腎臓egfrに該当するQ&A

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IgA腎症ステロイドパルス後の肝機能障害

person 30代/男性 - 解決済み

IgA腎症と腎生検で確定がでており、eGFR 60前後。最近の治療の経過は以下の通り。 ・2024年5月頃尿タンパク0.5mg前後、尿潜血有からステロイドパルス治療と1年間のステロイド投与で、蛋白尿陰性、潜血陰性。 ・その後発熱によって憎悪し、潜血、蛋白尿が再発したため、2025年8月にステロイドパルスを2クールのみ実施、以降ステロイド投与はなし ・その他、腎保護として以下の薬を常用  ・フォシーガ 2023年2月頃から  ・ロサルタン 2025年6月頃から  ・イコサペント酸エチル 2025年8月末(ステロイドパルスと同タイミング) 2025年9月時点でパルス後に尿所見改善、その他異常となる所見はありませんでしたが、10月中旬に経過観察したところ肝機能の数値として、AST 46/ALT 72と異常値となり、イコサペント酸エチルの投与を中止、1カ月後の本日再検診したところ、さらに肝機能の数値が悪化し、AST 147/ ALT 285となりました。腹部エコーも行いましたが、異常は見られず、薬剤性の肝機能障害の疑いで経過観察となりました。 先生からはステロイドによる原因の可能性が高いと所見をいただき、フォシーガとロサルタンについては腎保護の観点から継続投与となりました。 いままで肝臓の数値はずっと正常値を維持しており、急激に悪化しました。 ステロイド投与後の薬剤性肝機能障害というのはありうるのでしょうか? また、フォシーガやロサルタンについては継続投与で問題ないのでしょうか? 一時的なもの肝機能障害で今後下がってくる可能性はあるとのことで、2週間後に再診になりましたが、生活面で留意した方が良いことがあればコメントいただきたいです。食生活は腎臓のこともあるので気を使ってますが、機会飲酒は会食(週一程度)あるのでしばらく飲酒は控えようと思っています。

4人の医師が回答

腎機能低下と、服用中の薬の減薬について

person 50代/男性 -

先日質問させて頂いた者です。 腎機能低下と、今飲んでる薬の減薬について3つ質問させてください。 質問1) 下記経緯で、現時点、慢性腎臓病の疑いはありますか?尿蛋白±が気になります。 質問2) バラツキでは無く、腎機病ならどんな原因が考えられますか? 質問3) 減薬について「今」減らさないとダメなら、体調に合わせて朝晩のどちらかや、一日置きとか「量」を減らそうと考えていますが、いかがでしょうか? 整形外科の薬は術後なので減らせませんが。 下記、経緯です。 1)腎機能低下について。 8/2に内科で血液検査をして、クレアチニン、eGFRが高いと指摘を受けました。 内科医は「水分補給をしっかりする事。高タンパク食(プロテイン)は避け、何でもバランス良く食べて、2ヶ月後に再検査」と言ってます。 先日、内科医に言われるまで、普段あまり水分は摂ってなかったので、今は麦茶を午前午後で500ml(合計1L)摂ってます。 HbA1cの高さも指摘され、この8年位は5.8〜6.1の間で変動しています。 血圧は正常値、BMI22.14。 4月から入院手術、療養で4kg痩せました。 大きな変化点として、25年4月に頚椎症の手術をしました。 退院後は鎮痛剤で 4月 トアラセット 5月〜6中旬 ロキソプロフェン 6月中旬〜7月 トアラセット (胃痛が酷くトアラセットに戻した) 8月、9月 ツートラム を飲んでます。 数年前からケトプロフェンテープ という湿布を毎日両肩甲骨の上に1枚 を半分にして貼っています。 他の薬は後程下記に記載します。 ここ数年の「クレアチニン、eGFR、尿蛋白」を下記に記載します。 ・25年8月(今回の指摘。基準値超え) 1.1、55.8、自宅の試験紙では反応無し ・25年3月(手術前検査) 0.9、69.66、± ・24年8月(健康診断) 0.91、69.2、マイナス ・24年5月(人間ドック) 0.82、77.1、マイナス ・23年8月(健康診断) 1.03、60.8、マイナス ・23年6月(人間ドック) 1.08、58.0、マイナス ・22年8月(健康診断) 0.91、70、マイナス ・22年4月(人間ドック) 0.93、68、マイナス ・21年8月(健康診断) 0.93、68.7、マイナス ・20年8月 1.12、56.1、± 個人的には脱水か鎮痛剤で、今回数値が悪くなったのかも?と。 2)減薬について 今、下記の薬を服用していて、今回血液検査をした医師から「薬を減らすべき」と言われました。 ・整形外科(8月から) ツートラム 25mg 朝晩 タリージェ 5mg 朝晩 酸化マグネシウム 330mg 朝晩 モーラステープ(湿布) 湿布は長年使ってます ・耳鼻科(20年以上) オロパタジン 5mg 朝晩 ・心療内科(下記) セパゾン 1mg朝晩 ゾルピデム 5mg 就寝前 ・AGA(4年前から) フィナステリド 1mg 昼 減らせるなら減らしたいです。 ただ、急に止めるのも厳しいです。 心療内科薬は、耳鳴りが酷い時の頓服として、年に数回飲んでいましたが、手術後、メンタルが不安定となってしまい、心療内科医に相談して、しばらく服用する事になりました。 盛沢山ですみません。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

47歳男、CKD3a・境界型糖尿病・LDL高値。心腎保護のための早期薬物介入は有効でしょうか?

person 40代/男性 -

47歳男性。普通体型です。CKD3aに進行中で、境界型糖尿病あり、LDLは正常上限域です。いずれも薬物治療の基準は満たしておらず、腎臓内科でも経過観察とされています。 ただ、複数のリスクが重なっていること、まだ47歳であること、生活習慣は平均的だったものの体質的に弱い部分があると感じており、今後の予後が不安です。 運動・食事の改善は取り組んでいますが、心腎保護のためスタチンやSGLT2阻害薬などの早期薬物介入を考慮することは有効でしょうか? 日本の保険診療の範囲で導入できるのか、またどの診療科に相談すべきかも含めて、ご意見をいただきたいです。 ### 基本情報 * 年齢:47歳 男性 * 身長:176.4 cm * 体重:64 kg * BMI:20.4 * 血圧:114 / 71 mmHg * これまで大きな病気:特になし * 喫煙:喫煙歴なし * 飲酒:飲めない体質でずっと飲んでない * 運動習慣:少ない。現在取り組み中。 * 食事:甘いもの、塩味はすき。現在は改善中。 ### 腎機能 * eGFR: * 2021年:59 * 2025年2月:52.5(ステージ3a) * クレアチニン(血清):1.21 mg/dL * 尿素窒素(BUN):15.8 mg/dL * 尿酸:6.0 mg/dL * 尿蛋白:陰性(微量アルブミン尿は未測定) ### 血糖関連 * 空腹時血糖:99〜101 mg/dL * HbA1c:5.8〜5.9 % * OGTT: * 空腹時:104 mg/dL * 1時間:171 mg/dL * 2時間:177 mg/dL * 判定:境界型糖尿病(IGT) * インスリン分泌指数(Insulinogenic Index):0.43 ### 脂質 * LDL-C:132 mg/dL * HDL-C:61 mg/dL * 空腹時中性脂肪:96 mg/dL ### 肝機能 * AST:20 U/L * ALT:16 U/L * γ-GTP:18 U/L ### その他(免疫・特殊項目) * IgA:361 mg/dL * IgG:1429 mg/dL * IgM:89 mg/dL * C3:138 mg/dL * C4:30.5 mg/dL * 抗核抗体:40未満

3人の医師が回答

肝臓、血管腫の検査について

person 40代/女性 - 解決済み

46才女性です。先日の人間ドックの腹部超音波検査で、肝臓に5ミリ以上10ミリ以下の肝腫瘤があるので、要検査という結果が返ってきました。とりあえず、かかりつけの内科を受診しました(肝臓は専門ではない)。 一番多いのは、血管腫だけれど、癌の可能性を否定するために検査をとのことでした。 私はここ3年間、腎臓の機能が悪く、eGFRが50%前半で毎年、横ばい状態です。造影CTをすることにより腎機能がさらに低下しないか心配ということと、閉所恐怖症のためMRIが難しいと相談すると、肝臓の専門医に紹介状を書くからそこで検査方法を相談してみてと言われ、今月か来月に受診する予定です。 そこで、いつくかお聞きしたいことがあります。 1 人間ドック当日の医師の診察では、エコー写真を見ながら、「小さい嚢胞に脂肪肝の白い影がかかってるようにみえる。もう1人の肝臓の専門医に読影してもらって結果を郵送します」と言われ、結果は嚢胞ではなく、腫瘤でした。10ミリ以下で、エコーで嚢胞か腫瘤かを見分けることは簡単にできるものでしょうか?それとも、紛らわしいものでしょうか? 2 私は160センチ、78キロの肥満体型の女性で、脂肪肝を指摘されています。 GOT19、GPT46、ALP89、コリンエステラーゼ313、r-GTP72。タバコ、お酒はしたことがありません。1年前の夏に肺のCTをとった時は、脂肪肝のみで、腫瘤は指摘されませんでした。肝炎検査はBもCも陰性です。確率的なことをお聞きしますが、良性腫瘍(血管腫を含む)と肝臓がん、どちらが可能性として高いでしょうか?勝手なイメージですが、肝臓がんは高齢男性に多く、肝炎や肝硬変の人が発症しやすいとなんとなく思っていましたので、自分の肝臓にできものができるなんて、初めてで少し心配しています。 3 検査方法についてです。造影剤を使用した方がよく観察できることは知っておりますが、もし使用するとなると、腎機能を少しでも守るためにできることはありますでしょうか?実は父も腎機能が悪く、造影剤使用の前に、輸液を点滴して、検査後お水をたくさん飲んでいました。輸液を点滴することは効果はあるでしょうか? 以上の3点です。 よろしくお願いします。

7人の医師が回答

背中の痛み膵臓癌の可能性

person 40代/男性 -

48歳男性。今年の6月中旬から背骨の数センチ右側で恐らく腎臓くらいの高さの位置でつねられた擦られた様なヒリつく感覚が時折あり、様子を見ていましたが、9月下旬になってその感覚が強まり時には強い痺れや痛みになり背中の真ん中や左側にも強く出る様になってきました。10月半ばになると上腹部の強い違和感と痛み(鳩尾のやや下あたりから15cm程左側まで)と食欲低下と体重減少(9/30〜11/19日で70kg→67kg)が出てきた為、11月上旬に近所の内科を受診。レントゲンとエコー検査では胃腸があまり動いておらず食べ物やガスでいっぱいな事以外はあまり分からないとのこと。翌週採血の結果を伺ったところ、リパーゼ上限値ギリギリ57U/L、CRP定量/LA基準値0.30mg/dL以下が0.05以下、CEA/CLIA基準値5.0mg/dL以下が1.3、CA19-9/CLIA基準値37.0U/mL以下が4.2でしたが、モサプリドクエン酸を処方されましたが症状改善せず徐々に強くなっている為、市民病院で造影剤なしのCT検査予約を入れて頂きました。並行して整形外科もしている脳神経外科さんでもMRI検査をして頂きましたが背骨の神経にさわるほどの明らかな異常はないとの事でした。なお、去年の5月に胃および大腸内視鏡検査しましたが、逆流性食道炎の痕、一部胃炎の痕あり、下降結腸に数カ所憩室ありで悪いものはありませんでした。現在は夜中就寝中に背中の真ん中よりやや左側の痛みと上腹部の強い違和感があり2時間位おきに起きては寝てを繰り返しています。チェストニーポジションによる明らかな症状の緩和はありません。尿管結石の経験ありそれとは全然違う痛さ違和感です。クレアチニンはここ7〜8年1.04〜1.15近辺eGFRは60近辺を行ったり来たりを繰り返しています。以上の内容から先生方の見立てではどういった病気の可能性を優先的に考えられますでしょうか?また、市民病院のCT検査は日曜枠最速で12/14ですが急を要するならば、平日検査で出来るだけ早く検査すべきでしょうか?宜しくお願い致します。

7人の医師が回答

心原性脳塞栓症後の体調や服用薬について

person 70代以上/男性 -

85歳男性 1月22日左側の視野が突然欠け、脳梗塞との診断で緊急入院 点滴の治療を行い、10日前後の入院期間と言われる 24日、左内頸動脈閉鎖のため右完全麻痺と全失語状態で発見され、カテーテルでの治療を行う 2月12日独歩可能でリハビリテーション病院へ転院  入院診療計画書  病名 心原性脳塞栓症 発作性心房細動 高血圧症 脂質異常症  症状 右上下肢マヒ 構音障害 5月7日退院 血液検査結果 1/22 アルブミン4.1 総コレステロール227 HDL66 LDL140 中性脂肪128   クレアチニン0.79 eGFR70 4/18 アルブミン3.5 総コレステロール108 HDL42 LDL46 中性脂肪76   クレアチニン0.96 推算GFR42 服用中の薬 朝食後 リクシアナOD錠30mg2錠 エンレスト錠200mg1錠 ロスバスタチンOD錠2.5mg2錠  タケキャップ錠10mg1錠 リンゼス錠0.25mg2錠(朝食前) マグミット錠330mg2錠 頓服 センノシド錠12mg ラキソベロン内溶液 父が上記の経過をたどっています。 入院中は脂質異常症食で、減塩6グラムでした。 画像上では、素人判断ですが、右脳の1/4、左脳の1/2〜2/3ほど脳梗塞の跡があるように思います。 現在は顔の麻痺は全く無く、言葉もはっきり普通に聞き取れますが、右手の指の震えがあり細かい作業が少し苦手です。 ソフトテニスを楽しんだ直後の脳梗塞発症で、元々体力のある元気な父だったので、食事量が極端に少なくなったことや弱々しくなったことのギャップに戸惑っています。 父自身も退院後、段差のあるところのふらつき感や体の疲労感を感じています。床からの立ち上がりにも苦労しています。 ただ入院中に7〜8キロほど痩せたので、ほぼ適正体重になりました。 病気になる前は、些細なことでもすぐに腹を立て声を荒げていましたが、今は声を荒げることはなくある意味穏やかになっています。心配性なところはあまり変わっていないようです。 血液検査結果の値は低い、低すぎるように思うものを列記しました。 特に推算GFRは1月は70だったものが、2月45 、3月58、4月42と突然60を下回る結果が続いています。   1 腎臓の機能が突然落ちたように思いますが、これは脳梗塞からの結果のものなの  でしょうか?  何か治療が必要でしょうか? 2 アルブミンが低いので栄養不足を補うためにタンパク質をたくさん取ったほうが  よいでしょうか?  腎臓の機能が気になっています。 3 コレステロールを下げる薬を飲んでいますが、値が低すぎることはないですか?  心原性脳梗塞で元々のコレステロールの値もそんなに高くないように思い、  低すぎて元気が出ないのかとも思っています。  低すぎることが身体への影響はないのでしょうか?  薬は飲み続けるべきものでしょうか?   4 タケキャップはなぜ飲んでいるのか教えてください。  今後も飲み続ける必要がありますか?  退院時に説明を求めましたが、飲んでても悪くないからとだけ回答があり納得  していません。 5 今後の生活で、気をつけておいたほうがよいことがありましたら教えてください。            

4人の医師が回答

手の脱力感、めまい、左眼の痛みと頭痛

person 40代/男性 - 解決済み

48歳男性、身長170cm体重105Kgの肥満体型で、糖尿病(現在A1C5.5前後)と慢性腎不全(egfr40前後)あり治療中で、昨年右中大脳動脈狭窄が発覚し、一過性脳虚血発作で2回入院しています。(狭窄率は調査していません) 糖尿病の合併症は目(5年前に眼底出血)、腎臓、神経すべて出ています。 脳梗塞予防のためクロピドグレルとシロスタゾールを服用しております。 また、整形外科からは頸椎の一部に損傷があり、首の上下動はできるだけ避けるように言われています。 以前から左手・左足中心に痺れが多いのですが、3月末頃から目眩がひどく、脳梗塞を疑ったのですがMRI上は昨年と大きな変化なく新鮮梗塞もないとのことでしたが、その後も目眩・痺れ・脱力が頻発しています。この間かかりつけの総合病院の脳神経内科に相談したところ、これまでに出ている症状なので様子見して下さいとのことでした。 一昨日夜、左腕と左足に痺れがあり一晩経つと落ち着いたのですが、本日朝、左肘の痛みと脱力感が数度ありました。左肘の脱力感のあと、右肘にも脱力感が発生したので精神的なものかと思いましたが、いったん脱力感が落ち着いた後、午後にも左肘の脱力感が発生し、その後左眼の痛みと頭痛も発生しました。現在は落ち着いています。 痺れ・脱力といっても歩けないことはなく、物も持て、手足は普通に動きます。動かすと重い感じがするな、持っていると疲れるな、という感じです。 かかりつけの総合病院の脳神経内科に電話で相談したところ、物を落とす、動かなくなるというのがなければ様子見でよい、TIAだとしても既にクロピドグレルとシロスタゾールを飲んでいるのでこれ以上の対策は取れないので受診しなくても大丈夫です、とのことですがひょっとしたら脳梗塞ではないか、との不安があります。 ご質問したいのは 1.総合病院の脳神経内科は様子を見てよいと言っていますが、他の医療機関を受診してできるだけ早急にMRIを取った方が良いでしょうか? 2.総合病院の脳神経内科からは自律神経失調症を疑われていて心療内科の受診を勧められており、近々受診する予定ですが、自律神経失調症で手の痺れや脱力感が頻発する物なのでしょうか? 3.薬を大量に飲んでいますが、薬の組み合わせで痺れや脱力感がでる物なのでしょうか? 現在下記服用しております。痺れや脱力感で問題ある物がありますでしょうか? ・シロスタゾール(100mg朝晩) ・クロピドグレル(75mg朝) ・エンレスト(200mg朝晩) ・ジャヌビア(12.5mg朝 最近リベルサス3mgから切替) ・ニフェジピン(40mg朝晩) ・トルバプタン(15mg朝) ・ロスバスタチン(2.5mg朝) ・フェブキソスタット(20mg朝) ・トラセミド(8mg朝) ・ビソプロロールフマル(5mg晩、シロスタゾールの副作用防止用) ・デザレックス(2.5mg晩 かゆみ止め) ・テルビナフィン(125mg晩 爪水虫治療) ・ランソプラゾール(15mg朝) ・メコバラミン(朝昼晩) ・アドナ(朝昼晩 眼底出血防止用) ・アミティーザ(晩 便秘防止用) ・五苓散(朝昼晩 目眩防止用) ・牛車腎気丸(朝昼晩 自律神経用) この他、プレガバリン(25mg 朝晩)を処方されていますが目眩が頻発するなど相性が悪く飲んでおりません。また一時的に目眩防止用としてジフェニドールが処方されています。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

腎臓(egfr)の悪化について

person 20代/男性 - 解決済み

28歳男性です eGFRについての相談です 5年前のクレアチニンは0.89くらいでした egfrは88か89くらいだったと思います そのとき、eGFR90を初めて下回りました それからしばらくクロアチニンを測ってなかったのですが、肥満のために通院し、2023年の1月に0.99→6月1.02→2024年の8月1.20→2024の1月1.08→2024年の8月1.00 でした。 筋肉はありません 筋トレ経験もありません 肥満での脂肪肝や脂質異常症(高トリグリセライド血症)だったこともあり、現在でも脂質異常症の治療のため循環器内科に通院しています 現在、血液検査でLDL/HDL比以外にHになるところはありません(1.6)(昨年度2.5から順調に下がってきました) 一時eGFRが61まで下がったこともありましたが、体重を175センチ80キロ→63キロまでさげたことにより、eGFR75になりました 担当医からも今のeGFRやクロアチニンで治療するところはないと言われています しかし、標準体重より体重が少なく、筋肉も少なめ、この若さでeGFRが低すぎるかと思っています また、たった数年で下がりすぎとも思っています 今すぐに透析にはならないにせよ、気をつけないと寿命までにそのようなことになってしまうのではと思っています 少なくとも現役世代のうちにCKDにはなってしまうかと夜な夜な考えてしまいます この認識は合っているでしょうか? また、避ける方法はあるのでしょうか? そのためには何をすべきでしょうか? 父が膵臓癌で亡くなり、他親族で膵臓癌で亡くなった人が沢山おり、自身も膵嚢胞・腎嚢胞のため、少し神経質になっております

4人の医師が回答

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