3年程前から、急に体に痒みを感じるようになり、ひどい時は背中に線がいっぱい入った赤みになったり、至るところに皮膚が盛りがった赤みやブツブツが出たり、足に激烈な痒みが急に出たりするようになったので、定期的に皮膚科に通い抗ヒスタミン薬であるフェキソフェナジンを処方していただいています。定期的に血液検査も受けていまして、気になる数値としてはALTが60前後で長いこと推移しており、基準値に近づいた時もあるのですが、少しでも動いて運動するように意識しているのですが、だいたい60前後になってしまいます。脂肪肝を指摘されますが、お酒は飲まずそのかわりにお菓子や甘い飲み物(カフェオレなど)を摂取することが多かったので最近では少しずつ控えるようにしています。現在、皮膚の症状としては、両手首、手の甲に痒みがあり掻いてしまうので皮膚が赤くなり所々出血や皮膚がカサカサになっていたり、腕や背中、足など抗ヒスタミン剤を服用していますが痒みがおさまりません。最近は仕事が忙しく寝不足ぎみでストレスが溜まっていたりすることをあったりするのですが、脂肪肝や寝不足、ストレスといった要因が重なると痒みが増大してしまう原因になってしまうでしょうか?皮膚科を再度受診してみますが、薬の服用だけでは痒みに波があるので普段どういったことに気をつければよいか気になったので質問させていただきました。回答の程よろしくお願いいたします。