高温期下がる妊娠に該当するQ&A

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基礎体温と排卵痛について

以前似た件で質問して、その後また疑問点があるので質問させていただきました。 基礎体温の変動と、排卵痛についておしえてください。 自然妊娠して6月下旬に10週4日(頭殿長は26mm)あたりで稽留流産後、もうすぐ3回目の生理が来ます。 1回目の生理までは基礎体温ががたがたで、主治医によれば排卵してないようです。 2回目の生理までと、今回3度目の周期は、基礎体温は2層に分かれており、低温が36.0〜36.2、高温が36.5〜36.7ぐらいです。 ですが、高温期が短く(6日前後)、上がり方がダラダラ上がっていきます。 2回とも最低体温でぐっと下がる日が確認できません。 できるだけ早く妊娠したいので、主治医に相談して、今回の生理が終わったら排卵のタイミングを見てもらって試み、体温が上がりきらないようなら高温を維持する処置をお願いすることにしています。 気になることは、 1)低温から高温に上がるのにだらだら上がるのは、卵子が弱いから、とネットで見たのですが、本当なのでしょうか? 本当だとしたら、弱い卵子が流産や胎児の障害の原因になることはあるのでしょうか。 前記の処置をすれば、妊娠を試みるに値する体なのでしょうか。 2)周期14日くらいから左下腹部の違和感が続きます。排卵痛だと思います。 (出血や薬を飲むほどの痛みはありません。日によって、だるいくらいの日や、チクチクする日、ズキズキする日、張ったようになる日など、程度もバラバラです) この状態のまま妊娠を試みてもいいのでしょうか。 流産から3か月、妊娠してもいい時期がわからず、自信がありません。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

凍結胚盤胞移植へ向けて

person 30代/女性 -

2021年12月に第一子を自然妊娠で出産しました。 以前、なかなか妊娠に至らなかったため、不妊治療専門のクリニックで胚盤胞の凍結まで行い、いよいよ移植というタイミングでの自然妊娠でした。 37歳のため、第二子も早めに欲しく、9月12日に断乳をしました。 週に一回ずつ授乳回数を減らして、約1ヶ月程かけて減らしつつの断乳となりましたが、未だ生理が来ておらず、冬の胚盤胞移植を目指して早々にクリニックを受診しました。 クリニックを受診したのが9月15日(断乳3日後)で、エコーで卵胞をみてもらったところ、「もう今日明日には排卵しますよ」との事で、同日タイミングをとりました。 また、受診当日血液検査で、プロラクチン︰12.9 TSH:4.30でした。 この血液検査結果を聞いたのは9月22日で、きちんと排卵済であること、内膜は12mm程度であることもエコーで確認できました。その日(9月22日)に黄体ホルモン数値検査の血液採取をしました。結果は次回聞きます。 TSHについては9月28日に甲状腺のクリニックでチラーヂンを処方いただく予定です。 前回が自然妊娠だったので、移植するまでは自然妊娠にも期待しています。 基礎体温について、今回は添付のようなグラフでした。 本日9月27日が高温期11日目くらいです。 本日基礎体温がガクッと下がってしまいました。また、朝トイレでピンク色のおりものを確認しました。 妊娠する前まではずっと高温期も14日は続いていて、その頃生理がくるので今回11日目で低温期・生理がくるのがかなり早いと思うのですが、断乳後の1回目の排卵〜生理は不安定なのでしょうか? 黄体機能不全が考えられるでしょうか?TSHは関係ありますか? TSHが安定してから移植となりますが、この感じだと、11月移植は間に合いそうでしょうか?

2人の医師が回答

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