通院頻度に該当するQ&A

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2度目の精液検査の必要の有無について

person 30代/男性 -

現在2人目妊活中で、1人目の時はすぐ自然妊娠しました(夫35歳・妻29歳)が今は10ヶ月過ぎても妊娠しません。夫38歳、妻33歳です。 クリニックで昨年12月妻の私が子宮を見てもらった際には、子宮も綺麗で排卵の準備も順調そうであり、その際は妊活初めてまだ3ヶ月目だったからか「1人目自然妊娠しているし32歳なので」とそれ以上の検査は不要と言われました。生理周期は、冬場は36〜40日にずれますが年平均は32日くらいです。 その時、「半年ほど妊活続けても何もなければまた来てください」と言われ、半年後に今度は夫を説得して今年5月に行ってもらいました。 ところが、1人目妊活の時(2020年1〜2月)に精液検査して問題なかった&1人目を自然妊娠した、と夫が述べたところ、そこの男性医師は「以前精液検査問題なく自然妊娠してるなら、精液の質はそんなに簡単に変わらないから検査の必要はない、もっと回数増やすように」という回答で検査なしに帰されました。 本当に、3年半経過していて精液の質は変わらないのでしょうか。 または、病院を変えた方がよいのでしょうか? 夫婦の病歴などは、 夫:潰瘍性大腸炎(通院や食事制限は今はなく安定、時々手持ちの薬服用。排便回数5回/日ほど)、2022年11月にコロナ。 妻:潜在性橋本病(服薬と通院特になし) です。 夫は昨年5月から仕事がかなり忙しくなり、早朝から帰宅後も仕事で10時間以上PC前にいます。睡眠も徹夜〜6時間未満、食事も不規則、1人目の時と比べかなり不規則です。 私も潜在性橋本病がわかったのは産後なので今一度、自分が検査を受けるのは何の問題も無いのですが‥ 一緒にクリニックに行き、また同じ先生から夫は検査不要と言われては、なすすべがなくなってしまいます。 教えていただけますと大変ありがたいです‥

1人の医師が回答

斜視 不同視弱視での視力矯正

person 30代/女性 - 解決済み

小児の頃より斜視があり、中学生で一度手術、何年か経過観察をしていました。数年前に整容的に気になり、2度目の手術を受けました。 眼位改善しましたが、片目弱視で両眼視不良のため、斜視が再び悪化するのを出来る限り抑えたいと思っています。術後の経過観察は終え、通院はしていません。 一度目の手術は左上斜視、二度目の手術は右上斜視および内斜視でした。交代性上斜位があります。 1.ソフトコンタクトと眼鏡を併用しています。左が近視、右が乱視・弱視で抑制がかかっています。 左はコンタクト・眼鏡とも矯正視力1.0以上。右はコンタクトで矯正視力最大0.7。眼鏡では、右を完全矯正すると歪みが出るため、少し度数を落としてあります。 斜視再発を防ぐためには、抑制された右目も完全矯正し、よく見えるようにしておいた方がよいのでしょうか。 コンタクト検診のかかりつけ医では、コンタクト等の度数を変更したとしても、斜視の出方が変わることはない、とのことですが… 右目にコンタクトを入れず、矯正していなかった時期があり、その間に内斜視が進んだような気もします。 また、眼鏡とコンタクトで斜視の起こりやすさに差異があるということはあり得るでしょうか。 2.眼位は、正しく視力矯正されているかどうかで、大きく異なるものでしょうか。 術前検査の際、正しく視力矯正された状態だったか不安になってきました。当時のカルテの術前眼位データには「CC」と書かれたものと、「SCL+CC」と書かれたものがあります。SCLとはソフトコンタクトのことですよね?コンタクトを入れた状態で測っていれば、正しく矯正されていると思うのですが…。 当時、度数が弱く、弱視の右に度の入っていない眼鏡も使用していましたので、データが正しく取れていたのか?と不安です。 通常、どのような状態で眼位は測るものでしょうか。

2人の医師が回答

潰瘍性大腸炎治療中の吐き気、食欲不振

person 50代/男性 -

主人53歳についてのご相談です。 2021年1月初めての再燃。 アサコール、リアルダが使えず、ステロイド内服。 6月中旬からイムランを開始、3週間程経過。 イムランを始めてから食欲が減退。 体重が78→62.5キロ(身長166センチ)まで減少中。 昨日今日はほとんど食べられない。腹痛や血便はないようだが、排便回数が夜も含めて1日15回程度。食べないのにトイレには行く。 吐き気があり、特に夕方から強くなる。 ・イムラン、またはステロイドの副作用なのか ・イムランの効き目が現れるまで、こんなものなのか(食欲不振と吐き気は耐える?) ・無理にでも食べた方がいいのか、水分補給、全粥少々くらいでよいのか。介護用栄養ドリンクも甘ったるいと受け付けなくなった ・血便などがないので、潰瘍性大腸炎自体は良くなっていると考えてよいのか 主治医は潰瘍性大腸炎専門医ですが、主人の通うクリニックには月曜日のみの勤務のため、あと数日このままで診察を待ってよいものか気になっております。 経緯 2019年11月に発症。元々の症状は粘血便程度 アサコール、リアルダで悪化。 12月中旬〜ステロイド30mg内服で良くなる。 減薬後は通院をやめ、特に治療なし。 2020年はほば発症前の生活。 2021年1月からやや体調不良。 排便回数が増える。 別医院で検査、治療開始。 2月からステロイド25mg。時々ロペミン。前ほどの効き目は感じられず。 排便回数、夜間も含め1日15〜20回。腹痛、血便はなし。 ステロイドが終わる頃の5月末に現クリニックに変更。 レクタブル開始。 ステロイドが減ったからか、暑さに負けたか、急に仕事中の排便も増える。 再度ステロイド30mg〜開始 6月中旬イムラン開始 現在に至る

2人の医師が回答

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