1日体重変動に該当するQ&A

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34歳女性、クレアチニン値が0.84に上昇してしまった

person 30代/女性 -

シェーグレン症候群で膠原病内科で定期検診を受けています。 34歳 161cm 67kg 女 シェーグレン症候群の方は症状も数値も落ち着いていて、服薬もないです。 今回、クレアチニン値が0.84で基準値を超えてしまいました。 2023/12 0.69  (今とは別の病院での検査) 2024/10 0.73 2025/04 0.73 2025/10 0.84 といった具合です。 その他の血液検査での腎臓の値には異常はなく、 尿検査も糖やタンパク等、全て陰性です。 特に筋トレ等はしておらず、筋肉量が増えたというのも考えにくいです。 ただ、子供の運動会の3日後の血液検査で、 まだ筋肉痛が残っている時期ではありました。 そんなことでクレアチニンに影響は出るのでしょうか? シスタチンCというのを調べた方がいいのではないかと主治医に尋ねましたが、 尿検査で異常がないこと、クレアチニンは確かに高めだけどBUN値は正常値なこと、 女性は30代が最も筋肉量が多く数値が上がりやすいこと、 そもそも筋肉質な体質であること。 以上の理由から、経過観察で良いとの判断だそうで、 シスタチンCの検査はしていただけませんでした。 筋肉量が多いというのは、身長体重体脂肪率から計算するFFMIのことを指しているようです。 FFMIが17.06あります。女性にしてはかなり筋肉質な体系ということになるそうです。 FFMIは体重が多いとあまり当てにならないとのことですが、今より10キロ近く痩せていた頃にも計測したことがあるのですが、その頃から17を切ったことがありません。 いつも17~17.6の間くらいです。 その他影響している可能性があるものとして、 9月上旬から10月上旬まで低用量ピルを服用していたことです。 基本的には低用量ピルは腎臓に直接的な影響は出ないそうなんですが、 主治医の経験から(あくまで経験としてと言っていました)、普段低用量ピルを服用していない人が服用中に血液検査を受けると腎臓や肝臓の数値が変動することがあるから、 その可能性もなくはないね、と言っていました。 これは主治医の言う通り、経過観察でいいのでしょうか? ちなみに膠原病内科は次の受診が1年後です。 そんなに長い期間様子見でいいのでしょうか? ちなみに腎臓内科は膠原病内科で通っている病院にしかこの辺りにはなく、 主治医からの紹介状無しで受診することは難しいです。 普通の内科でシスタチンCを調べてもらった方がいいでしょうか? 以前、他の件で内科を受診したら「ドクターショッピングだ」と医師から批判を受けたので、こういった時にどうしたらいいのかがわかりません…。

7人の医師が回答

腋窩、鼠径部リンパの腫れなど。扁桃炎診断から長期続く不調

person 30代/男性 -

たびたびお世話になります。 約2か月前に扁桃炎と診断されて以降、症状が完全には改善せず、出現部位や内容が変化する体調不良が続いております。 これまでの経過と現在の症状、不安点について整理し、ご相談させていただきます。 【現在の主な症状】(やや固定、悪化傾向) ・腋窩、鼠径部リンパ節付近の腫れ、痛み、熱感(ビリビリ感、痛み5/10程度) ・張り感から腫れ、熱感へ変化している感覚 ・下腹部の張り感 ・耳下部、側頭部付近の痛み(変動あり) ・背中や手の甲のピリつき ・全体的な不快感 【これまでにあった症状】(頻度減少・改善傾向) ・首裏から後頭部の重だるさ ・上咽頭の痛み ・下顎リンパ付近の痛み ・左顔面から顎関節、歯にかけての攣り感 ・片脚の倦怠感 ・こめかみの鈍痛、締め付け感のある頭痛 ・急な倦怠感、脱力感 ・時折の吐き気 ※発熱、寝汗、体重減少はありません ※食欲は保たれています ※リンパ節の腫脹やしこりは自覚していますが、自己判断が難しい状況です 【不安に感じている点】 数か月にわたり明確な改善がみられないため、膠原病や血液疾患など、一般的検査では分かりにくい疾患が隠れていないか不安があります。 第三救急病院や大学病院への転院の必要性、歯科的評価の必要性、血液内科・リウマチ科受診の必要性についてもご意見を伺いたいと考えています。 これまで複数の医師やネット相談では、ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の影響を指摘されていますが、これほど長期間・多部位に及ぶ不調は初めてであり、不安が残っています。 また、痛みや違和感の質もこれまで経験したことのないものです。 【経過】 10月末〜11月初旬 左下歯茎内側に口内炎出現。舌下腺の腫れ、唾液詰まり感を自覚。 その後、頭痛、微熱、倦怠感、左首・肩の張りが出現。 11月13日 近隣医療機関受診。抗生剤処方。改善なし。 11月18日 別の耳鼻科で扁桃炎と診断。抗生剤、ステロイド等処方。徐々に軽快。 11月25日 再受診。改善傾向だが経過観察。 別の総合病院受診。薬の影響指摘。採血・眼球運動検査異常なし。薬変更後、めまい・吐き気軽快。 12月3日 ウイルス性咽頭炎の可能性。異常所見なし。 12月15日 鼠径部違和感で受診。経過観察。 12月23日 整形外科画像検査異常なし。鎮痛薬処方。 耳鼻科でも異常なし。 12月30日 脳MRI異常なし。血流改善薬処方。 1月6日 整形外科・耳鼻科再診。内視鏡異常なし。自己免疫疾患は現時点で否定的。 1月9日 頸部、下顎、甲状腺、舌下腺エコー検査。 1月20日 一部反応性リンパ節と診断。念のため腫瘍マーカー含む採血。 1月27日 血液検査異常なし。耳鼻科診療終了。 ※11月25日以降は第二救急の総合病院に通院。耳鼻科をメインに 症状別に総合内科を受診して各科に振り分けという形になっています 【相談したい点】 ・腋窩、鼠径部リンパ節腫脹が続く原因 ・膠原病、血液疾患の可能性 ・今後追加検査や専門科受診、または大学病院など第三救急の病院受診必要性 ・経過観察で問題ないかどうか 以上についてご教示いただけますと幸いです。

3人の医師が回答

0歳児 体重管理の程度を教えて下さい

person 乳幼児/女性 -

乳児の体重管理についてのご相談です 対象者:娘(0歳8ヶ月) 身長・体重:65cm、8.05kg 食事状況:ミルク約600ml/日、母乳約400ml/日(妻の自己申告)、離乳食1回(おかゆ約50g+市販離乳食約50g) 娘に対して上記の量のミルク・離乳食を与え、成長曲線に対しての推移を定期的に確認しております 生誕時から正常範囲のやや下側から中央値付近を推移しているのですが、中央値を100gでも超えると妻からミルクをあげすぎて体重を増やさないでと言われてしまいます そのため、不本意ながら粉ミルクの量を減らし水分を増やしたミルクを与えて体重を減らす側にコントロールしています そこでご相談なのですが、乳児に対して体重コントロールをするべきでしょうか ミルクの量としてはミルク缶に書かれている標準量を目安にしており、毎回飲み切ります 確かに身長は中央値よりも若干低いのですが、体重は正常範囲に入っていれば調整の必要はないと私は考えております 妻は自分が子供の頃に脚が太いことがコンプレックスだったため娘を太らせたくないという思いがあると言っています 成長の最中である乳児に栄養のセーブをさせることになるため過度な肥満でなければすべきではないと思うのですが、ご意見を頂ければと思います

5人の医師が回答

生後4ヶ月、ミルク飲みの悪さと体重増加について

person 10歳未満/女性 - 解決済み

生後4ヶ月の女の子を完全ミルクで育てております。 3ヶ月頃からミルクの飲みが悪くなりました。現在のミルク量と体重は以下です。 ミルク総量:600-700ml/日 体重:5325g(4ヶ月健診時。頭囲は38.5cm) 出生体重:2988g 状況:70-80ml程度飲むと満足するのか口を外し、その後飲むのを嫌がる。ミルク中に体を反る(飲みながら) 排泄:おしっこは問題なく出ています。うんちは1日1、2回。たまに2日に一度の時があります。 体重が2週間(3ヶ月終わり〜現在)で100gしか増えていませんでした。 4ヶ月健診では問題なしにはなりましたが、2週間後に再度体重を測ることになりました。 以下、悩んでおります。 1.体重の増え方が緩やかですが、問題ないでしょうか。成長曲線はギリギリ入っているような状況です。 2.現在3時間置きに1日8回ミルクをあげています。2時間置きのタイミングをつくるなどして、1日9回にしても問題ないでしょうか。粉ミルクは腹持ちが良いので3時間はあけた方が良いと聞いたことがあり、気になっております。 ミルクの種類は変えましたが変化は見られず、乳首のサイズ変更は済み、メーカー違いは今週試す予定です。 ご回答よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

全身的リンパ付近の張り、変動する首上の鈍痛や熱感。扁桃炎診断から3ヶ月目

person 30代/男性 -

現在の症状について 腋の下、鼠径部、顎下リンパ節付近に張り感や重だるさがあり、持続する傾向があります。 首の後ろから頸部、顎下、顎関節にかけて強張りや攣る感じ、熱感や痛みを感じます。 頭全体、特にこめかみ周辺に締めつけられるような鈍痛や重たい感覚があります。 両胸に筋肉が緊張しているような張り感があり、肺や気管支付近に狭く詰まるような感覚があります。 腸の動きが悪いような消化不良感があります。 片側の脚のみに倦怠感が出ることがあります。 これらの症状は日によって出現する部位や内容が変動します。 発熱はありません。 寝汗はありません。 体重減少もありません。 ⸻ 不安に感じている点 リンパ節周囲の張り感や全身の不調が改善せず持続していることに不安があります。 不調の出る部位が固定されず、日によって変化する点が気になっています。 膠原病などの全身性疾患の可能性が完全には否定しきれていないと感じています。 これまでの血液検査以降、全体を通した再評価が行われていない点も不安に思っています。 ⸻ 経過および受診状況と検査内容 11月25日より総合病院にて診察および検査を受けています。 症状がその時々で変化するため、総合診療科で一括して評価する形ではなく、その時点で特に気になる部位について各専門科を受診し、個別に検査を受けている状況です。 この受診形態のため、特定の主治医はおらず、一人の医師が継続して全体像を把握している状況ではありません。 膠原病の可能性や再度の血液検査の必要性については不安点として相談していますが、現時点では明らかな異常所見はないとの判断で、追加の検査、特に再採血は行われていません。 緊急性は低いと判断されていますが、症状自体は改善せず、部位や感覚を変えながら持続しています。 鋭い強い痛みというより、重さや張り、緊張感が続く感覚が主体です。 日常生活は可能ですが、常に不快感を感じている状態です。 ⸻ これまでの経過 10月末に口内炎が出現し、その後、舌下腺の腫れや唾液の詰まり感が出ました。 11月上旬から頭痛、微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 11月中旬に耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎と診断され、抗生物質やステロイドで治療を受けました。炎症は軽快しましたが、不調は残りました。 11月25日以降、総合病院を受診し、採血と眼球運動検査を受けましたが異常はありませんでした。薬を変更後、めまいや強い吐き気は軽減しました。 12月に耳鼻咽喉科でウイルス性咽頭炎の可能性を指摘されました。 鼠径部の違和感に対して整形外科で画像検査を受けましたが異常はありませんでした。 12月30日に脳神経外科で脳MRIを撮影し、脳に異常はありませんでした。血流改善薬が処方されました。 1月6日に耳鼻咽喉科で副鼻腔および上咽頭の内視鏡検査を受けましたが、異常は認められませんでした。自己免疫疾患を疑う所見はなく、再採血の必要性は低いとの説明でした。 1月9日に頸部、下顎部、舌下腺の超音波検査を受け、現在結果待ちです。

5人の医師が回答

生後2ヶ月、ミルクの飲みが悪い

person 乳幼児/男性 - 解決済み

生後2か月男の子です。 混合育児です。 出生体重は2652gで 1ヶ月検診時3715gでした。 2ヶ月を迎える誕生日に 保健士訪問があり体重計測して頂くと 4250gで20.5g/日しか増えていなかったため ミルクの回数を増やす方向になりました。 それまでは100ml/回でしたが 120~140ml/回に増やし、 1週間後に再度体重測定となりました。 その次の日、初回ワクチンで ロタ、肺炎球菌、B型肝炎、5種 を 摂取しました。 翌日に38.1度まで熱が上がりましたが 特に機嫌も悪くなく、 ミルクも飲めていたので様子見ました。 熱はその翌日には37.1まで下がったのですが、 ミルクの飲みが少し減ってきたように思います。 ぐったりしていたり 機嫌に大きな変化は見られませんが、 体温が37.7まで上がることがあったり 哺乳瓶を嫌がるようになりました。 前回の体重測定から ミルクの回数は増えましたが 母乳は1日7~10回・8-10分/回、 ミルクは1日4~5回・80~90ml/回 となっています。 80~90mlほど飲み、ゲップを挟むと 舌で押し出してきて咥えなくなります。 その後も欲しがりはしますが 哺乳瓶を咥えさせると嫌がります。 母乳の時は特に拒否反応はありません。 数日後に再度保健士訪問で 再度体重測定をしたところ、 4540gで1日40gほど1週間で増えていました。 数日しかあいていなかったので 体重は増えているようでしたが、 ミルクの飲みが少ないことが心配です。 体重に指摘が入ったこともあり心配ですが、 このままで良いのでしょうか。 また、ワクチン後から体温が少し高めなことがあったり ミルクの飲みが少なくなったのも気になります。 ワクチンの影響は考えられるのでしょうか、受診する必要はありますか?

5人の医師が回答

デュピクセントについて

person 40代/女性 -

令和3年6月に喘息の診断、令和5年3月に好酸球性副鼻腔炎の診断を受け、令和5年7月に手術を受けました。手術10日前からプレドニンの服薬が始まり、5日間プレドニン5mg4錠、5日間プレドニン5mg2錠、計10日間の内、間違えにより、1日で2日分服薬してしまい、翌日顔がまんまるになっていたことに驚き、薬局に問い合わせたところ、主治医の先生に確認して下さり、1日分足りなくなっても良いので今日も服薬との指示でした。30年間、体重、体型、変化なく来れたのですが、同じ食生活、同じ日常生活で、10日間で3kg増えてしまいました。年齢の問題もあるかも知れませんが、令和5年10月にプレドニン終了後も、体重、体型、戻りません。今後、プレドニンを、使用しなくてはならない状況は、考えられますか?同じ食生活、同じ日常生活で、急な変化に怖さがあり、出来る事でしたらプレドニンの使用は避けたいです。デュピクセントの副作用について教えていただけたら有難いです。体重の増加など考えられますか?飲酒は大丈夫でしょうか?年に1度主治医の先生が変わっていますが、新しい先生から、6月2日までにデュピクセント検討の指示がありました。今までの先生方にも、匂いは感じられませんが、困ったことは何も無いですと、お伝えしてまいりました。匂い以外は困ったことがない段階でも、デュピクセントの必要性はありますでしょうか?診察して下さり、ベストな治療を提案して下さっているのに、不適切な質問でしたら、大変失礼致しました。

4人の医師が回答

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