上腕が痛いに該当するQ&A

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骨折した経緯とその後の経過

person 50代/男性 -

左上腕骨骨幹部骨折でも珍しい折れ方で、駅のホームで駆け込み乗車した際、よろめき右側に体をひねったところすっぽりと左腕がはまってしまいそのまま腕毎転倒した為「ボン」という音がして骨折、電車内での人身事故でした。 事故の一部始終が自分にとってあまりに衝撃的で、今でも一瞬にして人生が暗転した感も強く痛みプラス精神的ショックから立ち直れていません。 骨折は上腕骨の真ん中辺りでまっすぐ折れてますがかかった力も強く髄内定でしっかりと固定されてても果たして骨がくっついていくのか心配でなりません。 救急で搬送された総合病院では若手医師の方が手術を担当され20代後半のその方が主治医として再診に行っても対応されています。 比較的簡単な手術という事で上の方から手術時は先輩医師の方もおられましたが、その後一手に任されている点にも不安を感じています。 色々な事を質問しても臨床経験とか気になります。 今回の事故や折れ方、今リハビリで痛院している整形の先生もそんな酷い骨折、難治的な骨折じゃないとおっしゃいますが本当にそうなんでしょうか? どうかよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

重量物を持ち上げた時に胸肋関節がゴリッとした

person 30代/男性 -

治療経過 ・筋トレのような感じで、位置的に胸肋関節がゴリッとねじれて、胸筋・体幹筋に異常を感じた ・肋骨の疲労骨折をしていた(痛みなし・疲労骨折初期) ・症状は完全骨折相当 ・血液検査や心臓の異常なし ・胸筋の肉離れなどの異常感覚や上腕内側(肋間上腕神経)、他部位にも合併症のような異常所見あり ・神経障害性疼痛や肋間神経痛は残ったまま ・ゴリッとした付近にしこりがあるような感覚と、みぞおち周辺にしびれと鈍い痛みがある ・何度も神経を刺激しているような感覚がある 知りたいこと ・位置的に胸肋関節ですが、ゴリッとねじれたのは胸肋関節損傷であっているのでしょうか ・ゴリッとした後、そのまま軟部組織の痛みを感じるでしょうか(肋骨の完全骨折との違いについて) ・この関節がゴリッとするのはどの程度発生するものなのでしょうか 相談したいこと ・よくある肋骨骨折や肋間神経痛より、重症度は高いでしょうか ・ペインクリニックや理学療法以外で受診するとしたら、何科が適切なのでしょうか 約4ヶ月後の関節周辺とみぞおち周辺の肋骨MRIです(現在は、撮影後数ヶ月経過) 交通事故ではなく、よくある肋骨骨折と肋間神経痛と捉えられてしまうので、どういう状態なのかわからず、悩んでいます。

7人の医師が回答

47歳、息苦しさや胸や心窩部の違和感の違和感に加え、左腕の痛みが発生しました。

person 40代/男性 -

47歳1型糖尿病持ちです。 ここ数ヶ月、胸の違和感、息苦しさ、心窩部の違和感や膨満感等がしばしば起こっています。 胸の違和感については、痛みというよりは少し圧迫感を感じることがある程度。 息苦しさは吸いにくい感じ。 そのため、消化器科、循環器科、呼吸器科等を何度か受診。 胸のCTや心エコー、24時間ホルター検査等を7月頃に行いましたがその時は異常なし、それ以後、別件ですが胸のCTや膵臓のMRCPなどを受けて異常なし。その後先月も受診してますが様子見です。 そのため心療内科を受診し、抗不安薬や漢方を処方してもらってます。それでもしばらくは症状などに変化はありませんでした。 ただ、2日前の夜から左肩(三角筋中部の上腕側)が時々軽く痛むようになり、昨夜には上腕部にもすこし痛みが出たりして、今日も肩の痛みや心窩部の違和感はあり、 つい40分程前に、左奥歯…というより顎の関節あたりが数回痛みました。 そして胸ではなく心窩部が痛むというか苦しい感じが少々の嘔気とともに10〜20分くらいありました。 今は嘔気が若干残ってるものの、苦しい感じはありません。 これらは狭心症の放散痛等と考えられますか?

4人の医師が回答

「腱板断裂手術の必要性や保存した場合のリスクなどについてご教授ください」の追加相談

person 60代/男性 - 解決済み

今年8月にゴルフで左肩を痛め、一カ月ほど整骨院に通って電気治療などを受けましたが痛みが改善せず、大学病院の肩専門医の診察を受けました。 MRIにて棘上筋と肩甲下筋の部分断裂と上腕二頭筋長頭腱炎との診断で、手術の必要な状態ではなくゴルフも続けて良いとのことで、特にリハビリ等の指導はありませんでした。 現在の症状は、肩の前方と側方部分、上腕二頭筋に若干痛みがあるのと、肩の動かし方によってはズキンとした痛みが出るものの、夜間痛はなく、可動域もほとんど制限はありません。また、ゴルフも問題なく出来ております。(断裂があることで気持ちの中では若干消極的にはなっておりますが。) ご質問ですが、腱板断裂は部分断裂であっても次第に断裂部分が拡大していくとのことですので、このまま保存治療のままでゴルフを続けて行った場合、将来的には完全断裂となり手術が必要になるのではないか。そのような懸念があれば、現在67歳ですので今のうちに手術をしたほうが良いのではないかと思案しております。 このまま保存治療で現状維持ができれば、それに越したことはないとは思っておりますが、今後の手術が必要となる可能性や、保存治療を続けて行った場合のリスクなどにつきましてご教示いただきたくお願いいたします。

4人の医師が回答

頚椎ヘルニア/両手の痺れと腕の痛みについて

person 50代/男性 - 解決済み

5年前に右手の痺れで整形外科を受診、MRI検査で頚椎椎間板ヘルニアと診断されました。 症状が治まった後も不定期に痺れが出ては1週間前後で自然に治るのを繰り返してましたが、今月初めより両手の痺れと上腕の強い痛みが起こり、3週間経っても継続しています。 現時点の症状ですが ・いつも両手の軽い痺れ=左は親指から中指(左薬指と小指は肘部管症候群の術後で痺れが残っているためよく分かりません)、右は親指 ・首を動かすと痺れが強くなり腕が痛くなる=左は上腕までビリビリと痺れる、右は肘まで感覚が鈍くなるような痺れ方 ・夜に目覚めた時や朝起きた時は、右手指すべてが痺れてる時がある ・左右同時に痺れないことも多い 現状から回答、助言などお願いいたします。 1.これまでは自然に症状が治まりましたが今回はどうでしょうか? 早々に受診をした方がいいでしょうか? 2.Webなどを見ると左右に症状が出るのは脊髄の圧迫のようですが、私の場合は左右で痺れ方が違うのでこれは両側の神経根が圧迫されてるものと考えていいのでしょうか? 3.現在の症状から後々手術に至るおそれはあるのでしょうか? よろしくお願いします。

5人の医師が回答

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