変形性関節症に該当するQ&A

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変形性膝関節症と言われました

person 60代/女性 - 解決済み

60歳女性。 日頃からウォーキングや体を動かす習慣はありますが、運動を頑張った翌日から左膝の裏に違和感感じ、そこから痛みが増して診察受けました。 痛みは膝の裏のみ、前側は痛みません。 関節可動域にもかなり制限があります。 MRIでは異常なし。 変形性膝関節症の軽度(入り口)だろうとの診断。 水抜きし、痛み止め注射しました。 1回目の水抜き注射時はステロイドも入れたので、痛みは3日間ほぼ完全に消失。 3日後に再び痛みが出現。 再び水が溜まり痛みました。 1週間後に2回目の水抜きと注射をしましたが、2回目は1回目と1週間しか空いてないので、ステロイド抜きの痛み止めのみ注入しました。 1回目が劇的に痛みが引いたので、かなり期待しましたが、全く痛みは引きません。 今の痛みはふくらはぎ、大腿下部辺り、特に膝裏からふくらはぎにかけてです。 質問1 セレコキシブ朝夕服用、元々頭痛持ちで、薬剤誘発性の頭痛になりやすい体質。飲み続けて良いでしょうか? 質問2 膝の裏を手のひらでマッサージすると気持ちが良いのですが、自分でマッサージしたり、また、ストレッチしても良いですか? 質問3 まだまだ人生これからと思っています。ジョギングなどもしたいのに、この先こんな感じで足に爆弾抱えたくない気持ちが強くあります。寛解するというより、完治はしないものでしょうか?予防の為には筋肉を鍛えるのが良いでしょうか? 宜しくお願いします。

8人の医師が回答

人口関節手術について

person 60代/女性 -

66歳、女性です。 20年程前から度々膝に水が溜まり,溜まっては抜いてもらい、リハビリをして痛みが落ち着く状態でした。6年程前から、突然足がロックされるような事が2〜3回程ありましたが、クリニッでは「変形性膝関節症」の診断でした。 1ヶ月程前に下に落ちた物を拾おうと立ち上がる際「ゴキッ」という音と共に足がつけないほどの激痛。膝もかなり腫れて近くのクリニックでのMRIでは半月板逸脱とのこと。その後も立ち上がる際などにかなの痛みがありました。 クリニックでは「人口関節手術」との診断で手術の出来る病院を紹介されました。痛みが出てから手術をして頂く病院の予約まで約1ヶ月程かかり、その間3〜4日に一度、立ち上がりや車から降りる際にかなりの痛みがありました。痛みがない時は階段も何とか上がれるのですが、痛みが出ると足も上がらず、すり足の状態の歩行しかできませんでした。痛みが出る時と痛みのない時のギャップがありすぎて心身共に疲労困憊してました。 手術をして頂く病院での受診では「半月板がバサバサになっていて、膝関節の隙間もかなり狭くなっているので手術するなら人口関節手術」で「痛みを取る為には手術しかない」との診断で手術をする事に決めました。 しかしその後痛みの度合いが小さくなってきています。膝の外側と裏はずっと違和感があり、歩行の際も時々膝の力が抜けそうに感じる事もあります。 手術は1ヶ月程先の予定ですが、このまま痛みがあまりない状態でも手術をした方が良いのか、わからなくなってきました。ただ突然に痛みが来た時にはかなり辛く、半月板損傷⁈は良くなるものではないと思うと手術をして頂く方が根本的には良いのかなと思っています。 何か良いアドバイスがありましたらよろしくお願いします。

5人の医師が回答

人口関節手術について

person 60代/女性 -

66歳、女性です。 20年程前から度々膝に水が溜まり,溜まっては抜いてもらい、リハビリをして痛みが落ち着く状態でした。6年程前からは突然足がロックされるような事が2〜3回程ありましたが、クリニックでは「変形性膝関節症」の診断でした。 1ヶ月程前に下に落ちた物を拾おうと立ち上がる際「ゴキッ」という音と共に足がつけないほどの激痛。膝もかなり腫れて近くのクリニックでのMRIでは半月板逸脱とのこと。その後も立ち上がる際などにかなりの痛みがありました。 クリニックでは「人口関節手術」との診断で手術の出来る病院を紹介されました。痛みが出てから手術をして頂く病院の予約まで約1ヶ月程かかり、その間3〜4日に一度、立ち上がりや車から降りる際にかなりの痛みがありました。痛みがない時は階段も何とか上がれるのですが、痛みが出ると足も上がらず、すり足の状態の歩行しかできませんでした。痛みが出る時と痛みのない時のギャップがありすぎて心身共に疲労困憊の状態でした。 手術をして頂く病院での受診では「半月板は逸脱ではなく、半月板がバサバサになっていて、膝関節の隙間もかなり狭くなっているので、手術をするなら人口関節手術」で「痛みを取る為には手術しかない」との診断で手術をする事に決めました。 しかしその後痛みの度合いが小さくなってきています。膝の外側と裏はずっと違和感があり、歩行の際も時々膝の力が抜けそうに感じる事もあります。 手術は1ヶ月程先の予定ですが、このまま痛みがあまりない状態でも手術をした方が良いのか、わからなくなってきました。 ただ突然に痛みが来た時にはかなり辛く、半月板損傷⁈は放置しても良くなるものではないと思うと手術をして頂く方が根本的には良いのかなと思っています。 何かよいアドバイスををよろしくお願いします。

5人の医師が回答

ベルトロッテ症候群の診断。その後座っている歩いている時は強い痛みは感じないが立った時に激痛がはしる

person 70代以上/男性 -

ここ数年ひざ痛、股関節痛、腰痛に悩ませていました。整形外科医に受診しては、変形性股関節症・脊柱管狭窄症・膝関節症等の疑いがあるとCT、MRI検査の結果診断されましたが、いずれもまだ、左程重度ではないので、手術の対象にはならずリハビリ、投薬で様子を務ると言うものでしたが、従来の担当医が脊柱専門医を他の医療機関に紹介状を書いてくれ受診しました。それは2か月前です。担当医には7年・8年前からひざ痛、腰痛で診てもらっていました。その頃の症状は少し長い時間歩くと腰痛が酷いと言う事でした。後は長い座っていると腰痛が酷い言う事でした。そこで脊柱の専門医に以前のMRI結果CT検査結果等と最近の検査結果CDRをを見比べて脊柱管狭窄症ではなくロベルトロッテ症候群であるとの診断をうけました。その時点では今までと同じように少し長い距離を歩く、長い時間歩くと主に腰が痛くなる腰痛が主でした。ところが先週あたりから仕事でも自宅でも座っていて立つと左脚、臀部から足先までひどい痛みが生じてきます。先週担当医に受診したときは痛みが軽減した様に感じられましたがその時は受診待ちのため短い時間しか座っていなかった事もあったのか、病院では今までも痛みがあまり出てこないためか、強い痛みが出ずに様子を見る事になりました。ここ2~3日1時間程度座っていても立った時に激痛が走ります。その場合は自分の手で痛い部分を摩る揉むようなことをするといくらか改善されます。その後痛みに耐えて歩いているとあまり痛みを感じないで歩けます。寝ていたり横になっている時は痛みません。痛み止めは朝.昼、夕と複数飲んでいます。担当医は病院の非常勤医で受診も予約制でなかなか何度も受診できません今後どの様な対応をしたら良いでしょうか。マッサージ、湿布等を続けたら良いでしょうか。

6人の医師が回答

誤嚥性肺炎から敗血症ショックの治療中に骨折

person 50代/男性 -

65歳の兄が誤嚥性肺炎から敗血症ショックになり、人工呼吸器気管挿管でICUに入り 3日後にはバイタルは良くなっておりましたが、面会時に私に当直の救急科医はこれから少ししたら兄の体を動かすと言っておりました。 その時は兄はバイタルは安定しており、人工呼吸器を挿管していて、麻酔で仰向けで寝ている状態でした。 その時、当直の医師からは腹伏臥位療法とは言われず、体位を動かすとだけ言っておりました為、深くは理解しておりませんでした。 2日後に面会した時、別の救急科の医師から左腕を骨折させてしまったと言われました。 本人は頸髄損傷で首から下の麻痺があり自分では動かない為、体位変換で折れたとの説明でした。 骨こそう症だからと私はしょうがないかと思いましたが、左腕が骨折した時点で、腹伏臥位療法の様な退位変換は出来れば中止して欲しいと言えば良かったと悔やんでいます。 その時は、腕を骨折させたのだから、もう腹伏臥位療法はやらないだろうと私は思っていました。又やる時は次は慎重にやってもらえるだろうとも思っていました。 しかし、翌日にその医師から電話があり、今度は左大腿骨の付け根辺りが真っ二つに骨折させたと電話がありました。 骨折前のバイタルは快方に向かい状態は安定していましたが、骨折後、大腿の辺り全体にどす黒くなり出血があった様でした。 それから数日後、発熱が41度迄上がり、再度敗血症ショックになり、かなり危険な状態が続き、人口呼吸器が抜けず、気管切開をして、3週間後に人工呼吸器を離脱しました。 1、二度目の敗血症ショックは腕と大腿骨骨折による出血性のショックだと思ったのですが、その時の医師は骨折は関係ないと言われたのですが、2度目の敗血症ショックは骨折が原因の可能性はありますでしょうか? 兄は5年前に頸髄損傷で寝たきりになり、左側の麻痺が酷く特に左側が不動性の骨こそう症になっておりました。 又、以前に施設自室で左足が骨の間隔が余り空いていなかった為、変形して骨がくっついる状態でした。 今回は2箇所共、手術もしていない為、保存的にしていて骨が離れてて骨折していて、3カ月経ってもくっいていません。 2、一般的に腹伏臥位療法を行う時はリスクを患者や家族に説明しなくてやる事ってありますでしょうか? 又、左側が重度の不動性の骨こそう症で 腹伏臥位療法を実施する必要があったのか疑問があります。 3、医師や看護師からは兄の不動性の麻痺は以前の骨折について私は何も聞かれずでしたが、以前骨折があり、左側の麻痺で重度の不動性骨こそう症があると言うのを救急搬送先の病院は確認せずに治療をする事は一般的にあることなのでしょうか? 4、腹伏臥位療法を実施する時は患者の病歴や四技の関節や可動域、拘縮状態、骨折の有無等を事前に確認してやらないのでしょうか? 5、腹伏臥位療法は誤嚥性肺炎の敗血症ショックの患者にはリスクがあっても必ず必要な事なのでしょうか? 骨折した大腿骨の太ももの皮膚の表面は、どす黒くなり、未だに変色しており現在は骨折した骨が皮膚を突き破る開放骨折になっており約10センチぐらいの穴が褥瘡が出来て空洞化していて骨が見えて危険な状態です。 現在は皮膚の汚れた部分を取り除き毎日、洗浄して包帯を巻いていての繰り返しです。 胃ろうと点滴のハイブリッドで栄養を取っている状況です。 ただ栄養状態はよくありません。 ずっと穴が開いている為、いつ感染して敗血症になるかわからない危険な状態です。

4人の医師が回答

ヒアルロン酸注入時に麻酔を一緒に入れますか?

person 60代/女性 - 解決済み

膝(変形性膝関節症)から始まり、五十肩で通院していました。 諸事情で2箇所の整形外科クリニックに行く事になりました。 最初のクリニックでは、膝の水抜き及びヒアルロン酸注射時に、麻酔(カルボカイン)を一緒にいれていました。 2箇所目のクリニックでは麻酔入れずにヒアルロン酸のみ入れました。 その日の夜中に激痛で眠れませんでした。 これまでそのような事はなかったので、翌日クリニックに伺いましたが、『まだ炎症時だから痛むだけ』とのご回答でした。 (カルボカインを入れてなかったのは、あまりにも痛かったので明細書を見て知りました。) 左膝は前回質問しましたが、膝を庇ううち、右肩の関節周囲炎の方が痛くなり、今はこっちがひどく痛みます。 カロナールで凌げてはいますが、家事をらするのがやっとで、痛みを堪えて寝ているせいか、反対側の鎖骨あたりも痛くなりました。 『質問1』 水抜きやヒアルロン酸注射は、カルボカインは入れる先生入れない先生いるものですか? 入れない時の痛みの度合いに違いがあり過ぎてQOLに差がありすきて、日々の生活に支障がありすぎます。 質問2 ドクターショッピングをするつもりは毛頭ありませんが、これ以上クリニックを変えるのはNGでしょうか? ※最初のクリニックは、やや大きいクリニックで、受診のたびに医師が変わり、治療方針や処方薬違う説明したり、ステロイド注射を入れて、3日後痛みが酷くなったり色々不安があったので、昔からある、家族がお世話になってるところに変えたという事情があります。 引っ越しを1月後に控えており、親の介護もあり、痛みでメンタルにきて困っています。 難しい質問で申し訳ありません。

5人の医師が回答

骨内炎症のその後、痛みの判断について

person 60代/女性 -

先月、同じ症状の件で相談させていただいた者です。 簡単な経過は以下です 3年前事故で脛骨近位端粉砕骨折 プレートとボルトで固定 2年前に抜釘、骨癒合に不完全な部分があり強度に問題あり、変形性膝関節症ありと診断されている 今年6月 膝左下の脛上部に痛みがあり、MRI検査で骨内部に白濁部分があり炎症がある 運動制限と安静の指示 8月 MRI検査で白濁は残るが、2か月経ったので安静指示が解除 9月 徐々に5月以前の生活に戻る 10月 膝下10cm位の向こう脛に痛みがあり再度MRI検査で白濁部分が痛む部分にも広がっているとの事 主治医からの指示は、安静にする程ではない、日常生活は普通にして良い、痛みがある時は動くのを控え、治ったらまた動くと言うような事で、そのように過ごしていました。座位や臥位での筋トレは続けています。 先月、こちらで相談させていただいた時、安静にし過ぎて筋力の低下も良くないと言うご意見をいただき、その点は私も気になっていたのでなるべく動いて筋力低下を防ぎたいと思っていますが、その程度がわかりません。 そこで質問ですが 1 骨の痛みなら安静、筋肉の痛みなら多少我慢して動く と言う認識で合っていますか? 2 痛みの種別がわかりにくく、足を動かして痛いのは筋肉で、動かしていない時でも痛いのは骨 と言う認識で概ね合っていますか? 3 明方の起き抜けに今回痛みのあった膝下10cm位の向こう脛あたりが酷く痛むのですが、これは安静にした方がいい時ですか? 4 この先、炎症が進んで骨が壊死するなどで使いものにならなくなるような事は可能性としてあるのでしょうか? 5 その場合、せめて歩行を維持できる方法はあるのでしょうか?人工関節の事を本やネットで調べていますが、どうも関節表面に限定したもののようで、私のように脛骨の上半分がダメになったら適用できないもののように思えるのですが? 4、5については、痛みの兼ね合いを間違えて歩けなくなってしまうのではないかと思うと怖くて動けません。そうするとじっとしている時間が長くなり筋力が低下すると言う悪循環に陥っています。 次の受診予約まで1カ月近くあり、上記の件でアドバイスいただけるとありがたいです。

5人の医師が回答

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