耳鳴症に該当するQ&A

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頸性めまい・・

person 40代/女性 -

ではないかと心配です。もともと良性発作性頭位眩暈症もちですが、今回のめまいは症状が違うため少し心配です。宜しくお願いします。 今月12日に某病院を退院し、地震のためゆっくり自宅療養ができず、家は千葉で余震も続き、計画停電等の情報などでストレスもたまり気味だとは感じています。 退院後数日して(多分ですが16日ぐらい)からめまいが始まりました。回転性ではなく浮動性です。徐々に表れた気がします。酷いときはものにぶつかったり、尻餅をつくように転んだりしました。手持ちのデパスがあったので(1×2錠を午前、午後)に飲んでいますが随分楽になります。 今は最初の頃より治って?きていると思いますが、《上を向いたとき》《寝転んだとき》にフラフラ(クラクラ?)感が酷く、《その両方の状態で首を左に傾けたとき(向くではない)》に自分でも分かるぐらい目がプルプル動いているな…という感じです。連続して行うと無くなっていきます。 血圧は元々低く(20日計測値84−42)原因とは思われません。耳鳴りは子供の頃から当たり前の様にあったので、今回も無関係だと思います。 昔、めまい専門医に、「普段(疲れたときなど)になるめまいや、何もないのに鳴る耳鳴りは、以前頚椎を酷く傷めているのが原因です。治そうと思わなかったのですか?」と言われたことがあります。そのときは、めまいも耳鳴りも日常的のことで、それが“普通”だと思っていたので治療という考えはありませんでした。 (1)今回のめまいの考えられる原因は何でしょうか? (2)デパスのお陰か大分楽になってきましたが、受診した方が良いですか?様子を見ていて大丈夫でしょうか? (3)受診する場合は何科になりますか? カテ違いならごめんなさい。以上、宜しくお願い致します。 18:22

1人の医師が回答

硬膜動静脈瘻の治療についてお教えください。

よろしくお願いいたします。50代の男性です。 私は、4か月前からの拍動性の耳鳴りで近くの病院を受診しMRI・MRA検査にて「硬膜動静脈瘻」といわれました。 症状は耳鳴りだけですが、診察してくださった先生は、放置しておくとくも膜下出血など合併症が起こってくることがあるから、血管造影で状態を調べてから静脈にカテーテルをいれて血管内腔をつぶす処置をするのがよいといわれます。処置に伴う副作用はまずないが、絶対それで治るとは言えないこと・かなり被曝(1Gy・・頭部CT30回分ぐらいですか・・ほどは覚悟するようにと言われました)があることが問題だとのことでした。 実は、私は他の病気で、4-5年前から頭部に1GY程の被曝をしており、これ以上の被曝はなるべく少なくしたくいと思っております。 とりあえず血管造影は受けなければならないと思いますが、余りたちの悪くないものであったら、2-3割は自然治癒(治癒促進のために頸動脈を圧迫するような手技を行ったりするようですね)することもあるようですね。 そこでお聞きしたいのですが、たちの良さそうな場合、そのようにして様子を見てよいのはどれぐらいの期間でしょう。また、それで改善しなかった場合、症状が耳鳴りだけであっても経血管的に閉鎖が必要でしょうか。 また、少しでも被曝を少なくするため、できれば技術の優れた先生や病院に、被曝量の少なくて済む機械(3D-DSAという血管造影の機械がありそれを使うと施術の被曝が少なくて済む様ですね)を使用して、施術していただきたいというのが正直な気持ちです。先生方の技術・機械設備の両点で、東京から大阪までの間で優れた病院はどこでしょうか。差し支えない範囲で結構ですので、お教えいただければ幸いです。。 以上、何卒よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

好酸球性副鼻腔炎症と緑内障

person 40代/女性 -

30代後半から好酸球性副鼻腔炎症と緑内障がある女性。現在、49歳。どうぞよろしくお願いします。 最近、ほぼ毎日、左耳に耳鳴りがおきます。音叉のような音が半日から一日中続くような感じです。就寝時にも鳴るため、なかなか寝付けません。かかりつけの耳鼻科での検査の結果、中耳の内圧が高いとの診断でした。このことと副鼻腔炎との因果関係は不明とのことでした(勿論、耳抜きはしていません)今は難聴になったらどうしよう…と言う不安でいっぱいです。ちなみにここ三年ほど、医師からはプレドニン5mm、カルボシステイン、ルパフィン、モンテルカストを毎日、処方されています。 また、緑内障もあり、こちらは眼科でミケルナの点眼を処方されています。視神経の状態も良くないと言われています。 質問は、プレドニン(時にはセレスタミンが出ます)が、ミケルナの効用に与える(…と言うか緑内障そのものに)影響と、長時間に及ぶ耳鳴りについてです。 ステロイド服用=副鼻腔炎の症状緩和ということは理解していますが、緑内障も徐々に進行しています。このままステロイド服用しながら、緑内障の治療など可能なのでしょうか。また、耳鳴りや内圧の高さは好酸球性副鼻腔炎による可能性はあるのでしょうか。「難聴は怖い。匂いも大切。なにより緑内障の進行も心配。目薬さしてもステロイドは飲まなければならないし…喘息もあるし吸入器も必要…」と、もうどうしたら良いのか時々頭の中がパニックになっています。 ちなみに、最近、デュピクセントの説明が耳鼻科医からありました。良さそうとも思いましたが、なぜか医師はこれには前向きではないようです(費用面で勧められないのかも?) 私としては、緑内障の進行を抑えるためにもステロイドの影響を減らしたいのですがデュクピセントも選択肢の一つになり得るものでしょうか。本当に悩んでいます。何卒ご教示のほどお願い申し上げます。

2人の医師が回答

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