肝臓数値どれくらいで入院に該当するQ&A

検索結果:2,088 件

川崎病について

person 乳幼児/女性 -

1.4カ月の娘が川崎病らしい、との診断を受けました。 症状は以下の通りです。 ■11/3(日)朝から38~39℃の発熱、BCG辺りに赤い湿疹が3~4つ出ている。まだ元気でご飯も食べた ■11/4(月)39℃から下がらず。病院へ。様子見で座薬処方 1度使うが熱が下がらず、それきり使用せず。ご飯食べない ■11/5(火)40℃越える。朝からグッタリで病院へ。 突発性かな?様子見。座薬使い37℃まで下がるも 6時間位で39℃まで戻る。夕方から下痢。ご飯× ■11/6(水)39℃後半。背中に赤い湿疹出たので病院 BCGの湿疹も大きくなっている。血液検査1 川崎病かも→検査の為病院紹介され入院、血液検査2 心臓エコー等は問題ナシ、抗生物質投与 ■11/7(木)38℃台で、血液検査3の数値が川崎病らしいとの診断で治療開始 免疫グロブリン製剤、抗生物質 投与後、36℃台、湿疹は薄くなり広がった感じ 血液検査3はもらってないのですが、 血液検査2結果 ■白血球数/10.2 ■GOT/27 ■GPT/7 ■CRP/9.25 ■アルブミン3.7 ■NA135.1 説明としては、白血球数多いのと、アルブミン&NAが低下してる、 全身症状(目が充血、湿疹、発熱、口の状態)が川崎病疑い、との事でした。 ただ、目が充血は、朝からの検査続きでかなり泣いたので、充血してるかはハッキリ分かりませんでした。 口の中も、赤いと言うより、舌真ん中が真っ白くなっていました。 肝機能性数値も正常内で(肝機能性数値は説明ナシでした)白血球も多いのは多いですが、この状態で治療を開始して良かったのでしょうか? 血液製剤を使いつつ、抗生物質も投与している事にも疑問を感じます。川崎病の診断が分からなくなりませんか? っぽいの診断で、治療を開始したのが早まった感じがして心配です。 今日また色々聞いてみたり医者の友人にも相談して見ますが、沢山の先生の見解が欲しいと思い、相談しました。宜しくお願いします。

1人の医師が回答

胞状奇胎から侵入奇胎になり、子宮全摘出してから、化学療法をしています。

person 40代/女性 -

48歳です。12月中旬妊娠判明で受診。胎児は確認できずhCG値19万。胞状奇胎の疑いで手術1回目。全胞状奇胎と判明。数値は2千まで下がったが教科書通り2回目の手術をするとの事で2度目の手術。その後2万、1週間後には5万に上昇。2度のCT撮影で子宮内に病巣確認。肺、脳には異常無し。侵入奇胎の疑いで年齢を考えると今後出産する事はないだろうから化学療法ではなく子宮全摘出が望ましいとの事で開腹手術で子宮と卵管を摘出。その後、退院前説明で主治医から再度調べたら化学療法も必要でしたと説明があり入院延長で5日間の化学療法。主治医から手術前の自身の知識不足と説明不足であったと謝罪されました。退院後2週間の休薬後二回目の5日間の化学療法を終える所です。薬剤はメキソレキソートです。術後は排尿障害や痛みで夜中何度も起きる、食後の腹痛、歩行時の腹痛などがある中で、めまいと食欲不振、吐き気など術後の症状なのか化学療法の副作用なのか判明しない中、運転して通院しています。本来であれば子宮全摘出の前に必要な説明だったようです。現在、摘出後1ヶ月になる所です。私自身ネットで色々な情報を見る限り悪性でなければ病巣摘出後の化学療法は必要無いとか、化学療法が最善の治療法という先生もおり、改めて子宮全摘出は必要だったのか?化学療法は必要なのか?謝って済む内容なのか?子宮の病理検査では侵入奇胎でした。子宮全摘出後はCT検査はしていません。現在肝機能低下で内服薬を始めました。肝機能の状態によっては三回目の化学療法は薬剤を変える事もあるとの事。現在ホルモン数値は37となっていて正常値の5以下になるまで治療を続けて行くとの事です。正直セカンドオピニオンを考えましたがこの治療を続けて良いのか自分では判断出来ず相談出来る環境も無くこちらにご相談させて頂きました。入院、手術、治療全てが緊急で行われました。宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

B型肝炎の現状と今後

person 30代/男性 - 解決済み

昨年10月に急性B型肝炎を発症しました。1か月ほど入院し、肝庇護薬を服用して、ALP、AST、γ-GTPなどは正常値となりました。その後、約2か月おきに定期検査を受けています。 前回4月頭の検査で、HBe抗原陰性、HBe抗体陽性、HBc抗体(IgG)陽性、HBV DNA<1.0、という結果をもらいました。 まず、この数値を受けて、どのように受け止めるのが正しいのでしょうか。キャリア化しているという理解になるのでしょうか。 これまでHBs抗原・抗体の情報はもらっていないのですが、患者に提示しないのが普通なのでしょうか。知りたいと言っても問題ないのでしょうか(そう言って教えてもらえるものでしょうか)。あるいは知らない方がいいという判断もあり得るのでしょうか。 最新の研究では、HBVウイルスは完全に体からは排除されないことが分かっているという説明は受けました。これは、すなわち、キャリア化は避けられないという理解になるのでしょうか。また、他者への感染の可能性を常に持ち続けることになるのでしょうか。 基本的には血液、精液に気をつけるということと理解していますが、唾液による感染の可能性はどの程度あるものなのでしょうか。また、これは口腔内の傷によって唾液に少量の血液が混じることが原因なのか、あるいは唾液そのものにもウイルスが含まれ得るということなのでしょうか。ウイルス量と関係がある場合は目安となる数値などあるものでしょうか。 以上、どうぞよろしくお願いします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)