アムロジピン効果に該当するQ&A

検索結果:185 件

治療をしていますが、血圧が高い状態が続いています

person 60代/女性 - 解決済み

4年前から高血圧の治療をしています。 治療当初は朝にプロブレス錠を、夜にアムロジピン錠を処方されていましたが、その効果が出て、今年の5月から夜の薬は処方されなくなりました。その後、血圧は落ち着いていた(上:110〜120、下:70〜80)のですが、先月末近くに結石性の腎盂腎炎になり、入院、その間は高い状態が続き、10日後退院してからはまた落ち着いていたのですが、先週から急に高くなり、それも以前より高い(上:140〜150、下:90〜100)状態となりました。先週の水曜日には消化器内科の定期検査があり、ABI検査を初めて受けましたが、正常範囲という結果でした。高血圧になっていることも医師に伝えましたが、処方は変わりませんでした。然しそれからも上が150前後、下が100前後という状態でが続き、怖くなったので、以前飲んでいた夜の薬を飲み始めたところ、上は130程度になりましたが、下は100程度が続いています。 また、不整脈かなと思う時に感じていた胸の鼓動の違和感を昨日から感じるようになりました。 次回の通院は12月なのですが、それまで様子をみるでよいものでしょうか。 お医者さまのご意見をお聞かせ頂けたらと思います。

6人の医師が回答

血圧が、時間帯や心身の状態で変動します

person 60代/女性 - 解決済み

66歳女性、若いころは低血圧で上の血圧が100未満ということもしばしばありました。 またかなりの冷え性で、それは今も変わりません。 50代後半くらいから、健康診断で高めと指摘されています。 今、現在、血圧の薬は服用していません。 仕事をしているので、朝は休日のみ測定、140~150台くらい 昼も休日のみで130~140台くらい、夜はほぼ毎日、就寝1時間くらい前で120~130台です。 血圧計はオムロンの上腕式の汎用品で、数年前に新調したものです。 朝など、高いときは2回目で10くらい下がることもあります。 家族の問題などがあり、精神的にやや不安定で、気分が落ち着かないときは自宅でも150~160台となることがあり、健診でも150を超える数字が出てしまいます。 夜に、自宅で測定する時も、夏の場合だと蒸し暑いと感じると夜でも140を超えてしまいますが、クーラーを入れて快適な状態にすると120台までわりとすぐに下がります。 冬も同様で、寒いと感じると140を超えますが、暖房がきいてきて体が温まると110~120台くらいに下がります(冬の方が夏よりやや低め)。 以前、かかっていた内科(消化器が専門)では、朝の血圧が高めになるのでアムロジピンOD2.5が朝で処方されましたがあまり効果なく、アムロジピンOD5に増量。 服用を朝食後にしても、夕食後にしても寝る前にしても朝、昼や受診時の血圧はほとんど変わらず高めですが、夜の血圧が110未満になってしまったので薬は中止となりました。 転居して、今かかっている内科(消化器が専門)では、胃カメラ検査を定期的に受けつつ、コレステロールの薬のみが処方され、血圧手帳は持参していますが夜が低めだし心電図も問題ないなら(健診の結果)まあ様子を見ようという感じで、あまり血圧の話はされないというか避けられている(?)という印象もあります。 新聞などで血圧の基準値が下がったとも書いてあって、このまま様子を見ても良いものか、アドバイスを頂きたいと思います。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

抗凝固薬の服用が困難な場合、ウルフ―オオツカ法手術の適応について

person 70代以上/女性 - 解決済み

70代女性です。 過去3回のアブレーションを経て、今年の3月から持続性の心房細動が発症しています。2020年3月の3度目のアブレーション後、2024年6月と12月に発作性心房細動が出現し発症時からエリキュース5mg 朝夕1錠、ベプリコール50mg 朝夕1錠、ビソプロロール0.625mg、朝夕1錠、アムロジピン5mg 朝1錠を飲み続けて来ましたが、胃の不調から2か月ほど(2025/3月~5月)服用を一時中止したところ、薬を止めた数日後から持続性の心房細動に変わり今日に至っています。しかし、今年6月に受けた人間ドックで指摘された血尿、表在性胃炎、腎機能の低下等は抗凝固薬の副作用と判明しました。いつも胃がむかむかしていて(逆流性食道炎もあることから)薬を飲むのに抵抗があります。たった1年足らずでこのような副作用が出て来たことを思うとこれから先はどうなるのか非常に不安です。4度目のアブレーションは(肺静脈付近に留まらずあちこちからモグラたたきのように出てくる不整脈で)手術の効果が期待出来ず、もう無理と言われています。薬での治療が難しい場合、脳塞栓や抗凝固薬のリスクを回避するために、ウルフーオオツカ法手術というのがあるそうですが、私の場合適応可能でしょうか?もし、可能な場合リスクの高い手術なのでしょうか?

4人の医師が回答

多数のクスリの服用と頻尿及び尿失禁

person 70代以上/女性 -

89歳の母のことです。尿失禁で泌尿器科にかかっています。そのほかにも、股関節の痛みで整形外科、脳梗塞を患って脳神経外科にかかっており、病院では薬が処方されて以下の薬を服用しています。1.ベタニス 2.トフラニール 3.プレガバリン 4.クロピドグレル 5.アトルバスタチン 6.アムロジピン 7.テラムロ配合錠 8.ドキサゾシン。今、一番の母の悩みは尿失禁です。泌尿器科では、頻尿だったり尿失禁だったり、息子の私自身が母の症状を正確に把握しないまま説明した結果、尿関係ではベタニスとトフラニールが処方されて長く服用していますが全く効果が見られません。ここにきて母の血液検査の結果が、GOT -370、GPT-536、ALP-369、LDH-494、血糖-209、など特に肝臓の数値が正常だった2か月前から急に悪くなって、大病院で検査を受けましたが肝臓そのもの胆嚢(特に石)など特に異常が認められず薬の副作用の可能性が高いのではと言われました。今は、1週間後に数値がわずかに下がったので様子見の段階です。しかし、薬も同じような薬を長く服用していて急に別の薬を服用したわけではありません。これを機会に私なりに薬の効果と副作用について調べてみました。薬によって効能と副作用に同じような症状に対するものもありプラスマイナスであったりもします。母の尿失禁は、薬の何らかの副作用ではないかとも考えました。この段階で気付いたのですが、頻尿と尿失禁は全く違うということです。日に8~10回の頻尿でもその都度普通にトイレに行っていれば尿失禁はありません。頻尿でなくても、尿意を感じてトイレに間に合わなければ尿失禁です。頻尿と尿失禁の両方もあると思います。また尿意自体感じなくて尿失禁ということもあります。そこで母にくわしい症状を確認しました。尿の回数は1日に4~5回ですが、尿意を感じた後トイレに間に合わないということでした。ただし、夜中に寝ている時だけはほぼ毎日、自然にオムツを濡らしていて目覚めるそうです。私は最初、母の尿失禁の症状は何らかの薬の副作用ではないかと思いましたが、頻尿ではなくトイレに間に合わないということで、よく言われる骨盤のあたりの筋肉が弱っているのではと考えました。肝臓は薬かもしれませんが、尿は薬ではないのではと考えます。薬の関しては、母にとっては少なくとも頻尿関係の薬の服用は何の効果もないということになります。ここまで考えるに至って、泌尿器科では、当初に症状は聞かれましたが、私が母に確認したほどに詳しい情報は把握していないまま、単に薬を処方するだけで、その原因をつきとめようとする何らかの処置がないということに気づかされました。以上が事実関係であり、私なりの素人考えです。先生方に質問です。母のような高齢者の尿漏れは珍しいことではないと思いますが、母の症状から薬の服用は必要なのでしょうか。また、考えられる原因としてどのようなものがあり、どのように対処すればいいでしょうか。よろしくお願いいたします。  

2人の医師が回答

先月からむせる咳が出る

person 50代/女性 -

先月からむせる咳が続いています。 2/20に最初に鼻水、鼻詰まりで耳鼻科にかかり、寒暖差アレルギーかアレルギー性鼻炎が過去に検査で出たため、デザレックス、デキストロメトルファン、フルチカゾン点鼻薬を処方していました。 鼻水、鼻詰まりは、それからよくなり咳も落ち着いてきていました。それから、右耳のこもり感が出てきて、耳鳴りもしだしたので2/24に耳鼻科にで聴力低下のため、アデホス、イソソルビド、メコバラミンをのむようになりました。 3/2再診、聴力は回復傾向にあるが、引き続きアレルギーと右耳の薬は、併用しています。 その間、変化はなく咳だけが続いています。 むせるタイミングは、料理中や車に乗った時、部屋の移動をした時などがあります。 日中のみで睡眠中はありません。 喉ちんこの左側が荒れているのか熱い飲み物等はしみます。 去年夏以降からガス腹が続き、ゲップを頻回にしていたため、荒れやすくなっているようです。 喉のファイバーカメラは、去年それぞれ違う耳鼻科で2回しています。 そこで、お聞きしたいのは、 咳止めのデキストロメトルファンを今は夕食後のみしか飲んでいません。これを毎食後にしたら、効果はありそうでしょうか? 麦門冬湯やペラックT錠も併用したりしていますが、しっかり飲み切ってないせいかなかなかよくなりません。 日中の対策としては、加湿器をなるべく50%近くにする。濡れマスクをする。 のど飴や白湯を飲んだりしています。 やはり、寒暖差があるうちは付き合っていくしかないのでしょうか? 今は、麦門冬湯はやめてペラックにするとイガイガはなくなりますが、咳は出る。 麦門冬湯にすると、咳は減るような気もしますが、乾燥感が出るような… 麦門冬湯、ペラック、デキストロメトルファン全てを併用できますか? イソソルビドがかなり、喉にしみます。 白湯と一緒に飲んだりしてますが、飲んだ後はしばらくむせます。 いまの服薬しているリストです。 毎朝 アムロジピン、パルモディア、ロスバスチタン、ジンタス、ジメチコン、コタロー大建中湯、エストラジオール、バゼドキシフェン、エルデカルシトール 毎晩 デキストロメトルファン、デザレックス 毎食後 イソソルビド、アデホス、メコバラミン 朝、晩 フルチカゾン点鼻薬 麦門冬湯、ペラックTをたまに飲む

2人の医師が回答

発作性頻拍の鑑別と、抗凝固薬・薬剤調整について

person 40代/男性 -

2年前より半年スパンで数分持続の頻拍発作を経験してましたが、先日に2時間以上持続する150〜180/分の頻拍発作により救急受診しました。 発作時心電図より**発作性上室性頻拍(PSVT)**と診断され、カテーテルアブレーションを勧められました。 その後、アブレーション前提で地元の循環器内科へ転院し、救急受診時のデータおよび添付した Apple Watch 心電図をもとに、発作性心房細動(PAF)の可能性が高いとの説明を受け以下を処方されました。 ・アムロジピン 5mg ・リクシアナ(エドキサバン)60mg ・ビソプロロール 1.25mg ・頓服:ベラパミル 40mg カテーテルアブレーションは約3週間後に予定されています。 薬の効果で頻拍発作は抑えられ、期外収縮も明らかに減りましたが、 血圧が 110〜100 / 85〜65mmHg と服薬前より約20mmHgも低下、たまに立ちくらみ・ふらつきがあり、また安静時心拍数も平均 75 → 56/分 まで低下しており、この点も気になっています。 ※持病として以下があります。 ・血圧高め(150〜125 / 100〜85 mmHg) ・パニック障害 ・ラクナ梗塞指摘あり ・脂質異常症ロスバスタチン内服中 【質問】 1. 添付の発作時心電図から、発作性心房細動と上室性頻拍のどちらにら見えますでしょうか。アップルウォッチでは心房細動との指摘無し、体感的には頻拍の間に期外収縮が連発するような感覚がありました。 2. 心房細動か否かは、アブレーション前の EPS(電気生理学的検査)で確定診断できるのでしょうか。 3. 元々上室性期外収縮の診断があり日々不快に感じてますがアブレーションで低減されるのでしょうか。 4. もし上室性頻拍のみであった場合、抗凝固薬(リクシアナ)は不要となりますか。 5. 血圧低下(100〜110台)や徐脈(50台)、立ちくらみが出ており、用量調整の必要性についてのご意見 を下さい。 何卒宜しくお願いします。

4人の医師が回答

1ヶ月半続く浮動性めまい、耳の閉塞感(先月の相談の続きです)

person 20代/男性 -

28歳 男 身長168cm 体重120kg 職業 自宅にて音楽など音を扱うデスクワーク 喫煙 1日に20〜30本程を2年間 持病⇩ 糖尿病(ha1c 7.5) 処方薬 メトホルミン 高血圧(上160mmHg 下120mmHg) 処方薬 アムロジピン 痛風 トピロリック錠20 幼い頃は小児喘息がありました 下記URLの先月のめまい症状の続きになります https://www.askdoctors.jp/topics/5321283 12月下旬に発症し、1ヶ月以上経ちましたが未だに浮動性めまいが治りません。 今は30分立っているとフワフワする感じがきつくなり、冷や汗が出てきて立っていられなくなるような感じです。 また、難聴症状はありませんが耳の閉塞感がかなりあり、唾を飲み込むとバリバリという音がなります。 自分の声が中で響くような感じもあります。 10日前に耳の閉塞感の症状が出たため耳鼻科のクリニックに通院して眼振や聴力や耳管の検査を一通りしてもらいましたが異常はないとのことで自律神経と内耳が弱っていることが原因ではないかと言われました。 めまいが回転ではなく浮動性で難聴症状もないということでメニエール病の可能性は低いと言われました。 ただし内耳が弱っているためいつも以上に難聴になりやすくなってるため大きな音はなるべく避けるようにとのことでした。 メコバラミン500、カリジノゲナーゼ50、ジフェニドール25、トラベルミン(頓服)、リュウケイジュツカントウ(漢方)を処方していただき服用していますが症状はあまり変わりません。 また、耳鼻科の勧めで脳外科の方で脳と首の血管のMRIを撮影してもらいましたがこちらも異常ありませんでした。 また、耳鼻科に通院した際に血圧を測定したところ高血圧だと言われ、かかりつけの内科の方で高血圧の投薬治療も開始しました。 かかりつけの内科には浮動性めまいや耳の閉塞感は糖尿病や高血圧による症状ではないと言われましたが耳鼻科からはそれらも関係しているかもしれないとのことでどちらが正しいのか分かりません。 内科からは季節性の自律神経の不調で季節が春にならないと治らないかもしれないと言われました。 新潟県の雪が多い地域に住んでいるため、今年の豪雪も影響しているかもしれないとのことです。 (昨日、数週間振りの晴れ間でしたが体調は比較的良かったです。) 仕事が音楽を扱うデスクワークだったり、来月の下旬には音楽ライブの音響業務で立ちながら大きな音を聞かなければならなかったりするのでなるべく早く治したいです。 今は耳栓をしながら最小限の音量で作業をせざるを得ない状況です。 セカンドオピニオンで大きな病院の耳鼻科などで改めて検査してもらった方がいいでしょうか? 12月の頭と先月末の2回、右足の親指に痛風を発症し庇いながら歩いていたため足部からの感覚入力異常?での目眩などの可能性はあるのでしょうか?(ネットでそういった原因でのめまい症状の記事を見ました) また、トラベルミンを一回一錠のところ二錠服用するとめまい軽減の効果を感じますがそういった服用をしても大丈夫でしょうか? 以上、お答えいただけますと幸いです。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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