スタディー40に該当するQ&A

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自家中毒から偏頭痛へ。

person 10歳未満/男性 -

自閉症知的障害の9歳男児です。 3歳くらいから自家中毒で入院をよくしてましたが、8さいぐらいから吐かなくなりました。 しかし、偏頭痛に80%が移行すると主治医に聞いてたのです。 今日、支援学校から慣れない電車に乗り、歩き、科学館へ校外学習へ行きました。 下校後は放デイへ行きちょっと機嫌が悪かったと聞きました。 帰宅すると、しきりに頭を振る仕草が見られ最初はチック?と思いましたが頭を押さえわーっと叫びお医者さんと言い痛いんだと分かりました。 主治医からアセトアミノフェン坐薬を沢山もらっているので入れると頭を降らなくなり落ち着きました。 今坐薬して1時間です。(19時40分に坐薬入れました) 坐薬前から幸いにも夕飯は食べて安心してました。 白米のがっつきがすごかったです。 校外学習でエネルギーを沢山つかい、緊張やストレスになったのかなと… ずっと予防で、バルプロ酸シロップとエルカルチンシロップを朝晩のんでます。 吐いたり、食べれない、水分とれなくなったらいつもすぐに県立子ども病院へ救急でいきますが、 頭降らなくなり、元気になってるので今夜は自宅で様子を見ようかとおもいます。 学園祭や刺激的な場所にいくと大体あとか顔色悪くなったりします。 これは、もう仕方ないのでしょうか… 繊細なんでしょうか…

12人の医師が回答

線維腺腫ではなくて乳癌だった。

person 40代/女性 - 解決済み

いつも勉強させていただいております。 妻の件です。 今年の9月に乳房に10ミリ程度のしこりを自覚。 40歳過ぎてからは毎年、年に1回の市の乳がん検診を受けており、その検診(今年はエコー)がちょうどあったため、それを9月末に受けました。 去年はマンモグラフィで異常なし。 1ヶ月半後(11月初め)に結果が届き、「線維腺腫」と書かれており、1年後の検診までは精密検査を受ける必要はなく、経過観察で大丈夫との結果をいただきました。 この結果には安心しました。 ただ、しこりが心配であったため、10月後半に近くの個人でやられている乳腺外科を念の為受診しました。 その場でエコー検査を再度受けたところ、形がやや不正で心配だからとすぐに針生検をしてくださいました。 その結果が11月半ばに出て、乳がんでした。 市の検診結果を信じていたので、奈落の底に突き落とされたような悲しい気持ちになりました。 「まだ初期だからきっと大丈夫だよ」と針生検してくださった先生が励ましてくださりすぐに近くの総合病院を紹介してくださいました。 11月末までに組織診、CT、MRIなどの全ての検査を1週間ほどで行ってくださり、先日、担当医の先生の説明を受けました。 ステージ0から1 ルミナールタイプA 転移所見はなし 大きさは10ミリ程度 ごく初期の乳がん とのこと。 手術は年末年始を挟むため、少し空きますが、1月初めに決まりました。 現在手術待ちです。 ここまでかなり早くに受診、検査、手術日決定と日程などをつめていただきました。 市の検診結果が線維腺腫ではなく、実際にはがんであったことはとても悲しいですが、不幸中の幸いと気持ちを切り替えて夫婦で乗り切っていく気持ちです。 エコーをしてすぐに生検してくださった個人病院の乳腺外科の先生、手術日程をなるべく早めに組んでくださった総合病院の先生とスタッフの皆様には感謝しかありません。 2点質問させてください。 ・もし、市の検診結果どおり、1年様子を見ていた場合、今の初期の乳がんはどのような状況に変化していたのでしょうか? ・あと、線維腺腫と診断されたが実際には乳がんだったというケースは結構あるのでしょうか? 少し気になり質問させていただきました。

3人の医師が回答

かかりつけ医、変更時の連絡の有無、方法についてご相談

person 60代/男性 - 解決済み

<質問> かかりつけ医をAからBへ変更します。 質問1.Aへ変更の連絡をすべきでしょうか?黙って、ほおっておいて(フェードアウトして)良いですか? 質問2.連絡する場合、電話の方が良いですか?その際、変更理由を説明すべきですか? 質問3.電話がダメな場合、Aに診察に伺い、診察室でかかりつけ医変更の旨とその理由を説明するのですか? 自宅周辺に他の内科医も有りますが、万が一、再度、Aに診察していただくことも想定して、ご指導の方、お願い申し上げます。 <背景・理由> 小職(男性、67歳)は、かかりつけ医A(内科、消化器内科、約65歳)に18年間お世話になっていました。主な処置の病気は、高血圧症、脂質異常症、痛風(高尿酸血症)で、風邪や胃腸障害も時々有りました。 約3ヶ月前、足首のむくみ、夜間多尿(夜間のみで、平均トイレ4回、尿量1500cc)の症状が出始め、前立腺癌で、前立腺全摘除術を大学病院泌尿器科で実施後なので、前述大学病院泌尿器科に相談したところ、かかりつけ医で処方中の高血圧の降圧剤を変更してもらうように言われました。 そこで、かかりつけ医Aに、高血圧の降圧剤変更の依頼をするため、(1)大学病院泌尿器科医のコメント、(2)日本泌尿器科学会発行の夜間頻尿診療ガイドラインの夜間頻尿とCaブロックの関係性の記述の提示、を行いました。 しかし、ご自分の知見・経験の方が自信が有るということで、最初、変更されませんでした。採血を行い、尿蛋白+2やクレアチニン等で腎臓が慢性腎臓病(CKD)ステージ3の中リスクであることが判明すると、高血圧の降圧剤を腎臓に優しいモノに変更していただき、足首のむくみは無くなり、夜間多尿の症状も半減しました。 上記の経過から、今般、慢性腎臓病(CKD)→透析への悪化が心配、かつ、かかりつけ医Aのインターネットホームページには、対応病気・部位として腎臓の表記が無かったので、4ヶ月前開業の腎臓専門の街医院B(内科、腎臓内科、約40歳)で、腎臓の現状を把握するため診察を受けました(かかりつけ医Aにも話し済)。そして、腎臓に特化した採血、腎臓超音波、血管年齢(動脈硬化)、管理栄養士による食事相談をしてもらい、腎臓に負担が少ない高血圧降圧剤、SGLT2阻害薬の提案をいただきました。 よって、高血圧降圧剤をかかりつけ医Aで処方いただき、SGLT2阻害薬を街医院Bで処方いただければ良い。と思いました。しかし、街医院Bや、前述大学病院の医師等によると、両者の治療の影響範囲が重なるため、処方はどちらか1つで行う、すなわち、かかりつけ医は、A又はBの1つとする。ということらしいです。 小職の寸評では、 街医院Bは、性格、診察対応、IT化、資格数、所属学会数、設備の点で、かかりつけ医Aよりすばらしいです。何より腎臓専門・指導医です。かかりつけ医Aは、腎臓も看ていると言われていますが、街医院Bよりすばらしい点は、開業医としての経験年数(ご自分で調査研究した自負と、ノート有り)と小職の病歴に精通している点です。 小職は、かかりつけ医Aには、お世話になった思い出が有るのですが、 今般、かかりつけ医Aでは、慢性腎臓病(CKD)は治りにくい。街医院Bなら、慢性腎臓病(CKD)が完治する。と判断し、かかりつけ医をAからBへ変更することにしました。

4人の医師が回答

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