ステロイド副作用で発熱に該当するQ&A

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2歳半、気管支炎 デキサメタゾンエリキシル服用について

person 乳幼児/女性 - 解決済み

2歳半の女の子です。5日前:睡眠時の鼻詰まり。4日前:透明鼻水+咳→A病院を受診、アスベリン散10%、ゼスラン小児用細粒0.6%、ムコダインDS50%処方され服用。3日前:夜、発熱(38.1℃)夜中もなかなか寝付けない。2日前:熱は37.1〜37.4℃。A病院休診の為B病院受診。心音がかなり悪く気管支炎との診断。吸入+カルボシステインDS50%、アンプロキソール塩酸塩DS小児用1.5%、レボセチリジン塩酸塩ドライシロップ0.5%、ツロブテロールテープ0.5mg、デキサメタゾンエリキシル0.01%を処方。しかし、以前B病院で風邪の診断で抗生剤を処方され、一週間後に発疹が出て、その際ウイルス性発疹か抗生剤の薬疹の可能性と言われたことがあったので、私の中でB病院の先生は強い薬を出す印象があり、子どもの様子も落ち着いていて元気があったためデキサメタゾンエリキシルは服用しませんでした。本日:改めてA病院に受診し、経緯を伝えたところ、ステロイドも少量を短期なら全然問題ない。心音は確かに少しゼーゼーしてるから希望するなら吸入をしますか?今の状態ならステロイドを服用するのも有りとのことだったのですが、子どもは鼻詰まり+痰がらみの咳は出るもの熱はなく元気はあります。以前も気管支炎になったこともあり、その時はステロイドは服用せずに治りました。まだステロイドの服用に躊躇しているのですが、やはり服用させた方がいいでしょうか?かなり苦味もあるとネットで見たので、途中で飲めなかった時の副作用等も気になっています。

5人の医師が回答

悪性リンパ腫の自宅療養とステロイドについて

person 70代以上/男性 -

85歳の父について質問させてください。 悪性リンパ腫(血管免疫芽球性T細胞リンパ腫)で2ヶ月間の入院治療後、現在自宅療養中です。医師(訪問診療、緩和ケア医)のご判断で、退院時から処方されていたデカドロン8mgが本日から4mgになりました。退院後2週間経っていますが、退院した途端食欲が戻り(入院前に比べ5〜6割)、リハビリもしていて、少しずつ状態が良くなってきています。 退院時の担当医(血液内科医)からの説明として、退院後体力が戻れば再度抗がん剤治療をする事もできる可能性があると言われています。そのため、退院後は緩和治療というよりも、抗がん剤治療再開のために体力回復を一番の目的にしている状況です。 悪性リンパ腫に対して、ステロイドは抗がん剤のような治療的な側面もあると聞いています。(もちろんステロイドだけでは完治はできないとも聞いています) そこで質問ですが、緩和目的ではなく治療を目的とする場合、ステロイドを半分に減らしても大丈夫なのでしょうか。 食欲や体力が戻ってきていて状態が良かった上、父のリンパ腫の種類は進行が早いと聞いているので、治療ができるぐらい体力が戻るまでステロイドをしっかり使って癌の進行を抑えたほうが良いのではと素人目で心配しております。 元々入院前は毎日7キロ歩き、友人と飲んだり歌ったり、スポーツもするような体格の良い元気いっぱいの父でした。2ヶ月間入院していたため、体重低下と筋力低下はありますが、退院後は少しずつ回復してきています。退院後は血液検査などはしていませんが、バイタルは全て正常です。夜も眠れています。痛みもありません。退院時は寝たきりでしたが、リハビリを頑張っていて車椅子に乗れるまでになりました。本人も治療を再開し、闘いたい意思があります。私も娘として応援していますが、副作用でまた入院になってしまったらと不安も大きいです。 入院中は2回の抗がん剤治療をしており、1回目はEPOCH療法、2回目はA-CHP療法です。2回とも骨髄抑制が顕著で、1回目は発熱性好中球減少症、2回目は敗血症になりましたが、それぞれICU加療にて回復しています。貧血、そして肝機能低下で黄疸もかなり出ましたが、回復しています(黄疸は少しあるかもしれません)。腎臓の値は問題ないです。体力が戻れば、アドセトリス単剤での治療を検討しているそうです。 1.ステロイド減量や現状についてのご意見 2.抗がん剤治療以外の副作用の少ない治療方法や選択肢。現状できる治療など(ank免疫細胞療法や光免疫療法、その他、自費診療でも構いません。リンパ腫治療に対する知識が無いため些細なことでもご教示ください) 上記2点について、ご助言のほどよろしくお願いします。

2人の医師が回答

微小変化型ネフローゼ症候群 リツキサンでの治療について

person 40代/男性 -

現在、微小変化型ネフローゼ症候群の寛解・再発を繰り返している者です。 ・2023.10 発症→プレドニン60mg/日で寛解 ・2024.7 プレドニン5mg/日で再発→30mg/日に増量で寛解 ・2024.11 プレドニン15mg/日で再発→15mg/日のまま、シクロスポリン100mg/日追加で寛解 ・2025.1 プレドニン15mg/日のまま、シクロスポリン75mg/日で再発(この時風邪症状有り)→プレドニン30mg/日に増量で寛解 ・2025.8 プレドニン10mg/日、シクロスポリン75mg/日で再発(この時風邪症状有り、39℃の発熱)→プレドニン30mg/日に増量で寛解 ※プレドニン累積服用量:約12000mg 主治医は、現在の30mgを減量中にリツキサンの使用をした方が良いとの事です。 (プレドニン等の減量目的で、現在では成人発症でもベーシックになってきている治療過程だとは認識しています) しかし、私の方で非常に気になっている事が、リツキサンの長期的な副作用です。主治医に確認した所、長期的なデータはほぼなく分からないのが現状、との事です。 【質問1】 恐らく約半年ごとに複数回投与することになると予想していますが、多量の投与も含めて、リツキサンの使用で長期的な問題はないのでしょうか。長期的な副作用で分かってきているデータ等はありますでしょうか。 (恒久的な免疫異常、発がん抑制力の低下等が起こらないか、気になっています) 【質問2】 やはりリツキサンを使用した治療が、現在ではベストな治療方法になるのでしょうか。 【質問3】 今回の減量中ではなく、次に再発した場合にリツキサンをお願いしたいと、1回先送りにしようか悩んでいますが(現在までのプレドニンの副作用はあまりなく、生活に支障がないと感じている為)、プレドニン服用の長期的な増減の繰り返しや、何かしらの原因で、ステロイド抵抗性に変化してしまうといった事は起こるのでしょうか。 (ネット上で見た記憶があり、本当に起こりうるのであれば、先送りといった悠長なことは言ってられないと考えますので。。)

2人の医師が回答

2歳8ヶ月のステロイドについて

person 乳幼児/男性 -

2歳8ヶ月男の子です。 元々ミルク、小麦、卵白、ゴマアレルギーがあり、生後10ヶ月頃から負荷試験を開始、進めて来ました。そして現在は乳、小麦はクリア生活範囲レベルは摂取可能となりました。 しかし、卵白が負荷試験で1g可能とわかり、自宅でお菓子などで継続摂取し、負荷試験に挑むのですが、毎回1.5gでも赤面、咳、嘔吐をし、中止となり、ステロイド点滴になる事もあります。 その為、1gも自宅では難しいかもしれないので外来で0.5gで進めたのですが、それも軽いアレルギー反応が出たのですが、まだ許容範囲でしたので、現在は0.5gを家で継続する事になりました。 そして卵白の負荷試験は毎回、しんどい思いをするのは可哀想なので、一旦中止しましょうとなりました。 卵白の負荷試験は今年の1月から行っており、1月、8月はステロイド点滴を単発で使いました。 また初めての卵白でのアナフィラキシー2023年11月にステロイド点滴、2024年10月もバームクーヘンでステロイド1日分内服もしました。 そして10/9嘔吐、発熱で近所の小児科を受診し、喘鳴が聞こえる為、喘息のお薬と風邪薬をもらい帰宅。 10/10、0時頃呼吸がおかしく救急受診すると酸素が88%しかなく、かなりの喘鳴。吸入2回しても上がらず、入院となり、ステロイド点滴治療3日行い減らしていく?1週間で退院しました。その際、肺のレントゲン10日11日と撮影、極軽度の気管支炎。コロナ、インフル、ヒトメタ、RS陰性、血液検査極軽度の炎症反応。喘息は初見でしたので、様子見として処方もなく元気に退院しました。 そして10/17朝から嘔吐、38℃受診。酸素97、喘鳴なし、風邪薬もらって帰宅。 10/18午前熱続く受診、咳増える、呼吸94、喘鳴なし、吸入97まで回復。気管支拡張剤、ステロイド2日分処方帰宅。 夜呼吸がシーソーみたいで救急受診。熱39℃、酸素92、吸入で96、喘息発作中等症相談し、帰宅。23時吸入、風邪薬、ステロイド内服、座薬使用。寝れる。 10/19午前受診、38.5℃、咳がかなり増える、酸素92、喘鳴なし、嘔吐あり、気管支拡張吸入。入院悩むところ、ドクターと相談し、本人思いの外元気なので、夜中いつでも対応してするという事で帰宅。この日は水分取る嘔吐、ご飯食べる嘔吐、薬飲む嘔吐の繰り返し。計5回。熱は夜36.8℃。機嫌は悪いが寝れた。 10/20体力的にもぐったりしてて、38.5℃、水分も食事も難しそうなので救急受診。酸素96あるが入院となるとなる。血液検査異常なし、RS陽性。肺のレントゲン綺麗。喘鳴なし。 前回の喘息疑いも考慮して、ステロイド点滴、軽度の喘息予防薬服用開始。 経過はこの様になります。 私が心配でご質問させていただきたい事は 1.子どもへのステロイドの使用頻度、使用期間と使用量、副作用について。 2.退院後、短期間でRSに感染したのはたまたまでしょうか?それともステロイド点滴による免疫力の低下でしょうか? 3.前回のこともありますが、RSで喘鳴なしですが、ステロイドの必要性。 4.気管支拡張吸入の長期大量使用は大丈夫なのでしょうか? 5.レントゲンの回数、被曝。 6.喘息でしょうか? お忙しい中、すみません。 ご意見いただけると嬉しいです。 よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

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