咽頭狭窄に該当するQ&A

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首を後ろに反らした際に頸部に伸展制限があり、更に頸部の骨に激痛や痒み、喉にも痒みと後鼻漏があります。

person 30代/男性 -

申し訳ございません。次の条件で回答いただけるようであれば回答をお願いします。 なかなか現状病状が良くなりません。現主治医だけでなく、遠方の都会の有名な先生方を尋ねても良くならずに本当に辛いです。その為、条件を絞って質問をさせてください。 どうか、宜しくお願い致します。 条件1 呼吸器疾患・耳鼻咽喉系疾患・精神疾患・消化器疾患など、「整形外科ないし脳神経外科」と関係ない病気を疑う回答はしないでいただけると助かります。整形外科や脳神経外科と関係ある疾患で考えられる疾患を教えて頂けると本当に有難いです。 条件2 以下のすべての症状を読んでくださった先生だけに回答をお願いしたいです。 症状 ・ストレートネックがあります。3年ほど前から慢性化した症状で、頸部伸展時に激痛NRS9があります。伸展制限もありROMーTで、おそらく頸部伸展10度程度で骨性に伴う制限と同時に痛みも酷い状況です。ただし、両肩を挙げると痛みを伴わずに頸部伸展40度程度まで僧帽筋に伴う軟部組織性による制限はありますが、頸部の伸展を10度以上痛みを伴わずに実施することはできます。 ・頸部伸展時に必ず毎回ミシミシ首後ろの軟部組織がちぎれる様な異常音と頸部の骨がボギボギ、ポキッと頚椎が外れるほどのズレるような大きな音が100%して実際に外れてしまうのではないかと毎回感じるほどの状況が既に2年ほど継続しています。 ・頸部の後ろに痛みだけでなくちくちく痒みのような重痒いような逃避したくなるような、言葉で説明しにくい嫌な感覚があります。軸椎から隆椎の間で、喉に水が湧くような後鼻漏感もある為、当初は呼吸器・耳鼻科系疾患だと長く受診してきましたが、この一年ほぼ異常なし、ゆえに今回、整形外科に扱う病気で考えらえる疾患を疑い、相談をさせて頂きました。 ・ファイバースコープ実施時に、実際に下咽頭・喉頭周囲に酷い乾燥や発赤が長く継続しています。この症状が起こる整形外科に扱う病気で考えられる疾患があるのか知りたいです。 ・会話をすると頚椎に酷い痒みが伴い喋るのが辛くなります。頚椎だけでなく、その他周囲の僧帽筋や首と肩の付け根も異常なほどに痒みを伴います。 ・首の後ろから手で前に押したり、首の後ろに丸いペットボトルやバスタオルを後ろに敷いて枕のようにして寝ると3分ほどで喉に後鼻漏感、水が湧いてくる感覚が必ず起こります。そのうち酷いかゆみを伴うことも多いです。 ・呼吸の度に喉が痒くなる感覚が1年前から継続していましたが、実際には首の後ろの頚椎に呼吸の度に痛みと痒みが起こることに気づきました。水が湧く症状も同様部分です。 ・症状の始まりは実は一日中の息苦しさから始まりました。頚椎の病気で一日中息苦しくなる疾患はありますか。 ・MRIを整形外科で2回(頸部全体と神経系に特化の2回)撮影しましたが、家族が説明を受けて特に神経系には異常はないと説明を受けてきました。 ・整形疾患とは関連が薄いと言われてしまうかもしれませんが、少し辛めの狭窄したような音がする咳が数秒間、首周りにかゆみを伴いながら一日数回程度起こります。 最後に ・「整形外科に扱う病気」で「以上にあげた症状」が起こる可能性がある疾患を教えてください。私は確実に頚椎の異常で現状の症状が起きていると素人ながら確信しています。どうか、そんな気持ちに寄り添って頂ける先生で、整形外科や脳神経外科で扱う疾患で関連がありそうな病気をご存じであれば教えてください。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

扁桃腺肥大残存の経過について

person 20代/男性 -

お世話になっております。 1ヶ月前と2ヶ月前にも同じ相談をさせて頂きましたが経過および確認のためご相談させて頂きました。より詳細かつ丁寧に伝えようと長くなってしまっていますがよろしくお願いいたします。 写真のため実際とは左右は反転しております。 上の画像が普通に口を開けた時の状態、真ん中と下の画像が扁桃腺を見やすいようにオエっと嗚咽するようにして撮ったものです。 同じ色の◯で囲まれた部分は同じ場所です。 1月24日〜25日から扁桃炎になり、抗生剤で5日ほどで痛みが消失、その後違和感のみ続くも現在は違和感もほとんどなし。痛みももちろんありません。12月末にインフルになった時は扁桃腺は肥大していませんでした。 この件で耳鼻科には3ヶ所お世話になっております。 耳鼻科A:扁桃炎と診断してもらった耳鼻科。合計5回通いそのうち4回ほどは内視鏡で扁桃腺を診てもらった。問題無しと言われる。 耳鼻科B:内視鏡は用いてないが2回通い、問題なしと言われる。 耳鼻科C:2回通い、そのうちの1回は内視鏡で診てもらった。1回目の時に問題ないとは思うが2週間後にもう一度確認のために見ますとのこと。10月時点で腫瘍マーカーのSiL-2Rが190台と範囲内でも低値であること、経過や内視鏡でみた状態的にも生検などは必要ないと思う安心していいと言われる。 2週間後に再診。問題なしと言われる。扁桃線についてもこのままで問題ないと言われる。 3つの耳鼻科で問題無しと言われ、経過観察、追加の精密検査、再診の指示は今のところ一切ありません。 耳鼻科Bと耳鼻科Cではそれぞれ2回ずつ頸部エコーを実施、顎下リンパ節が左右合わせて4〜5個1cmほどのものがあるが、リンパ門あり、リンパ門の狭窄もなしとのことで問題ないとのことでした。耳下腺、唾液腺も問題なしとのこと。 上記の経過や通院結果、画像の状態を踏まえて以下のことをお聞きしたいです。 1)黄色の◯の部分が大きくなっていますが、緑色と◯の部分(左右で同じ部位)と比べて形は保ったまま大きくなっており、逆に青色の◯のように後ろ側は反対側の方が大きいです。 このように扁桃腺の中でも左右違う部位の肥大の残存は問題ないのでしょうか? 2)1ヶ月前2ヶ月前の写真も過去の相談に記載ていますが、当初より大きさは変わっておりません。むしろ私は大きさに変化はないと感じておりますが、扁桃炎と診断された耳鼻科Aでは内視鏡で診た際に少し小さくなったと言われたこともあります。大丈夫でしょうか? 3)悪性リンパ腫や扁桃腺の癌はもう心配無用でしょうか?ちなみに3つの耳鼻科で悪性リンパ腫や癌についてはお医者様から言及されておらず、私の方から不安である旨を伝えると問題無し心配いらないとのことでした。 4)扁桃腺の残存が思い当たる理由として自覚は複数あります。 ・アレルギー性鼻炎による口呼吸 ・逆流性食道炎や嗚咽癖 ・加熱式タバコ ・後鼻漏 ・歯肉炎、歯周病、慢性智歯周囲炎(歯医者受診済み) などですが、感染症という観点では 11月頭:エンテロウイルス感染→気管支炎に移行 12月末:インフルエンザA型に感染 1月末:扁桃炎になる 2月半ば:ウイルス性の咽頭炎に感染 など昨年末からかなりの短期間で風邪のような類いの感染症に感染していますがこれらも関係あるのでしょうか? 5)現状、3つの耳鼻科にて経過観察、追加の精密検査、再診の指示、大きな病院への紹介などがない状態なのですがこの状態で自覚症状がない場合はこのまま放置でもよろしいでしょうか?安心していいでしょうか?

4人の医師が回答

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