尿失禁症に該当するQ&A

検索結果:815 件

認知症の父のお尻の穴付近に何かできもののようなものがあります

person 70代以上/男性 -

認知症の父(87歳)を、基本的に在宅介護しています。認知症と診断されたのは今から1年ほど前の昨年頭で、以降、娘の私が基本的に父の住む実家に、1か月の大半は同居して生活のサポートしています。 昨年夏あたりから、尿失禁が目立つようになり紙パンツの生活になりました。また、昨年頭以降に同居するようになってから、排便回数が少ないなあと思っていて(本人は毎日排便している、と言いますが、昨年10月末ごろ、明らかにおよそ2週間ぶりくらいの排便で、とても硬いウンチだったので、家のトイレが詰まったことがありましたし、毎日通っているデイサービスや、月に一度10日程度滞在するショートステイでもほとんど排便の記録がないです)、尿失禁で通っている泌尿器科で相談したところ、12月頭に便秘薬を処方してもらい、処方されてすぐにショートステイを10日ほど利用したのですが、そこでは排便がなく、ショートステイから帰宅した翌日今度は大量の軟便を紙パンツに漏らしてしまったことがあり、以降、何度か紙パンツに大便を漏らすことがありました。 今日も、デイサービスから帰宅後に、いつものように着替えをサポートしていたところ、紙パンツが茶色く汚れていたようだったので、大便が漏れちゃったのかな、と思い、父のお尻を拭いていたところ、添付の写真のように、お尻の穴付近に、赤い色のできもののようなものがありました。ちなみに、昨年の夏頃に、父のお尻を見たときにはありませんでした。 父本人に、お尻の穴の周りで何かおかしいところがある?と聞いても、何もない、と言います。 これは何かの病気でしょうか?

7人の医師が回答

前立腺癌治療後の生活上の注意事項 、及び、治療後の副作用や合併症

person 60代/男性 - 解決済み

69才男性です。今年1月末の生検等の結果は【PSA4.93、生検16本中で7本に前立腺癌有り)、GleasonScore3+4、StageB1(T1cNOMO)、腹部・リンパや骨転移は無し。(尚、前立腺体積は19CC。)】でした。そこで、現在、検討中の治療法は希望順に並べると下記1から4です。 (質問1) 下記1の重粒子線治療では首都圏に在る2つの重粒子線治療の病院のHPには、『前立腺癌重粒子線治療後は、一生の間自転車に乗らないこと。理由は、血尿の原因となるため。』との医学的助言が記載されております。当該助言は、下記2、3、4の治療方法にも当てはまるのかどうか??、教えて頂きたくお願いします 1.重粒子線治療+(中リスクの場合)ホルモン療法並行 2.小線源治療+(中リスクの場合)外部照射 3.外部照射+(中リスクの場合)ホルモン療法並行 4.前立腺摘出手術 (質問2) 最近ASK DOCTORにて上記1,3,4の治療方法は現状はほぼ同じ治療成果であるとの説明を受けました。しかし、日本で一番小線源治療の実績のある首都圏の病院のHPを見ると、上記2の治療も上記4の治療と同等の成果を揚げているとの説明有りました。一方、自分が非常に心配しているのは、治療後の副作用や合併症ですが、尿失禁、尿路症状(頻尿、排尿困難、排尿痛)、尿閉、晩期の血尿や排便時の出血、それと勃起障害などを総合的に勘案すると、自分としては上記4は手術という大変な負荷に加え尿失禁も勃起障害も重いとのことで受け入れ難く、残りの上記1,2,3で比較すると、その3つの中では上記1が一番副作用や合併症が相対的に少しは軽い様な印象を受けておりますが如何でしょうか??

3人の医師が回答

82才、嚥下機能低下のため末梢静脈注射により栄養補給

person 70代以上/男性 - 解決済み

義理の父親(82才)についての相談です。24年4月に認知症のためグループホームに入所しました。その後、歩行障害や尿失禁がみられたり、ぼーっとすることが多くなったことから、総合病院の脳神経外科で診てもらったところ、水頭症およびアルツハイマー型認知症との診断を受けました。水頭症のタップテストを受けましたが、改善効果がなかったことから、体への負担を考えシャント手術は行いませんでした。 25年1月から歩行が困難となり、施設をサ高住に変更し、車いす生活となりました。この4月に右結石性腎盂腎炎となり2週間余り総合病院に入院したのですが、その頃から嚥下機能が低下し、口から食べることが難しくなり、現在、末梢静脈注射により栄養補給をしています。(現在は退院してサ高住にいます。) 担当医からは、栄養補給の方法として、胃ろう、中心静脈注射、末梢静脈注射があると説明を受けました。胃ろうについては、本人が認知症になる前に、胃ろうはしなくて良いと言っていたので私たち家族の選択肢にはなく、中心静脈注射については本人が誤って抜いてしまうリスクがあると担当医から説明があったため、末梢静脈注射を選択しました。末梢静脈注射では、栄養補給が十分できないため余命が短いことは受け入れています。 このような状況なのですが、何か嚥下機能を回復させるような手立てはないでしょうか。

5人の医師が回答

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