左下下腹部違和感に該当するQ&A

検索結果:498 件

左下腹部(鼠経部あたり)の痛みが続きます

person 30代/女性 -

前回の質問から続いての質問です。 これまでの経緯 7/16から風邪気味で抗生物質、痛み止め等の服用(6日間) 7/18と23の夜、激しい下痢と血便 →下痢と出血が止まっても鈍い腹痛や違和感が続く 7/24に病院受診(問診と腹部レントゲン)→レントゲンで腸閉塞等は無く、整腸剤と痔の薬で経過観察中 23日以降、下痢と血便は1度もありません。 しかし、お腹のピリピリチクチクする痛みや突っ張るような違和感はずっとあって、我慢できない痛みや生活に支障が出る程度ではありませんが、少しずつ悪化しているような気がします。 食欲はあって食事は普通に食べていましたが、今日のお昼すぎくらいからお腹の張りと痛みが気になってあまり食が進みません。 初めは下腹部全体が痛かったのですが、段々痛みの強い場所が左下腹部(左骨盤の斜め下あたり)になってきて、夕食後からは左足の付け根もピリピリと少し痺れるような痛みがあります。 足の浮腫も普段より酷くて重だるいです。(両足) 下腹部を手で押したり触ったりしてみたら、左右ともかなり張っていてカチカチに硬いのですが、左側だけ小さなしこり?みたいな物が指に触れて、そこが1番痛みます。 心配なので明日もう一度病院に行こうかと悩んでいますが、どんな病気の可能性があるでしょうか? 場所的に、胃腸科なのか婦人科なのかもよく分からず困っています。

3人の医師が回答

鼠径のリンパ節腫脹について

person 30代/男性 -

30代の夫の病状についてです。 昨日の昼前から左陰嚢と左下腹部に違和感を自覚し、17時頃帰宅して床に座った時に左陰嚢と左下腹部に座ってられないほどの痛みを感じ、陰嚢の状態を確認したところ、左側だけ明らかに腫れて赤くなっていました。 夜間救急を受診し、腹部エコー、採血、造影CTを行った結果、左鼠径のリンパ節に腫れがありました。陰嚢の症状については触れていただけなかったようで、翌朝別の消化器内科を受診するように言われ、本日紹介状と画像データを持って受診しました。そこでは、症状は変わらないが現状何もできることがないとのことで、整腸剤のみいただいて泌尿器科も受診してみてはと提案され、泌尿器科に行きました。同じく紹介状と検査データを見せて、腹部の触診をしましたが明らかにわかるリンパ節の腫れはなかったようで、様子見と言われました。 現状の体調としては、痛みは昨日ほどではないが、やはり特定の体勢で痛みを感じ、陰嚢と下腹部の違和感は変わらずあるとのことでした。 このまま整腸剤を内服して様子見をしてて良いのでしょうか。 また、客観的に見て気になっていたことがあり、数ヶ月前から毎日頻繁にげっぷやおならをしており、時折食事中に気分が悪くなり、いつもより少ない摂取量でも吐き気を催してしばらくダウンしていることもあります。いつもだいたい決まった時間に排便は出ているようですが、量や性状までは把握していません。病院に行くよう説得しているのですが、体が慣れてあまり不便を感じていないのか、受診してくれません。 上記の症状と今回の病状は何か関係があるのでしょうか。

3人の医師が回答

扁桃炎と咽頭炎、長期間続く体調不良と痛みの変化

person 30代/男性 - 解決済み

10月末頃、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液が詰まるような違和感が続きました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 複数の医療機関を受診し、当初は扁桃炎と診断され、抗生物質とステロイドを処方されましたが、吐き気やめまい、脱力感が出現しました。 その後、別の病院で薬が合っていない可能性を指摘され、抗生物質とステロイドは中止、漢方と鎮痛薬に変更されました。 血液検査やめまいの検査は異常なし 12月初旬、同医院耳鼻科で扁桃炎は治癒しており、ウイルス性咽頭炎の残炎と説明を受けました。 その後鼠径部〜大腿部の倦怠感が現れ 鼠径部リンパの違和感で 同医院の内科を再受診しましたが、 発熱、寝汗、体重減少などはなく、 緊急性は低めと判断され採血、CTなどの検査はなく 経過観察となっています。 【現在の症状】 下腹部、鼠径部、大腿から臀部にかけて、ピリッとする神経痛のような痛み 胃腸の不快感、張り、消化不良感 頸部や下顎周囲の強張り、疲労感 咽頭炎が完全に治りきっていないような違和感 口内炎や粘膜トラブルが繰り返し出現 寒さや疲労時に、頸部や鼠径部の痛みを感じやすい いずれも強い症状ではありませんが、 良くなったり悪くなったりを繰り返し、完全に元の体調に戻らない状態が続いています。 そして過去にない長期間の体調不良と 初めて感じる部位や 痛みの変化、根本的な治癒が進んでいない感覚が大きな不安とストレスになっています。 原因となっている感染や疾患の疑い 次の受診目安、 必要な精査などあれば教えていただきたいです。 補足ですが 外出先で簡易的な健康測定を受けたところ、自律神経バランスの乱れ、慢性的な疲労傾向が要注意 血管年齢が実年齢より高くあまり良くないという結果が出ました。 この結果と、現在続いている体調不良に医療的な関連性、影響があるのかご意見を伺いたく相談しました。

5人の医師が回答

腹壁瘢痕ヘルニア手術の緊急性について

person 50代/女性 - 解決済み

今から1年3ヶ月程前に乳がん全摘と同時で腹部からの自家組織による乳房再建手術を受けました。 その手術直後から下腹部がパンッと張ったままぽこっと出た形になっていたので、主治医に相談したところ腹壁瘢痕ヘルニアを起こしてるかもしれないが様子を見ましょうということになりましたが、約1年経ってもやはりお腹の張りで苦しく、診ていただいたところ腹壁瘢痕ヘルニア(全体に膨らんでいるが、左下腹部が大きく開いていそうとの診断)でした。 今から3ヶ月程前の医師の判断としては広い範囲でヘルニアを起こしているけど緊急を要する状態ではなさそうなので、乳頭再建など全身麻酔を使う追加手術のときについでにヘルニアを治す手術を受けるぐらいでいいと思うよとのお話でした。 ただその時点でも胎動のように内臓が動き、お腹の張り感で長時間座っているのも食後も苦しくしんどかったのですが、その後そうした症状が強くなり、椅子にも座っていられません。 そしてここ数週間は、上記の症状に加え、筋肉の張りのようなつっぱり感も頻繁に出てきて、今日は立った姿勢で家事をしていたのですが、左下腹部の痛みと違和感で立っているのも怖くなり横になりました。 いつもなら横になれば痛みも違和感も比較的短時間で治ってくるのですが、今日は痛みは弱まったものの違和感も残り、皮膚表面から触ってもぽこぽことした塊のようなものが連なっていました。←はじめは腸内の便に触れた感触かと思いましたが、排便していないのにしばらく横になっているとその感触は消えました。 今のところの予定では、胸に移植した脂肪がなかなか柔らかくなっていかないのとサイズが足りないので、まずは今年の4月まで柔らかくなっていく範囲の変化をみて、そこからどの方法で再建手術を追加するかどうか決めて、その手術と同時に腹壁瘢痕ヘルニアの手術を受ける予定でしたが、ここまで生活に支障が出ているなら、先にヘルニアの手術を受けた方がよいのでしょうか。 大学病院で診ていただいているので、緊急時以外なかなか手術の枠も空いていない現状ですが、今の状態的にまずは予定よりも早く受診して、主治医に相談した方がよいでしょうか。 また広い範囲の腹壁瘢痕ヘルニアは、具体的にどのような方法で手術がされますか。 自家組織を移植する手術の際におへその下に腰骨から反対側の腰骨にかけて長い切開傷がありますが、その傷とは別の場所から開腹するのでしょうか。範囲が広いと手術しても再発の可能性も高いでしょうか。 質問が多く申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

【再相談】扁桃炎〜ウィルス咽頭炎、継続する全身不調

person 30代/男性 - 解決済み

再度ご相談させていただきます 経過 10月末〜11月初旬:左下歯肉内側に大きめの口内炎出現。その後、舌下腺が腫脹し唾液の詰まり感が持続。 以降、頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左頸部〜肩の張りが出現。 11月中旬:別医院で扁桃炎と診断され、抗生物質・ステロイド治療開始。扁桃炎自体は改善傾向。 治療中〜後半より、吐き気・めまい・脱力感が出現。 11月下旬:同日別の記念病院初診外来を受診。薬剤不適合の可能性を指摘され、抗生物質・ステロイド中止。 採血・めまい検査は異常なし。 漢方・頓服へ切り替え後、強いめまい・吐き気は改善。 12/3:同記念病院耳鼻科にて「扁桃炎は治癒、ウイルス性咽頭炎」と診断。めまい検査異常なし。 12/15:同記念病院初診外来再受診。右鼠径部リンパの違和感(ヒリつき)について相談。 発熱、寝汗、体重減少なし、顔色良好。 緊急性低いとの判断で採血・CTは実施せず、経過観察。 現在、以下の症状が続いており不安を感じています。 ・下腹部、鼠径部、大腿、臀部にかけて、ピリッと走る神経痛様の痛み ・胃腸の不快感(重だるさ、つっぱり感)、消化不良感 ・頸部〜下顎付近の強張り、熱感、全身の倦怠感 ・扁桃炎が再燃しているような違和感 いずれも症状は軽度で短時間ではありますが、日によって不調箇所が変わったり 良くなったり悪くなったりを繰り返しており、 根本的に治癒が進んでいないのではないかという不安があります。 これまで大きな異常は指摘されていませんが、 長期間このような体調不良が続くのは初めてで、 精神的なストレスも大きく感じています。 現在の症状が ・自律神経の乱れ ・炎症の後遺症 ・神経痛 などで説明可能な範囲か、 また追加で考慮すべき点があればご意見を伺いたいです。

2人の医師が回答

一ヶ月続く扁桃炎等の体調の不良について

person 30代/男性 -

10月末~11月初旬、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その影響か舌下腺が腫れ、唾液が詰まるような違和感が続きました。その後、頭痛・夕方からの微熱・倦怠感・左側の首~肩の張りなど風邪様症状が出現したため、まず別の医院を受診し、視診とネブライザー後に抗生剤・去痰薬・軟膏を処方されましたが改善しませんでした。 11月中旬、別の耳鼻科を受診。舌下腺の腫れとは別の問題とされ、強い扁桃炎による炎症と診断。抗生剤・整腸剤・ステロイド・うがい薬を1週間処方され、扁桃炎は徐々に改善しましたが、左側の張りと新たに吐き気・軽いめまい・脱力感が出現しました。 11月25日に再受診し、扁桃炎と舌下腺の腫れは改善したと言われましたが、吐き気は経過観察となり、抗生剤中止・ステロイド継続の指示を受けました。その直後よりめまい・吐き気が悪化し、不安もあり同日に別の記念病院へ初診。薬の相性が悪い可能性を指摘され、眼球運動検査と採血はいずれも異常なし。抗生剤・ステロイド中止、代わりに頓服と漢方が処方され、めまい・吐き気は軽快しました。 12月3日、同記念病院耳鼻科で「扁桃炎は治っているがウイルス性咽頭炎の残り」と説明され、めまい検査も異常なし。 【現在の症状】 症状に日ごとの波があり、軽度の不快感が移動する点が不安です。具体的には、 ・鼻奥〜頬骨〜奥歯〜顎下〜首後ろ〜後頭部に響くような軽い痛み(改善傾向) ・左右に日替わりで変わる首や頭の張り・熱感(改善傾向) ・気管(胸鎖乳突筋付近)に熱感や軽い締めつけ感 ・ ・口内炎が繰り返しできる ・左足(時に右足)の倦怠感・冷感・軽い痺れが1週間ほど継続 ・鼠径部、下腹部の鈍い不快感。 発熱はなく、めまい・吐き気は改善していますが、症状の揺れと新しい部位の違和感が出ることに不安があります。 ネットで調べると悪性リンパ腫などの疑いもあり精神的ストレスや不安も大きいです。

1人の医師が回答

原因不明の異常感覚に悩まされてます。

person 20代/女性 -

昨年9月中旬に尾てい骨を打ち、(おしりの割れ目のあたり)、10月初めには左かかと左腰に一日だけ激痛があり、10月中旬には陰部左側が膀胱炎のようなツンとする痛みが出始めました。(左膣の横〜左陰核あたり〜左下腹部にズキズキ、キーン)とするような痛み?違和感です。この時に、左膣の中に白い出来物も出来ていました。 上記の症状から、泌尿器科に行き抗生物質を貰いましたが痛み?ズキズキ感?が治らず、婦人科でも病的なものではないと言われ様子見でした。 結果的には、大学病院の泌尿器科に膀胱鏡までしに行きましたが異常なし。婦人科は2件目で出来物を潰してヘルペス検査しましたが、陰性。血液検査をしたらヘルペスの抗体査数値が高かっため、ヘルペス神経痛かもね。といわれバラクシロビルを1ヶ月服用していました。 それ以来白い出来物は出来ておらず、婦人科検査も全て陰性でした。 今となっては神経痛だったのかな?と思いますが、ズキズキする痛みが常にあり、精神的にも不安定になり不眠症にもなってしまいました。食事をするのもきつかった時期もありました。(今は改善) どこに行っても坐骨神経痛?ヘルペス神経痛かもね。という曖昧な診断にリリカを処方されましたが合わず辞めてしまいました。 2月には総合診療科に相談しに行き、腸骨鼠径神経痛 陰部部大腿神経痛の疑いあり。ということで塗り薬、りりかを勧められましたが過去に気分が悪くなったので断念。そこからどうしたらいいか分からず、自分なりに探して今年5月にペインクリニックを受診しました。 そこでは陰部神経痛の神経障害性疼痛だねっと言われ硬膜外神経ブロック注射を行ったところ、髄液漏れを起こし、1週間激しい頭痛、その後は頭の締め付け感〜耳詰まりが1ヶ月続きました。 7月頭に少し改善したような感じがしていたところに謎の喉の詰まり、胃のムカムカ感で毎日辛い状況でした。 先週、内視鏡を行いましたが..異常なし。 最近はまた頭の締め付け感+首+目の奥の痛みが出始め、仕事するのがしんどいぐらいです。 ペインクリニックでは髄液漏れは起きていないといわれたのですが頭が痛いような重いようなのが続いているので脳神経外科で通常のMRIを脳と首を撮りましたが異常なし。腰までは撮っていないので分からないのですが、、全て異常なしなのに身体の不調が続いててしんどい状況です。 脳神経外科では酸素カプセル+点滴を勧めら週に1回通い始めているところです。 現在は、陰部に皮膚がもう1枚形成されてるようなモヤモヤする感覚、左の皮膚がカリカリちくちく刺さったり、肛門がもにょもにょしてる感覚、ベタベタ引っ付いて皮膚が離れないような感覚が常にあり、精神的に辛いです。左のおしりを押すと違和感があったり股閉じるだけで恥骨?陰核辺りが挟まってる感じがしたり、座るだけでおしり?尾てい骨が圧迫されて気持ち悪いです。未だに尿意や尿が溜まると左の下腹部?膀胱が痛いような違和感が強めです。 喉のつっかえ感、胃の不快感、首〜頭〜目の奥の痛み、陰部の違和感全部が辛いのですが、どうしたらいいのかわかりません。周りにもこんな症状がいる人がいないのでとても不安です。 先生方、お力を貸して教えてください。よろしくお願いします。

6人の医師が回答

以前にも相談した左下腹部の痛みについて

person 30代/女性 -

続けざまに質問すみません。 以前にも相談させていただいた左下腹部の痛みについてです。まず今までの経緯ですが、 昨年7月から時々痛むように。しゃがんでいて立った時に痛むことが多く、突っ張るようなヘルニア的な痛み。お腹壊したような痛みではない。痛みはそれほど強くない。左鼠径部のヘルニアは放置していたが今回痛む場所はヘルニアより少し上に位置がズレていて、以前帝王切開した傷の左側の少し下あたり。産婦人科で一通り検査したが異常なし。たまに肛門の痛みを感じることもあったので消化器科へ。ヘルニアを調べるために超低被曝のCT撮ったが、とても小さい物でこれで痛んでいるとは考えにくい(2017年頃は確かによく出っ張り痛みも感じていたけれど)とのこと。便が溜まっているので便秘が原因と言われるが薬飲みたくないからその時はそのまま帰宅。 数ヶ月痛みを感じていない時期もあった(冬の時期くらい)が、最近痛みが再び気になるようになってきた。しかし去年と同様、それほど強くない痛み。病院行ってモビコール処方してもらって便秘は良くなったと思うがやっぱり時々痛む。 ずっと痛いわけではなく、時々痛い。立ち上がった時に「イタタ…」となったり、立ちっぱなしの時に少し突っ張るような違和感感じたり。たまに咳やくしゃみ、体を伸ばす動作した時も。痛い時は押しても少し痛いが、押している手を戻す時が一番痛み感じる。この前しゃがんで左側に体傾けて棚の下に入り込んでしまったものを探してたら体傾けた瞬間、少し痛みが走る。肛門の痛みも弱いものだが、たまに気になり、座った時に肛門から左下腹部にかけて痛む時あり。 病院で「心配だから大腸検査を」と言ったが「便潜血で陰性なら90%以上は何も無いから、便秘治してから便潜血やればいい(今のままだと便固いから切れて血出る率高いから)」と言われましたが大丈夫でしょうか?たまに血便出ないタイプもあると聞くので心配です。 でも、1年以上痛みの度合いは変わっていない、血便は自分でわかる範囲ではなし、モビコール飲めば便秘解消、便が細くなったりもしてない、と考えると、大腸がんは考えにくいと見て良いのでしょうか?1年放置したら血便とか出るはずだし、痛みも強くなりますよね、大腸がんなら。そもそも大腸がん初期の症状で下腹部の痛みのみってあまり聞かないですし。 筋肉使う動作の時に痛いから腹壁の痛みか?産後1年くらいから痛み始め、子供を低い位置から抱っこして持ち上げる動作の時にも昔は痛かった気がします。 ただ、痛む時はオナラが出ることが多い気がするので単に腸が動いてる痛み?という可能性もありますか?

4人の医師が回答

腋窩、鼠径部リンパの腫れなど。扁桃炎診断から長期続く不調

person 30代/男性 -

たびたびお世話になります。 約2か月前に扁桃炎と診断されて以降、症状が完全には改善せず、出現部位や内容が変化する体調不良が続いております。 これまでの経過と現在の症状、不安点について整理し、ご相談させていただきます。 【現在の主な症状】(やや固定、悪化傾向) ・腋窩、鼠径部リンパ節付近の腫れ、痛み、熱感(ビリビリ感、痛み5/10程度) ・張り感から腫れ、熱感へ変化している感覚 ・下腹部の張り感 ・耳下部、側頭部付近の痛み(変動あり) ・背中や手の甲のピリつき ・全体的な不快感 【これまでにあった症状】(頻度減少・改善傾向) ・首裏から後頭部の重だるさ ・上咽頭の痛み ・下顎リンパ付近の痛み ・左顔面から顎関節、歯にかけての攣り感 ・片脚の倦怠感 ・こめかみの鈍痛、締め付け感のある頭痛 ・急な倦怠感、脱力感 ・時折の吐き気 ※発熱、寝汗、体重減少はありません ※食欲は保たれています ※リンパ節の腫脹やしこりは自覚していますが、自己判断が難しい状況です 【不安に感じている点】 数か月にわたり明確な改善がみられないため、膠原病や血液疾患など、一般的検査では分かりにくい疾患が隠れていないか不安があります。 第三救急病院や大学病院への転院の必要性、歯科的評価の必要性、血液内科・リウマチ科受診の必要性についてもご意見を伺いたいと考えています。 これまで複数の医師やネット相談では、ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の影響を指摘されていますが、これほど長期間・多部位に及ぶ不調は初めてであり、不安が残っています。 また、痛みや違和感の質もこれまで経験したことのないものです。 【経過】 10月末〜11月初旬 左下歯茎内側に口内炎出現。舌下腺の腫れ、唾液詰まり感を自覚。 その後、頭痛、微熱、倦怠感、左首・肩の張りが出現。 11月13日 近隣医療機関受診。抗生剤処方。改善なし。 11月18日 別の耳鼻科で扁桃炎と診断。抗生剤、ステロイド等処方。徐々に軽快。 11月25日 再受診。改善傾向だが経過観察。 別の総合病院受診。薬の影響指摘。採血・眼球運動検査異常なし。薬変更後、めまい・吐き気軽快。 12月3日 ウイルス性咽頭炎の可能性。異常所見なし。 12月15日 鼠径部違和感で受診。経過観察。 12月23日 整形外科画像検査異常なし。鎮痛薬処方。 耳鼻科でも異常なし。 12月30日 脳MRI異常なし。血流改善薬処方。 1月6日 整形外科・耳鼻科再診。内視鏡異常なし。自己免疫疾患は現時点で否定的。 1月9日 頸部、下顎、甲状腺、舌下腺エコー検査。 1月20日 一部反応性リンパ節と診断。念のため腫瘍マーカー含む採血。 1月27日 血液検査異常なし。耳鼻科診療終了。 ※11月25日以降は第二救急の総合病院に通院。耳鼻科をメインに 症状別に総合内科を受診して各科に振り分けという形になっています 【相談したい点】 ・腋窩、鼠径部リンパ節腫脹が続く原因 ・膠原病、血液疾患の可能性 ・今後追加検査や専門科受診、または大学病院など第三救急の病院受診必要性 ・経過観察で問題ないかどうか 以上についてご教示いただけますと幸いです。

3人の医師が回答

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