椎間板嚢胞に該当するQ&A

検索結果:79 件

L4.L5の椎間板嚢腫について

person 30代/男性 -

35才、自動車整備士です 去年の7月に重たいものを持ち右足に痛みが発生して病院を受診しましたところL5外側ヘルニアと診断されました。 それからも飲み薬を飲みながら仕事を続けてましたが、痛みが引かず再受診すると椎間板嚢腫が有るとの事で今年の6月に内視鏡(PED)による手術(嚢腫が仕事の負荷で大きくなった為)を受けましたが、50人に1人の割合で起こるそうなんですが緊張してしまい内視鏡を差し込んで嚢腫に辿り着くまでに身体がビクンビクンと神経を触っていないのに身体が動くので危険ということでオペ中止になりました。 病院の先生曰く残りは従来のオープンして固定する手術しかないと言われました。 先生も年齢が若いから固定術はあまりオススメしないということで仕事を病休をとって腰に負荷をかけなくしたら8月の病院受診日には嚢腫が半分程に小さくなっていました。 先生は神経紺ブロックしても良いけど神経が傷つく恐れがあるのでこのまま腫瘍が小さくなるのを望んで飲み薬で様子を見て下さいとのことでした。 質問なんですが、軽い足の筋力低下、両足の痺れと右足の薬指の軽い麻痺、腰の軽い痛みが有るのですが、服用中の薬(1日トアラセット3錠、プレパガリン150を2錠)でなんとか日常生活はできています。 このまま腰に負担をかけずにストレッチ、及びトレーニングをしながら生活をしても良いものなのでしょうか? それともやはり固定術を覚悟で背中からメスを入れて嚢腫を取った方が良いものなのでしょうか? お忙しいとは思いますが返信お願い致します。

4人の医師が回答

車の長距離通勤での椎間板嚢腫の増大について

person 30代/男性 -

36才の自動車整備士です。 去年の四月に車で片道30キロの職場から70キロ先の職場に異動になりまして。その三ヶ月後に重たいものを持った時に足に痺れと痛みが走り、受信したところL4の椎間板嚢腫と言われました。 現在まで飲み薬と今年の6月に神経根ブロック(一回)を行っており筋力低下があったのですが足の痺れと痛み(通常時)は7割ほど改善されましたが残りの3割りを治したかったので6月下に低侵襲のPEDを行いましたが神経過敏になっていたためオペが途中で中止になりました。 その後痛みが再発して両足(特に右足)に痺れと痛みが出ててトアラセットとリリカを飲んで過ごしています。 主治医曰く残された方法は背中を開いて従来通りの固定術(若いからあまりしたくないとのことでした)か整備士をやめて腰に負担がかからないようにして神経根ブロックを再度して痛みと痺れを抑えて嚢腫が吸収されるのを待とうということでした。 質問が3つあるのですが、、 1つ目 やはり若いうちに固定術をしてしまうと年をとってからデメリットの方が大きいのでしょうか?(ちなみに姿勢が悪くていつも猫背です) 2つめ 固定術を回避するために神経根ブロックと飲み薬で事務等腰に負担がかからないようにして嚢腫の吸収を待つのもアリなんでしょうか? 3つ目 現在の職場が片道70キロ時間で1時間20分かかるんですが、整備から営業職に変えて貰って仕事での腰の負担が減っても車の長距離通勤で嚢腫が増える事はあるのでしょうか?(嚢腫出るまでは半分の距離でもたまにギックリ腰になってました) お忙しいとは思いますがご教授願います。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)