肘骨折手術後に該当するQ&A

検索結果:246 件

骨折の手術の方法について

person 10歳未満/男性 - 解決済み

一年前、子供が高所から落ちて肘を骨折しました。左上腕骨外側顆骨折と診断受けてます。ピンで固定する手術を受け、三ヶ月後にピンを抜く手術を受けました。 ピンが入っている時から、なかなか肘が曲がらず、ピンを抜いてからも90度から100度ぐらいしか曲がりません。なぜ曲がらないのかについてはこれまで一切説明を受けておりませんでした。 先日セカンドオピニオンで別の病院を受診した所、最初の手術の不手際で骨がズレてくっついた事により曲がらないと言われました。紹介状にもそれを認めるような記述があるとも言われました。 そちらの先生がおっしゃるには、通常ピンで固定したあとヒモで更にズレないよう固定するはずだが、それを怠ったため骨がズレた状態でくっついてしまったと。初めて聞かされた話に驚き、元の病院に説明を求めましたが、ヒモで結ぶかどうかは骨の状態によって変わるから結ばなくてもおかしい事ではないと言われました。 ですが思えば最初の手術の後、執刀医からの説明では、通常曲げた状態で固定するが、曲げるとピンが抜けそうになるので腕を真っ直ぐ伸ばした状態で固定したと言っていました。という事は曲げただけでピンが抜けそうなぐらい不安定だったという事。ならばヒモで結ぶべきだったのでは?と思うのですが。。。 このような状態でヒモで固定しなかった事は、正しい選択なのでしょうか? また、どちらの病院の先生からも、子供の骨は動くから、もう少し待てば可動域に問題はなくなると言われました。ただよくならなければ骨を削る手術が必要だと。今後手術になる可能性の方が高いのでしょうか? 医療知識がないため、教えていただきたいです。よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

4歳の子供で、骨折した腕の手術後(抜釘後)の患部にしこりがあります。

person 10歳未満/女性 -

2カ月前、4歳の子供が転んで、肘を骨折しました。診断は左上腕骨外貨骨折でした。 手術をして、ピンを2本入れて、6週間でピンを抜きました。 なのですが、皮膚の下にしこりがあり、そのしこりの影響で皮膚が薄くなってしまっています。しこりについて手術を担当した医師に聞いたところ、「骨と骨を固定するためにワイヤで骨を八の字に縛っており、その結び目が皮膚の下にある可能性が高い」との説明でした。また、「結び目の影響で皮膚が薄くはなっているが、膿んだり炎症を起こさないようであれば様子見をして、もし半年後以降にどうしてもワイヤを外したいのであれば、手術をしてワイヤを抜くこともできる。ただ短期的にワイヤを外すとなるとまた全身麻酔になるので、目先は基本的にワイヤを外すことは想定していない」と言われました。 私が子供の患部を触った限りだと、結構しっかりとしこりが残っているため、激しい運動をしたり転んだりした際に肘をぶつけたら相当痛いだろうなと思って心配になっています。 以下についてアドバイスをいただきたいです。 ・このしこりが残るのは特に変ではないのか ・子供がもう少し大きくなって、局部麻酔でワイヤを外せるようになったら外すことも選択肢としてありなのか なお、添付の写真は、左下の2つのかさぶたがピンを抜いた際の患部、中央が手術跡、手術跡の真ん中にある白い部分がしこりです。

6人の医師が回答

抜釘後の瘢痕形成ついて

person 30代/男性 -

再投稿です。よろしくお願いします。 左手橈骨遠位端骨折で、左手にはプレートを入れて右肘肘頭骨折の外科手術(ピンニング)を2024年11月6日に行い、偽関節、遅延治癒とのことで翌年2025年4月9日にプレートを入れる再手術を行い現在7月末なり、約100日経過しました。毎月経過観察でレントゲンを撮っており直近では、先週主治医からほとんど隙間はなくなってきており、良好だし特に肉体労働や趣味のスポーツ(バドミントン)を行っても問題ないとのことでした。 形成外科は現在通院している病院には無いため、抜釘後に半年間間隔をあけてから片腕ずつ瘢痕形成の手術を遠方の形成外科で希望しています。 来週整形外科で左手のみ抜釘なのですが、今日の形成外科の問診によると、まずは片腕ずつ抜釘術後に、その瘢痕形成については考えていきましょう、焦らないでゆっくりやっていきましょうと形成外科医師から言われました。 そのまま退室してしまったので質問できなかったのですが、 抜釘後に期間をあけすぎて瘢痕形成手術をするには、手遅れになってしまうことなどありませんか? また、可能ならば多少今の段階でも引き付けられるような感覚もあるので、見た目だけでなく 「機能的な面」に関しても手術は可能でしょうか? 文章がわかりにもしれませんが、どうかよろしくお願いします。写真は抜釘がまだ先の右肘の現在写真です

6人の医師が回答

骨折のセカンドオピニオンについて

person 30代/男性 -

お世話になっております。再度質問して頂きます。 当方高所転落事故により、 左手橈骨遠位端骨折(プレート固定)と、左手舟状骨骨折(ボルト固定)、右腕肘頭骨折の外科手術(ピンニング)を2024年11月6日に行い、偽関節、遅延治癒とのことで2025年4月9日にピンニングを外して、プレートを入れる再手術を行い現在8月となり、約4ヶ月経過しました。毎月経過観察でレントゲンを撮っており直近では、先週主治医から、ほとんど右肘の骨癒合は順調で隙間はなくなってきており、良好だし特に肉体労働や趣味のスポーツ(バドミントン)を行っても問題ないとのことでした。 自覚症状としては、左手は全く痛みはないのですが、まだ力を入れると右肘に関しては、痛みが残っています。 独学として調べていくうちに不安なことができてしまいました。 そこで質問が2つあるのですが、 1つは、靭帯は問題ないと説明されたのですが、軟骨損傷や関節炎のリスクを考えると専門医のいる整形外科にセカンドオピニオンとして行ったほうがよろしいでしょうか? また、遠方になるので頻繁には専門医のいる病院には通院できないのですが、行くとすればタイミングとしては抜釘前と抜釘後どちらに行くべきでしょうか? そして、両腕とも抜釘を希望しているのですが、授動術なるものは自ら希望して行ってもらったほうがよろしいでしょうか?左手を先に抜釘するのですが、こちらは可動域制限は特に感じません。 長文になってしまいまして、申し訳ないですが、何卒回答よろしくお願いします。 写真はプレートを入れた直後の右肘の写真です。

5人の医師が回答

肘頭骨折の抜釘後のリハビリについて

person 50代/男性 -

肘頭骨折の抜釘後のリハビリについて。 2024年8月転倒により肘頭骨折 2025年7月31日抜釘手術 2025年8月1日退院です。 次回診察は「2週間後で動かせる範囲で無理しないように。リハビリは紹介状を書いた後に行って下さい」と医師が言っておりました。 7月31日 看護師さんに 「リハビリさんと動かせる範囲の詳細を知りたいので、呼んでください」 とお願いすると、 「リハビリさんは明日迄に来るみたいな事を言ってましたよ」 と言っていたので、待っていたら来ませんでした。 病院に再度聞いてみようとは思いますが、リハビリを早めてもらった方が良いのでしょうか。 又はこの2週間の間に自分できるリハビリだけでよければ知りたいです。 抜釘前3か月位の状況について ・曲げ最大100℃位 伸び-10度位でした。 ・曲げの時は、上腕三頭筋の伸びが拘縮が起きている/関節包が硬直している/上腕二頭筋も縮む筋肉が足りない 術中について ・受動術により理論上は120℃迄行きました(日常生活でそこまでは出せないかもしれないとの事)。 手術後について ・包帯である程度固定されている為、10℃から40℃の範囲を行ったりきたり以外動かしにくいです。 60℃以上やってみようと医師と看護師にみせたところ「傷があるからあまり無理はしないように」と同じような事を言われました。 ・三頭筋の筋肉に力を入れると固くなります。復活して良くなっているのかと思われます。 ・包帯もあるかもしれませんが、二頭筋がずっと張っている感じがします。 上記により、次回診察の術後2週間迄の不明点は下記です。 ・傷口の開きを防ぐのを優先し、安静で動かさない方が良いのでしょうか。 ・曲げ10℃~40℃位の可動域だけを動かすだけでよいのでしょうか。 ・日数の経過とともに、60℃~90℃迄行けるところがあれば、曲げる範囲を増やした方が良いですか。 ・手首や肩も動かした方が良いのでしょうか。 術前は上腕三頭筋は曲げても伸ばしても、薄く弱くなっている状態で、 骨折後1か月くらいは、コロナ等でリハビリが1.2回位しかできなかった為、 上腕三頭筋の拘縮や上腕二頭筋に力が入らない、関節包の硬直が起きたのではないかと 言われて、私自身もそう思っており、今回は術後翌日からもリハビリさんにきっちり動かして もらいたい気がしますが、如何でしょうか。

7人の医師が回答

腕の骨折確認のためのCT検査

person 10歳未満/女性 -

6歳の子ども 連休中に転倒し、右腕が上がらなくなったため総合病院の休日診療(整形外科)を受診しました。 動かさなければ痛くないが、動かしたり触ると痛い、痛くて腕が上がらないという症状でした。 骨折の確認ということで、左右を比較する必要があると言われ、合計8枚のレントゲンを撮影しました。 レントゲンでは肘のあたりの骨折の有無が判断しきれないということで、CTを撮り、骨折の所見はないとのことでギプスで様子見となりました。 よく肘内障になるので、それではないですか?と聞きましたが、転んで肘内障になることはあまり考えられないとの説明でした。 4日後に再受診し、レントゲン2枚撮影。 骨折を疑われる所見はないとのことで、ギプスを外し、痛みもなく動かせたので治療はひとまず終了となりました。 結局何だったのでしょうか?と聞いたところ、打撲か、非典型的な肘内障だったか‥といった回答でした。 何事もなくてよかったのですが、CTを受ける必要があったのかとずっとモヤモヤしています。 骨折の場合は手術が必要な場合もあると言われ、冷静な判断もできずにCT検査に同意してしまいましたが、ギプスで様子見をして、後日本当に必要であればCT検査をお願いすることもできたのでは、無駄に被曝させてしまった‥と後悔しています。 腕のCTの被曝量は頭部や腹部に比べると比較的少ないと目にしましたが、これまでも股関節脱臼疑いでのレントゲン、頭を打って頭部レントゲン、肺炎疑いでの胸部レントゲンなどレントゲン検査も何回も受けています。 上記を踏まえてお聞きしたいことは、以下の2点です 1 今回の件、CT検査は本当に必要だったのでしょうか。またこういった事例でCTを撮るこはよくあるのでしょうか。 2 子どもは被曝による影響が大きいと聞きます。今後、もし頭を打った時などにまたCT検査をするとなると被曝量がとても心配です。必要な検査は受けるべきなのは理解していますが、これまでの検査歴などをお伝えして、なるべくX線の検査を避けていただいたほうがいいでしょうか。 私の判断の甘さで子供に健康被害が出たら‥と思うと心配でたまりません。

6人の医師が回答

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