肺腺癌進行速度に該当するQ&A

検索結果:21 件

甲状腺癌骨への転移と進行速度

person 50代/女性 -

16年前に甲状腺癌だと診断されました。その時にはすでに肺に星屑のように転移癌が散らばっていて、甲状腺を全摘しました。2年近くの間に3回内照射治療をし、その3ヶ月後に糖尿病1型を発症しました。糖尿病になった事と放射線治療後の経過に変化が見られなかった為治療はしばらくお休みし、5〜6年ほどたってから肺の転移癌の一部だけが徐々に大きくなった為(約2cmくらい)4回目の内照射をしました。その後しばらく経過観察をしましたが、1年前くらいから右の肋骨のチクチクした痛みが出始め、痛みが続くようになり今年の5月に骨シンチをしました。 肋骨に転移癌と思われるものが見つかりました。まだとても小さかったのですが5回目の治療をする為予約をしました。患者さんが多く半年先の12月まで治療ができません。甲状腺癌は進行度合いが遅いと聞いていたのと今までの経過観察してきたのを見ても心配ないと思っていたのですが、3ヶ月経った今ドンドン肋骨の痛みの範囲が広がっていて毎日不安でしかたありません。 他の臓器や血液への転移、骨に転移してからの進行速度は早まってしまうものなのか。 今からでもセカンドオピニオンを受け、もっと早く治療してくれる病院を探した方がいいのかわからなくなってしまいました。 激しい運動をしたりしても癌の転移速度は早まったりするのでしょうか? ちなみに治療を受ける12月の6週間前から薬の変更予定と11月半くらいからヨード制限がはじまる予定です。

2人の医師が回答

甲状腺乳頭癌(気管軟骨まで浸潤)について

person 30代/女性 -

この度母が甲状腺乳頭癌と診断されました。 今わかっていることは、 ○左葉2センチの腫瘍あり(悪性) ○右葉1センチの腫瘍あり(良性) ○気管軟骨まで浸潤(気管軟骨の周囲約3分の1) ○声帯の動きは正常 ○肺に転移なし 今のところ嗄声など自覚症状は全くありません。 現在診ていただいている先生からは ○おそらく全摘(当初、右葉については術中の生体の結果によって半摘か全摘か判断するとのことだったが、先日の診察の際にヨード治療をする為全摘出と思っておいて下さい言われたとのこと) ○気管粘膜面に達しない場合は気管表層切除、達している場合は窓状切除 ○(今診ていただいている病院では)下の2つの副甲状腺は移植できない と言われているとのことです。 そこで教えていただきたいのですが、 1.乳頭癌でも気管などの周辺臓器に浸潤している場合は進行がんで高危険度ということなのですが、気管粘膜面まで達していない場合も「高危険度」に入るのでしょうか? 2.気管軟骨まで浸潤している場合でも、まだ進行速度は遅いのでしょうか? 3.現在の進行具合の場合、内分泌・甲状腺外科専門医の先生がいらっしゃる病院に移った方がいいのでしょうか? (現在は耳鼻咽喉科学会専門医の先生に診ていただいております) 4.副甲状腺に浸潤していない場合、下の副甲状腺2つを移植できた方がいいのでしょうか? 突然の癌告知の上、、術後ヨード治療が必要とのことで、もしかしたら高危険度なのではないか…と思うと涙が止まりません。 できればいくつか治療方法を聞いて、その上で手術をお任せしたいのですが、 母が「主治医に失礼になるのでは…」と言ってまだセカンドオピニオンをすることができず、困っております。 教えていただけると大変助かります。 お手数ですがどうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

左上葉 肺がん(1.5センチ)乳がんの術後フォローのCT検査で発覚。

person 50代/女性 - 解決済み

2022.02に左側乳癌の手術を受け、現在ホルモン治療中の58歳女性です。 乳癌自体はリンパへの転移もなく、部分切除のあと放射線治療(16回+4回)、 その後タモキシフェン服用の治療を受け、3か月ごとのフォロー検査を受けています。 今回、1年に1度の造影CT検査によって、左上葉の肺がんがみつかりました。(96%肺がんとのこと) 乳腺外科専門の病院から癌専門センターへ転院となりました。 10月に手術をすることが決まりました。 転院先の医師によると、転移ではなく、原発癌だろうとのこと。 乳癌発覚時に小さな影はすでに確認できていたため、2年間フォローしてきた模様。 その旨、診療データに記載があったようです。 素人的には2年間の放置は致命的かと思いますが、 その辺、どうなのでしょう。 肺がんのタイプによって、進行具合も異なるのでしょうか。 2年経過しても1.5センチなので、おとなしいタイプと言えるとのことでしたが。 時間の経過が不安で、率直に質問できずにいます。 1.肺がんのタイプと進行速度について、ご回答いただけると幸いです。 2.左上葉を4-5センチ切除の予定です。肺活量などへの影響、 ダウンタイムはどれくらいでしょうか?特別なリハビリをしていくのでしょうか。 3.乳癌、肺がんと連続して罹患したため、今後も不安です。 癌になりやすい体質?もしくは遺伝?などもあるのでしょうか? 萎縮性胃炎と甲状腺の多発性良性結節も経過観察中です。

3人の医師が回答

肺腺癌

person 70代以上/女性 -

10年程前に母が肺腺癌の手術をしました。 4年後に影があり再発している事がわかり、再切除しましたがまたその数ヵ月後に何かをきっかけとし、開けてみると癒着しておりで、その後に肺に穴があいており空気が漏れるだので、シリコンでふさいだりだのその年だけで、3回も手術し、体力もなくなり、ただでさえ痩せている母がまた痩せてしまいました。定期的に検査もしており、最初の手術から10年たったおととし初め頃影がまた あるような診断でした。ですが、去年10月まで、影はあるが、変わっていないとの事でしたが、12月中旬に通っているデイサービスから38度の熱があるとのことでその夜夜間外来にいきCT等検査してもらい翌日結果を聞きに行った結果肺に炎症と水のような物かあるとの事で、入院。その後水を調べた結果、雑菌、カビ、癌細胞もあるとの事でした。水はドレーンで一度抜きまして、今はおさまってます。ですが、現状ステージ4との事を告げられ体力的に抗がん剤も出来ないとの事でした。気になるのは、10月の検査では異常がなかったのに、12月の時点でいきなりステージ4に入ろうとしているなんて事があるのでしょうか? 溜まった水に癌細胞があったということで、以前から写っていた影とは違う新たな癌細胞があったがために進行が早まってしまったのでしょうか?私が認識している癌は高齢だと進行が遅いと思っており、癌細胞が二つあると短期間でそこまで進むものなのでしょうか?定期的に検査を受けていたのに単なる見落としではないかと思えて仕方ありません。余命まで告げられてしまいました。母は2年前に認知症も発症し、痛みなど口には出しませんが、以前術後に服が患部に当たるだけでも痛いと言ってました。 長文になって申し訳ないですが、10月から12月でそんなに早いスピードで悪化するのか?定期検査の見落としはなかったか?教えてください。

2人の医師が回答

呼吸苦が続く

person 70代以上/女性 -

80才母のことです。5月末に呼吸が苦しくなり、呼吸器内科を受診し検査をしたら、肺腺がん3b ジュウカクリンパ節転移と言われました。抗がん剤アリムタを4回やりましたが、大きな成果はなく副作用が強く止めました。その後、少しでも可能性があるならと思い、高濃度ビタミン点滴を別のところで2回やりました。2回目のとき、点滴のスピードが抗がん剤アリムタのときより速く、こんなに速くて大丈夫なのか不安でしたが半分位のところで、嘔吐してしまい、看護師にもっとゆっくりにしてもらいました。。その後具合が悪くなり、半分で止め、しばらく休んでから大変な思いをしながら何とか連れて帰りました。点滴をする前までは、酸素も95、96%ありました。その時から呼吸が苦しくなり、酸素も80%台になってしまいました。三日経っても良くなっていかなく、呼吸がさらに苦しくなったので、病院へ行きました。すぐに入院となりました。中葉の気道が細くなっているので、入院して10日経ってから気管支鏡でステントを入れることになりました。ステントはガンの進行が速いようで、狭くなりすぎて奥に入らない様で、また出血もしたので、無理に進めてしまうと危険だということで できませんでした。その後、麻酔の気持ち悪さや、気管支鏡の痛みで苦しんでいます。ステントが入れられなかったので、あとは、放射線で腫れている部分にあてたら呼吸が楽にできるようになるかもということでした。 6月からどんどん悪くなってきているようです。 もう、手はないのでしょうか?

1人の医師が回答

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