胸水溜まるに該当するQ&A

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カルテ開示請求について

person 50代/女性 -

父85歳、腰椎圧迫骨折で入院 誤嚥性肺炎で亡くなりました 肺に穴があき胸水が溜まってると 肺の穴は転んだ拍子にあくこともあるといわれました 痰もかなりでること 急激に一年で10キロ体重が減ったこと そのとき片方肺炎もあるけど悪性腫瘍の可能性もあることで胸水をぬきました 腫瘍マーカー レントゲン CT 結核の検査 肺がんの検査もするといわれていたけど細胞診がされてませんでした ドクターにオーダーもれのこと問い詰めましたがかりに胸水をとっても3〜4%しかがんの診断はつかないと言われました まずオーダーしてないのでその話の壇上にものってないのではと思いました 結核の疑いを1番に疑ったからオーダーしなかったのではといわれましたががんの可能性あると説明を受けました この話は2番目の医師で1番目の医師はがんではなくあくまで結核疑いだったと カルテ開示すればわかることありますか? 父ががんになってほしかったわけではありません 体力がなかったので最初で最後の検査でした 母も一人になるので保険もがんなら違ってたなと思います 結果がくつがえることはないでしょうが開示でわかることありますか

2人の医師が回答

肺腺がんステージ4の今後の治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

75歳の父の事でご相談させてください。  今年の6月下旬に、肺腺がんステージ4の診断がつきました。胸水が溜まっていたため、胸水を抜いて検査したところ、肺腺癌の細胞がみつかったためです。  7月上旬にPETCT検査を行い、左肺下葉に1.7cm程の腫瘍1つ、胸膜播種が分かりました。今のところ他に転移はありません。  同月、遺伝子検査を行う目的もあり胸水を抜き、そのまま胸膜癒着術を行うため入院し、1週間ほどで退院しました。  期待していた遺伝子検査は、胸水内にがん細胞の数が少なく、検査できませんでした。  気管支鏡検査で採取する方法あるが、父の腫瘍の位置が悪く取れない可能性が高いこと、また、長年のヘビースモーカーであったため、遺伝子検査をしても該当しない可能性が高い事から、気管支鏡での検査は断念しています。今後、採取しやすい位置に転移した時に調べましょうということになりました。  そのため、抗がん剤と免疫チェックポイント阻害薬の計4剤で治療を行うことになりました(カルボプラチン、アリムタ、イミフィンジ、イジュド)。  同月末、入院し抗がん剤と免疫チェックポイント阻害薬の治療を行い、4日目に退院しました。  しかし、退院後3日後くらいから腹痛と背部痛が出現し、病院を受診。薬剤性の十二指腸炎と診断され、そのまま入院となりました。白血球が下がり、発熱もしてしまいました。  現在も入院中です。  主治医からは、免疫チェックポイント阻害薬の副作用だと思われるので、今後は抗がん剤のみで治療をしていくと言われました。免疫チェックポイント阻害薬の再開はないかと聞いたところ、ないという返事でした。 質問したいのは、 1.腫瘍の位置が悪く気管支鏡での採取はできないと言われましたが、がんセンターのような病院ならできたりしないでしょうか?遺伝子検査がしたいです。 2.免疫チェックポイント阻害薬で腸炎を発症してしまった場合、今後はずっと抗がん剤しか使えないのでしょうか?症状が落ち着いたら種類を変えて免疫チェックポイント阻害薬を使うことや、2種類じゃなく1種類のみ使うというようなことはできないのでしょうか? 3.抗がん剤のみでも、進行を抑えることは十分に可能ですか? 4.肺の下葉に1.7cmの腫瘍1つと、胸膜播種を起こしていますが、抗がん剤で腫瘍が縮小したら手術できたりしないですか?ステージ4は手術不可というのは自分で調べて納得しているものの、患者さんのブログやSNSの書き込み等で手術をしたというのを目にすると、もしかして、腫瘍が小さくなればできるのでは?と思ってしまいます。 5.とにかく食欲がなく、1か月で5キロ減少しました。以前の父とは印象が変わり、悲しいです。エンドルミズという薬があることを知ったので主治医にも聞いてみようと思いますが、これは父のような状態の人には効果があるのでしょうか? 主治医にも話してみようと思いますが、まずはこちらでも聞いてみたく質問させていただきました。 長々と申し訳ありません。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

肺腺癌stageIVAの治療選択について

person 50代/男性 -

初めてご質問させていただきます。 昨年、父がステージ4の肺腺癌と診断され、現在加療中です。 1.診断内容、現在の症状 診断時期:24年5月 診断内容:肺腺癌(左上葉)、cT3N2M1b、stageIVA、原発巣とその付近に一カ所・縦隔肺門リンパ節・胸椎の転移あり 遺伝子解析:Amoy遺伝子変異陰性、PD-L1≧75% 治療経過: 1.ペメブロリズマブ+sacituzumab govidecan(治験) 治療時期:2024/7/18-9/20 Responsible:NE 2.カルボプラチン+ペメトレキセド 治療時期:2024/10/17-2025/1/31 Responsible:SD 3.ドセタキセル+ラムシルマブ 治療時期:2025/2/27-2025/4 Responsible:ND 4.トラメチニブ  治療時期:5月より投与開始 CEA(CLEIA)推移: 41.6(24年6月)→74.7(8月)→98.9(9月)→112.4(10月)→256.7(11月)→163.7(12月)→138.4(25年1月)→162.2(2月)→133.9(3月)→476.2(4月) <現在の症状> 左胸水の増加、右のがん性リンパ管症の進行 左の肺は虚脱してしまっているため、胸水を抜いても拡張が得られる状況とは言い難い状況とのこと 3月に胸腔ドレナージを行い、癒着術を試みましたが上手くいかず、すぐに溜まってしまうと予想されるとのことでした。 痛みや息苦しさ痰がひどくなっているため、何とか胸水を抜いてほしいと頼み込みましたが、胸水がドロドロで抜けないようで、現在はステロイドが処方されています。 また、症状緩和のため現在モルヒネが処方されています。 2.ご相談内容 質問1 主治医からは、使用できる抗がん剤はこれが最後の切り札と言われている状況ですが、他の治療選択肢がないかセカンドオピニオンをいただきたく存じます。 質問2 1次治療についてはNEの判断で3クール終了後に中止の判断となりましたが、この時期は症状も安定しており、かつPD-L1≧75%とペムブロリズマブの反応性が高い群に属していると思いますので、あくまでも素人目の考えですが治療効果を判定するには早かったのではないかという疑問が残っており、先生方のご見解をお伺いできますと幸いです。 また、再度同じ抗がん剤による治療は可能なのかについてもご教示いただけますと幸いです。 質問3 HP上でステージ4の肺がんに対する治療法の調べると6種複合免疫療法などの治療がでてきますが、いかにも怪しげな治療であるとは重々承知なのですが、今は藁にもすがる思いでそちらについても検討すべきか悩んでおります。こちらについても医学的根拠があるのかなどご意見頂戴できますと大変有難く存じます。 24年5月に診断されるよりも半年ほど前に健康診断の再検査で大学病院にかかっていたのですが、その時はまだ小さいですが肺に影はあったようで、診断の際に過去のX線を確認した医師は明らかに見落としがあったと宣告されました。その時に見つかっていれば早期発見ができたかもしれないというやりきれない気持ちは拭えませんが、今は何とかできる治療があればと模索しておりますので、お忙しいところ大変恐縮ですが何卒ご回答の程お願いできますと幸いです。

2人の医師が回答

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