薬剤性ジストニアに該当するQ&A

検索結果:28 件

薬剤性パーキンソン症候群の薬を間違えて服用してしまった。多少の発汗、呼吸が浅い、付随運動

person 40代/女性 -

メンタルクリニック5年程通院。 不安や不眠、強迫性障害、鬱で通ってましたが、薬剤性パーキンソン症候群?薬剤性ジストニア?が発症し、今後は大学病院に通う予定です。 <現在の服用履歴>。 ●就寝前1日1回 ゾルピデム5m1錠 エチゾラム1m2錠 トリアゾラム0.25m1錠 ミルタザピン15m3錠 ●不眠時※基本飲んでません ゾルピデム5m1錠 エチゾラム1m2錠 トリアゾラム0.25m1錠 ●不安時※症状酷いときや不安が強い時だけ(週1日くらい服用) ブロマゼパム2m 昨年から付随運動が発症して、レボトミン、パキシルなどを断薬しました。 レボトミンは半年前、パキシルは2.5ヶ月前にやめています。 今年に入ってから脳神経内科にも行き、薬剤性パーキンソン症候群じゃないかと判断され症状を抑える治療薬として、1月から更に下記が処方されています。 ●トリヘキフェネジル(アーテン)2m 1日2回、朝夕 ●アキネトン1m 1日3回 朝夕食 基本的には、トリヘキフェネジル(アーテン)2mを体調に合わせて1錠、2錠服用し、症状がきつい時や遠めの外出時(週1回程度)にアキネトン1mや頓服のブロマゼパム2m飲んで凌いでいます。 昨日、一昨日から寝起きの激痛やジストニア?がなかったので症状緩和してきたのかなと思って、今日は朝からトリヘキフェネジル2錠飲みました。 しかし、呼吸が浅く、焦り、ざわざわ、多少の発汗、付随運動が1時間続いては1時間落ちついたりを繰り返しています。あまり飲みたくなかったのですが、ブロマゼパム追加しました。 いつもはそれで治るのに治らないから毎日のつけてる服薬履歴見たら、まさかのアキネトン2錠飲んでいたようです。 お茶などを飲んで、凌ぐしかないのでょうか? 就寝の薬は飲んで大丈夫でしょうか?

2人の医師が回答

「Paroxysmal kinesigenic dyskinesiaと脳過敏症候群...」の追加相談

person 50代/女性 - 解決済み

【ジストニア+ジスキネジア+Paroxysmal kinesigenic dyskinesia疑い患者の痛み止めについて】 この度は大変お世話になり、有難うございます。 お忙しいところ、長文にて誠に恐れ入ります。 「引用相談」にてご相談させていただいている症状で、【使用できる鎮痛薬】につきましてお伺いさせていただきたく、何卒お願い申し上げます。 【診断名】 ○神経内科医:Paroxysmal kinesigenic dyskinesiaもしくはParoxysmal kinesigenic athetosis疑いと脳過敏症候群疑い ○脳神経内科医:ジストニア・ジスキネジア(薬剤性か)・アテトーゼ・ミオクローヌス・アカシジア 【現在の主たる症状】 ・全身が胎児の姿勢に縮まるほどの拘縮と固着、及びそれに伴う激しい苦痛 ・1日数百回の不随意運動 ・筋肉の拘縮と眩暈を伴う、酷い舞踏様症状 ※頭が膝下まで下がり、脚は肩より上に上がり、手が逆向きに捩れ曲がり、苦痛を伴った体の旋回等 ・自分の意志で筋肉を制御不能 ・安静時にも眩暈、起き上がると眩暈が悪化 ※「頭の中でジンバル・ロックが起きているような、耐え難い眩暈」 ・全身の「筋肉」や「神経線維」の潰れそうな苦痛を伴う筋拘縮・痙攣・同様の頭痛 ※頭の周囲も頭の中、脳内も酷い拘縮を起こしているような苦痛 ・右耳痛 ・頬や顎の筋肉の拘縮・舌や口が勝手に動き止まらない ・「ジストニア」の前駆症状として、ミオクローヌス様に頭と首が細かく震えだす →首~頭が独楽のように回転 →背中~首、頭の筋肉が激しく拘縮し始め、後ろに反る 服用薬:リボトリール0.5mgを1日3~5回 ※「芍薬甘草湯」の過剰服用で窒息←避けたい 効果的な鎮痛薬をお教えいただきたくお願い申し上げます

1人の医師が回答

Paroxysmal kinesigenic dyskinesiaと脳過敏症候群へのレベチラセタム

person 50代/女性 -

この度は大変お世話になり、有難うございます。 お忙しいところ、長文にて誠に恐れ入ります。 下記病状疑いの診断を受けております。 処方薬の妥当性についてお伺いさせていただきたく、お願い申し上げます。 ○神経内科医:Paroxysmal kinesigenic dyskinesia疑いと脳過敏症候群疑い ○脳神経内科医:ジストニア・ジスキネジア(薬剤性か)・アテトーゼ・ミオクローヌス・アカシジア 現在: ・1日数十~数百回の不随意運動 ・舞踏様症状 ※筋肉の苦痛 ※頭が膝下まで下がり、脚が肩より上に上がり、手の不随意運動を伴った体の旋回等 ・自分の意志で筋肉を制御不能 ・トラックに引き潰される程の痛みを伴う筋拘縮・痙攣 ※首・肩・背中~体幹部分の筋肉の拘縮 ◎過去のご相談をご参照いただけるか不明ですが ・「甘草・芍薬成分」の過剰摂取により過去質の症状があり 相談室のご助言により、上記成分の入った薬は、神経内科医の許可を得た上で一気に断薬 ※自己判断で服用した薬による甘草成分の過剰摂取→窒息し目の前が真っ暗に 断薬後、一時体調がよくなったが、 ○気圧の変動 ○雨・雷の前、曇りの日 に体調が悪化 ※低血糖で更に悪化→チョコレートや糖質高めのものを口にすると体調が安定 日常生活を送れず母が代診→3ヶ月ぶりに神経内科医の診断を得る 【処方薬に関するお伺い】 1.リボトリール0.25mg×1日3回 2.レベチラセタム500mg:朝夕食後1錠を処方 リボトリール:ないと体調が悪化するため服用 レベチラセタムは初めてで「薬剤性ジスキネジア」もある為、怖くて服用できず 上記病状の場合、レベチラセタム服用は妥当でしょうか? お忙しいところ誠に申し訳ございませんが宜しくお願い申し上げます

2人の医師が回答

ラツーダ減薬中にリボトリールを1日使って、31時間後に舌のジストニアを発症したことで質問があります。

person 50代/男性 - 解決済み

8月上旬に左太ももの筋肉に不随意運動がおきました。足が動いたり、震えたりはありません。 双極性障害2型で精神症状が1年以上安定してるので抗精神薬はこの際、ラツーダを切ってもいいと。 ラツーダを40mgから20mgに減薬しました。 20mgに減薬してから、3日後に、歯医者に行くことになり、足の筋肉が動いてはいけないと思って、 初めてリボトリールを0.5mg服用しました。 その翌日の昼に、舌の反転が起こりました。 ジストニアだと思います。 ジストニア症状のために、症状が出て、3日後に、ラツーダを30mgまでもどしました。結果、ラツーダを30mgに戻して、1週間後に、完全に舌の症状は消えました。 現在も減薬中で、舌が反りかえるジストニアの症状がでた、ラツーダの用量20mgです。 20mgにして、3週間が経ちました。舌のジストニアの症状は出てません。 主治医は断薬までするつもりです。 今の処方はラツーダ20mgで、1ヶ月毎に5mg減薬する予定です。 舌のジストニアの症状は離脱であるので、量を少し戻したら治ってる。だから、少量ずつ減薬すれば発症しないと言う考えです。 そこで、質問があるのですが、 舌のジストニアが出たのは、リボトリールを服用した後、31時間後に起きてます。 1、舌のジストニアが発症したのは、舌のジストニアがリボトリールに抑えられていたか    らでしょうか?(リボトリールを服用して31時間後、発症)   なお、リボトリールはジストニアが出る前の1日しか使用しておらず、現在も使用して   ないです。 2.これは偶然でしょうか? 3.現在、舌のジストニアが発症したラツーダ 20mgに薬剤の量を戻しても、発症し   てないので、離脱のジストニアとして気にしなくてもいいでしょうか?

3人の医師が回答

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