36週4日出産に該当するQ&A

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37週 低出生体重児について

person 40代/女性 -

いつも質問させていただいてます。 37週3日に第二子、女の子が生まれました。44歳になる2ヶ月前に妊娠し、44歳で4月に出産しました。 生まれて、今で14日目です。 妊娠初期から、子宮頸管にポリープができ出血することに悩みましたが、出産まで妊娠高血圧や糖尿病等になることなく経過順調でした。 子宮頚がんで円錐切除をしていますが、頸管の長さも順調でした。 第一子は、頸管が短くなりマクドナルドの手術をしています。 37週で抜糸して、38週0日で3026グラムで出産しました。 経産婦なんで早くなることを覚悟をしていたのですが。 第一子は、生後5日目で異常腸軸捻転を起こしLadd術をしております。この手術をしていただいた病院で第二子を出産しました。 36週3日でお印であろう出血が出始めました。 出産したとき、2490gと2500gにすこし足りませんでした。 低出生体重児となりましたが、保育器等には入っていません。生まれた瞬間から授乳しましたが、力強く飲んでくれました。 黄疸数値がわずかに高いと言われ、光を当ててすぐに退院することができました。退院時は、2200gでしたが、13日目で、2660gまで増えました。 出産した病院は、子どもに特化した総合病院で出産しました。 質問は、 1、体重の増えはよいでしょうか? 2、低出生体重児となりましたが、発達障害が心配です。 niptは陰性でしたが、他の障害も心配でたまりません。 聴覚の検査は両耳パスでした。 Dr.は低体重のわりに、母乳の飲みもよく元気であると話してくれました。 私が高齢だから低体重になったんだろうなあと、娘に申し訳なく思いました。 妊娠中は、ポリープ以外、何も問題はなかったです。体重もエコーの推定でしたが標準体重でした。 何かあったらと心配でたまりません。

4人の医師が回答

エコーでの大きさについて

person 30代/女性 - 解決済み

妊娠37週0日 初産 30歳です。 NIPTは陰性 初期、中期胎児ドックは異常なしでした。 32週までは連携病院、出産は近くの大学病院の予定です。 32週3日の検診では下記大きさでした。 BPD 83mm GA33w5d 0.7SD AC 269.1mm GA33w0d 0.2SD FL 59.9mm GA33w3d 0.4SD EFW 1913g GA32w40.1SD その後大学病院で診ていただく際、エコー写真に記載がない項目が多く、推定体重とFLしかわかりませんでした。 33週6日2164g (各大きさ不明) 35週6日2638g (BPDAC不明FL 64mm GA35w6dSD-0.04) 36週6日2783g (BPDAC不明FL 64mm GA35w6dSD-0.56) 36週6日のエコーではBPDかACがちらっと40w⚪︎dに見えた気がしました。 先生には大きさは順調ですしか言われず、頭が大きいとかはありませんか?と質問しても特にすごく大きいとかはないですね。エコーは誤差もあるのでと言われました。 後期精密検査もあったのですが、特に指摘はありませんでした。 下記質問させてください。 1 水頭症などの病気の場合は何週くらいでわかるものなのでしょうか。頭が大きい場合の病気はどのようなものがありますか。 2 36週6日のエコーで40wほどの大きさがある箇所があっても問題ないのでしょうか。 3 32週以降いきなり巨大化することはあるのでしょうか。また、その場合病気の可能性はありますか。 4 FLが大きくなっていないのは問題ないのでしょうか。 5 添付は後期精密でもらった写真なのですが、問題はありますでしょうか。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

高齢出産における、計画無痛分娩と自然分娩(普通分娩)の選択について

person 30代/女性 - 解決済み

現在、妊娠36週の妊婦です。 私自身、30代後半の高齢出産にあたるため、無痛分娩か普通分娩かで非常に悩んでいます。 通院先の産院では無痛分娩を選んだ場合、「計画無痛分娩」が原則とされており、明日までにどちらにするか決断しなければなりません。 夫からは「高齢出産ということもあるので、できるだけリスクの少ない、安全な無痛分娩を選んでほしい。基本は任せるが、無理はしないでほしい」と言われています。 しかし、私自身の本音としては普通分娩(自然分娩)を希望しています。理由は以下の通りです。 1. 一生に一度の経験として、陣痛を自然に待ち、自分の感覚で産みたい。 (無痛はいきみにくいとの経験者の 意見を見て) 2. 予定日が4月中旬なので、学年の切り替わりを考慮し、できれば4月に入ってから産みたい(計画だと3月末になる可能性がある)。 3. 陣痛促進剤等の処置を最小限にし、赤ちゃんのタイミングを尊重したい。 もちろん、高齢出産に伴う体力面や合併症のリスクは承知しており、痛みへの恐怖もあります。そこで、専門医の先生方に伺いたいです。 1. 高齢出産において、あえて無痛を選ばず「自然な陣痛を待ち、自分の感覚で産みたい」という希望を通すことについて、医学的な見解を教えてください。体力消耗などの面で無痛の方が圧倒的に有利でしょうか? 2. 予定日が4月11日の場合、計画無痛分娩を選択すると、3月中の出産(早めの誘発)になる可能性は高いのでしょうか? 3. 夫が心配している「高齢出産でのリスク」について、普通分娩と無痛分娩で具体的にどのような差があると考えればよいですか? 4. 病院の説明書に「自然分娩からの切り替え」という項目があります。自然な陣痛を待って開始し、途中で痛みに耐えられなくなった場合に無痛に切り替えるという選択は、高齢出産でも現実的でしょうか? 納得して明日の決断を迎えたいので、どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

妊娠16週から胎児小さめ

person 20代/女性 -

37週4日で、2500グラムを越したのでとりあえずはほっとしております。赤ちゃんは逆子で帝王切開のため、明日出産予定です。 質問です。妊娠16週から赤ちゃんが小さく、経過観察をしておりました。地方の産婦人科に通っており、それぞれの部位の測定値はエコー写真が妊娠24週までなく、体重を教えてもらえるだけでした。ちなみに、 16週 85グラム(頭囲が小さい) 20週 321グラム 24週 588グラム(頭の幅が小さいと言われました) 26週からは市立病院に移動になり、診てもらう事になったのですが、平均より小さめではあるものの成長しており、赤ちゃんも元気なので大丈夫と言われています。それぞれの部位の測定値も測ってもらっています。 26週 829グラム(頭囲が-1.9SD ) 28週からはだいたい1週間遅れですが、体重が増えてくれているようです。また妊娠中期から赤ちゃんが小さめとは言われていますが、それ以外は指摘なく元気だと地方、市立病院の先生もおっしゃっております。 質問ですが、妊娠中期(16週)から赤ちゃんが小さいと先天性疾患があるというのを見て不安です。実際、85グラムが何週間遅れだったのかも気になります。小さいながらではありますが、成長しているのであれば大丈夫なのでしょうか? また、妊娠後期からずっと変わらず逆子です。 最初は頭囲が小さめだったのにも関わらず、36週から頭囲が週数通りになり、足の長さが短いように感じます。 36週 2348グラム(逆子 頭囲0.6SD 足の長さ-1.0SD) 37週4日 2530グラムくらい(逆子 頭囲週数通り 足の長さ-1.0SDくらい) 逆子は頭囲が小さく出ると言われているそうなのに、急に大きくなったように感じますし、これは体のバランスが悪いのではないかと不安です。お医者さんの意見を聞きたいです。 また、16週の4Dエコーの赤ちゃんの映像が気になります。16週だと目は開かないとネットで見たのでおそらく違うと思いますがあの黒く影になっているところは目でしょうか?

2人の医師が回答

29歳 3回目の妊娠

person 20代/女性 - 解決済み

29歳です。 4歳半、来月で3歳の子どもがいます。 お伺いしたいことが2点あります。 まず一つ目が、上2人の時、血液検査で血糖値に引っかかることはなく(2人とも70代の数値)妊娠糖尿病にも無縁でした。 ですが、先日今の妊娠の検査で11週の時に行った血液検査で101という数値でした。 つわり中だったのでご飯はほとんど食べていませんでしたが、産院へ行く途中、ファーストフード店の甘い炭酸ドリンクは飲んでしまってました。 一応再検査をする?と話になりましたが、別の血液検査の結果では正常値だったらしく、再検査の必要はないと判断され、問題なしと言われました。 今後、糖尿に関わってくるのでしょうか? 二つ目です。 上2人とも、妊娠中期から後期、お腹の腹をよく感じていました。 検診のたびに問題はないと言われ、おそらく張りやすい体質なのでしょうと言われてました。 問題なく、1人目は38週4日に普通分娩で生まれました。 2人目は、36週から子宮頸管が短くなってるので1週間安静に過ごすよう言われ、37日1日に普通分娩で生まれました。 2人目なのですか、おしるしがきてから5時間後くらいには生まれ、いわゆるスピード出産でした。 今回もこのような感じで早めに産まれるのでしょうか。。それともこればかりはわからないでしょうか。

3人の医師が回答

切迫早産 33週 点滴管理 分娩方針

person 30代/女性 -

現在33週の経産婦です。 1人目では切迫早産の既往はありません。 30週時に胃腸炎による嘔吐・下痢が続き、その影響で子宮収縮が増強し、子宮頸管長が5.5mmまで短縮したため、大学病院へ母体搬送となりました。 30〜31週にかけてマグセント10ml/hを使用し、子宮頸管長は7.7mm程度まで回復、張りも落ち着いたため一度中止となりましたが、その後張り返しがあり、現在はリトドリン2A 15ml/hを持続投与しています。 現在33週ですが、点滴投与中でも軽い張りは時々あり、頻度は1時間に1回以上ではありません。 今週月曜日(33w0d)の内診では、子宮頸管長が4.8mm〜5.5mmまで再度短縮していましたが、投与量は増やさず、このまま経過観察との方針でした。 昨夜、生理痛のような下腹部が重たい痛みが約2時間おきに2〜3回あり、その間に張りずっとあるわけではないですが、不安に感じています。日中は痛みはなく、張りは5〜6回程度です。 現在の病院では、張り止めの内服への切り替えは行わず、点滴中止後は安静管理になると伺っています。以前、点滴中止後に張り返しがあった経緯があるため、そのまま陣痛へ移行しないか心配しています。 なお、現在の主治医の先生からは、 「産院へ戻ること自体が不可というわけではないが、子宮頸管長が短いため、35〜36週頃までは入院管理、その後は外来通院とし、37週前後で当院にて計画分娩(促進剤使用)を行う方針も一案である」 とのお話をいただいています。 一方で、元の産院からは、 ・産院においても促進剤を使用した分娩は可能であること ・36週以降で主治医の許可が得られれば、産院へ戻っての出産は問題ないとの見解 を伺っています。 以上を踏まえ、 1. 夜間に限って出現するお腹の張りや、生理痛様の痛みが、前駆陣痛に該当する可能性があるのかどうか 2. 現在の状況における点滴中止の時期や判断の目安 3. 点滴中止後に張り返しが起きた場合の対応方針 4. 36週以降、状態が安定した場合に元の産院へ戻って出産する選択肢が、現実的にどの程度あるのか 5. 産院復帰の可否を判断するうえで、特に重要視されるポイント について、現時点でのご見解を教えていただけますでしょうか。

2人の医師が回答

妊娠初期、初診時のエコーについて

person 30代/女性 -

36歳、10月19日に妊娠検査薬で陽性反応が出て、本日初診に行きました。そこで、 「心拍は確認できたけど、胎嚢の中に突起物がある。経過観察が必要なので、また1週間後に受診してください」と言われました。 ・最終月経開始日は9月19日です。 ・タイミング法を行っており、10月6日にhcg注射を打っています。その日にタイミングをとりました。 ・出血は全くありません。11月に入ってから、吐きづわりがひどくなっています。 ・これまで3回妊娠していますが、そのうち2回流産となっています。どちらも妊娠8週くらいでした。今回4回目の妊娠です。 ・3年半前に出産していますが、妊娠経過は順調でした。 これまでの3回の妊娠、1度の出産、今回の妊娠に至るまでのタイミング法も、全て同じ産科で診ていただいています。今日は主治医でなく、非常勤の先生が診てくださいました。経膣エコー中に、「キャプチャってどう撮るか分かる?」と看護師の方に尋ねられていたので、機器に慣れておられなかった可能性はあるかと思います。 また1週間後に受診しますが、「突起物」が何なのか、赤ちゃんに影響があるものなのか、とても心配です。 ご助言いただければ幸いです。

4人の医師が回答

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