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今月に入ってすぐに妻がステージ0、非浸潤性乳がんと診断されました。 腫瘍自体は小さいものの、複数石灰化している箇所があるとのことで、乳房全摘出を進められましたが、妻も私も温存治療を希望しています。 加入している保険会社のセカンドオピニオンサービスも利用しようかと思っておりますが、こちらでも医師の方の見解をお伺いできればと思います。 また、私は懐疑的ですが、妻は知り合いに民間療法(整骨?整体の先生が提供しているそう)を紹介され、そちらも受けてみたいと思っているようです。 セカンドオピニオンで他の医療機関を受診した場合、また、整体院で施される民間療法を受けた場合は禁止されている混合診療に該当するのかどうかも伺いたいです。
2人の医師が回答
4月に右乳がん 全摘手術を行い、以下の病理結果が出ました。 【腫瘍径】 1.8*1.5cm 【種類】 浸潤がん、浸潤性乳管がん(充実腺管がん>硬がん) 【切除断端】陰性(-) 【波及度】f:脂肪fat 【リンパ管侵襲】-(ly0) 【血管侵襲(静脈侵襲)】-(v0) 【エストロゲンレセプター】陽性(+)10%以上 【プロゲステロンレセプター】無し 【組織学的悪性度】グレード3(1~3の中で、最も悪い) 【HER2/neu(C-erb B2)】陽性(+)ki67: 28-35% 過剰発現無し 【リンパ節転移(n)】転移のあった個数13/切除リンパ節数17・・手術では4個切除(センチネル) 【所見】ステージ2A 今後の治療ですが、 1.放射線治療 2.抗がん剤治療 3.ホルモン療法 4.分子標的治療(ページニオ) を考えています。 始めに、1,3を行い、様子を見て、4又は2を行う流れです。 悪性度が高いのと、リンパへの転移が多いのが気になっています。 血液検査での腫瘍マーカー値は正常でした。 手術前のCT検査では転移は見つかっていません。 今後の治療について、アドバイスを頂きたいです。 宜しくお願い致します。
1人の医師が回答
66歳の母が半年前会社の健康診断で乳がん検査でマンモ右U局所的非対称性乳腺陰影カテゴリー3 左U腫瘤単発、随伴石灰化なし カテゴリー3 乳腺濃度 乳腺散在引っかかって半年後再検査と書いてあり先日病院いきました。 右は何もなし 左0.5ミリのものがあり 小さすぎるからマンモトームやりました。結果が昨日出てステージ1でと、言われたようです。 先生は多分会社の健康診断じゃわからないぐらいだから今回たまたま見つかったんじゃ無いかといわれ ちょっととって 放射線治療すれば大丈夫だよ。と言われたようです 聞きたいことは 0.5ミリと小さいのにステージ0じゃないのは 顔つきがわるいやつなのか? マンモトームやったのなら ほかの情報は先生はわかってるのか? 私は再発しないように全摘を望んでますが先生が全摘しないで大丈夫といえば大丈夫なんですか? 転移の可能性 0.5ミリ石灰化の病例など なんでもいいので教えてください
今年の3月に乳がんの手術をしました。 部分切除+センチネルリンパ節生検1つです。 幸いステージ0の超早期で、術後は放射線治療だけでホルモン治療もなし。現在は経過観察中です。 コロナのワクチンを受ける際、基礎疾患にはなりませんよね? 二の腕のピリピリ感が少し残ってるのと、腕を上げたら少し痛いくらいなので、両腕が痛くなるよりは術側にした方がいいのかなと思ったのですが(健側が利き腕ですし)、リンパ節が腫れることがあると知りました。やはり術側にしない方がいいですか? 接種券は届きましたが、予約は8月のお知らせを待てとのことでした。経過観察の検診は半年に1回のペースで、秋ごろに来るよう言われたので9月か10月と思ってたんですが、接種直後はやめた方がいいですよね?いっそ検診を受けてからの方がいいですか?
4人の医師が回答
11月13日に乳がんで、右側全摘、リンパ節郭清をしました。 今日、病理検査結果がでました。 ステージ2b ホルモン受容体陽性 ハーツー陰性 k i67は55% グレード3 リンパは、センチネル2本、レベルI→1本レベルII→0本 で、ルミナルBになり、今後抗がん剤と、ホルモン治療をしようという話しになりました。放射線はリンパ節が4本だったらやるけど、3本なので、やらなくていいと言う事でした。 1、根治は難しいですか? 2.子どもが小さいので、再発、転移しないよう、やれる事をやりたく、放射線もやりたいと思うのですが、必要ないですか?(希望ならやってもいいとの事でした。) 3.抗がん剤はFEC3週×4.タキソール1週×12回やるとの事でしたが、標準治療で妥当でしょうか?
3人の医師が回答
母の乳がんについてご意見を聞かせてください。 母は64歳で、6月下旬に左乳房全摘手術をしました。 中心部に近かったため、温存は諦めました。 腫瘍は16mm×7mm、グレード3、リンパ節転移なし0/8、脈管侵襲なしのステージ1でした。 ホルモン受容体は来週結果が出ます。 私としてはグレード3が気になっています。 主治医の治療方針は、ホルモン陽性であればホルモン療法単独、ホルモン陰性であれば経口抗がん剤でということです。 色々調べていると、グレード3だと全体的に点滴の抗がん剤を組み合わせてしっかり治療をされている方が多いように思うのですが、どうなのでしょうか? ホルモン受容体によっても再発率などは変わってくるとは思いますが、グレード3についてや治療法についてご意見いただけたらと思います。
昨年は異常なし、今年の6月に受けたマンモグラフィ健康診断で石灰化のため要検査の結果を元に総合病院で検査を受けエコーしこり5ミリ、造影剤MRIは良性、細胞診は3a、針生検で乳がんが確定されました。 「ステージ0に近い1、増殖率5%未満、ホルモン受容体のみ陽性でおとなしいタイプです、完治しますからね。点々が2つあるから、これも(病変)そうだと思う。しこり5ミリなので大きめに6センチ切る部分手術か、取り残しがイヤなら全摘、どちらでも良い、この大きさならリンパ転移はないと思いますが手術して万が一リンパ転移があればステージ2aになります、可能性は10%未満です。薬はなしか、ホルモン療法のみ、リンパ転移があれば放射線もする。いずれにしても早期発見で良かったです」と有り難いお言葉を言われましたが今月手術していただく予定ですが、やはりわがままな性格なのか手術中にわかるリンパ転移の可能性が心配で心配で、10%未満と言われましたがもし抗がん剤治療もしなければいけないのか、先生からは抗がん剤の説明はなかったのです。 病変があるしこり5ミリの乳がん とは、リンパ転移はあるかないか、いずれかのご意見をご教示していただけましたら有り難いです。宜しくお願いいたします。
38歳で、左乳がん(針生検の結果ではステージ0)の部分切除手術をし、おととい退院しました。 私は場面緘黙の経験者で、保育園から中学くらいまで学校で話せませんでした。 今も言葉が出てきづらかったり、視線を感じると緊張して話せなかったりします。乳がんの診察でも支障があったというか、主治医に支障があるかもと思われて、そこの心療内科に相談させてくれました。 自分が場面緘黙だったと知ったのは大人になってからで、今まで精神科にかかったことはありませんでした。でも少し話を聞いてもらって、かかってみてもいいかもと思いました。そこは大きな総合病院なので、診察は平日の午前中だけなので復職したら通うのは不可能です。 (しばらくは乳腺外科の診察や放射線治療などで通うと思いますが…。) 家から通えるメンタルクリニックを探そうかと思いますが、抗不安薬は乳がんだと使わないほうがいいんですよね? せっかく仕事も休んでるからと思ったのですが、病理検査の結果も出てない今の段階では時期尚早でしょうか? そもそも私の話せない状況は精神科でどうにかなるものでしょうか? あと、手術前は手術のことだけで頭がいっぱいだったけど、終わったら改めてがんに罹患したんだと実感し、がんに対する恐怖や不安に襲われています。病理の結果、今後の治療、再発の恐怖…。ふと思い出しては涙が出ます。 それも相談していいのか…こっちは乳腺外科の診察で言ってみた方がいいんですかね…。
乳がんによる左胸の胸筋温存全摘手術を行いました。今後の治療として、ホルモン治療に加えて、放射線治療と化学療法の追加をするかしないかで悩んでいます。 浸潤径 16mm×9mm 非浸潤がんの広がり 41mm×9mm 粘液がん (乳がんの外に癌が出ている部分あり) 核異形度 1 組織学的悪性度 1 ER 90%< 陽性 PgR 90%< 陽性 HER2 1+ 陰性 Ki-67 22% 断端陰性 脈管侵襲なし リンパ節 微小転移 1.5mm (1/2) リンパ節郭清なし pT1pN1mi M0 stage IIA タモキシフェン内服10年 リュープリン注射5年 担当医師より、放射線と化学療法の追加も検討できるというお話でした。 その場合はオンコタイプDXで判断しても良いとのことです。 質問1 上記の病理診断の結果から、放射線治療を追加した方がいい理由(メリット)はなんでしょうか? 質問2 Ki-67 22%でルミナルbに該当します。その他のグレードや年齢などの要素を加味した時、化学療法は追加するべきか? 先生方のご意見をお願いいたします。
私の妻は、2015年の2月に乳がんの手術を受けました。手術時の病期はステージ0の乳がんで、がんは乳管内に留まっていて非浸潤がんとの診断でした。乳房温存手術が適用されて部分切除を行い、術後、放射線治療を受けました。その後は半年ごとのフォローアップ検診を受診しており、超音波検査、マンモグラフィー等の検査を受けております。幸い、術後6年を経過した現在も、再発等はなく元気に過ごしております。ただ、今般のコロナの状況での病院でのコロナ感染のリスクを考え、今年の2月に受診予定だった検診を受診しませんでした。次の受診は8月の予定ですが、それまでにワクチンの接種も受けられそうもなく、コロナの状況も落ち着いてきているとは考えにくいと感じております。一方で、乳がんは寛解まで10年と言われていますのでさすがに1年間以上フォローアップ検診を受診しないというのも不安です。やはり、コロナ感染のリスクを承知の上で検診を受診すべきでしょうか?ご助言をお待ちしております。
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