肺のすりガラス陰影に該当するQ&A

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左肺 S6あたりにあるすりガラス

person 40代/男性 -

お世話になります。 引き続き、41歳主人のことでお願い致します。 CTの結果、左と右にそれぞれ影がみつかり、まずは左からお願い致します。 こちらに関しましてはたまたま撮ったCTなのですが、すりガラス陰影があるとのことでした。 他に採血や喀痰細胞診など検査をお願いしておりますが今のところ全て引っかかってはいないようです。 風邪を引いた際、元々あるアレルギー性鼻炎は関連していないかもしれませんが鼻水が喉の方にまわってしまい気になりえへんえへんと何度もやっていたところ喀血をおこしました。 フレッシュな血液はその場限りでその後数日に渡り茶褐色のものが少しでておさまったとのこと。 そちらの方もCTなどでいろいろみてもらった結果、慢性上咽頭炎とのことでBSPOT治療を開始してます。初めてB SPOT治療を受けた際、ぷっくりと膨らんでいたところがあったようでそこを綿棒で続いたところ大量の膿と血がでてきたとのことで、もしかしたら喀血の原因はそこからかなぁと思いました。 血液を肺に吸い込むとこのようなすりガラスが見えることがあると言われてますが、次の再検CTは1回目撮った後から10日後となりますが、もし血液の吸い込むであれば少しは改善されているものでしょうか?

3人の医師が回答

肺CTの検査結果について

person 30代/男性 - 解決済み

以前より何度かこちらで相談させていただいているのですが、肺CTの検査結果の解釈についてご意見ください。 昨年の8月に肺CT、12月に肺CTと肺レントゲン、今年の5月に肺CTをそれぞれうけています。 8月の肺CTでは、「右上葉に粒状影の集簇のような所見で炎症疑い」、「その内側にみられるすりガラス陰影はPartial volume phenomenon」という所見と「気管傍嚢胞」の診断がありました。 12月のCTでは右肺上葉の炎症疑いは消失しているとのことだったのですが、その直後に人間ドックでレントゲンを撮った結果、「右側上肺野結節影の疑い」ということで、今年の5月に改めてCTをとりました。 その結果の紙には、「右肺上葉の炎症疑いの陰影は今回も消失」、「X線写真で指摘された結節に一致する異常影は指摘できない」、「右肺尖部内側に索状影とcystic componentがありますが著変ありません」、「右上葉微小結節 気管分岐部でも良さそうです」、という記述がありました。 主治医からは問題ないと言われていたので気にしていなかったのですが、改めて結果を見た時に気になるところがありました。次に通院した時に訊こうと思うのですが、こちらでもお伺いさせてください。 「cystic component」という単語は5月の結果ではじめて聞いたのですが、これは何かしらの病変のことなのでしょうか?「気管傍嚢胞」とは別の嚢胞でしょうか? 「右上葉微小結節 気管分岐部でも良さそうです」というのは「結節にみえるものがあるが気管分岐部がそう見えていて病的ではない」という風に解釈してよろしいものでしょうか?

3人の医師が回答

胸部CTの頻度について

person 50代/女性 -

よろしくお願いいたします。 実母が肺腺癌にて20年前に57歳で亡くなっており、胸部CTは定期検診の一貫で撮っております。 10年ほど前から年に1度。 2018年から呼吸器専門検査施設に変更し、低容量線マルチスライス幅1mmのCTにて年2回に切り替え、翌年からは年1のチェックでよいとのご指摘。 2019年に1度。 2020年12月肺S7に7mm影(すりガラス状では無かったです)。 →総合病院呼吸器内科宛の紹介状いただく。 2021年3月 紹介先の総合病院にてCT検査。サイズ縮小していた為、炎症痕との確定診断。 今後はまた検査施設での自主的な検診に戻るのですが、年1か年2回にするか迷っております。 先生方が「いわゆるすりガラス状の陰影が悪性だとしても増大スピードはとても遅いので頻繁に検診をする必要は無く、逆に増大スピードの速いタイプの肺がんの場合は半年に一度検査をしても発見した時点で既に進んでいる」と仰った為、2022年の3月に2018年からお世話になっている機関で検査を受けようと今までは考えておりました。 ですが、もう既に半年以上は経過しているわけですが、やはり半年に1度の方が安心なのではないか、と悩み始めてきた次第です。 先生方の見解をご指南いただけましたら幸いです。

3人の医師が回答

「腎細胞癌、左腎臓摘出後8 年経過、肺転移可能性」の追加相談

person 60代/男性 -

前回質問後の経過報告と追加の質問です。 〇その後の経過 2023年3月 造影CT検査実施⇒白い点は消えかかっている。6か月後再検査。 2023年9月 造影CT検査実施⇒白い点はほぼ消失。1年後再検査。なお、このとき放射線科医師より2021年12月の画像で別の場所に極小のすりガラス状の陰影(明らかな結節・充実点等なし)があったが、今回検査で著変なし。念のため経過観察は必要との話あり。 2024年9月 造影CT検査実施⇒白い点は消失。別場所の陰影は変化なし。肺がんが隠れている可能性は0ではないので引き続き経過観察は必要。ただし放射線科での診察は下記経緯(血管についてはフォロー不要)から次回不要とのことでで泌尿器科にてフォローすることとなる。 〇そもそも放射線科との併診となった経緯 2019年12月の造影CT検査で「上腸間膜動脈の動脈乖離(血管が一部避けていた)」がみうかったため泌尿器科と放射線科の併診となっていたもの。なお動脈乖離は自然治癒となり今回でフォロー終了となったため 〇質問事項 そもそも腎細胞がんは10年以上経過した後も再発・転移の症例があるとことで今後も経過観察が必要かと思いますが、肺のすりガラス状陰影も気になるところです。1年後の経過観察で問題はないでしょうか。この受診の他に、年1回の人間ドックを毎年1月に受診していますが、一般的検査項目の他に追加で行う検査(血液検査等)の必要はありますか? 具体的なものがあればご教示をお願いします。

1人の医師が回答

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