ceaの上昇に該当するQ&A

検索結果:927 件

オプジーボ、ヤーボイについて

person 30代/男性 -

いつもお世話になっております。 前回の相談からの続きになるのですが、 大腸癌からの再発転移で、msi_highだったので、7月からオプジーボ、ヤーボイをしていたのですが、下痢がひどく、プレドニゾロン服用しながら3回投与し、8月にヤーボイを中止となりました。 その時までは腫瘍マーカーも順調よく下がっていたのですが、ヤーボイを中止した途端にまた、腫瘍マーカーが上昇してきました。腹水は前より溜まるのは遅くなってきていますが、また最近少しずつたまり始めています。 9月にCT検査をしたのですが、肝臓の癌は縮小しているとの事でした。 播種は現状維持と言われました。 14日に血液検査をすると、ceaはまた、上昇をしていて、CA19-9は前回より少し下がっていました。 前回相談させてもらったとき、pseudo-progressionかもしれないということだったのですが、腫瘍マーカーが上昇しているということはpseudo-progressionの状態ではないということでしょうか? 今まで、腫瘍マーカー下降していたのは、ヤーボイの効果だったのでしょうか? また、 オプジーボが効かないときは、キイトルーダの使用もできるのでしょうか? ceaが上昇をしてCA19-9が下がってくる場合、薬の効果がある癌とない癌があるということでしょうか?? 担当医は今までプレドニゾロンを飲んでいたから、効果がなくなっていたが、服用の量を減らしたらオプジーボ単体でもまたかきくと言っているのですが、 ヤーボイがないので、効果あるのか?不安です。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

膵ガンの血糖値

person 50代/男性 -

50代の夫がステージ4bの膵ガンで、抗癌剤治療開始から丸1年経ちます。予後は数ヶ月〜半年と言われていましたが、現在全身状態PS1でとても元気です。元々の持病が糖尿、通風、高血圧、高脂血症があり別の病院で内服薬を処方されてましたが、膵ガンになり主治医から持病については緊急を要する重病ではなく、夫の場合2年以上延命の可能性は少ないので沢山の薬を飲まずにして、2年経った段階で元気だったら、その時持病の薬は考えましょうと内容は厳しいお話でしたが納得をして持病の薬は処方されませんでした。しかし現在ピンピン元気でこんなに良い状態でがんばっているので、やはりそろそろ持病の合併症(脳梗塞等)が心配になってきました。 血糖値も最近はドンドン上昇して240〜290あります、現在はガン治療の病院は転院をしてまして今の主治医(内科)にも相談しました所、近所の糖尿病に詳しい病院を探して行って下さいとの事でした。膵ガンと血糖値の上昇は関係あると聞いた事がありますが、ガン治療と切り離して考えて良いのでしょうか? 又腫瘍マーカーは横ばいで安定してるとの主治医のお話でしたが数値をよく見たらCEAが1.5→4.2に上昇してましたCA19-9は66で横ばいでした。 CEAの上昇、血糖値の上昇はどんなサインと受け取ったら良いでしょうか? 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

CEA・CA19-9・SCCの上昇。高齢者です。

person 70代以上/男性 -

CEA・CA19-9・SCCの上昇についてお伺いします。 87歳男性。10年前に陰茎癌で手術、5年前に前立腺癌で放射線治療。 40年前に胃潰瘍で胃の4分の3を取り、35年前に胆嚢癌の疑いで手術(胆砂であった)と心筋梗塞を起こして17年前にバイパス手術~慢性心不全。 昨年は心不全の増悪で2度入院し、それぞれひと月加療しました。肺の水を抜いたり、長期安静で筋肉はかなり落ち、体重はこの1年で10キロ減りました。 また、利尿剤を服用していますので、腎機能も落ち、慢性腎不全です。(透析までは至っていません)大学病院で循環器科と泌尿器科を受診しています。 今年1月に泌尿器科の採血結果で、CEAが15.6、SCCが3.5となり様子見でしたが、今月は更に上昇しCEAが20.2、SCCが4.1、念の為に検査したCA19-9が204でした。それ以前の採血検査は、昨年の9月にCEAが8.3、SCCが4.5、CA19-9は昨年4月に54です。 1年前には頚部~骨盤のCTと食道、胃、大腸の内視鏡で問題無しでした。 消化器内科のドクターからは、CA19-9よりもCEAの上昇が気になると言われていまして、大腸・すい臓・胆管などを疑い、近々MRCP検査を受けます。 年齢や腎機能のこともあり、造影剤でのCTや内視鏡など、侵襲の高い検査はなるべく避けたい、また仮に悪性腫瘍があっても、手術は無理との見解です。 本人はまだ寝たきりや車椅子などではなく、歩行は杖無しです。体調の変化もあまりなく、自覚症状もありません。食欲も普通です。タバコは40年前に止め、飲酒はしません。 今まであれこれ病気をしながら、よく持ちこたえていると思いますが、ここへきてのマーカー上昇で、やはり気落ちしています。 MRCPの検査結果を待つのみだという事は良く理解しておりますが、どのような事が考えられるでしょうか。

3人の医師が回答

CEAとCA19-9が少しづつ上昇。10年前に肺がん手術済

person 70代以上/女性 - 解決済み

お世話になります。 84歳の母のことでご相談させてください。 母は、4年前に大腸内視鏡検査でポリープが見つかってから、定期的に地元のA病院にて毎年大腸と胃の内視鏡検査を行っています。 今までの検査では、大腸にがんのポリープが見つかったことが1度はありましたが、切除後は問題がなく、ピロリ菌の除去も行いました。 また、がん専門病院Bで10年前に肺がん手術を行い、昨年11月の検診では10年間CTで問題が無い為、定期的な検診は今後は必要が無いとの話が医師からありました。 ところが、今年3月にA病院にて、CEAが昨年9月に5.2だったのが(7月には4.5)、6.3に上昇、4月のCEAはさらに6.5に上昇、CA19-9も47.9と高値になり始めた為、 4月に上腹部〜骨盤腔CTを行いました。 結果は異常無しの診断でした。 しかし、5月にはCEAは7.2、CA19-9は58.8にさらに上昇したので、大腸内視鏡検査は半年前実施、肺がんも専門病院で11月に異常無しと診察されたことから、 1年振りに胃内視鏡検査と、念のため甲状腺と乳腺の検査も行うことになりました。 高齢なので検査が多いと大変とは思いますが、CEAが上昇し続けている為心配です。 A病院ではPET検査は出来ません。 素人質問で恐縮ですが、下記ご回答をお願いしたく存じます。 1.胃内視鏡や甲状腺の結果が問題がなかった場合は、大腸内視鏡検査と肺の検査をした方が良いのか。スピード感はどのくらいか。 2.上腹部〜骨盤腔CTで肝臓や膵臓に問題が無いか分かるのか。 3.80代でも子宮や卵巣がんの可能性はあるのか。 4.検査で不明だった場合、PET検査は必要か。内視鏡検査より有効性は高いのか。 5.緑内障でMRIを受けられないことで調べられないことはあるか。

3人の医師が回答

非小細胞肺がんの化学療法中の検査について

person 60代/女性 -

非小細胞肺がんの化学療法における、CTやPET、MRI等による検査の頻度について、お伺いします。 69歳の母が、肺扁平上皮がん(EGFR L858R変異)ステージ4となり、昨年11月中旬より分子標的薬と血管新生阻害剤(タルセバ+サイラムザ)にて治療を行っております。 昨年12月末に効果を判定するため、投薬開始後初めて造影CTを行っていただき、腫瘍の縮小が認められました。 今年2月下旬の診察で、次回のCTやPET、MRIはいつなのか主治医に伺ったところ、「CTは6ヶ月に1回。PETやMRIは、レントゲンで腫瘍の再燃が認められたり、CEAの上昇が認められたら行う」とのことでした。 そこで感じたのは、脳転移や骨転移に関しては、脳MRIや全身のPETを定期的に行わないと見つけることができないのではないか?レントゲンやCEAで悪化を確認してから検査を行ったのでは、治療が後手に回るのではないか?ということです。 母自身、脳転移や骨転移をとても心配しており、もっと検査を頻回に行ってもらえないものか、と言っています。 そこでお伺いしたいのですが、一般的に、非小細胞肺がんステージ4の化学療法において、CTやPET、MRIの検査はどのようなとき、どのような頻度で行われるのでしょうか。 また、患者から予定外の検査を要望されたとき、どのように対応されているでしょうか。 そのようにされている理由もあわせてお答えいただけますと、幸いです。

3人の医師が回答

乳がんの腫瘍マーカーについて

person 70代以上/女性 -

右乳房全摘手術済み 浸潤型乳管癌(混合型粘液癌) 大きさ(浸潤径):13×9mm 拡がり:22×15mm(乳頭直下の乳管に拡がり有り) 脈管侵襲:無し 核異型度:2 組織学的異型度:2 Ki67:約10% ER:+99%(陽性) PgR:+80%(陽性) HER2:0(陰性) センチネルリンパ節転移:無し(0/2) 切除断端:陰性 病期診断:T1c、N0,1a 術後の治療方法:ホルモン療法のみ(アロマターゼ阻害薬・アリミデックス1mg) 以上が2年前の術後病理です。 乳がん術後2年の定期検査が先日ありまして、 腫瘍マーカーですが、 ・CA15-3が、19.3 ・CEAが、2.1 ・NCC−ST−439が、<1.0 といずれも正常値の範囲内でした。 しかしながら、約半年に1回のペースで行っている腫瘍マーカーにおいてCEAが、 1.6→1.6→1.7→2.1 と上昇傾向です。 1 CEAの上昇傾向に関して、特に心配する必要はないでしょうか? それとも、全身のMRIやCT検査などを医師に別途オーダーする方がベターでしょうか? 2 腫瘍マーカーの検査項目は毎回CA15-3、CEA、NCC−ST−439の3項目だけなのですが、再発・転移をいち早くキャッチするため、腫瘍マーカーの検査項目を増やすことは可能でしょうか? ちなみに、30年前に甲状腺乳頭癌で左葉を全摘しており、20年程前から右葉に数個の微小転移がありチラージンを服用しながら経過観察中です。

2人の医師が回答

脳出血の治療について

person 70代以上/男性 -

82才男性です。六月頃から大腸憩室炎になり痛みが激しく医者の指導のもとロキソニンを一日二回服用していました。7月ごろから食欲不振で半年前から痩せてきました。5年前肺がんを患い術後半年で癒着してはがせなかったリンパにガンが残っていて放射線治療をし、その後5年たちました。最近僅かながらCEA が上昇していますが、そのまま検査は続け様子をみています。 最近歩くのが極端に遅くなり、時々めまいがしたり、声が極端に小さくなり、今までしっかりしていた下のほうも時々もらすようになりました。先週水曜に立てなくなり、救急車で搬送され、血液検査は異常なく血圧も正常、四月下旬脳MRIをとってその時異常がなかったことから今回はしないで、結局熱中症かもしれないと帰されました。昨日全く立てなくなりました。別の病院に搬送され脳のMRで前頭葉が腫れている、CTで2カ所少しだけど出血があり脳出血と診断され入院しました。ガンの転移は今のところ考えにくいが、出血が止まったらリハビリをしましょうと言われました。手足は普通に動きます。今日食欲もでて点滴がとれましたが、出血がおさまったということでしょうか?まだ立つことが困難で不安です。血圧は正常血液検査も異常ありません。リハビリをすれば立つことができますか?

4人の医師が回答

バイオリンクBCEx503について

person 60代/男性 -

2015年9月、大腸がん4期(肝臓転移)の告知を受け、10月上行結腸を開腹手術後、XELOX+肝動注、XELOX(途中から60%に減薬)+アバスチンを受けてきました。7月からCEAが上昇傾向+CTで肺転移の疑いがあるとのことで、ポートを設置し10月からIRIS+アバスチンを開始しました。 現在は、点滴後の1週間は、倦怠感や眠気が強いようですが、その後は、毎日8000歩ほどの散歩をし、食事もほぼふつうにでき(厳格な食事療法は抗がん剤中ということや本人の食欲を大切にしたいことなどから無理で、できることを少し気をつけている程度です)、比較的元気にすごしています。ただ、大腸がんに使える抗がん剤の種類は少ないそうなので、なるべく長くうまく抗がん剤とつきあっていくために、代替療法も並行してやっていければよいと思い、いろいろ検討中です。 先日、主人が散歩中に立ち寄った薬局で、「バイオリンクBCEx503」というものを勧められました。がんに直接効くサプリ等はないと思っていて、そういう意味では、期待していませんが、このドリンクで「免疫力があがったり」、「抗がん剤の副作用が軽くなったり」「体のアルカリ度があがったり」等の効果が少しでも期待できそうなら、本人も希望もあり、試してみたい気持ちもあります。 ご意見をいただけるとありがたいです。よろしくお願いします。

15人の医師が回答

大腸がん術後のCA19-9上昇について

person 50代/女性 - 解決済み

現在、FOLFOX6療法にて下行結腸がん術後補助化学治療中、本日より8クール目ですがCA19-9の値が54.4まで上昇していることが判りました。以下、よろしくお願いします。 【経緯】 2023.9.25 手術(ステージ3リンパ転移3) 2023.10月 CEA→2/CA19-9→20 2023.11月〜 FOLFOX6開始 CEA→1.8/CA19-9→23 2023.12月 造影剤CTにて再発転移なし CEA→2/CA19-9→24 2024.1月  CEA→2/CA19-9→32 2024.2月  6クール目でエルプラットのアレルギー発症し この回のみ治療中断       ※腫瘍マーカー検査なし 2024.3.7(本日)8クール目治療 CEA→2.6/CA19-9→54.4 2024.3.19 造影剤CT予定 CA19-9の推移を見ると今年の1月〜じわじわと上昇しています。よりによって2月にマーカー検査漏れだったことに気づかなかったことが悔やまれます。 【質問】 術後約半年でCA19-9のみ上昇、どのような病気が疑われるでしょうか? 腫瘍マーカーが1対1でガンと結びつく性質のものではないことは承知していますが、大腸がんが発覚したのはCEAの上昇がきっかけでしたので、私の体質は腫瘍マーカーが正しく?反応するのかと思い込んでしまい悪い想像が拭えません。 尚、2022年に乳がん(非浸潤ステージ0)手術しましたがこちらは定期的に経過観察しており、二週間前にマンモとエコー検査で異常なしと言われたばかり、CA15-3も7.4だったため乳がんの再発ではないと思っています。

2人の医師が回答

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