リンパ節症に該当するQ&A

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1歳3ヶ月男児、可溶性il-2高値について

person 乳幼児/男性 -

生後2ヶ月ごろより、左右後頭部にリンパ節の腫れがあります。 現在まで消えることなく、徐々に大きくなっているように思います。さらに、頸部、腋窩、鼠蹊部にも数珠状に連なるようにしこりがあります。2ヶ月前に近所の小児科より紹介状が出たため、大きい病院で検査をしてもらいました。 その時は感染症を患った直後ということもあり、エコーの結果は良性、ウイルス感染によるものということでした。CTも撮り、便秘がかなりあるようです。 今回しこりが大きくなっていないか確認のための再診だったのですが、2ヶ月前の血液検査の結果で可溶性il-2の値が2100だったと言われました。他の血液検査は異常値はなかったそうです。今回のエコーでは、2ヶ月前より大きくなっており、特に頸部?後頭部?は1.5センチはあるようでした。可動性もやや動きにくいと。鼠蹊部のリンパ節も大きいようです。そのため血液検査をして帰宅しました。 しかし今回も2週間前にウイルス性の感染症を患っており、回復したばかりです。さらに発熱のない下痢も数日続いており、可溶性il-2の値は下がっていないだろうとのことでした。 今回の血液検査の結果が悪ければ1週間以内に連絡があるとのことで、なければ再診が一ヶ月以上先となります。 本人はイヤイヤ期に入ったのか機嫌が悪く泣くことも増えましたが、機嫌が良いときは歩き回っておもちゃで遊んでおります。感染症に罹ったことと元々少食のこともあり、体重は若干減っておりました。だいぶ小柄な方だと思います。食欲は食べたり食べなかったり、目安量の1/4〜1/2程度しか食べません。朝はほぼ食べません。発熱はありません。寝汗は頭部のみシーツがぐっちょり濡れる程かきます。 悪性リンパ腫の可能性はどの程度ありますでしょうか。不安で他のことに手が付かず、夜も眠れません。 長文乱文で読みづらかったと思いますが、ご回答いただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

腹部エコー検査から、術後の癒着度合、他

person 60代/女性 - 解決済み

お世話になっています。 腹部エコー検査と乳腺エコー検査を受ける予定です。 20年前、子宮頚がん1b期を患い、手術を受けて左側の骨盤内リンパ節を三本取り、卵巣と子宮を全摘した為、腹部が癒着しやすくて10年前の大腸癌内視鏡検査では、痛すぎて中断した事もありました。 それはそうと、今回は、左下腹が腫れぼったく、実際術後の後遺症の下肢が腫れるリンパ浮腫持ちだからか、左側下腹が右と比べて腫れが、肉眼からで目立ちます。時々左側下腹がピンポイントでいつも同じ1箇所が痛くて何かの塊がそこに邪魔してて取り除いてもらったらスッキリする感覚があり気持ち悪いです。 2か月前に胃、大腸内視鏡検査をしましたが、大腸ポリープの中でも癌になりにくいタイプの小さなポリープを1つ切除しまして今の症状の場所と丁度一緒です。 20年前に取ったリンパ節も左側下腹辺りで同じような場所です。 腫れっぽさと痛みの原因はその時の子宮頚がんや、又はポリープ切除手術の傷痕からなのでしょうか?ポリープ切除から2カ月も経ったから、多分あり得ないと思いますが 考えられそうな原因を教えて下さい。 この前は、泌尿器科で左腎嚢胞が房状に2センチ位のが3個あり、新たに右には先月に小さな腎嚢胞があるのがわかりました。 腹部の手術をした場合の癒着で周辺の腎臓やら、他の臓器等や、腹膜に炎症、腫れたりの影響を受けたりしますか? 又腹部エコー検査では術後による癒着状態の度合や、腎嚢胞と、腎癌の違いははっきりとわかりますか? よろしくお願いします

2人の医師が回答

50代男性(前立腺がんの服薬中)、くも膜下出血からのリハビリ病院転院について

person 50代/男性 -

50代の弟についての相談です。 2021年1月に前立腺がんの手術でリンパ節に転移ありリンパ節も取りました。 その後ホルモン療法を開始(飲み薬と注射) 同年9月から放射線治療を行いました。 本人の希望で抗がん剤治療は選択しなかったそうです。 毎月の通院の中で、リンパ節への転移が大きくなり腫瘍マーカーの値も上がっていたため、昨年(2024年)8月から薬は「イクスタンジ」を服用。 この薬は3段階目の薬で最後の薬ということで、この先の薬は無いそうです。 (先日2月7日に弟の主治医に話を聞いてきました。) そして、昨年12月14日夜、くも膜下出血で救急搬送され、10時間のクリッピング手術を行いました。(前立腺とは別の病院です。) その後ICUにいる間に血管攣縮による脳梗塞の発症もあり、医師からは右半身麻痺と失語症が残ると言われました。 現在は一般病棟で、気管切開をしています。 また、1月31日に水頭症のシャント術を行いました。 それ以降は、反応も少しずつですが良くなってきています。(しっかり意思疎通できるまでには至らずですが) 目はしっかり開いています。 表情も少し出てきています。 身体は手足が時々動く状態です。 ここからが質問になります。 今後の回復期のリハビリ病院転院にあたり以下の2つの候補があるのですが、判断ができずにいます。 A 回復期のリハビリ病院 リハビリはしっかりやってもらえる(365日)が、薬(イクスタンジ)の服用はできない。 2ヶ月後の回復状況を見てその先の方針を決めるそうです。 B リハビリ病院の障害者病棟 薬(イクスタンジ)の服用はできるが、リハビリはAの病院ほど時間が取れない。また土日はリハビリ無し。 ただ、入院(転院)まで1ヶ月近くの待機期間があるようで、気になるところです。 脳外科の医師からは、シャント術後、反応が少しずつ良くなっているのでリハビリ病院への転院を勧められています。 前立腺の医師からは、イクスタンジが良く効いて1〜2年と言われました。 どう選択したらいいのか相談したところ、難しいところだが、リハビリ優先で考えてもいいのかも、と答えていただきました。 夫に相談したところ、服薬できる方がいいのでは、という考えでした。 リハビリは早い方がいいとわかっていますが、その間薬が飲めないとがんが進行してしまうと思うと、リハビリと服薬のどちらを優先した方が、弟のために良いのか。 弟の意思が確認できないため、私がどう判断したら良いのか。 大変悩んでいます。 ご助言をいただきたく相談させていただきました。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

右側の斜め下あたりの首の内側の骨のしこり

person 40代/女性 -

右側の内側の骨の内側に左側には無いしこり?のようなものに触れました。最初骨にへばりついてるような感じで動きが悪い印象でしたが、昨日確認したら1センチ前後の球状の硬さのあるしこりを触れたと思います。可動性はそこまでなかったと思います。 そして、今朝しこりのあった場所を触ってみても、明らかにしこりのようなものがなく、私が昨日触っていたのはなんだったのだろうと疑問です。元々病気不安症があり、今まで癌だと決めつけて検査を受けて癌だったことは一度もないので、今回も気にしすぎによるものか、ただのリンパ節を触っていたのか、触りすぎて痛みも赤みも出てしまっているので、確認はしばらく辞めたいと思いますが、耳鼻科で診察を受けるべきなのか、エコーをしてもらうべきなのかと色々考えて不安になってしまいます。 ジェルをつけて、しこりがあった部分を確認してみましたが20分ほど触っても分からなかったので、しこりではなかったのか、 よくわかりません。 直近で血液検査を受けているので白血病の可能性はないと思いますが、悪性リンパ腫の可能性はあるのでしょうか? 様子を見てよいのか、 もししこりだった場合やはり検査を受けるべきなのか、迷っています

3人の医師が回答

繰り返すカンジタ、帯状疱疹、ヘルペス、免疫低下について。

person 30代/女性 -

こんにちは 34歳女です。 免疫力低下について教えてください。 2024年12月▶右腎盂尿管移行部狭窄症、右水腎症、右遊走腎になる 2025年4月末▶右尿管ステント留置 2025年5月▶おしりにヘルペスができる 2025年8月▶カンジタ腟炎(婦人科受診) 2025年9月▶カンジタ腟炎(婦人科受診)、帯状疱疹(右わき腹3つのみ、軽症、皮膚科受診) 2025年9月26日▶腎盂形成術、腎固定術を受ける 2025年10月1日▶退院 2025年10月5日▶カンジタ腟炎(←今ここです) 先週、泌尿器科で手術を受けて退院しました。入院中は抗生物質の点滴や痛み止め、吐き気止めなどお薬を使っております。 去年の冬から体調を崩し、ストレスも溜まっていました。免疫力低下して、ヘルペス、カンジタ腟炎、帯状疱疹(軽症、1週間で治癒)になりました。 入院中、術前、術後の血液検査は問題ありません。 退院して、昨日から少し陰部に痒みがあり 婦人科処方のルリコナゾールを塗ってます。 先週は抗生物質の点滴もしてるので(尿路感染症予防)、仕方ないですか? 癌や免疫不全の病気疑いますか? 腎盂尿管移行部狭窄症では悪いものは見つかっておりません。 また、最近受けたがん検診です↓ 2024年10月▶大腸カメラ(問題なし) 2025年12月▶腹部造影剤CT検査(悪いもなし) 2025年1月▶1週間ホルター心電図(問題なし) 2025年2月▶胃カメラ(ピロリ菌除菌後の定期カメラで、BNIカメラにて少し荒れてるところがあり、腸上皮化生でしたが、病理検査問題なし。) 2025年5月▶子宮頸がん検診(問題なし) 2025年6月▶乳がん検診(超音波エコー問題なし、2024年にはマンモグラフィーと超音波エコーしてます) 2025年8月▶胸部レントゲン その他、肝炎や梅毒の血液検査も陰性です。 癌の心配はありますか? ちなみに、左首に風邪をひいた時にできたリンパ節が気になり、耳鼻科受診しましたが 小さなリンパ節で正常と言われております。 去年の冬に、腎盂尿管移行部狭窄症になりまずは、クリニック▶総合病院▶大学病院と転院し、数々の血液検査を受けました。 血液検査で指摘されたことはありません。 リンパ球が低めには出てました。 免疫不全なら、血液検査で異常が出ますか?もう既に大学病院でなにか言われてますか? 心配になっております。 不安症なので、、 アドバイスいただけると嬉しいです。 早急にどこか病院行くべきですか? 今回のカンジタ腟炎繰り返しは、癌からの影響が大きいですか? よろしくお願いします。

12人の医師が回答

乳がん オンコタイプDX結果の捉え方と、抗がん剤を追加するか否か

person 60代/女性 -

2025年10月、左乳房全摘、術後病理結果により、主治医から、「内分泌治療の他に化学療法も考えた方が良い」というお話があり、オンコタイプDXを受け、結果が出ましたが、それをどう捉えていいか、まだ腑に落ちていないところがあるので、ご教授ください。 63歳、浸潤性小葉癌、しこりの大きさ5,2センチ、サブタイプ ルミナ―ル、ER:50%、PgR:0%、HER2:0、Ki67:5-10%、核グレード1、リンパ管浸潤:なし、血管浸潤:なし、リンパ節転移なし、ステージ2B オンコタイプDX検査結果:RS 29 10年遠隔再発率(TAM単独):17% 群平均の化学療法の上乗せ効果:再発スコア結果26-100のリンパ節転移陰性女性の場合、ガイドラインでは、ホルモン療法に化学療法を上乗せすることを推奨しています。 主治医からは、TC療法のご提示あり(その後、ホルモン療法10年間) 私は抗がん剤の副作用、特に後遺症(抹消神経障害や、脱毛症)で、その後のQOLが下がることを恐れています。 オンコタイプDXの結果をどう捉えていいか、主治医から説明を聞いても、まだよく理解できないところがあるので、質問させてください。 1)臨床試験のDATAから差がつくのはRS26で、それ以上は化学療法が推奨されることは理解していますが、RS>=31が高リスクだと思いますが、RS29についても、化学療法は「強く」推奨なのでしょうか? 2)Ki67は5~10%でも、抗がん剤がよく効くという結果が出たということでしょうか? 3)再発率17%という数字は高リスクなのでしょうか?化学療法の上乗せ効果については推定値が呈示されていませんが、メリットは大きいということでしょうか? 場合によっては、抗がん剤を受けない、または脱毛が起きにくいCMF療法やTS-1の代替について、主治医にお尋ねしてみようかと思うのですが、効果が著しく落ちるのであれば、それは本意ではありません。 再発して苦しい思いをするのも恐ろしいので、TC療法を受けることも十分に視野に入れているのですが、受けるのであれば、納得して、気持ちを落ち着かせて、取り組みたいと思っています。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

21歳 娘 夜になると高熱

person 20代/女性 -

症状と受診の経過(時系列まとめ) 約2週間前の7月23日、右耳の下のリンパ節が腫れて痛みが出たため、ある医療機関を受診し、ロキソニン(解熱鎮痛剤)と胃薬が処方されました。 その後、症状が変化し、右後頭部にピリピリとした痛みが出現。触れると痛みがあり、頭皮には発疹のようなものも見られました。 この時点で、最初に行った医療機関とは別の自宅近くの病院を受診しました。 診察の結果、発疹が片側に限定されていなかったことから、帯状疱疹の可能性もあるが確定はできないとして経過観察となりました。他の体の部位には一切発疹のようなものは見られませんでした。あわせて後頭神経痛の可能性も指摘されました。 また、症状が変化した時点でも、右耳下のリンパ節の腫れは続いており、それに対してステロイド薬が処方され、血液検査も行われました。血液検査ではEBV抗VCAIgG160 EBV抗VCAIgM10未満という結果でした。 その後、ステロイドの服用によりリンパの腫れは徐々に改善しましたが、腫れが下方向へ移動しているような感覚がありました。 右後頭部のピリピリとした痛みに対しては、後日**リリカ(神経障害性疼痛治療薬)**が処方され、痛みの範囲は徐々に狭まってきている状態でした。 しかし、8月7日に入ってから、右肩に強い痛みが出現し、体温が38.2度まで上昇しました。なお、その前夜(8月6日)にも37.5度の微熱がありました。 8月7日の夜は、発熱に対処するためにロキソニンと胃薬を服用しました(リリカは頭の痛みに対する継続処方として服用中)。 そして8月8日の朝、昼間は熱が下がったのですがその夜、39.8度の熱が出たので再びロキソニン服用(この際も継続処方のリリカは服用) 8月9日の朝、昼間は熱は平熱。 再び夜に39.4度の熱。ロキソニン服用(この際も継続処方のリリカ服用) 現在、ロキソニン服用しても熱が38.4度の状態です。 約2週間前からのリンパの腫れから今の状態が継続的な疾患なのか、それとも別の感染症にかかっているのかがとても心配です。 お盆休みに入ってしまっている為、リンパの腫れの時点で行った病院もお休みに入ってしまいました。 どうしたら良いのか悩んでいます。 こちらの症状はまだ数日、様子を見ていても大丈夫なのか、本当に不安です。

4人の医師が回答

87歳・前庭部胃がん・PS3の状態の祖父が手術をするかどうかの判断に迷っております。

person 70代以上/男性 -

【ご相談したいこと】 祖父の胃がんの治療方針について、手術を選ぶか、手術を行わずに緩和的な方向で考えるか悩んでいます。 主治医とセカンドオピニオンの先生からお話は伺いましたが、判断の参考になる助言をもう少し伺いたいと思い、ご相談させていただきました。 【患者について】 87歳・男性 パフォーマンスステータス:PS3 認知症:中期 既往:糖尿病 【現在の状態】 ・胃前庭部に、通過路をぐるりと一周取り囲むように広がった比較的大きな腫瘍があり、今後通過障害を起こしやすい状況です ・肝門部リンパ節に転移あり ・出血による貧血(輸血で改善) ・心不全(貧血・徐脈が影響しているとのこと) ・肺に水がある ・全体的に体力が低下している状況です 【主治医からの説明】 ・胃の摘出手術は技術的には可能 ・ただし麻酔や術後の回復には不安がある ・ステントによる対応の選択肢もある ・緩和的な治療も考えられるとのこと 【セカンドオピニオンで伺った内容】 ・PS3の場合、手術が“妥当とは言えない”と説明 ・リンパ節も含め切除は可能という見解 ・手術中に亡くなる可能性が大きい(約5%との見立て) ・手術しない場合、寿命は数カ月〜半年ほどではないかとの見立て 【お聞きしたいこと】 いろいろ気になる点はあるのですが、判断のために特に重要と感じた内容にしぼって伺わせていただきます。 1.手術が成功し、術後の回復も順調だった場合でも、その後に起こりやすい合併症やリスク(肺炎・衰弱・体力低下・痛みなど)は、どの程度見られるものなのでしょうか? また、それらが生活にどれほど影響するかも教えていただけると助かります。 2.手術が成功し、術後の回復も順調で大きな合併症が起こらなかった場合、寿命は一般的にどのくらい見込まれるのでしょうか? 似た状況の方では、どの程度が目安になるのか教えていただきたいです。 3.認知症中期の状態で手術を受けた場合、 麻酔や術後の負担によって認知症が進むことはどのくらい見られるのでしょうか? 進行した場合、生活にはどんな影響が出やすいのか教えていただけると助かります。 4.祖父と似たような状況で手術をせず、緩和的な治療を選ばれた場合、半年以上おだやかに過ごせた例はあるのでしょうか? 悔いのない選択につなげるために、判断の参考となるお話を伺いたいと思っております。 すべての質問にお答えいただかなくても大丈夫ですので、可能な範囲でご意見を伺えれば幸いです。 お手数をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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