変形性関節症に該当するQ&A

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軽度気管支拡張症から診断名が慢性気道炎症やや軽度に変更になった

person 40代/女性 - 解決済み

※CT画像あり 7月に関節リウマチの診断を受け薬使用にあたりCTを撮ったところ気管支拡張症がみつかったと質問させて頂いたものです。 8月と9月でのCT診断名に変化があり質問です。 8月CT撮影時、酷い風邪をひいており副鼻腔炎と止まらない咳、粘度の高い痰が沢山出ている状態で、その際の読影結果は 【診断:右肺下葉に軽度の気管支拡張症と気管支粘液線】でした。 その後炎症は引きましたが咳が酷かった事もありそのまま喘息へ移行してしました。 テリルジーで治療中ですが非アレルギー性で喘鳴なし、咳なし苦しさのみの発作は毎日のようにでメプチンでどうにかやり過ごしています。 9月に再CTを撮った読影結果は 【診断:右肺底区に慢性気道炎症疑い:やや軽度】でした。 診断名の欄に気管支拡張症などは消えていましたが初見には粘液栓消失傾向と気管支の過膨張は前回同様と記載はありました。 そこで3点質問です。 1.初回CT結果での気管支拡張症は一過性の炎症変化であったという可能性はありますでしょうか? 2.気管支拡張症の場合には原因は何が1番考えられるでしょうか? 担当医は肺MACやアレルギー性アスペルギルスなどが検査で否定された為、気管支拡張症は関節リウマチが原因なのでは?とのことなのですがリウマチ医はリウマチが初期で変形なしケアラムでCPR0.02と落ち着いている事からリウマチが原因の可能性も低いのではとの事でなのです。 3.喘息は非アレルギー性でテリルジー2ヶ月目テオフィリン、モンテルカスト、様々投薬も受けていますが落ち着かない状況です。 非アレルギー性で咳喘息からの気管支喘息への移行だと治療目処は半年くらい苦しい状況は変わらないと思っていた方がよいでしょうか? どうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

ロコアテープの副作用 下痢 顔面ひきつり

person 60代/女性 - 解決済み

両膝の変形性膝関節症の症状が10年位前からありますが ロキソニンテープを数日貼れば治るので気をつけながら生活していました。1ヶ月半前頃から就寝中や時間に関係なく 左膝がシクシク痛むようになり 左膝をかばうような歩き方をしていたら右膝も痛くなってきました。整形外科でMRIを撮ったら 左膝の滑膜が関節の間迄入り炎症をおこしている ような感じの説明でした。ヒアルロン酸の注射が始まり ロコアテープを処方されています。現在 ヒアルロン酸注射を3回打ち 痛みは一時間程の立ち仕事以外は出ていません。しかしロコアテープを3日間ほど貼らなかった日に痛くなりかけたので 不安になり 毎日2枚貼っていました。1週間前から水溶性の下痢になりました。それと同じくらいから 以前三叉神経痛でヒアルロン酸を打った左顔面が笑うとひきつるようになってしまいました。下痢は治ったりを繰り返していたので一時的になものと思って整腸剤を飲んでいましたが 今朝1番トイレに入ったら 腹痛もないのにいきなりガスと一緒に少し赤っぽい水溶性の下痢が出てびっくりしました。完全にロコアテープの副作用と確信しました。テープは剥がしましたがこのまま様子見で大丈夫でしょうか? 貼らなくても副作用が続くようであれば 何科に行けばいいのでしょうか? よろしくお願いします。

5人の医師が回答

20代の変形性膝関節症について

person 20代/女性 -

はじめまして。 私は山や砂浜を探索するのが趣味の20代前半の女です。 中学3年生の時(7年前)に、左膝内側半月板の切除 高校1年生の時(6年前)に、右膝内側半月板の縫合→くっつかず切除しました。 右膝の手術後から違和感があり、 1年ほど前から痛みがひどく、ロキソプロフェンNaの湿布や痛み止めを服用し、サポーターを使用しております。 先日かかりつけ医を受診し、レントゲンとMRIを撮影していただいたところ、 右膝の内側半月板はほとんどが摩耗しており、縁しか残っていない状態であることが分かりました。 軽度の変形性膝関節症と診断されました。 半月板が損傷しているわけではなく、摩耗しているため保存療法をするしかない、骨に炎症は起きてないから大丈夫と、ロコアテープを処方していただきました。 ロコアテープを使用し様子を見ていますが、痛みが続いています。 骨に炎症が起きるほどひどくならなければ手術療法は取れないのでしょうか。 医療的なことを知らない私の意見で大変恐縮ですが、 このまま痛みが残る中、保存療法を続け趣味を我慢して緩やかに関節が悪くなっていくのを待つのであれば、早めに手術療法をして痛みを減らしたく思います。 MRIを添付させていただきます。 恐れ入りますが、何卒よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

ベルトロッテ症候群の診断。その後座っている歩いている時は強い痛みは感じないが立った時に激痛がはしる

person 70代以上/男性 -

ここ数年ひざ痛、股関節痛、腰痛に悩ませていました。整形外科医に受診しては、変形性股関節症・脊柱管狭窄症・膝関節症等の疑いがあるとCT、MRI検査の結果診断されましたが、いずれもまだ、左程重度ではないので、手術の対象にはならずリハビリ、投薬で様子を務ると言うものでしたが、従来の担当医が脊柱専門医を他の医療機関に紹介状を書いてくれ受診しました。それは2か月前です。担当医には7年・8年前からひざ痛、腰痛で診てもらっていました。その頃の症状は少し長い時間歩くと腰痛が酷いと言う事でした。後は長い座っていると腰痛が酷い言う事でした。そこで脊柱の専門医に以前のMRI結果CT検査結果等と最近の検査結果CDRをを見比べて脊柱管狭窄症ではなくロベルトロッテ症候群であるとの診断をうけました。その時点では今までと同じように少し長い距離を歩く、長い時間歩くと主に腰が痛くなる腰痛が主でした。ところが先週あたりから仕事でも自宅でも座っていて立つと左脚、臀部から足先までひどい痛みが生じてきます。先週担当医に受診したときは痛みが軽減した様に感じられましたがその時は受診待ちのため短い時間しか座っていなかった事もあったのか、病院では今までも痛みがあまり出てこないためか、強い痛みが出ずに様子を見る事になりました。ここ2~3日1時間程度座っていても立った時に激痛が走ります。その場合は自分の手で痛い部分を摩る揉むようなことをするといくらか改善されます。その後痛みに耐えて歩いているとあまり痛みを感じないで歩けます。寝ていたり横になっている時は痛みません。痛み止めは朝.昼、夕と複数飲んでいます。担当医は病院の非常勤医で受診も予約制でなかなか何度も受診できません今後どの様な対応をしたら良いでしょうか。マッサージ、湿布等を続けたら良いでしょうか。

6人の医師が回答

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