癌骨に転移したらに該当するQ&A

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肺腺癌のタグリッソ使用について

person 40代/女性 -

49歳の妻が肺腺癌と診断され、リンパ節転移、脳転移、骨転移、右副腎転移、脊髄内転移と診断されました。EFGR検査でタグリッソが合うことがわかり、処方されましたが1か月ほど服用していたところ、皮膚発疹が酷く出てしまい、3週間前に休薬を言われて皮膚の状態を見ながらタグリッソを継続できるのか?または、タグリッソを半減するのかを判断すると言われています。皮膚の状態は皮膚科の先生に処方された薬を使いながら今は落ち着きましたが咳が出始めました。明日主治医の診察があるのですが、患者の家族としてタグリッソを処方してもらうべきなのか、半減して皮膚の状態を見ながら副反応に注意しながらいいのかわからず、でした。もちろん、飲めないという選択肢もあるとは思うのですが、薬剤耐性がまだできたわけでもないので、処方してもらうのがベストだとは思っています。ただ、また飲み始めたら皮膚湿疹は出ると思われますし、皮膚科の先生には変わりの薬がないので、悩ましいとは思いますが呼吸器科の先生とよく話してくださいと言われました。何がベストなのか、夫として選択してあげたらいいのかわからなくなってきていました。治療選択はほかの治療法もあることはわかっていますが、あまり苦しまないようにしてあげたいと思ってもいますが、子供たちのためにも、少しでも長く生きていられるようにしてあげたいと思っています。

2人の医師が回答

トモセラピー

person 60代/男性 -

よろしくお願い致します。私の父(64)が3年前 県病院にて、膀胱癌と診断されました。右の尿道の下にできており、右腎も機能が低下した状態でした。腫瘍を取り除き、放射線と抗がん剤を行い転移を防ごうとしたんですが、右腎の低下がある為強い抗がん剤が使えず、結果リンパへの転移が確認されました。開腹オペで見える腫瘍は摘出し、その後放射線と抗がん剤での治療を行いました。その後の検査で、左腎の上に転移を発見。二人目の医師より、保存療法で様子をみましょうと説明を受けました。その医師より父にも家族にも何も説明ないまま半年がたち、私が父の左腹部に固いしこりを発見しました。すぐ受診しましたが、主治医が三人目になった事とここまでになるまでほっとかれた事への怒りでその病院に不振を抱いた為、民間病院へ転院しました。そこで下された診断は腫瘍が20センチになり、腹部を圧迫しており膵臓にも転移し骨にも転移がみられる事。緩和ケアの病院を紹介され現在通院しておりますが 、父も母もまだ治癒を諦めておりませんし又納得のゆく治癒を私自身もしてやりたいと思っております。まだ治療は残されているのでしょうか?トモセラピーという放射線治療がありますが、私の父の場合治療の対象になりますか?よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳癌が全身に転移しました。全摘しリンパ節転移もなかったのに、何がどう「転移」したのでしょうか

person 50代/女性 -

4年前にホルモン由来の乳癌と診断され、乳房全摘と同時に広背筋皮弁術で再建し、術後はタモシキフェン投与のみで今まで過ごしていました。 3か月ほど前より全身あちこちに痛みが出るようになり、先日タモシキフェン処方のために現在も定期的に通院中の大学病院でPET-CTを受けたところ、全身にがんが転移しているという診断でした。 その日のうちに注射4本を受け、大量の薬を処方されました。2週間待って治療方針を決めるということになりました。 <注射の内容>フェソロデックス、リュープリン、ランマーク <処方薬>イブランス、エチゾラム、デノタスチュアブル、ロキソプロフェン、ランソプラゾール お伺いしたいのは以下の5点です。何卒宜しくお願い申し上げます。 1.PET-CTの結果では骨以外には転移していないとのことですが見落としはどの程度発生するものでしょうか。疑うべきでないのですがどうしても疑心暗鬼になってしまいます。 2.骨量が減っていることは同じ病院の整形外科でで毎年言われ続けていました。これが骨転移との関係を疑う材料にはなり得なかったのでしょうか。整形外科では特に薬の処方はなく、経過観察だけでした。 3.4年前に全摘し、リンパ節転移も認められなかったということなのに、何がどう「転移」したと理解すればよいでしょうか。 4.注射以降、生理が始まってしまいました。処方された薬が地元の薬局ではどこも取り扱いがなく、入手が遅れ、ほかの薬と飲むタイミングが変わってしまったことが関係しますか?それとも注射があっていない可能性がありますか? 5.周りがうるさいのですが、今かかっている医師による標準治療のみを受けようと思っています。4年前の乳癌の時に情報に振り回されて疲れ果てたためです。しかしこの状況は、ほかの治療も視野に入れるべきでしょうか?

2人の医師が回答

妹の卵巣がんについて 時間がありません。

person 40代/女性 -

妹(41歳)の病気についてご質問します。経過は以下の通りです。 大学病院に入院しています。 卵巣がん発見:緊急手術 2011/9 卵巣、子宮等全摘したがすべてはとりきれず。 診断:?期 未分化癌 治療:抗がん剤投与2011/9〜2011/12 癌を示す値は一度下がる。 2012/4/上旬 歩行するときに痛みがある。再度検査 結果:骨盤内再発、多発骨移転移、左肺転移 抗がん剤投与後非常に短期に再発したので抗がん剤が効きにくい。との判断。 2012/5よりジェムザール投与予定だった。痛みを取るためゾメタ投与。 しかし、発熱がありジェムザール投与をせず、再検査。 本日結果がでました。残酷な結果でした。 膀胱の裏に再発腫瘍、肺転移の進行。 所見として、「かなり急速に癌が進行した体力も落ちてきている。」「ジェムザール投与による劇的な効果は期待できない。逆に具合がわるくなる可能性がある」 以下質問です。 *ジェムザールを投与すべきか。妹本人は希望しています。 *医師の所見からすると妹を救う方法はもうないのか? *丸山ワクチン、免疫療法などはどのように判断したらよいのか? 時間がありません。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

骨転移の今後。

以前から母のCEA急上昇で質問させていただいておりましたが、肺の影が動かず、PETにも映らず、CEAのみ、急上昇し、(半年でCEA59まで)半年間原発巣を探し続け、骨盤部分にやっとPETが反応し(3.8)動きのない肺からの転移の可能性があり、先日骨盤部分の細胞診を行い、結果95%の確率で、動いのない大人しい肺の影からの転移だということになりました・・・。残念な結果だった半面、半年間悩まされ続けたCEA急上昇の正体が分かり、やっと治療できる状態になり少しホッとしております。 整形外科、呼吸器外科、腫瘍内科の先生方の意見をまとめますと、肺からの転移でも、肺自体は大人しいので、とりあえず骨盤の治療にかかり(IMRT)それから肺のほうを考えましょう。ということです。肺のほうは非常に大人しいので、慌てることはなく、抗がん剤治療も現段階では行わないとのこと。ゾメタを1回、薬は何も服用しておりません。このように、腫瘍内科の先生が仰ったのですが、素人の私からしてみますと、肺からの骨転移であれば、肺もすぐに摘出して、転移していたのであれば、ステージ4で、抗がん剤治療も行うべきでは?と思ってしまいます。その場では、たくさんの専門の先生がおられたので、質問しにくい雰囲気でした。先生はどのような根拠で、この判断に至ったのでしょうか?この治療法は母の癌がどういった状態なのだと思われますか?

1人の医師が回答

前立腺がんの治療

person 50代/男性 -

3年前に前立腺がんの全摘出手術をオランダの病院で受けました。取り残しがあったのか手術直後のPSAが既に0.5でした。その1年後にPSAが2.0近辺で、手術部位に癌があるとの疑いで、放射線を照射しましたが効果なく、その後もPSAは上昇し現在は30です。この2年間3ヵ月毎の通院問診を除き、治療は一切行っておりません。オランダ人の担当医は、次はホルモン治療とは言っていますが、開始時期については、何時始めても生存期間は変わらないとして、生活の質に影響を及ぼす副作用を勘案すれば、開始は極力遅い方が良いとの意見です。具体的には骨に転移が見られてから、或いはその他の深刻な症状が出てからとの事です。現在、尿漏れと痔の症状がありますが、深刻なものではなく、通常に勤務し、水泳等軽いスポーツも出来ます。質問です。1)本当にこのままホルモン治療を先延ばしていて良いでしょうか?症状が出てから、転移があったらと言っていますが、ホルモン治療をすれば症状、転移を抑えられるのでは?担当医は一応相談ずくで開始時期を決めたいと言っていますので、私が開始したいと言えば、開始してくれるます。ホルモン治療の開始時期に付きアドバイス下さい。2)癌がどこにあるのか分かりません。1年ほど前、未だPSAが10程度の頃聞いたら、CTスキャンで調べても小さ過ぎて見えないとの回答でした。その後も、癌の場所の特定の為の検査をする気配はありません。今PSAは30ですが、引き続き癌の場所を特定するのは無理でしょうか?それとも、医学的、治療的に見て場所を特定する事に意味がないのでしょうか?ご意見下さい。3)ホルモン療法以外に今後の治療手段はないのでしょうか?素人考えですが、場所を特定できれば、そこに放射線を再度照射する等の治療はありえないのでしょうか?又、前立腺がんに効く抗がん剤と言うのはないのでしょうか?ごご意見下さい。

1人の医師が回答

癌ノイローゼです

person 20代/女性 -

5ヶ月前に姑の姉が乳ガンで骨転移していると聞いた頃が始まりでした。私自身も胸のしこりに気付きすぐにエコーしてもらったら乳腺症でした。でもまだその頃は結果を聞いて安心して忘れるという状態でした。 しかし次々と若くして癌で亡くなったとかそういう話ばかりを聞いていたら体の些細な不調にこだわる様になりどこか痛むとすぐに癌ではないかと思うようになりここ2週間は四六時中癌だったらどうしようと心配になり1分たりとも考えない日はありません。 寝ても癌が転移してるとかいう夢を見たり朝方不安で目が覚めたり一日中鬱の様になり考え過ぎて呼吸も苦しくなったり本当にツラいです。1週間前に胃癌の話を聞いてから胃が気持ち悪くなり食べたいとは思うのですが食べ始めると気持ち悪くなってしまいます。 またそれも3ヶ月前に胃カメラをしているにも関わらず胃癌なのかと思い恐怖でいられません。心療内科に行き漢方が出されましたが漢方で治まる精神状態を越えている気がします。何もする気になれません。 こういう精神状態の時は気持ち悪くなって食べれなくても普通な事ですか?心配事は胃が痛いイメージでいつも痛くなるんですが気持ち悪いのはあまりないので余計に心配です。 そしてちゃんと精神状態が良くなる薬を飲むべきか検査をまたして安心を得るべきかどちらがいいですか?

1人の医師が回答

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