先生方よろしくお願い致します。
昨年7月より、肉芽種性ぶどう膜炎と診断され、恐らく原因はサルコイドシースとのことですがまだ確定診断には至っておりません。
現在はリンデロン点眼一日3回と、1ヶ月に一回の眼科通院の状態です。
主治医に、メガネが嫌だからオルケソラトロジーや、レーシックができるかどうか相談したところ、「おすすめはできません。あなたの病気は歳を取ると共に症状は落ち着いてくることが多いですが、その内白内障や緑内障を引き起こすから…」と最後は濁されました。
このままずっと歳を取るまでメガネ生活を続けるのは自分的に辛く、主治医の言う通り、やはり近視矯正の願いは叶わないでしょうか??(基本的にぶどう膜炎患者はオルケソもレーシックもできないことは知っています…)