リハビリ転院に該当するQ&A

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首の痛みが1年半治らない

person 70代以上/女性 -

75歳女性です。首の痛みのため1年半整形外科にて治療受けておりますが痛みが一向に治りません。1昨年末発病(数日前に首を強く引っ張られた事あり)、右側耳後ろから肩までの首の部分(頸椎部分)に突刺ささるような激痛が出、また右半身と頭から右足まで痺れる時、目眩もあったりして横にならないと立上がれない日々が続き病院で以下の治療を6ケ月間受けました。 首牽引,トリガ注射(効果少なし)、筋肉弛緩剤服用、痛止めロキソニン湿布、ロキソニン痛止め薬服用 <治療の結果> 当初の突き刺さるような首の激痛は少なくなるも毎日右耳後ろの首の1ケ所だけ強く痛み(首筋が強く引っ張られる痛みで山谷あり)、痛くて動けない日もあります。痺れは半減しましたが右手に力がはいらない時もあります。 その後MRI検査で頸椎の骨が変形した骨棘がありこれが神経に悪さしているとの所見でした。症状が一向に改善しないので後日別の整形外科に転院、約1年間の治療を受けましたが前病院と似た治療でした。首周りの筋肉が固く悪さしているとのリハビリの先生の見立てで、頸椎椎間板症、頸肩腕症候群対応のマッサージを受けましたが少ない効果でした。<現在の状況>首の痛みは日々山谷あり湿布と痛み止め薬で我慢して生活しておりますが首は動かすと痛く、また右半身に力が入らない、右半身手足の痺れや耳鳴りなどで辛い日、右耳うしろが冷たく感じる日も多い。医師から今後の治療に対する明言はなく、神経内科での治療のみに否定的でした。 相談は症状を改善するため、今後病院の何科やどのような医療機関に行って検査や治療を受ければよろしいでしょうか、ご教示お願いいたします。例えば・現治療継続・他の診察科(神経内科、神経外科など) ・東洋医学の病院(鍼灸、漢方薬を処方など)・整体院、カイロプラクテス整体など(尚、かかり付け内科の先生からは末梢神経症かもと言われました)

7人の医師が回答

「中心静脈カテーテルのカンジダ感染」と「自宅での看取り」について

person 70代以上/男性 -

77歳の父が3ヶ月前から急性期の総合病院に入院しています。本人の希望は、延命治療はしてほしくない気持ちと、自宅に帰りたい(亡くなる場合でも)という気持ちが半々くらいのようです。 <入院前> 肺がん(何割か肺を切除)→肺気腫→肺膿瘍(2023年10月6日入院) <入院中の経過> ・肺膿瘍は良くなってきたため回復期リハビリ病棟へ移動(2023年11月16日) ・誤嚥性肺炎による発熱(11月25日頃) - 抗生剤投与 - 点滴→中心静脈カテーテル挿入(12月4日) ・熱が下がらないため、カテーテルを外して付着していた血液?を検査に出したところ、カンジダに感染していることが判明(12月28日) - 解熱(2023年12月28日) - 血液中にカンジダが存在している状況(2024年1月4日)。父は寝たきりで点滴による栄養摂取をしているものの、日を追うごとに衰弱。 <医師からの説明>(1月4日) 1. 帰宅できる見込みはない(12月28日時点では帰宅(要介護)する方向で治療していた) 2. カンジダに感染したのは患者本人の体力がないことが原因 3. 血管がボロボロなので点滴での栄養摂取はあと少しでできなくなる。家族が下記いずれかの意思決定をしてほしい。 a. 中長期で治療できる病院へ転院し、経鼻経管栄養(延命治療)へ切り替える b. 点滴ができなくなったら、今の病院で衰弱死するのを待つ(尊厳死) <質問> 1. カンジダに感染したのは患者本人の体力がないことだけが原因なのでしょうか?例えば、もっと早く静脈カテーテル抜去して検査をするなどの処置を医師が取ることはできなかったのでしょうか? 2. 今後の対応について、自宅で看取りたいため、自宅で看取ることはできないでしょうか?可能な場合、どのような準備や対応が必要となるでしょうか?

5人の医師が回答

心原性脳梗塞発症後の弁膜症手術(予防治療)

person 70代以上/女性 - 解決済み

23年12月に心原性脳梗塞で77歳2ヶ月の母親が倒れました。(弁膜症で薬を服用)発症後の経過時間は不明で緊急搬送、検査の結果は右後の脳は白く壊死してる範囲(4分の1程度)があり、これ以上右前の脳に影響が及ばないように手術、成功したが出血を伴いました。(手術内容は不明)発症から1週間後、残っていた心臓の血栓が右腕に飛び取り除く緊急外科手術を行い成功。その後の治療は首の血管からヘパリンna、ソルデム3a、Lvl メディジェクトk、ビタメジン静注用を投与し、脳の腫れが引くのを待つことになりました。 2週間程で心不全を発症し水を抜く治療。意識レベルは低くなり呼びかけに応えず、プハプハ息をして寝てることが多くなりました。検査の結果、右脳の腫れが広がり少し中央線からずれて左側の脳を圧迫している状況で出血は治まってなく、血栓を溶かす薬を投与で脳の出血は止まりにくくなり、血栓を溶かさないと血栓が飛ぶリスクがある難しい状況であると説明を受けました。不整脈もあり血栓ができやすく、前の血栓も残ってるため心臓の血栓が他に飛ばないよう、ヘパリンnaを12000投与し様子を見るとのことでした。(現在も投与)今、4週間経過時の検査で脳の腫れは引いてきて、出血も治まってきているとの説明を受けました。現状は無気肺もあり右向きに寝たきりですが、顔色よく、名前を言える、頷きや単語レベルで答える、右足を曲げられる、右腕で顔の額くらいまで拭ける、右手でグーチョキパできる、両目は開いて(右目が開けにくい)見えてる、反対に左側は腕も足も動かせません、2週間後にはリハビリができる総合病院に転院予定です。 ご教示いただきたいのは2点です。年齢面や寝たきりの状況で弁膜症手術(カテーテル治療)は可能でしょうか?不可能の場合、血栓予防としてどのような治療が最も効果的でしょうか。血栓が作られ様々なところに飛ぶことが心配です。

5人の医師が回答

77歳、母。パーキンソン病による嚥下機能低下。パーキンソン病の増悪との診断、ヤール4。

person 70代以上/女性 -

2016年8月にパーキンソン病と診断されました。2023年2月上旬に、家で転倒し、急性期の病院に右大腿骨骨折で人工関節置換手術を受けました(2021年8月にも左大腿骨折で手術と入院)。手術後5日ほどで、嚥下機能が著しく低下したため栄養剤を鼻から入れることになりました。そのため、誤嚥性肺炎を起こしました。肺炎は治りましたが、熱が続き、熱の原因がわからず、抗生物質を投薬していました。最終的には、「こもり熱」という診断を受け、空調の管理や布団からタオルケットに変えるといった処置をしました。2月上旬から4月上旬までのことです。熱が下がらないまま、4月上旬すぎに転院し、肺のCT検査をしたところ、左右の肺に水が溜まっていることがわかりました。心不全も起こしていました。治療のため利尿剤を投与しましたが熱が下がりませんでした。水は減っています。1週間後、肺のCT検査、血液検査をしたところ、肺炎はよくなっていましたが、影があり真菌の可能性もあるので、再度CT検査と血液検査をしました。検査結果は真菌でもなく、感染症でもなく、医学的には問題がないのに、熱がさがらないのが、よくわからないと主治医が言っていました。薬剤による熱かもしれないのでパーキンソン病の薬を1週間ほど投与しませんでした。5月1日に再度CT検査と血液検査をしました。検査結果、間質性肺炎だと言われました。5月2日からステロイドの投薬をはじめました。5月6日で5日目ですが、熱が39度と続いています。母の状態は呼びかけに対しても目を開けず眠った状態です。3か月で体重が43キロから35キロぐらいに減りました。熱が下がらないので嚥下や身体のリハビリもほとんどできずにいます。この状態から、母が少しでも回復する治療はありますか?胃ろうのことは、医師には言われていません。5月8日にCT検査と血液検査をします。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

89歳の母親の手術、入院中からの認知症進行について

person 70代以上/女性 -

昨年8月、突然朝ふとんから自力で立ち上がれなくなりました。 病院でのMRI検査で頸椎症性脊椎症と診断され、9月中旬に入院、手術を受けました。3日後に発熱し誤嚥性肺炎と診断され、絶食抗菌薬加療で改善し食事を再開しました。その後認知機能低下や覚醒機能が低下し、食事摂取が不安定となり補液対応となりました。脊椎症の経過は問題なく、リハビリ病院への転院を進めていましたが、再度発熱し誤嚥性肺炎となりました。抗菌薬加療で解熱、炎症反応改善がありましたが食事摂取が不安定で10月末より経鼻胃管となり、12月中旬に胃ろうが造設されました。1月になり状態が安定し病院の紹介で介護老人保健施設へ入所しました。 認知機能について、昨年9月の全身麻酔の手術後から悪くなってきました。入院中の10月に長谷川式認知症検査では10数点でかなり悪かったと聞きました。好きな相撲中継への興味がなくなり、話かけても理解ができないことがあり、1月の施設への入所後は返事をしないことが増えてきました。また、長年の知人が面会に行っても理解できず話かけていないと目をつぶってしまうことが多くなりました。5月になり面会時にまったく目を開けなくなりました。耳元で話たり、体を大きく揺すっても固く目を閉じたままでまったく反応がありません。目を閉じたままたんが絡んだときは咳をしています。 お伺いしたい点として 1.目を開けない現在の症状について 2.このまま目を開けない状態が続いてしまうのか、既に意識のない状態なのか 3.今後どのように変化していきそうなのか 施設の看護師さんへ症状について、病院へ連れて行き診てもらいたいと話をしたところ、現在からだの状態は安定しており外部での受診はできない、受診したとしてもこれまでの受診歴がなく、どこがどう悪くなったのか診察ができないと言われました。

8人の医師が回答

脳障害(?)での家族の適切な対処について

39才になる主人の事で御相談します。 昨年暮れ頃からひどい物忘れがありおかしいと思っていた所、5月に主人の会社から仕事に支障が出ていると言われ、6月初旬神経精神科にかかりました。 お医者様の話では激務による疲れだろうと診断され脳の検査は必要ないとの判断で後回しにしてしまいましたが、その一月後に頭痛と嘔吐で救急病院にかかる事になって、そこで過去のものと思われる脳梗塞が見つかりました。翌日になっても嘔吐が収まらなかったため、脳神経外科にかかった所、新しい脳梗塞が2箇所出来ていることがわかりました。 脳神経外科の先生の診断は多発性脳梗塞ということで主人はすぐに退院しましたが一月ほど会社を休みました。 当初、起き上がれない、めまいがする、まっすぐに歩けない、言葉が出ない、現在の年月日、自分の年齢・所在地がわからないなどの症状がありましたがそれは三日ほどで回復しました。しかし、言葉が緩慢であったりまた行動が幼稚(幼児のような言葉使い、私に対して後追いのような行動をとる、洋服を後ろ前に着たりポロシャツの上にワイシャツを着るなど)、新しい事が覚えられず(テレビのチャンネルが変えられない、髭をうまく剃れない)様々に私には理解できない言質行動を取るようになっています。 元々、口下手な人だったので相手が医者と言えども自分の事を伝えるのが下手です。ましてや周りの人には、まったく伝えられません。相手が元気か?と聞けば、ただ元気だと答えてしまうので脳神経外科でも回復したように診察で言われてしまっています。 でも私にはとてもそうは思えません。会社には復帰していますが、叔父の友人の会社なのであてになりません。本人はちゃんと仕事は出来てるといいますが、住所も書けず、簡単な漢字も間違う人が出来る仕事ではない思います。 すで2ヶ月近く、前段 暮れの症状が脳梗塞の後遺症であったなら 9ヶ月近くになりますが、脳の障害ではないかと思える症状が続いています。脳神経外科の医師は、脳の障害について説明してくれることもなくやがて良くなるとしか言ってくれませんし、今は一月に一回の診察だけです。処方薬はバイアスピリンをいただいていますが、脳障害ならなにかリハビリをしなくてはならないのではないとかと思ったりします。私が説明して認知症(?)の検査をしていただいたのですが、30点満点中11点だったと結果を聞きましたが、先生からは参考にするだけなのでと言われて、良いのか悪いのかわかりません。主人は自分が症状が悪いという認識がないようでいつも明るいのですが、病状のことを話したり、話してるのを聞いたりするとふさぐようなところもあって、医師はあえて避けてるのか、私もなかなか「認知症がひどい」というような言い方は出来ません。 脳神経外科の先生の事は信じたいのですが、ただ経過を見守ってるような感じがして釈然としないのも事実です。このまま叔父の友人の会社にも、そう長くは甘えていられないと思います。 人に聞けば脳神経外科と脳神経内科は違うから転院を考えたほうが良い(私どもの住む地域には神経内科はないので、出張外来で受けることになりますが)と言われるし、リハビリについてもどうしたら良いのか見当も付かず、騒いでかえって本人が落ち込んだらどうしようとか尻込みしてしまっています。 本当のところ主人はどうなってしまっているのか、家族はどうしたらいいのか、いま正しい治療を受けているのか、脳の障害なら9ヶ月以上もつづいて回復の見込みがあるのか、忌憚のない御意見がいただきたいと思います。

4人の医師が回答

大腿骨転子部骨折手術前、誤嚥窒息から回復途中

person 70代以上/男性 -

79歳父親2週間前自宅で転倒4日後にかかりつけ病院救急診療で骨折判明、土曜日で入院し手術できる病院を探すが見つからずそのまま夕方入院。入院前は痰が絡んだ咳をしており何回も入院先病院で誤嚥性肺炎経験ありです。入院翌日朝食で誤嚥窒素状態で家族に連絡入り人工呼吸器の装置をするかの連絡が慌てる感じで連絡があり装着を兄が電話越しお願いした、4日目に肺入口付近の痰や異物を内視鏡で取れて人工呼吸器をはずしました。誤嚥時呼吸が20%くらいの時もあった、現在は人工呼吸器外し5日目で酸素量3ℓ1、2時間に一回吸引。中心静脈栄養と1日3回の抗生剤点滴、手は動かすが声は出ない、うなずくくらいで話したくても声が出ないのと、一点見つめ脚は動かない。入院前とは全く違います、入院前は自分で着替えはでき杖が必要で階段は1人では無理、歯がなく義歯は使用せず軟食ギザミ、軽い認知と下脚の衰え排斥にオムツ使用。食べ物を食べるとかいうレベルでは無いです。急性期病院で手術するなら骨折後2週間から4週間目処手術ができるレベル回復するために入院中です。家族と相談し延命治療望んでいません。正直、このまま看取りができたらと考えてます。しかし、大腿骨骨折は今後の介護になった時や痛みを取るためにも、手術した方が良いかと悩みながら骨折手術を待っています。手術がおわればリハビリ病院から療養型病院に転院して、延命治療はせずに中央静脈栄養もせず、看取りをしたいと考えています。1番入院期間を短く、本人が苦しまないように看取るためには、手術した方が良いか、手術せずに中心静脈栄養を、はずし末梢の点滴のみで看取るのとどちらが良いか悩んでいます。家族は今後自宅は戻れなく、施設に行くよりこのまま安らかにと言っていいのか看取りたい気持ちです。ただ、手術待ちで栄養を点滴で。苦しみを少なく家族のためお金や精神的負担を減らすために看取るにはどうしたら良いか

3人の医師が回答

肺がんの肝臓転移の余命

person 60代/女性 -

3年半前に多数の脳転移、骨転移、リンパ節転移の非小細胞線がんのステージ4の肺がんが見つかる。肺の原発巣は発見されていません。ALK融合遺伝子陽性。余命は1年という診断。脳転移は全脳照射、カルボプラチン+アリムタ4クール、以後30数回のアリムタ+ゾメタの投与。よく効いて脳は大きいものはCTに写るものの現在まで変化なし、リンパ節は縮小見えなくなる。去年(平成26年)6月突然全身虚脱が起き入院、次の日からはまた歩けるようになり、1週間後退院。その後、見えるがんがないため、抗がん剤の効果を測れないため、抗ガン剤医療は行わなれていない。その後12月になり他のリンパ節に転移が見つかる。1月より通院でアレセンサ投与を始める。投与3回目でまた全身虚脱がおき入院。主治医の見解はアレセンサの副作用ではないとのこと。翌日より歩けるようになる。アレセンサは通院できる状態でなければ投与できないということで中止。1週間後の退院の日突然40度の熱。虫垂炎ということで安静抗生剤投与。その後慢性硬膜下血腫が見つかり、手術。その間ほぼ寝たきりの状態になる。寝たきりの原因は入院の体力低下でがんではないという医師の見解。その後CTで肝臓に転移が見つかる。現在転院入院しリハビリを行っている。がんに対する治療は行われていない。最近熱が出るようになり、本日39度の熱がでる。1時間後には37度に下がっている。肝臓のがんの大きさは3cmぐらいとほかにも複数ある。アルブミン1.9、LDH328、ALP1216、rGTP434、CRP14.92、ヘモグロビン7.6、白血球は61。投薬は抗てんかん薬、リンデロン、アセトアミノフェミン(解熱効果あり)。食欲は結構あり、通常の量は食べている。対話は可能。黄疸はなし。痛みもなし。在宅療養を今は考えています。このような状態ですが、余命はどのくらいを考えればいいのでしょう。また対処はありますか?

2人の医師が回答

胸椎圧迫骨折入院中、腸閉塞→転院イレウス管+拘束

person 70代以上/女性 - 解決済み

82歳女性、145cm 45kg(入院前)、認知症症状なし。既往、乳がん(40代)、子宮頸がん(40代)、結腸がん(70代)、乳がん(70代)、非結核性抗酸菌症(70代、治療中)、皮膚型結節性多発動脈炎(80代、治療中)、骨粗鬆症(治療中)、要支援2、日常家事可能。 3月2日 腰痛で歩行困難、救急搬送、X病院整形外科入院「胸椎圧迫骨折」 3月20日 リハビリ奏功し杖なし歩行も可能のところ、夜突然の腹痛と頻回の嘔吐発生。消化管出血を疑い絶食+生食+制酸剤点滴開始 3月21日 腹痛は鈍痛に変わるも、嘔吐継続(緑→褐色) 3月22日 午後1時頃Y病院へ転院搬送(担当医消化器内科フェロー)、Xp、造影CT評価し「回腸付近に癒着性の単純イレウス」との診断、同日午後3時頃鎮静下でlong Tube留置し入院(特別室)。この際「鎮静剤覚醒時に鼻をしきりに触っていた」で抜去防止を理由に抑制(体幹、両上肢)への同意を求められ、やむなく同意。 3月23日 携帯電話で本人と話すがろれつが回らない印象。 3月24日 Dr.に電話で病状確認「きょう排液がほとんどなくなった」「バルーンは進行緩徐」につき「tubeの調整をした」「抑制はやめられない」「本人は落ち込みが強い」「NTMの抗菌剤等は服薬できないが、ステロイドは輸液に入れている」「今のところ肺炎の所見はない」とのこと。こちらからは「なるべく拘束はしないようにしてほしい」「病気が治っても寝たきりになっては本末転倒」。 1. 一般的に、認知症がない高齢者このように拘束されることで退院後のADLが著しく落ちる恐れはどれくらい見込まれるのでしょうか。 2. (このままダメージの大きい)保存的治療を漫然と継続し体力がなくなるよりも手術にしたほうが良いのではないでしょうか?

6人の医師が回答

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