癌骨に転移したらに該当するQ&A

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前立腺がん 今後の検査について

person 70代以上/男性 -

2014年2月、生針検査により前立腺がんが判明し、毎月1回のホルモン注射と飲み薬で経過観察中です。 (高齢により、外科的手術はしていません。)PSAが、2014年8月0.525,2014年11月1.785,2015年1月3.645と、上昇してきているので、今月よりオダイン錠に代わり、エストラサイトカプセルを処方されました。今後、pSA値を経過観察し、効果がないようであればイクスタンジという薬も検討するとのこと。 お伺いしたいのは、2014年2月退院時に骨の検査をして以来、1年経過した現在までの間、転移してないか確認のための検査をしましょうという先生からの指示もなく、血液検査以外の検査をしていません。前立腺の場合それで大丈夫なものなのでしょうか?呑気な気がしてなりません。 1か月前、ぎっくり腰で腰を痛めているのですが、(骨そソウショウ、脊柱管狭窄しょうと以前診断され、重いものを持ったりするとクセになって、何度もくりかえしています。)今回はなおりがいつもよりかかっていて、ピーク時に比べると大分楽なものの、右側の痛みが取れないと言っています。単なる腰痛ではなく骨か内臓に転移しているのではと気になっています。よろしお願いします。

1人の医師が回答

助けて下さい!胃癌→リンパ・肺・骨転移→胸水・腹水

person 50代/男性 -

先月こちらで質問させて頂いた者です。56歳の父がタイトル(末期スキルス胃がん→リンパ転移→肺転移→骨転移→胸水→腹水)の様な状態です。今現在は骨転移による痛みを緩和する為、モルヒネとオプシ?オプソ?を使い、首に飛び出た癌に放射線をあて、少し抗がん剤も服用しています。既に3分の2程溜まった胸水と腹水を2度抜いています。 先日、主治医不在時の担当の先生から、「そろそろ人工呼吸器にするか、眠ったような状態にするか、ご本人とご家族で相談しておいて下さい」と、父本人の居る前で母が言われたそうです。ちなみに父は余命を知りません。(気付いてきているかも知れませんが、はっきりとは分かっていません)その様な場合でも、この様な酷い告知を本人にするのは普通の事なのでしょうか?今本人にどちらにするか決めろ!なんて残酷すぎます。やはり父はもうその様な状態まできているという事なのでしょうか・・・?人工呼吸にするとどうなるのでしょうか?眠ったような状態とは麻薬の薬を増やすという事でしょうか?どちらの方法が父は楽になれるのでしょうか?もう家に連れて帰る事は無理なのでしょうか?余命はもうそこまできているという事なのでしょうか・・・? 上記のような酷い事を平気で本人の前で言うような医者には相談出来ません。主治医の先生は、「その様な事はありません。今から最期の話をするのも変ですが、自然な形で逝かれると思います・・・」とおっしゃいました。自然な形とはどういう意味だと思われますか?私は主治医の先生を信じて良いのでしょうか? つい興奮してまとまりのない文になってしまいましたが、どうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

カルテ開示後の遺族からのご相談(食道咽頭重複がん・術前精査について・外科医の倫理観について)

person 40代/女性 -

患者遺族です。75歳の父が大学病院で食道咽頭重複がんで検査結果とともに咽頭喉頭食道全摘手術一択と手術日の提示を受け(腎機能低下あり)手術を行いました。しかし、術後1ヶ月のCTで即骨転移発覚。カルテを開示したところ、食道がんはstage3bで規定上は手術可能ですが術前のMRIやCTでは集積や赤色化など、医者の見立てをプラスすれば無理な手術でもありました。・放射線科への相談はなく外科2名で治療方針を決めている・我々は根治を目指す、根治を目指すには咽頭喉頭食道全摘手術一択のみ、うちの病院を選んだのは患者。難しい手術なんですよ、手術はうまくいったのに何が問題なのかわからない。と骨転移発覚直後に他院の教授職に異動・主治医制ではないので説明責任はない・術前のCTで脳の萎縮が認められていた・術後1週間のCTにも骨転移の記載がある・紹介元の病院に、貴重な症例のご紹介ありがとうございました、と返信・放射線単独では勝ち目が薄い、考える時間は短いが(手術を)決めれるなら決めよう・実際に執刀しているのは医員。手術同意書へサインしているので法的には問題がないでしょう。しかし、医者を信じるしか術がない高齢者は医者の言葉を信じます。術前、医者は「手術は急いだ方がいい、通常3週間で退院」と説明。母は「詐欺にあったようだ」と嘆いています。娘はセカンドオピニオンに行こうと説得しましたが、手術日が迫っておりどうしても止めきれませんでした。手術日の提示は患者には非常に重いです。規定上手術が可能+手術への同意書があっても医者の倫理観を問いたいです。患者はどうしたらいいのでしょうか。高齢者が病院の実績研修指導目的の犠牲にならないようにできることはないでしょうか。ask dotorsの先生方には父が診断を受けてから亡くなるまでの半年間親身にご回答いただき最期までできることを一緒に考えて頂き有難うございました。

1人の医師が回答

癌末期のせん妄を抑えた意思疎通方法が知りたい

person 70代以上/男性 -

胃癌で全摘、後から肝臓癌ステージ4で発覚し、カテーテル治療をしていましたが、背骨の痛みを訴え、骨転移していることがわかりました。実際振り返ると2ヶ月以上前からCTみると想定されると診断されましたが、診断画像のこの部分と言われたところは明らかに黒い丸になっており、なぜ気づかないと思いました。 全身に効くレンビゾという抗がん剤でないと全身効かないが、骨転移だと効かないことが多く、副作用も心配ということで、別の諦め緩和病棟に移りました。 前の病院はモルヒネからオキソコドンに変えましたが、緩和病棟では、持続皮下注射ポンプでナルベイン?を注入しています。 前病院でろれつが回りづらくなっており、モルヒネからオキソコドンに変えた時、翌日かなり眠ってしまいましたが、緩和病棟に来てから3日程度で、ご飯が食べれず、話もできなくなってしまいました。 これは、薬が効きすぎて朦朧としていて、意識がはっきりしないのでしょうか。 少しでも意思疎通ができるとよいのですが、呼吸しながら、手足を少し動かす程度です。カルシウム値が高くなったので、骨が溶けてるとも2日前ほど言われたので、少しでも意思疎通ができる時間ができるように、点滴処置をしてもらいました。 せん妄が続くようで、意思疎通が難しいのですが、何かうまく意思疎通する方法はないでしょうか?

3人の医師が回答

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