股関節症に該当するQ&A

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アブレーション手術後の投薬について

person 60代/男性 - 解決済み

60歳男性ですが「無症候性心房細動」と言われてアブレーション手術後の毎月一回の診察で心房細動が出ていない、且つ、既往症に脳梗塞なしにも拘わらす、リクシアナ、メインテートの服用の継続が必要な理由が知りたいです。 来月で服用を初めてから一年半、アブレーション手術からも一年になります。その間、ずっと血尿の症状がでていても尿路結石もあったために原因は結石であるとのことで取り合っていただけなかった。 また、私自身は血圧が低い方で且つ尿酸値が高いため今はフェブリクを処方してもらっていますが今月、結石を破砕するESWLの手術を受けるときの休薬の連絡と同時に泌尿器科の先生から意見してもらうまでは普通は投与しないとされるユリスを処方されていました。 そのような事柄があって若干、不安な所もあります。情報を検索すると抗凝固剤、抗不整脈剤の継続投与は脳出血、消化器管出血のリスクがあるようです。 私自身の症状で気になるのは体重が術後7kg程増えており腹部膨満感もずっと続いています。更に今週初めには股関節痛が発生し激痛が走り歩けなくなりました。それは整形外科にてボルタレン、ケフラールを処方いただき痛みは治まりました。その時はレントゲンと血液検査をしたのですが整形外科医師の所見は股関節から出血している可能性は否めないとのことでした。 このような場合はどうすればよいでしょうか?

1人の医師が回答

骨盤骨折につきまして

person 30代/男性 -

ご質問よろしくお願いいたします。今年の一月末に仕事中に重量物が倒れてきて骨盤骨折しました。右坐骨、右恥骨骨折、左仙骨翼骨折という診断結果でした。しかし、いまだ5ヶ月が経過しましても右の股関節の痛み、また右足全体の痺れ、とくに右足の先の痺れが酷くて、車の運転に支障をきたしている状況です。 相談内容なのですが、怪我をした当初すぐに診察してもらった整形外科病院では、レントゲンをとって、打撲という診断結果でした。ですので、自分なりに仕事に早く復帰したかったので、接骨院にいき、5~~6回ほど施術を受けてしまいました。ですが、3週間ほどたっても痛みが消えず再度、同じ整形外科病院にいってレントゲンをとりましたが、骨折とは診断されず、ブロック注射や電気治療をほどこされました。 自分でも痛みがまったくとれないですし、その整形外科病院の対応を疑問に感じましたので、病院を変え、他の整形外科病院にいきレントゲンをとったところ、骨折してるかもしれないといわれ、MRIをとったところ、3ヵ所の骨折が判明したといういきさつです。 今回、ご質問したいのは、今の股関節の痛みや右足の痺れはその誤診されていったあとの接骨院の施術などとの因果関係はあるのでしょうか? また、右坐骨骨折、右恥骨骨折、左仙骨翼骨折で後遺症などは残るものなのでしょうか? よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

太もも前面が痛い

person 40代/女性 -

2週間前、歩いていたら、急に右足の太ももが痛み出しました。(足をつくたびに神経に沿ってびりっとする感じ) 少しずつ悪化して、今は、両側太もも前面と股関節が痛く、歩いているとき、椅子に座っているときもイテテ・・というときもあり、横になっていても気にしていると太ももが熱っぽい感じもあります。 整形外科受診歴は2年前に初めて腰痛を発症し、レントゲンで、股関節と腰椎があまりよくないといわれましたが、じっとしていたら、1か月ほどで良くなりました。 2回目は8か月ほど前、急に右太ももにつった時のような激痛が出ることがあり、MRIとレントゲンを撮りましたが ヘルニアとは言えない、それほどわるい状態ではないとの診断で、症状もそのうちおさまってしまいました。 そして、今回、整形外科に相談に行きましたが、レントゲンは年に1回くらいで大丈夫とのことで撮りませんでした。 このまましばらく安静にしていればおさまってくるだろうとのことで、腰痛体操と安静を言われ、薬は出ていません。 なかなか痛みが治まらないので不安もありまして、何か内科的な病気ではないかと 気になってもいます。 閉塞性動脈硬化症だとかガンだとか、別の病気があるのでは?とか悪いほうに考えてしまいます。 このまましばらく安静にしていれば、本当に徐々におさまってくるのでしょうか? 痛みに関しては、なにかに集中していれば忘れている程度、気になりだすとすごく痛い、という気もします。よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

左側の足が痛く、長時間歩くのが辛い

person 50代/女性 -

2ヶ月前、右側の腰からお尻太ももに痛みがあり整形外科を受診。変形性腰椎症と言われました。痛み止めによる薬物療法と物理療法、運動療法で一時は痛みが緩和されましたが、2週間後今度は左側に痛みが移動しました。左足の太ももや股関節が痛み長時間歩くと辛くなりました。痛みが左足に移動してからは、右側の痛みは全くありません。左足の筋肉が硬く感じます。医師からは、椎間板の間隔が狭くなったため、神経痛を発症しているのだろうと言われました。処方された痛み止めを飲み、ストレッチなどで筋肉をほぐせば痛みは緩和され、歩行にも支障はありません。でも、それも一時的なもので、翌日になると、また左足の太ももがこわばり痛みます。左足を曲げて伸ばす時に股関節の筋肉が痛みます。左足の痛みだけで、腰には痛みはありません。先日、セカンドオピニオンのつもりで、整骨院で診てもらいました。そこで、左足の痛みは腰とは関係ないと言われました。左側の足の使いすぎで筋肉が疲労していると言われました。 更に骨盤が歪んでいると言われました。整骨院の先生からは、治療して左足の筋肉をほぐし自宅でストレッチ続ければを歩けるようになると言われました。ただ、それでも痛み止めの薬を飲まないと長時間歩くのが辛いのが現状です。 あまり動かないと左足の太ももの筋肉が硬くなり、ストレッチをして筋肉をほぐせば痛みが緩和されるという事の繰り返しです。いつになれば普通に歩けるようになるのか焦り精神的に参ってます。アドバイスお願いします

4人の医師が回答

入院する程のぎっくり腰、股関節の痛み…

person 20代/女性 -

10年以上前に腰椎椎間板ヘルニアと診断されました。 5年前に酷いぎっくり腰をして以来気をつけて生活はしてきました。 しかし今年の8月にいきなり立ったまま動けなくなりその後は激痛で起き上がることも出来ず救急車、導尿が必要になり1週間寝たきり入院しました。 その際MRIやXPで以前同様ヘルニアはあるものの今回は説明で酷いぎっくり腰、病名は腰椎椎間板症だと記載されていました。 1週間投薬のみで当時の激痛は治まりましたが… 最近は床に座っていて立ち上がった瞬間等に股関節付近がズキンと強く痛みます。 しばらく立ち上がれない時もあります。 必ずヘルニアの症状が酷い右側の脚です。 思い返せば昔も朝起きると痛みから床に崩れたまま立てない時はありました。 股関節はXPのみで特に問題ありませんでした。 今の腰は朝起きて数時間痛みが強く夜になり疲れてくると骨盤周りが硬直してぎっくり腰を引き起こしそうな不安定さを日々感じます。 ストレッチや骨盤の可動域を善くする運動をしてはいますが改善しません。 ちなみにヘルニアは古くて骨の変形もあるが手術が必要な程酷くみえないそうです。 沢山治療法を試しましたが正社員で働ける程の無理のきく腰にはならず行き詰まっています。 やはり全ての症状はヘルニアが原因と考えるべきでしょうか?

1人の医師が回答

35年前の大腿骨骨折から現在のびっこ治療について

person 40代/男性 - 解決済み

現在46歳の男です。私が小学5年生のとき(10歳時)に左足の大腿骨を骨折しました(ずすべり症?と言われた記憶があります)。その際の治療は左足と右足の大腿骨に金属を入れて、安定したら抜いていただきました。退院後、しばらくはリハビリのため通院していましたが、これ以上はよくならない、と診断されてからは通院せず35年の時間が経ちました。その間少しびっこをひきながらの生活をしています。正座で座ると目測で2~3センチ左足の太ももが短いです。毎夜骨盤調整のストレッチをして左足の長さを調整しています。こういう足と付き合っていくしかないと理解していますが、自分の中では足をひきずりながら歩くことがストレスでコンプレックスです。異性と出掛けるのも不安に感じている状況です。結婚するのもこの足が嫌で未だ未婚です。 ご相談ですが、最近勤務先の年上の女性(50歳過ぎ位)で私と同じようにびっこをひいていた女性が、人工股関節の手術を受けてびっこをひいていたのが退院後普通に歩いている姿をみかけ、自分も普通に歩くことができるのでは?、という明るい希望と、手術には痛みや副作用?的なことがあるのでは?と少しの不安をもちました。 人工股関節にするという選択肢があるのか、また違う選択肢があるのか、ご教授いただければと思います。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

生後3ヶ月、女の子の股関節検査について

person 乳幼児/女性 -

生後3ヶ月の時、検診センターでの股関節検査で再検査になりました。 『足の開きは悪くないが、レントゲンで診ると角度が浅い、成長するにあたって良くなる可能性もあるが、念の為検査した方が良い』 とのことで、月に1回整形外科でレントゲンを撮って検査することになりました。 そちらの病院では、オムツの上から布オムツを重ねて付けて、抱っこも足を出来るだけ開くように気をつけて生活して欲しい。とお話があったので注意して生活しております。 結果、現在6ヶ月になり、3回目の通院で、『骨が固くなってきたので、今後は経過観察でよい。今後も気をつけて生活して、通院はしなくても良い』とのことでしたので、本当に安心しました。 ここで質問なのですが、 ・最初の検査の時、角度が浅いというのは、何の角度の事でしょうか。 ・脱臼をしていなくても病名があるのでしょうか。 ・今後も、脱臼しやすい等の恐れがあるのでしょうか。 私の母が先天性股関節変形症のため、遺伝することもある&赤ちゃんの足を真っ直ぐにしないようにする知識は前からあったのですが、、気をつけて生活していたつもりが、再検査になり、赤ちゃんに申し訳ない気持ちです。 確かに癖?でよく足をピーンと伸ばしていることが多いので、気になっていました。 病院では、検査後で赤ちゃんも泣いていてゆっくり聞くことが出来ず、こちらで相談させて頂きました。 どうかよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

子宮内膜ポリープと子宮付属器癒着剥離術の術後の痛みについて

person 30代/女性 -

昨年の健診で子宮内膜ポリープが分かり、子宮内膜症にともなう癒着によるひきつる痛みがあった為、20日前に改善を目的とした、内視鏡手術にて子宮附属器癒着剥離術(左)と子宮鏡手術にて子宮内膜ポリープ(左)の除去を実施しました。術後の説明でもポリープの除去と腸の癒着が認められ、剥離した旨を説明を受けました。 3泊4日の入院で退院後より椅子に座っている時に手術をした左の下腹部から股関節にかけてじわっと熱くなり、痛みがでるよるになりました。手術後7日目に術後検診がありましたが、先生に相談したところ、術後の多少の痛みは問題なしと言われ、そのうち改善すると言われました。術後14日目より職場へ復帰(デスクワーク)しましたが、左側の下腹部、股関節だけではなく、腰も痛くなってきて段々と痛みが広がってきたように思います。また、寝ていても寝方によっては同じように痛くなります。 術後の痛みなようなら時間が解決すると思えるのでいいのですが、、、。 術後はどのくらい痛みがあるのかが分からず不安です。 何が原因だと思われますか? また、受診した方が良いかなどアドバイスを頂けると有難いです。よろしくお願い致します。 ※補足ですが、手術前より服用していたレルミナ錠を服用しており、あと3ヶ月程服用することになっています。

2人の医師が回答

間欠性跛行の可能性はありますか?

person 40代/女性 - 解決済み

1ヶ月前に仕事中無理な姿勢でギックリ腰の様になり、痛みと動きの制限はあるものの我慢できない痛みではなかった為それから数日仕事に出ていましたが、股関節〜膝まで右下半身にも痛みが出て歩けない程になったので整形外科を受診しました。 腰、股関節、右大腿部、右膝全てレントゲンを撮ってもらい、腰のMRIも撮りましたが特に異常は無しとの事で急性腰椎症(ギックリ腰)でしょうとの診断で、ロキソプロフェンとレバミピドと湿布を処方され、最初は安静、最近は無理のない範囲で動く様にと週一回の受診と一日おきのリハビリでかれこれ1ヶ月自宅療養中です。 最近は腰の痛みもですが、横になっている時と、歩行時に右膝の痛みと痺れが酷く5分〜10分ぐらいで立っていられなくなるほどです。 買い物はカートを押せば15分ぐらいは可能ですが段々と膝がだるくなり痺れてきます。 座ると痛みと痺れはなくなり、また歩くと痺れるの繰り返しです。 骨盤を立てる様な反り気味の姿勢と真っ直ぐ足を揃えて立つことが難しく、右外側大腿部と右膝お皿の辺りに痺れと痛みが出ます。 一番楽な姿勢は胡座で猫背です。 腹圧がかかると腰と右下半身が痛む為ちゃんと排尿できてないのか残尿感もあり、頻尿にもなりました。 自分としては間欠性跛行の症状に似ていると思うのですが、私の場合レントゲンでもMRIでも 異常なく、腰部脊柱管狭窄症やヘルニアと診断されていないので違うのでしょうか。 またセカンドオピニオンでレントゲンやMRIや診断が違うことがあるのでしょうか。 原因がわからない痛みと痺れで、職場復帰の目処も立たず不安です。 何かアドバイスいただけると有り難いです。 宜しくお願いします。

5人の医師が回答

83歳、菌血症で入院、抗生剤を6日で停止後に腸が炎症を起こし3日後に敗血症で死亡

person 70代以上/男性 - 解決済み

83歳、39.9度の高熱で夜に救急搬送されました。 もともと股関節の痛みを訴えており、骨盤にカルシウム結晶が溜まり炎症を起こすこともあり、搬送先とは別のクリニックで整形外科でブロック注射や鎮痛のための坐薬を処方してもらっていました。 他に治療中の内科的疾患はありませんでした。 救急搬送先では、菌血症、肺炎疑いでそのまま入院し抗生剤投与で翌日には平熱に下がりました。 股関節の痛みのため、整形外科医師の診察も受け、入院2日後には坐骨神経痛疑いの診断で鎮痛剤点滴も始まりました。 入院3〜4日目からは食後に嘔吐や下痢もみられ副作用が疑われたため、鎮痛剤を止める方向と主治医から説明ありました。 入院6日で抗生剤も停止していたが、その後、抗生剤の影響もあり腸内細菌のバランスが保てなくなり炎症を起こし、入院9日後に敗血症で死亡しました。 主治医の説明では、 入院8日目にはまた39度台の高熱が出ていたようで、翌日の様子をみて対処方法を決めようと考えていたが、想像より早く急変してしまった、申し訳ありませんと言われました。 早朝に危篤と連絡があったときにはもう遅く、挿管し延命されたあとにしか駆けつけられませんでした。 今回の入院でまさかそのような悪い状態だったとは聞いていなかったため、非常に悲しい一方で、治療の対応が正しかったのかという諦めきれない感情が消えません。 6日ほどで抗生剤をやめたことは正しかったのでしょうか。 また、急変を防ぐために徐々に、という対応は標準ではないのでしょうか。 高齢のため、積極的な薬のコントロールや急変予測は難しかった、という理由は、正当な理由なのでしょうか。

3人の医師が回答

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