リハビリ転院に該当するQ&A

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びまん性大細胞型B細胞性リンパ腫 高齢者 転院の是非について

person 70代以上/男性 - 解決済み

81歳父が昨年5月に右首リンパ腺に腫瘍ができ受診したところ、びまん性大細胞型B細胞性リンパ腫II期と診断されました。6月よりR-chop療法(6回)を行い寛解したと思われましたが、1ヶ月で左首リンパ腺に腫瘍が再発、横隔膜中央辺りにも腫瘍が確認されました。今年3月から入院しDA-EPOC-R療法を受けています。一度目の治療で腫瘍は表面上なくなり退院する事ができました。現在二度目の入院中(21日目抗生剤の点滴中、白血球等平均値)ですが、前回はなかった吐き気もあり病院食がお粥程度しか食べられないそうです。元々好き嫌いが激しく前回から病院のスタッフの方には呆れられていたようです。栄養ドリンクも支給されたそうですが、これも不味くて飲めないとの事。昨日医師から「もう面倒見きれないから介護の方で面倒見てもらえばいい」との発言を受けたとの事。父の我儘に対する発言のようにも思えますが、元々主治医の先生は治療に対しても説明不足の面があり入院当日まで治療方法の説明がなかったり足の浮腫を訴えても診てもくれず栄養不足だから仕方がないと言われたり、母が看護師さんに腫瘍マーカーの数値を聞いたところ医師のプレッシャーになるから控えて欲しいと言われたり釈然としない事が度々ありました。3回目の治療ができるとしたら通える範囲にリンパ腫の治療実績が良い県立がんセンターがあり、栄養管理科やリハビリテーション科、緩和ケアチームとも連携しており今後の事を考えるとこちらに転院できたらと考えるようになりました。そこでお伺いしたいのは 1父の状態だと3回目の治療はできないと いう事はあるのか。 2できるとしたら治療途中での転院は可能なのか、その場合どの位の期間が掛かり、どのようにすればよいのか。 3治療途中での腫瘍マーカーの検査はしないのか。 4足の浮腫は栄養状態が改善されれば解消されるのか、今できる事はないのか。

1人の医師が回答

81歳、急性硬膜下血腫の予後

person 70代以上/男性 -

10月26日の夕方、仕事から帰宅すると81歳の祖父がキッチンで倒れており、緊急搬送、右急性硬膜下血腫、外傷性てんかん、誤嚥性肺炎の診断でした。発見時、受傷から3〜6時間程度、転倒でテーブルかフローリングで打撲したと思われます。 当初は血腫の増大傾向がなかったため保存的加療でしたが、10日ほど経過し、血腫が陳旧化して頭蓋内圧亢進がみられたため、11月8日と11日に穿頭ドレナージを二度行い、ほぼ血腫は取り除けたそうです。 その後徐々に意識レベルが回復(痙攣を繰り返したため回復が遅れているとのこと)し、現在もまだ寝たきり状態、経鼻経腸栄養ですが、たまに開眼することがあり、不明瞭な発語や、手を軽く握り返すなど可能となり、「痛い」→「どこが?」→「手」といった程度の意思疎通は何とかできるような状況で、状態が安定すれば、回復期リハに転院予定とのことです。 今後、認知面、身体面でどれだけ回復する見込みがあるか、ご意見をいただけますと幸いです。 持病:慢性心不全、肺気腫、高血圧症、不整脈、眩暈症、関節リウマチなど 受傷以前は要支援2ながら自立した生活で、独歩(ふらつき時は杖歩行)可能、車の運転も問題なくしており、認知面でも年相応の軽微な物忘れ程度でした。 写真は搬送直後のCTです。

3人の医師が回答

右こめかみの凹みが進んでいます、

person 60代/女性 -

お世話になります、息子38歳の事で、お聞きします。昨年の9月10日に脳動脈瘤破裂により、クリッピング術を受けました(右側頭部)。10月24日に保存されていた自分の骨をはめました、11月21日リハビリテーション病院へ転院しまして、1ヶ月で退院しました。後遺症は右目のテルソン(いまは血液が吸収されているようで、血液の塊が白濁していて、水晶体の奥が薄っすらと確認できるそうです(眼科に定期健診に行っております)、左同名半盲で視野が狭くなっています、外見では普通に見えます、杖無し歩行です、今心配なのは 1-自骨をはめたため右こめかみ部分がへこんできております。このまま体内吸収をしていくとどの様な状態になるのか? 2ーどの様な対応が最適なのかお教えくださいませ。  今お世話になっています脳外科医の話ですと、一度外した骨は石灰化をしており、自分の体がカルシウムと認識をして攻撃をしていくとのお話でした、チタンを入れることもありますとのことでした、女性は外見を考慮して最初からチタンを使用することが多いと聞きました。  本人もチタンを入れた女性患者さんから聞いておりました。  サプリなどで補ったりするような軽さではないですよね? 息子もまだこれから仕事、社会復帰をしますので、入院を要するような処置が必要となるのならどの段階で担当医と相談をしたらよいでしょうか? 宜しくおねがいいたします。

1人の医師が回答

脳梗塞後のヘパリン投与について

person 50代/男性 -

父(57歳)が脳梗塞を発症し、3週間と少したちました。 そろそろリハビリテーション病院への転院の目処が立ちそうというところで、数値が上がってきてしまったので造影剤を使った検査をしましょうと言われ、してもらったところ、再び血栓ができ、肺の方にとんでしまっていました。 量は多かったものの幸いまだ詰まっている状態ではなく呼吸も安定しているため、すぐに血栓を溶かす薬を入れますとのことで、ヘパリンの点滴が始まりました。 原因は左片麻痺の足から来ていたので、エコノミー症候群ではないかということです。 先週の木曜日に生理食塩水250mlにヘパリン15000という量でスタートしましたが、日に日に増え、6日目の現在ヘパリンの量が25000になりました。 担当医の先生が言うには、この量入れれば一気に数値が下がってもいいはずだが、まだ少ししか下がっていない。体格が大きいので効きづらいのかもとのことでした。(身長167、体重73ほどです) あまり詳しい説明がなく、聞けるタイミングがなかなかないのですが、この量は多い方なのでしょうか? 数値というのが何の数値なのかいまいちわからないのですが、血栓が増えていたり、水分が足りていないと上がったりするとのことでした。 一週間ほど点滴をしてからまた造影剤を入れた検査をし、良くなっていたらヘパリンを減らし飲み薬へ移行という説明を受けました。 まだ一週間たっていないので検査はしていませんが、数値が下がらない原因は薬が効きづらい以外にもあるのでしょうか? 血液検査は毎日あり、脳出血がないかどうかのCTもヘパリン投与から2回ほどやって今のところ異常なしとのことです。

7人の医師が回答

膵臓がんStage4での終末の過ごし方

person 70代以上/女性 - 解決済み

82歳義母です。 地域の基幹の専門病院を受診、Stage4で肝臓に転移あり、腹水がたまっている状況でした。余命3か月を6/19日宣言されました。年齢的に緩和か化学療法か悩んだところ本人の強い意志で抗がん剤での治療を行うことを決断しました。担当医も親身になっていただき最速での治療開始を手配いただきました。 6/22に入院・検査を行い6/25から治療開始。抗がん剤はゲムシダビンとナブパクリタキセル。当初は食欲もあり病院食も6/26日までは完食。その後、少しづつ減り本日現在で3割程度。順調にいけば7/1に一旦退院してのちバックアップ病院を選んで通院しながら抗がん剤治療を進める予定でした(楽観的だったかもしれません) 6/29頃から脱水症状が発生し、退院は難しいとのことで抗がん剤も中止、脱水症状の治療になりました。本日現在数値は正常。ただ退院はまだ許可できないとのことです。 入院直前はまだ歩行もできレストランで食事をとれるくらいでしたがいっきに弱った感じです。癌の進行か副作用かはわかりません。 本人は納得しておりませんがこれからは緩和ケアに移っていきます。自宅だと24時間介護で看護師の派遣が必須といわれました。担当医には直接ケア病院に転院を進められたようです。そして余命は1~2か月とのこと。家族のたっての希望で一旦帰宅させる方針を立てていただいています。まだ黄疸は出ておらず肝臓の数値も悪くありません。 ここからが本題です。大変なことは重々承知として自宅での看取りは可能なものでしょうか?これから発生するであろう痛みのどのケアなどのため入院は必須となるでしょうか? 妻としては家にいさせたいとの希望なのですが、1~2週間の帰宅がかなうのであればそのあとは緩和ケア病院に入院が現実的でしょうか? まとまりがございませんがよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

地域包括ケア病棟について

person 70代以上/女性 - 解決済み

83才の母の件です 骨折、腸閉塞、尿路感染、嚥下評価中程度(一度肺炎までいかなかったが、誤嚥気味にて中断あり)にて急性期入院中です ようやく経口摂取(現在5段階おかゆ)して1週間、尿管はついたまま(1カ月)、車椅子にてリハビリ中(歩行10歩程度)です 転院先として経口摂取がまだ不安定な事もあり地域包括ケア病棟をすすめられており、ようやく受け入OKが出たため、転院の方向で話しがすすんでいます 1.地域包括ケア病棟は包括料金なので、万が一誤嚥性肺炎や再度腸閉塞になった場合、高額な費用がかかるような積極的な治療はしてもらえないのでしょうか 2.転院予定先には泌尿器科や消化器があるのですが、万が一尿管抜去がうまくいかない場合や、便秘等で薬の処方が必要な場合、地域包括ケア病棟だと同一病院内だとしても泌尿器科や消化器科の外来を追加料金で受診できないのでしょうか 3.回復期リハビリ病棟であれば同一院内の他科受診は可能なのでしょうか 4.現在の急性期は消化器ですが、他院の地域包括ケア病棟に転院後悪化した場合、転院先に消化器外科があっても急性期病院に戻されるのでしょうか 5.地域包括ケア病棟はリハビリが少ないのですが、追加料金で増やしてもらう事はできないのでしょうか 地域包括ケア病棟の事をよく理解しないまま病院の勧めに応じてしまい今更不安を覚えています よろしくお願いします

3人の医師が回答

抹消点滴のままの転院について

person 70代以上/女性 -

下記状況で週明け今後の栄養摂取の方法や転院を決める必要がございます。 病院からは経鼻胃管の転院を、となる予定ですが、 再度経口摂取をトライいただくか、無理なら抹消点滴のまま早期に回復期に転院し、嚥下リハビリスタートを希望しています。 この状況ですと回復期では難しく、医療養護院になってしまいそうで、リハビリもすすまず経口を諦めることになるのではと不安です。 先週経口開始に薬の関係で傾眠傾向にありましたが、現在熱もさがり、意識も少し戻りテレビを見て美味しそう、と言っている母をみてなんとかしてあげたい気持ちです。 ・Stさんも1名のみで嚥下リハに積極的ではありません。経口再開をお願いするのは難しいでしょうか ・抹消点滴のまま回復期リハビリ探しは難しいでしょうか。経鼻にした方がいいでしょうか ・経鼻にすると誤嚥の危険があり老健等対象外のため、いきなり胃瘻増設は難しいでしょうか。(嚥下回復が目標) ・在宅で嚥下リハできないかも検討したいですが、介護認定中の状況では難しいでしょうか。 よろしくお願いします 〈1年半前よりパーキンソンと認知症診断あり。外出の歩行は付き添いが必要。食事は同居家族と全く同じ〉 9/13 骨盤骨折により入院 オムツで排尿できず、本人の要望でトイレに行くも痛みがあり、尿管留置 9/17 腸閉塞により転院、イレウス管留置 9/24 イレウス解除によりイレウス管抜去 9/26 抜去後誤飲があったため、耳鼻科で嚥下検査後訓練食開始 10/3 おかゆ迄いったところで誤嚥ぎみ(痰発生) 10/4 発熱のため経口中止し、点滴に戻す。発熱は尿路感染と判明 〈現在〉熱は下がり痰もない 抹消点滴に戻して、訓練食のゼリーだけで対応 尿管つけたまま 車椅子は数時間、歩行リハビリ受けるもふらつきが激しい。認知症も先週までより少しだけ回復してテレビを見るようになった

9人の医師が回答

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