複雑型熱性痙攣と診断された子です。
前回ご相談した1日に2回の痙攣、最近になって20分弱の痙攣(筋肉注射で止めた)で両方とも1週間ほど入院しました。両方ウィルスです。8月の下旬には医師の勧めで脳波の検査があります。
上記を踏まえ、今回からダイアップでの痙攣予防を行うこととなりました。
8/2
朝4時 38度ほどの熱がありダイアップ1回目挿肛。軽い咳と鼻水あり。
9時 小児科受診、風邪と診断。
12時 ダイアップ2回目、39度を超えていたので30分後にアンヒバ挿肛。
8/4
ここまで高熱が続き、38.8以上になればアンヒバで対応しておりました。
8/5
36.9から37.5の間を行き来し、落ち着いていました。
8/6
4時に再び熱が出始め、38.5だったので
アンヒバを挿肛。この時、ダイアップを入れるか迷いましたが、判断つかずやめました。
日中は37.8あたりだったので様子見をし、現在に至ります。
今後の対応として、夜中にまた熱が上がればダイアップを使用し、高熱時はアンヒバで対応していいものでしょうか。最初に使った月曜から時間も経っていますし、一度解熱した様でした。2度目の罹患と考えるのか、1度目の継続と考えるか。その後の発熱との違いは、咳が極端にひどくなり、鼻水も増えたことです。
1週間で3回のダイアップ、正直不安ですが、もうあんな痙攣を見たくありません。
脳波を勧められてから、てんかん疑いなのか、そう考えるとミオクローヌスでさえ違うのではないか、と不安で熟睡できません。
今後の対応をどうすべきか、意見お聞かせ願います。