子宮頚がん断端に該当するQ&A

検索結果:216 件

円錐切除の今後について

person 40代/女性 -

地元の病院での頚がん検査で初めてLISLが出て、都内の大学病院で再度細胞診でAGCがでました。 HPVは39と58です。 あまりに怖くて不安だったため、 コルポをせずに円錐切除をお願いし、子宮内膜掻爬術を含め5月に手術をしました。 結果はCN2,断端陰性、2ヶ月後の細胞診でもNILM、HPVは陰性になっていました。 ワクチンも一定の効果があるということで、2回目まで接種が終わっています。 夫婦生活を再開したいと思っていますが、怖くて踏み出せません。 今まで男性経験は夫のみなので、感染源は夫で間違いありません。 男性のHPV検査は精度が低いそうで、夫はHPVの他の性病検査を一通り済ませて異常なし。 医師からはこれがHPV検査の代わりになると言われたそうです。 1.HPVが陰性になったということは、消滅したと考えていいですか? 2.40代後半でもワクチンの効果はあるのでしょうか? 3.ワクチンを打っていますが、夫婦生活を持ったらまた異形成になる可能性はあるのでしょうか? 4.異形成も取りきれて、HPVも陰性ということは、またまっさらな状態になったと考えてもいいのでしょうか? 一度異形成になったのて、なっていない人に比べリスクは高まるのでしょうか? 5.膣がんはよくあることでしようか? どうぞ宜しくお願いします。

3人の医師が回答

子宮頸がん検診後の出血

person 40代/女性 -

6年前に子宮頸部高度異形成で、円錐切除をし、断端陰性でした。HPVはハイリスク型ではないとの診断でした。 2年半前に、右卵巣を良性線維腫で全摘しています。44歳です。 半年毎に、生理の終わりかけに卵巣の大きさを見たいことも兼ねて、子宮頸がん検診を開業医のところで受けています。 生理から7日目に子宮頸がん検診を受けに行き、翌日から出血が逆に増えてしまい(ナプキンを使うほどではなかったのですが、毎回トイレットペーパーに鮮血がつく量)、生理10日目でも微出血が続くため、再び開業医の先生を受診しました。 内診の際、確かに出血している、とのこと。 トラネキサム酸ともう一種類の止血剤を出していただきました。 内診ではもうすぐ止まります、とのことでしたが、生理が今回はホルモンバランスの崩れで止まらないのかと思いきや、今回は頸がん検診の処置で出血している、とのことでした。 今まで同じ先生に検査してもらって、生理の終わりかけに受診して、出血が続くようなことはなかったので、また異形成になっているのではないかと心配です。 細胞が異形成でもろくなっていて、検査で出血したのではないかと、病院から帰ってきてからももやもやしています… 先生方の見解を教えてください。 なお、頸がん検診の結果は2週間後にわかります。 6年間、再発したことはなく、ずっとNILMでした。

1人の医師が回答

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