椎間板ヘルニアL5S1に該当するQ&A

検索結果:259 件

手術後のヘルニア再発でしょうか。

 今年の3月中旬に腰椎椎間板ヘルニア(L4/5、L5/S 椎弓切除、ヘルニア摘出)の手術をしました。手術前は左足の痺れ、麻痺、痛み、そして筋力低下により立つことも出来なくなり、1週間寝ていました。その後総合病院の整形外科で診察結果ヘルニアが垂れている高度の症状と言われ、話し合いの結果翌日に手術をしました。手術後は以前の症状は無くなったのですが、今度は違う部位で左足の親指の付け根がゴムひもで縛られた感じで痺れと痛みがあり、足の裏のつま先側が痛く、3ヶ月経った今も一日中続いて座っても、立っても、歩いても、寝ていても症状が悪く、また足が浮腫んで歩くのが辛くなります。腰の症状も悪くコルセットをしていますが、最近は、太股の付け根の外側からお尻にかけて痛く(坐骨神経痛のような?)一日中横になっています。パソコンを打つのもつらいです。以前はリハビリをしていましたが、今は中止して薬(しびれ、痛み止め等)を飲んで治療をしています。主治医の先生は手術後だから今は薬を飲んで様子を見よう、と言われるだけです。ご質問ですが、このままの状態で時間が経てば良くなるのでしょうか?また、ヘルニアが再発してるのではないでしょうか?、また、どの様にした方がよいでしょうか?。宜しくお願い致します。(50代男性)

2人の医師が回答

胸椎椎間板ヘルニアでしょうか? 勃起不全の関係性について。MRIあり

person 30代/男性 - 解決済み

1か月前より脳が興奮してもあまり勃起しない。特に亀頭が勃起しません。肛門や陰茎に力を入れる筋力も多少下がっています。なんとなくではなく症状はあります。 脊椎損傷があると脳の興奮が伝わらず尿道海綿体が勃起しないという現象あるようですが似ています(資料1 腰椎椎間板ヘルニアも治療中であり。腰椎椎間板ヘルニアでの勃起不全の主な症状の早漏になる。というのも当てはまってます(資料2 資料2の論文ではL5-S1間のヘルニアでは30%の確率で勃起不全になっていたことや画像診断と勃起不全にあまり関連性がなかったこと等が書かれていました。 他論文でも馬尾神経障害だけでなく、重軽度とわず勃起不全が起こること示唆していました。 整形外科の先生方からは腰椎ヘルニアと勃起不全の関係性は否定されてしまい、引込思案な性格もあり医師と違う意見を言えなくて手術できずにいます。 複数の整形外科や脳外科や泌尿器科を受診していますが、それぞれの科の専門から微妙に外れているようで原因が断定できていません。私はそれぞれの先生方を尊敬し信用してます。 ・質問 自身でMRIを見たところ胸椎ヘルニアを発見しました。無視して良いものでしょうか? この状態をどう打破すれば良いか教えていただきたいです。、、疲労困憊です。 https://www.askdoctors.jp/topics/3841572 以前ヘルニアの質問をさせていただきました、ご回答いただいた先生、誠にありがとうございました。 資料1 https://www.kameda.com/pr/teamspine/post_54.html 資料2 https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC2864821/

4人の医師が回答

椎間板ヘルニアにおけるdst法の有用性について。

person 20代/男性 -

L5/s1 腰椎椎間板ヘルニアと診断されたものです。 米国では退役軍人を対象とした、保険が適用されたこともあり、信頼性が高いと思い、今度dst法を受けようと考えております。 しかし本治療法には懐疑的な意見も多数見受けられました。 自分なりに調べたところ本治療はフィブリン系糊により損傷した繊維輪を埋め、ある程度の修復を期待するという内容でした。 椎間板摘出部への自家組織充填に関する動物実験的研究では、異物反応も見受けられず、ある程度の軟骨細胞の増生が認められ、さらには椎間板変性を遅らせることができたとのことです。(3群参照) (犬での実験にはなりますが) 本治療は完全な椎間板の再生でないことを理解した上でお伺いしたいのは、本治療を受ける上でのリスク及び有用性の考察とその後の生活についてです。 1 本治療を受けた後の既存の手術と比較した際の再発率のリスク。 2 ヘルニコア治療などの減圧術と比較した際の有用性の優劣(敢えてのレベルで結構です)。 3 保存療法と比較した際、ウェイトトレーニングにおける挙重限界の重量の差(明確な数値は求めません)。 4 保存療法と比較し、確からしい優位性はあるのか(もちろん保存療法の方が優れているなどの回答でも構いません)。 以上となります。 本治療はまだまだエビデンスも少なく、臨床数も少ないため、考察の材料が少ないことは認識しております。そのため、予想や、推察の範囲に留まることも理解しております。その上で本治療における参考として、アスクドクターにいらっしゃる素晴らしい医師の方々にご意見賜りたく思っております。 それでは何卒宜しくお願いいたします。

5人の医師が回答

療休延長の有無、就業制限の見解、セカンドオピニオン及び転院の見解

person 40代/女性 -

病棟勤務(夜勤あり)看護師です。この度、3月9日に勤務中の患者ケア―後に腰痛発症しました。3月10日に腹部レントゲンとMRIで腰椎椎間板ヘルニア(L4/5左寄り、L5/S1)と脊柱管狭窄症(左寄L3/4、L4/5)診断。病状は軽度。デカドロンブロック注射を受け、鎮痛剤(ロキソプロフェン・テプレノン)の処方と現在週1回のリハビリ加療中です。現在、1週間ずつの診断書が出て24日で期限切れ、後は有給休暇で今月賄ってます。痛みは、仕事をせず日常生活のみで過ごしているので緩和されてはきてますが、日常生活の中でも動けないわけではないので、他人から見たら、大丈夫そうに見えるのが辛いです。ひとつの体勢を維持してしまえば、そうでもないですが違う体勢に変える、中腰、しゃがむ、前傾姿勢になる座り放しや立ちぱなし、腰を丸めた座り方が腰に衝撃がきて、痛みやだるさや腰の不快感はあります。急激な動作は腰に衝撃がきます。これらは多少は残るもの、時間がかかるのは承知してます。どこまでの痛みなら、よし!とし、復職するのかよく分かりません。腰椎椎間板ヘルニアだけでなく、脊柱管狭窄症もあるなか、仕事が仕事なだけに悪化させることで腰痛だけなく、しびれや運動障害や排尿・直腸膀胱障害などで日常生活にも影響及ぼすなどは嫌です。鎮痛剤は胃のためになるべく控えています。飲まなかったら痛だるさ、倦怠感や何もしなくても痛みのある時とない時があります。今の先生に今の病態と将来的なことも踏まえて今後夜勤は出来るのか、制限あるのか、就業制限、作業制限など確認したところ、判断できないなどと上手く話しが出来ず、先生との関係も上手くいかなくなっています。2年前から尿意切迫と頻尿と尿が間にあわないです。この状態での療休はどうなのかと勤務制限どう判断されますか?診断書がない中なので、4月からは出勤しないと欠勤扱いで非常に切迫してます。

4人の医師が回答

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