閉経後骨粗鬆症に該当するQ&A

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56歳女性 骨粗鬆症の治療について出された薬について

person 50代/女性 -

56歳女性です。去年の人間ドックと今年の健康診断を内科の先生に診てもらいに行きました。LDLコレステロール値が去年の151から184になって行って、治療が必要かと思いまして。閉経してから少しずつ上がってきてさすがに今回はびっくりしました。 きっかけはこれだったのですが、今日人間ドックで、骨粗鬆症の検査をしてやや減少といい結果に先生が気になられて、こちらも検査しました。結果は写真を添付しましたが、思ってる以上に腰椎が悪く愕然としました。大腿骨は何年も毎日歩いているか、やや少ないになりました。右が若年成人の平均骨密度と比較して83%、左が77%でした。そこで、先生にアレンドロン酸錠35mgと、エルデカシトールカプセル0.75をあとコレステロールの薬ロスバスタチン錠2.5mg出されました。今回私の不安な点で、先生方にアドバイスいただきたいのは、アレンドロン酸錠は、いろんな副作用があるようで薬剤師さんにも説明を受けました。私はピロリ菌を除菌してそこから毎年胃カメラをしています。なぜなら、萎縮性胃炎があり、軽いようですが必ず検査を受けるよう言われています。そこでこのアレンドロン酸錠をのむことで副作用があるのだったらと不安です。腎臓の数値も悪くなったと書いてあるのも目にします。今の段階で、どれも私の不安の話で実際どうなるかはわかりませんが、アレンドロン酸錠は明後日日曜から初飲む予定です。診察を受けたとき、歯科のことは言われ今治療しているかとか聞かれました。私は歯科に勤めているので患者さんにもいらっしゃいます。胃のことをいうのを忘れていて先生にはお伝えできてません。ちなみに胃は特に異常もなく、毎年生検の結果も問題なしです。骨粗鬆症のことを考えて、また私のこの数値ですと、アレンドロン酸錠は飲むべきでしょうか。先生は飲まないと腰がまがるよって言われてました、骨折も。エルデカシトールは今日から服用しました。毎日ウォーキングはしています。この年齢でもう骨粗鬆症かとショックと薬の不安で落ち込んでいます。上手く文章にできていなくて、すみません。よろしくお願いします。

7人の医師が回答

卵巣機能不全の治療について

person 40代/女性 - 解決済み

どの選択をすれば良いか悩んでいます。宜しくお願いします。 経過 42歳:生理の出血量が多く3週間続いた。出血は止まったが婦人科を受診、Hb.7.9、生理後であるが子宮内膜の肥厚があったため検査、子宮内膜増殖症、子宮体がん陰性だった。 44歳:生理の出血量多く2週間以上止まらず、Hb.5.9 機能性出血、卵巣機能不全の診断、プラノバール28日間内服した 44歳:上記より5ヶ月後、同様に出血が多く受診、エコーで筋腫や内膜症なし、子宮体がん陰性、プラノバールを毎月21日間47歳の今日まで定期内服(2年半) 46歳 内診で子宮内膜は委縮していると言われた 40代後半と前兆のない片頭痛があることで血栓の不安が強く、医師に相談したところ ・プラノバールをやめる ・低用量ピルにする(どちらにせよ血栓が心配になると思うと言われた) ・黄体ホルモンの薬に変更する 結局その場で、黄体ホルモンの薬の薬に変えますと伝え処方してもらったが、黄体ホルモンの薬を調べると閉経と同じような状態になると書いてあったため骨粗鬆症が心配になった。他にも血糖値が上がる、脱毛、頭痛、気分の落ち込みなど気になる副作用がある。糖尿病ではないが血糖値は上昇傾向である。 質問 ・どんな薬を飲んでもデメリットが気になるのでいっそのことプラノバールも黄体ホルモンの薬も飲まず、困った症状が出てきた時にその症状に対して薬を飲むという選択をしても良いのではないかと思うが何も飲まなかった場合、重度の貧血を起こす出血になる可能性はあるか? ・私のような場合、どのような治療がスタンダードなのか?

2人の医師が回答

骨粗鬆症と歯科治療のタイミングについてご相談

person 60代/女性 -

海外在住のため専門医受診まで数カ月かかる見込みであり、その間の対応についてご意見をいただければ幸いです。 現在、複数の歯で予後不良が疑われ抜歯の可能性があります。また埋伏智歯があり、既存のインプラントとの兼ね合いも含め、補綴を含めた包括的かつ侵襲的な歯科治療が必要な状況です(治療期間は約1年を想定)。 そのような中で骨粗鬆症と診断されました。 背景情報: 63歳女性 Tスコア:腰椎(L1–L4) -3.1、大腿骨頸部 -2.8 12年前に上腕近位部骨折あり(海外ではfragility fractureに該当) BMI 19 カルシウム・ビタミンD:血液検査で至適範囲 既往歴:緑内障と複視(視野欠損あり → 転倒リスクあり、FRAXには未反映) 現状の問題点: かかりつけ医:ビスフォスフォネートの早期開始を推奨 歯科医:侵襲的治療予定のため開始に慎重(顎骨壊死リスクを懸念) 質問: 上記のように侵襲的歯科治療が長期間(約1年以上)に及ぶ場合、ビスフォスフォネートの開始はどの程度まで延期可能と考えられるでしょうか。 このようなケースでは、どのような治療戦略(順序・代替薬など)が現実的でしょうか。 閉経後10年以上経過しているためHRTは適応外と理解しています。またSERMは股関節骨折予防効果が限定的と認識していますが、この理解で妥当でしょうか。 現在行っている対策: タンパク質摂取の増加 ミネラルバランスの改善 サプリメント(ビタミンD、K2、ボロン) ダンベル運動、加重ベスト着用による荷重運動 ジャンプ 歯科治療と骨折予防のバランスについて、どのように判断・対応されるか、日本の専門医の先生方のご意見を伺えれば幸いです。

6人の医師が回答

子宮筋腫による子宮全摘に伴う卵巣摘出について

person 40代/女性 -

【基本情報】 ・現在49歳6ヵ月 ・子宮筋腫による過多月経により、子宮全摘(腹腔鏡)および卵管摘出を予定 【症状・経緯】 ・レルミナ服用前:定期的な生理あり。ただし出血期間が長く、周期も延びていた ・昨年〜今年の春:レルミナ服用(6ヵ月) ・レルミナ中止後1ヵ月半(ジエノゲスト切り替え):生理復活。服用前より大量出血、期間も長く、約1.5ヵ月周期で生理になっている 【検査・診断】 ・エコーで卵巣に問題なし ・簡易検査ではあるが、昨年測定した骨密度が同年齢と比べて低め ・大動脈弁閉鎖不全症(中等度)あり ・最近、網膜静脈分枝閉塞症疑いの症状あり ・脳外科・循環器科を受診したところ、動脈硬化・心筋梗塞の所見はなし ・レルミナ服用中にコレステロール値が初めて正常範囲を超えた。中止3ヵ月後の値は正常に戻った 【家族歴】 ・母が乳癌(異時性両側性。40代と65歳で発症) ・叔母も40代で乳癌 ・BRCA検査は未実施 ・姉が二人いてどちらも50代前半で閉経。 【担当医からの説明】 ・年齢的にちょうどどちらでもよい年齢と言われている ・卵巣を残した場合、今回の腹腔鏡手術による癒着が、将来の卵巣癌手術のリスクになりうると言われた ・更年期症状にはHRTがあると言われた 【卵巣も摘出したい理由】 ・卵巣癌のリスクをほぼなくせる ・残して卵巣癌になった場合、今回の手術による癒着が手術リスクになる ・母・叔母の乳癌歴から、BRCA陽性の可能性があるのではないかと考えている(その場合は卵巣摘出したい) 【卵巣摘出をためらう理由】 ・骨密度がすでに同年齢より低め ・大動脈弁閉鎖不全症(中等度)があり、卵巣摘出による心血管系への影響が気になる ・網膜静脈分枝閉塞症疑いの症状があり、経口HRTの血栓症リスクが気になる ・経皮HRTではコレステロール低下作用がないと聞いた ・卵巣癌による死亡率は減るが、他のがんや心血管系疾患などが増え、全体の死亡率は変わらないという情報を見た ・卵管摘出により、ある程度卵巣癌リスクも減少するという情報を見た 【相談したいこと】 ・既往(大動脈弁閉鎖不全症、骨密度低下、網膜静脈分枝閉塞症疑い)やHRTの選択肢、家族歴を踏まえて、卵巣を摘出すべきかどうか迷っている ・最も後悔するのは卵巣癌になったときだが、骨粗鬆症や心血管系への影響は確実に出てきそうで、判断が難しい

2人の医師が回答

産後骨粗鬆症の治療について

person 40代/女性 -

出産後一ヶ月検診から少したった頃、背中を痛めたと思い整形外科を受診しました。 産後腰痛と誤診されてしまい、背骨を複数箇所骨折、その後別の病院で産後骨粗鬆症と発覚し、最終的に大学病院で治療を開始する事になりました。 2022年 出産 ・1ヶ月検診後程なくして背中を痛める(恐らく1度目の骨折) ・産後骨粗鬆症発覚までに3度骨折 ・医師と相談の上発覚から半年かけて徐々に断乳 ・断乳後テリボンを2年使用(半年ごとに骨密度を測定) 1回目 腰椎 仰向けで測れず数値なし 大腿右63% (同年齢比較64%) 大腿左61%(63%) 2回目(1年後) 腰椎68%(68%) 大腿右63%(65%) 大腿左60%(62%) 3回目 腰椎70%(70%) 大腿右68%(69%) 大腿左64%(66%) 4回目 腰椎71%(71%) 大腿右67%(69%) 大腿左62%(64%) 5回目 腰椎73%(73%) 大腿右71%(74%) 大腿左66%(69%) 以上がテリボン使用中の数値の変化です。 テリボン開始の時点から、食品や補助食品などでカルシウム、ビタミンDを推奨摂取量に近づけられるよう気を付けてきました。 散歩などで陽に当たる努力もある程度はしたつもりです。 医師からの指示で、筋トレや踏み台昇降的な運動(階段)を自主的にしています(リハビリはやっていません)。 テリボンを始める際、イベニティかテリボンどちらかは老後に残したほうが良いと言われたのですが、 2年使ってのこの数値変化を見て、医師には閉経前に数値を上げておくほうが良いのでは?と現在言われています。 骨形成薬は間を空けずに使用するほうがいいと聞いたのですが、 老後に骨密度が低下した際の切り札がなくなることが不安で、今後の治療方針を検討しながら現在はアレンドロン酸(毎日飲むタイプ)とエルデカルシトールを服用中です。 ここから質問になります。 1. 老後までイベニティは使わず残しておくほうが良いでしょうか? それとも、閉経前に骨密度を上げておくほうが良いでしょうか。 今イベニティを使い切り、上げるまで上げた後、老後下がらないように維持することと、老後落ちた骨密度をイベニティで上げること、どちらの方が有効な選択でしょうか? 2. 次の骨密度検査は年末予定なのですが、それまではアレンドロン酸を継続し、 アレンドロン酸のみでの骨密度値の推移を確認してからイベニティに切り替えるかを判断しても良いでしょうか? それとも、今すぐにでもイベニティを開始すべきでしょうか。 3. イベニティを使うならば、半年分は老後に残すという方法をとろうかと考えているのですが、この考えは意味があるでしょうか? 以上3点です。 よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

異常なダルさで寝たきりのことも。甲状腺低下症が気になってます。

person 50代/女性 -

お世話になっております。 帯状疱疹になった後、pmsになり早期閉経後(BMI17)から 長年、異常なダルさ、冷え、関節痛、不眠が続いております。 先日は初めて手が数日間むくみました。 更年期のホルモン治療では関節痛と不眠が少し改善のみで、ダルさと冷えは治りませんでした。 寝たきりのことも多く大変辛い状態です。 貧血、肝臓、腎臓などに大きな問題はないそうです。 脈は60~75。 母は橋本病でチラージン服用。 下記は血液検査データです。 チラージン治療は始めて良さそうですか? BMI14のためチラージンで更に痩せると命に関わらないか、 骨粗鬆症が悪化しないかも気になります。 ご見解をお聞かせ下さいませ。 宜しくお願い致します。 14年前:TSH 1.6 / FT3 2.6 / FT4 1.2 13年前:TSH 4.788 / ft3 3.4 / ft4 1.39 11年前:FT4 1.99 / FT3 3.47 / TSH 0.908 / このとき橋本病の気があると医師に言われる 11年前 : ft4 1.7 / ft3 3.1 / tsh 1.41 / コルチゾール3.7 / anti-tg 356 / anti-tpo 5
52歳 : ft4 0.85 / ft3 1.98 / tsh 1.838 / 総コレステロール226 7年前:TSH 5.23 / FT3 2.7 / FT4 1.3 /コルチゾール18 / ldl-cho165 6年前:TSH 1.424 / FT3 3.2 / FT4 1.7 / 総コレステロール 230 /ldlコレステロール147 1年前:TSH 1.650 / FT3 2.62 / FT4 1.23 / 中性脂肪 150 / 血清グルコース139 / HbA1c 5.3 エコーは受けていません

5人の医師が回答

卵巣全摘後のホルモン療法について

person 50代/女性 - 解決済み

1ヶ月前に子宮、卵巣の全摘術を受けました。 右卵巣は巨大卵巣嚢腫でした。左卵巣は完全閉経前(周期も量も不定期)でもあり、女性ホルモンのことも考え、残すかを直前まで迷いましたが…53歳という年齢と血縁者に婦人科系のガン患者がいたので、今後のがんリスクを無くす意味でも両卵巣全摘を決断しました。 主治医からも、卵巣欠落で更年期症状が出た場合、ホルモン療法が有効であると説明も受けていました。 先日、退院後の検診があり経過良好ということで全治療が終了しました。 今、現在は特に更年期症状らしいものは出てはいませんが、ホルモン療法は症状が出てから行うで良いのか、症状は出ていなくても生理があったであろうと推定される期間まで、療法を今から始めた方が良いのか、確認しそびれてしまいました。 次の検診もありませんので、ここで以下の3点を質問させていただきたいです。 1. 症状なくともホルモン療法をする必要性があるか もし必要性がなければエクオール のようなサプリでも対策には有効か 2. 個人差はあると思いますが更年期症状が今後、強く出る可能性はある か 3. 骨粗鬆症や心疾患リスクは自然閉経の人よりどれくらい高いのか よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

47歳、FAGA治療開始後に月経停止。HRTと今後の方針についてセカンドオピニオンをお願いします

person 40代/女性 -

47歳女性です。生理が起こらなくなったためホルモン補充療法(HRT)を希望していますが、現在の主治医はあまり積極的でなく、治療の方針に不安を感じています。 セカンドオピニオンをいただきたく、以下についてご意見をお願いいたします。 【質問】 1. HRTによるがんリスクなどのデメリットと、閉経に伴う動脈硬化・認知症・骨粗鬆症などのリスクを比較した場合、HRT継続のメリットはあるでしょうか。継続するなら何年が目安か、またはどのような変化があれば中止を検討すべきでしょうか? 2. 現在はプレマリン+メドロキシプロゲステロン酢酸エステルを毎日服用中です。私の状態での第一選択として妥当でしょうか? 3. HRTに詳しい専門クリニックに転院した方が、今後の選択肢や継続判断においてメリットが大きいでしょうか? 【経過】 昨年秋、FAGA治療でミノキシジル・スピロノラクトンを開始。翌月から生理が止まり、そのまま半年以上自然な生理がありません。元々1~2か月の遅れはありましたが、FAGA薬による影響を後から知り、服用を後悔しています。 服薬中止後の血液検査では、LH49/FSH89.1/E2 36.2で「卵胞が育たず閉経に近い」と診断。数ヶ月経過観察しても排卵は戻らず、試験的にHRTを開始し生理はありましたが排卵は確認されませんでした。 【既往・体質】 ・APOE4(アルツハイマー病リスク遺伝子)保有(民間遺伝子検査による) ・高コレステロール/高血糖(空腹時100~110)/妊娠糖尿病の既往 ・子宮頸部異形成(現在は消失)、性器ヘルペス(再発型) ・乳がん・血栓の家族歴なし、骨密度104% ・2018~21年に体外受精歴あり(ホルモン補充) HRTによる動脈硬化・代謝悪化・認知機能低下・骨密度減少・ヘルペス再発リスクの抑制に期待しています。ご助言いただけましたら幸いです。

2人の医師が回答

骨粗鬆症の治療法について

person 60代/女性 -

60才の女性です。今年6月上旬に転倒をして救急車で救急病院に運ばれて、レントゲンを撮ったところ左手首が骨折していることがわかりました。顔から前に倒れとっさに左手で体を支えたようです。10年前の健康診断で骨密度が少し少ないといわれたので、そのために骨折したのかと主治医に尋ねたところ「転倒して手をつき、体重と衝撃が手首に集中したため骨折したのです。年齢は関係なく骨折します。」といわれました。ギブスをとった後は近くの整形外科で1か月ほどリハビリをするようにいわれました。 リハビリのために訪れた整形外科AとBの治療法が異なるのでご意見を伺いたく思います。 A整形外科 診察のときリハビリだけを希望したのですが、患者の意思を確かめることなく「血液検査と骨密度検査をします」といわれ、検査をされました。料金は、保険がきいて約1万円の医療費。 1週間後に検査結果を聞きにいくと骨粗鬆症だといわれました。左手首を骨折したのは「骨粗鬆症があるから骨折をした。」と断言され、救急病院の主治医とは違う意見でした。 「イベニティという注射を毎月し、1年後は他の薬に変える。LDL値が少し高いので、クレストール2.5mgとエディロール0.75を処方するので2週間ごとにくること。リハビリは12月末までしてください」といわれました。診察後はすぐに注射をされました。 診察の時には、治療法の詳細や他の治療法との比較、副作用、注射の値段など何も説明がありませんでした。そして、精算時には、1.6万円の医療費を請求され、あまりにも高くて驚きました。最近開業したクリニックなので、検査機のもとをとるために患者の意思も確かめずに検査をさせられたのではとも思いました。不信感が募りました。 B整形外科 セカンドオピニオンのため、A整形外科で行った血液検査と骨密度検査の結果をもっていきました。Bクリニックでは、「今の段階でイベニティをするのは勧めない。女性は閉経後にはエストロゲンが下がるので、SERM製剤とビタミンDを処方するので、食事や運動などにも気を配り、6か月ほど様子をみてからその後の治療法を検討すればよい。」といわれました。リハビリは1か月程度すればよいといわれました。 検査結果 腰椎 71%、大腿骨 60% 、 TRACP-5h 460 ECLIA 12.1、LDLコレステロール 、総コレステロール 276、174、中性脂肪 197、eGFR 58.9 15年前に脳梗塞を一度おこしました。 質問 1 A整形外科医のいうように、今回左手首を骨折したのは骨粗鬆症が原因ですか。 2 A整形外科医のいうように、イベニティの注射は今すぐしなくてはならないでしょうか。個人的にはB整形外科でエストロゲンとビタミンDの薬を処方していただき、食事、運動などに気を配り半年~1年様子をみてから再度骨の検査をしたいです。 3 整形外科の受診は初めてでした。A整形外科医のように初診で患者の意見もきかずに血液検査や骨密度検査をするクリニックがほとんどなのでしょうか。また、治療をする際、他の治療法との比較や、副作用、または料金など患者に説明しないものですか。 4 LDLコレステロールの値がよくないようです。クレストール2.5mgは処方してもらい何年も飲まなければならないでしょうか。 5 ビタミンDは市販のものではだめでしょうか。クリニックで2週間に一度処方してもらうべきですか。また、30日の処方はしてもらえないのでしょうか。 以上、宜しくお願いいたします。

6人の医師が回答

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