閉経後骨粗鬆症に該当するQ&A

検索結果:207 件

骨粗鬆症の薬の選択について

person 60代/女性 - 解決済み

骨粗鬆症重症と診断され、オスタバロを提案され、薬の選択で迷っています。 7月の検査で腰椎正面0.607g/㎠・同年齢70%・YAM値55%、大腿骨0.594g/㎠・同年齢94%・YAM値66%、大腿骨全体0.645g/㎠・同年齢90%・YAM値69%でした。 以下、薬を使うにあたっての自身の気になる所です。 1.25歳、30歳時に卵巣手術をし30歳で閉経しており、その後CT検査でラクナ梗塞あり、50歳よりクレストールを飲んでいます。 2.中学生のときから頻拍がある。 3.7年前よりフラフラめまいがある。 4.逆流性食道炎(胃炎・食道裂孔ヘルニア・食道乳頭腫・のどの違和感)タケキャブを処方 5.脂肪肝 6.右腎微小石灰化あり(結石ではなく症状ないため経過観察) 7.甲状腺嚢胞右葉1個 8.足腿前側の内部にしこりがあり、MRIで調べた所わからないとの事。医師には筋ヘルニアのようだと言われている。 9.今年3月には30代で神経を抜いた歯の治療で、歯を抜くかどうかで結局抜かずにすみましたが、だいぶ前に神経を抜いた歯が数本あり。  以上ですが、車の運転、お客様を乗せたりする仕事をしているので、副作用でめまいが強くなると仕事に差し支えるので避けたいと思いますが、ある程度の副作用は、自身の状況を考えれば仕方がないと思っています。これから先の事もあるので、自身に合うような薬はどのようなものがあるでしょうか。宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

2つの切除した大腸ポリープについて、位置、腺腫、ssap

person 50代/女性 -

本日大腸カメラを行い、ポリープを2つ切除しました。 前回は2024年6月でポリープはありませんでした。(憩室あり) (それ以前は2021.2、2017.2、2015.1、2013.2異常なし) 診療明細には、内視鏡的大腸ポリープ粘膜切除術(長径2cm未満)と記載されています。 医師から、病理検査に出し3/17に結果を聞くことになったのですが、麻酔を使用したのでボッーとしており、大きさ等も聞くのを忘れてしまいました。 帰宅後検索をすると、腸の右側の位置にあるのはよくないことや癌化するポリープ等を目にして、とても怖くなってしまいました。 写真の、左上赤丸辺りが腺腫でしょうと言われ、図の1の大腸の一番奥付近にあり(隣の写真は切除後)、憩室もありとのことでした。 右上黒丸辺りはssapと言っていたようで、図の2の位置にありました。(右下写真は切除後) ストレス等があると下痢をしてしまい、8年前から過敏性腸症候群の治療、10年以上前からうつ、高血圧、ピロリ菌除去後の胃、慢性膵炎疑診群の治療、おととしから閉経が早く骨粗鬆症など、多々服薬をしております。 大きさが分からないのですが(腺腫は数ミリで小さい、ssapは何も言ってなかったような 気がします)。 今回切除をしたものが、きれいに採れており、良性でしたら、癌の心配はないでしょうか? また良性ではなかった場合、きれいに採れていれば、今後の治療や癌再発の心配はどうなるでしょうか? 位置も気になります。 医師は良性だと思うからと言っていたように思いますが、今とても不安です。 不安やストレスがあると下してしまい腸に負担がかかってしまうので避けたいのですが。 食事も主食お米で脂っこいものは控え酒たばこもしません。 ご教授いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

骨粗鬆症と歯科治療のタイミングについてご相談

person 60代/女性 -

海外在住のため専門医受診まで数カ月かかる見込みであり、その間の対応についてご意見をいただければ幸いです。 現在、複数の歯で予後不良が疑われ抜歯の可能性があります。また埋伏智歯があり、既存のインプラントとの兼ね合いも含め、補綴を含めた包括的かつ侵襲的な歯科治療が必要な状況です(治療期間は約1年を想定)。 そのような中で骨粗鬆症と診断されました。 背景情報: 63歳女性 Tスコア:腰椎(L1–L4) -3.1、大腿骨頸部 -2.8 12年前に上腕近位部骨折あり(海外ではfragility fractureに該当) BMI 19 カルシウム・ビタミンD:血液検査で至適範囲 既往歴:緑内障と複視(視野欠損あり → 転倒リスクあり、FRAXには未反映) 現状の問題点: かかりつけ医:ビスフォスフォネートの早期開始を推奨 歯科医:侵襲的治療予定のため開始に慎重(顎骨壊死リスクを懸念) 質問: 上記のように侵襲的歯科治療が長期間(約1年以上)に及ぶ場合、ビスフォスフォネートの開始はどの程度まで延期可能と考えられるでしょうか。 このようなケースでは、どのような治療戦略(順序・代替薬など)が現実的でしょうか。 閉経後10年以上経過しているためHRTは適応外と理解しています。またSERMは股関節骨折予防効果が限定的と認識していますが、この理解で妥当でしょうか。 現在行っている対策: タンパク質摂取の増加 ミネラルバランスの改善 サプリメント(ビタミンD、K2、ボロン) ダンベル運動、加重ベスト着用による荷重運動 ジャンプ 歯科治療と骨折予防のバランスについて、どのように判断・対応されるか、日本の専門医の先生方のご意見を伺えれば幸いです。

6人の医師が回答

粘膜下筋腫 49歳 手術検討するべきか

person 40代/女性 - 回答受付中

49歳 粘膜下筋腫 32ミリ✖️35ミリ程度があり、 過多月経だったので、レルミナ半年、ジェノゲスト半年を3年間続けています。 レルミナ期間は出血なし、但しイライラなど精神的な辛さは若干あり ジェノゲスト期間は半年間、毎日出血が続き、大きいレバー状の固まりが出たり、トイレが真っ赤に染まったりして、大変です。出血が多いとめまいがしたり、体はだるいので寝込むこともあります。 それでも貧血の数値とならず、時々鉄剤が処方される程度です。 この期間は筋腫は5センチ程度です。 8年間通院している主治医に、何度か手術を検討したほうが良いか相談しましたが「そんなに手術したいの?今更、変じゃん。別に貧血になってないし、いいじゃん。レルミナ繰り返したらいいよ。ただ、49歳だからまだ数年は続くよねぇ」と言います。 この偽閉経療法を続けることに疑問を感じ、そして高血圧で通院している内科の先生に婦人科主治医の言葉を伝えた時に「別の病院で診てもらうことも考えたら?」とのアドバイスもあり、別の婦人科へ行ってみました。 そこでは「僕はレルミナをそんなに続けることは好きじゃないなぁ。将来的に骨粗鬆症の心配もあるし。手術もしてる病院でMRI撮って、相談してきてもいいんじゃないかな」とのご意見でした。 一般的に、レルミナを何年も続けるのは良くないのでしょうか。 そして、49歳で手術(子宮全摘出)を検討するのはおかしいのでしょうか。 帝王切開2回、肥満、高血圧だと、手術のリスクありますか。 この場合、新たに行った婦人科から大きな病院に紹介状を書いていただくのはできるのでしょうか。 画像は新たに行った婦人科で丁寧に説明していただいた時に書いてくださった図です。 現在、4月5日にレルミナを飲みきり、その後ジェノゲストを飲んでますが、いつ出血が始まるのか、また出血が続くのか、不安でたまりません。

3人の医師が回答

乳がんホルモン剤治療中。子宮全摘予定があるが卵巣も同時に摘出すべきか?

person 40代/女性 -

40代前半女性です。3ヶ月前に乳がん(小葉がん)で片胸全摘手術を受けました。 リンパ節転移があり、放射線治療も完了。ホルモン受容体陽性のためタモキシフェン使用中です。 今のところタモキシフェンによる更年期障害の様な副作用はあまり出ていません。 近日、子宮の疾患で腹腔鏡手術による子宮全摘が決まっており、卵巣を同時に摘出するかどうかを決めかねています。 婦人科主治医によると、今のところ両側卵巣に3cm程度の腫れがあるが卵巣だけ見るとまだ様子見段階との事。 ただし今後腫れが大きくなった場合に再手術の可能性も否定できないのと、将来的に卵巣癌の心配も無くなるので 同時に切除を提案されています。 自身でもこのところズキズキとした卵巣痛の症状を感じており、いっそ取ってしまった方が楽になるのかとも思いますが、 年齢的に外科的閉経による強い更年期症状が一気に出てしまう事への恐れがあります。 タモキシフェン使用中でホルモン補充療法が不可のため、更年期症状への対応が限られるのも不安です。 乳腺外科主治医からは、乳がんの事を考えると卵巣摘出はプラスに働くが 長期的に見ると早期に動脈硬化や骨粗鬆症のリスクが上がるので何とも言えないの事。 乳がん(小葉がん)の転移先には卵巣もあると聞くので、益々悩んでしまいます。 お聞きしたいのは ⚫︎総合的に見て、この年齢と状況では卵巣は摘出or残す どちらがお勧めでしょうか? ⚫︎折衷案で卵巣を「左右どちらか1つだけ残す」(痛みの強く感じる方を切除と、女性ホルモンの維持)は  あまり意味は無いでしょうか? ⚫︎卵巣を1つでも残した場合、癒着や沈み込みによりその後の診察がしにくい、再手術が難しいなどあるのでしょうか。 納得のいく結論を出すため、アドバイスいただけると大変有り難いです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

産後骨粗鬆症の治療について

person 40代/女性 -

出産後一ヶ月検診から少したった頃、背中を痛めたと思い整形外科を受診しました。 産後腰痛と誤診されてしまい、背骨を複数箇所骨折、その後別の病院で産後骨粗鬆症と発覚し、最終的に大学病院で治療を開始する事になりました。 2022年 出産 ・1ヶ月検診後程なくして背中を痛める(恐らく1度目の骨折) ・産後骨粗鬆症発覚までに3度骨折 ・医師と相談の上発覚から半年かけて徐々に断乳 ・断乳後テリボンを2年使用(半年ごとに骨密度を測定) 1回目 腰椎 仰向けで測れず数値なし 大腿右63% (同年齢比較64%) 大腿左61%(63%) 2回目(1年後) 腰椎68%(68%) 大腿右63%(65%) 大腿左60%(62%) 3回目 腰椎70%(70%) 大腿右68%(69%) 大腿左64%(66%) 4回目 腰椎71%(71%) 大腿右67%(69%) 大腿左62%(64%) 5回目 腰椎73%(73%) 大腿右71%(74%) 大腿左66%(69%) 以上がテリボン使用中の数値の変化です。 テリボン開始の時点から、食品や補助食品などでカルシウム、ビタミンDを推奨摂取量に近づけられるよう気を付けてきました。 散歩などで陽に当たる努力もある程度はしたつもりです。 医師からの指示で、筋トレや踏み台昇降的な運動(階段)を自主的にしています(リハビリはやっていません)。 テリボンを始める際、イベニティかテリボンどちらかは老後に残したほうが良いと言われたのですが、 2年使ってのこの数値変化を見て、医師には閉経前に数値を上げておくほうが良いのでは?と現在言われています。 骨形成薬は間を空けずに使用するほうがいいと聞いたのですが、 老後に骨密度が低下した際の切り札がなくなることが不安で、今後の治療方針を検討しながら現在はアレンドロン酸(毎日飲むタイプ)とエルデカルシトールを服用中です。 ここから質問になります。 1. 老後までイベニティは使わず残しておくほうが良いでしょうか? それとも、閉経前に骨密度を上げておくほうが良いでしょうか。 今イベニティを使い切り、上げるまで上げた後、老後下がらないように維持することと、老後落ちた骨密度をイベニティで上げること、どちらの方が有効な選択でしょうか? 2. 次の骨密度検査は年末予定なのですが、それまではアレンドロン酸を継続し、 アレンドロン酸のみでの骨密度値の推移を確認してからイベニティに切り替えるかを判断しても良いでしょうか? それとも、今すぐにでもイベニティを開始すべきでしょうか。 3. イベニティを使うならば、半年分は老後に残すという方法をとろうかと考えているのですが、この考えは意味があるでしょうか? 以上3点です。 よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

卵巣両方摘出後、体調が悪い気がする

person 60代/女性 - 解決済み

私は去年夏(61歳)右卵巣の良性腫瘍が大きくなり、担当医師が両方の卵巣卵管を取ると言うので、更年期障害はないかもしれないが、何らかの不調に繋がるのではと相談した結果、もうその年だと卵巣は萎縮して何も出ていないし、要らないもので、逆に残すと卵巣がんになった時、見つかった時には手遅れなので取ったほうがいい。と言うことでしたので両方摘出しました。 今日[50歳代の女性患者の卵巣を誤って摘出する医療事故]のニュースを見て、それに対する口コミを見て、心配になり、調べた所、 [卵巣は閉経後も少量のホルモン(特にアンドロゲン=男性ホルモンの一部)を作っており、それが更年期後の体調や骨・血管・気分の安定に関わるので、完全に取ると変化を感じる方もいます。 起こりうる影響 ほてり・発汗・動悸など更年期様症状(ただし閉経後だと出にくい場合も多い) 気分の不安定・不眠 骨粗しょう症リスクの上昇(骨量がさらに減りやすい) 動脈硬化の進行(エストロゲンが守っていた血管の働きが弱まる) 皮膚や粘膜の乾燥(膣の乾燥、尿トラブルなど)] 又、別の記事では [昔は両方の卵巣を摘出していましたが、最近は上記の理由から片方は取らずに残す方が平均余命が長いという調査結果もある]というお医者さんの記事も有りました お医者さんの認識は数学の様に世界共通絶対真理ではないのしょうか? それともこの件に関してのお医者さんの常識的、一般的見解なるものがあるのでしょうか? (長文失礼致します ご回答頂けましたら幸いです)  

2人の医師が回答

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