粘膜下筋腫 49歳 手術検討するべきか
person40代/女性 -
49歳 粘膜下筋腫 32ミリ✖️35ミリ程度があり、
過多月経だったので、レルミナ半年、ジェノゲスト半年を3年間続けています。
レルミナ期間は出血なし、但しイライラなど精神的な辛さは若干あり
ジェノゲスト期間は半年間、毎日出血が続き、大きいレバー状の固まりが出たり、トイレが真っ赤に染まったりして、大変です。出血が多いとめまいがしたり、体はだるいので寝込むこともあります。
それでも貧血の数値とならず、時々鉄剤が処方される程度です。
この期間は筋腫は5センチ程度です。
8年間通院している主治医に、何度か手術を検討したほうが良いか相談しましたが「そんなに手術したいの?今更、変じゃん。別に貧血になってないし、いいじゃん。レルミナ繰り返したらいいよ。ただ、49歳だからまだ数年は続くよねぇ」と言います。
この偽閉経療法を続けることに疑問を感じ、そして高血圧で通院している内科の先生に婦人科主治医の言葉を伝えた時に「別の病院で診てもらうことも考えたら?」とのアドバイスもあり、別の婦人科へ行ってみました。
そこでは「僕はレルミナをそんなに続けることは好きじゃないなぁ。将来的に骨粗鬆症の心配もあるし。手術もしてる病院でMRI撮って、相談してきてもいいんじゃないかな」とのご意見でした。
一般的に、レルミナを何年も続けるのは良くないのでしょうか。
そして、49歳で手術(子宮全摘出)を検討するのはおかしいのでしょうか。
帝王切開2回、肥満、高血圧だと、手術のリスクありますか。
この場合、新たに行った婦人科から大きな病院に紹介状を書いていただくのはできるのでしょうか。
画像は新たに行った婦人科で丁寧に説明していただいた時に書いてくださった図です。
現在、4月5日にレルミナを飲みきり、その後ジェノゲストを飲んでますが、いつ出血が始まるのか、また出血が続くのか、不安でたまりません。
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