椎間板ヘルニア治療に該当するQ&A

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至急 50歳女性、2日前から後頭部と、左半身を主とした痺れがあります

person 50代/女性 -

50歳女性、一昨年(2022年)夏に、左肩から指先にかけての痺れと痛みが出て、脳神経外科を受診。MRI撮影、レントゲン検査、血液検査の結果、脳には異常なし、頚椎椎間板ヘルニア(頸椎の7番と胸椎の1番)と診断されました。 1か月ほどの服薬で症状は治まり、以後、時々軽い痺れを感じることはありましたが、1日から数日で自然と治まってきていました。 ところが、3日前(9/27)の夜から、後頭部に痺れ、違和感を感じ始め(痛みではない、頭皮の違和感、ピリピリするような感じ)、左上肢を中心に、体にも痺れを感じるようになり、顔にも違和感を感じるようになってきました。 後頭部の痺れは、首に近い部分、耳の下あたり、頭頂部付近と、感じる場所が変わります。 顔面は、鏡で確認する分には特に変化はなく、呂律がまわらないようなことも今はありません。 今夜(9/29の夜)就寝前から症状が強くなり、左よりは弱いですが右側にも違和感を感じ、不安で眠れません。 なお、子宮筋腫の治療のため、5月から計6回、月経を止めるための注射(ゾラデックス)を打ち、一旦休止中ですが、ホットフラッシュ(酷くはない)があります。 また、数年前からの不眠症状が最近さらに強くなり、婦人科にて睡眠導入剤(ゾルピデム5mg?)を処方してもらい、ほぼ毎晩、1錠飲んでいますが、今夜は飲むのが不安で服用をやめました。 今も頭部、特に耳?こめかみ?あたり(左右とも)に痺れを感じています。 この症状が、ヘルニア由来なのか、脳疾患なのか、ホルモン注射の影響による更年期症状なのか、もしかして睡眠導入剤の影響もあるのか、あれこれ考えてしまい、不安感が強まる悪循環です。 本日(9/30)に、ヘルニアの診断を受けた脳神経外科を受診しようと思いますが、疲れているのに全く眠れず、たまらずご相談しました。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニアの憂鬱な生活

person 60代/男性 - 解決済み

4度目の投稿になります。  今年1月に顕微鏡下椎間板摘出手術を受けました。  4月。痛み発生。再発の可能性あり。病院に行き再発の可能性がるためMRIで検査をお願いしたが、問題ないと断れる。改善せず6月まで5度訪問してMRIをお願いするも、検査をせずに何ともないの1点張り。おかしいと思い他の病院でMRIを取ってもらうとヘルニアの再発とのこと。ただし手術した病院で再度処置すべきと言われた。 6月。手術した病院に通院。MRIをお願いしたが、聞き入れず。痛み止めはトラムセット、しびれはタリージェ15mmと薬がだんだん強くなる。この頃から、痛み痺れが、少しずつ改善してきたので自然治癒に期待。  7月。痛みとしびれがつらく通院。MRIをお願いしたが聞き入れず。強く強く検査をお願いしたらMRIを取ってもらいました。結果はヘルニアとのこと。自分で手術してないので、取り忘れたかもしれない。今度は私が手術するからとの事。でももう少し様子を見る。意味が分からない。薬をもらって帰ってくる。今の病院に不信感を抱き、かかりつけの内科医の先生に整形外科の先生を紹介してもらえるか聞きに行く。可能とのこと。 質問します。  1.1度目手術した病院で最後まで治療したほうがいいですか。(信頼をなくしましたが) 2.かかりつけ医の内科の先生の推薦された病院に行くべきか。(ただし見てくれるかわかりませんが。) 3.痛みから4か月過ぎたがある程度痛みしびれは弱くなって来ました。自然治癒をきらめて手術するめどはどれくらいですか。

3人の医師が回答

ストレス? 腹鳴 げっぷ

person 50代/女性 -

先日、乳房のしこりにて相談させて頂いたものです。 しこりについては乳腺外来を受診し、嚢胞であると言われて安心したところです。 今回はその前からある体重減少、食欲不振、腹鳴、げっぷ、腹痛などについてお聞きしたいです。 体重減少は3月59.5キロ→3日前56.5キロ→現在54.5キロ その前から朝は食欲がなく食べないことが多くなっていました。 1週間前の木曜日に夕食後に腹痛を伴う排便がありました。軟便です。 その後から食べるとお腹の動きが活発になり、軽い腹痛を伴う排便があります。 満腹でないにも関わらずげっぷもでます。 排ガスも多いです。 しこりが気になりだしたのは翌日金曜日からで、この後は水曜日に乳腺外来に行くまでガンの不安のためか食欲もなく、夕食のみようやく普段の半分くらい食べる感じでした。 腹痛と排便に関しては現在落ち着いていますが、腹鳴とげっぷ、排ガスは続いています。 このまま様子を見ていても大丈夫でしょうか? ストレスが軽減したので少しは良くなるかな?と思っているのですが体重減少も気になるところです。 食べる量が減っていたので当たり前かもしれませんし、3月いっぱいまではヘルニアで療養していたので筋肉も落ちているのかもしれませんが。 現在、他の部位の症状は以下のものがあります。 ●腰痛→2月に腰椎椎間板ヘルニアにて保存的治療をし、現在は内服薬はなし。 ●肩こり、背中の痛み→7、8年前に頚椎変形の診断。その時の痛みと似ています。 ちなみに市の方から肺がん健診、主人の会社から家族用の一般的な健診の案内は来ているので、それは近々受けるつもりですが、どちらにも胃カメラ胃のレントゲンが入っていません。 ストレスのせいなら、少し様子を見ようと思っているのですが…

4人の医師が回答

骨盤後ろ側付近の腰痛

person 30代/女性 - 解決済み

1ヶ月ほど前、運動中にけっこうひねりの入った動きをしていたところ、腹斜筋(おそらく)の肉離れをやってしまいました。その患部自体はこの3週間で痛みがほぼなくなるほど良くなってきているのですが、それと関係があるのかわからないのですが、1週間少し前ほどから骨盤のすぐ右後ろぐらいに重苦しい腰痛が出るようになってしました。 その痛みもやっと少し軽くなって来たなと昨日ぐらいに思っていたら、今度は今日からちょうど対称に左側が同じように痛みだしました。前かがみになった時が一番痛く、角度が悪いとビリっとした痛みが走ることもあります。でも基本的には体幹に近い部分が重苦しい感覚です。 幸い歩けないほどではないですし、咳をしたら響いたり、腿や足に痺れが出るようなことはないので、まだヘルニアではないとは思うのですが、ネットで調べた感じだと椎間板性腰痛と位置や痛みの出方が似ているようです。 当方在米でまだコロナ禍で受診するのも大変なため、普段の診ていただいているドクターにはとりあえずメールで連絡してみたところ、2−3週間経ってさらに酷くなるような調べましょうと言われましたが、ここまで辛い腰痛が長期で続くことは今までなかったので不安に思っております。 こういった症状はすぐにでもエコーやMRIを取った方がよいでしょうか?それとも時間が解決するしかないのでしょうか。もしストレッチやツボ押しなど何でも良いので自分で出来る解消方法があればご教示いただけますと幸いです。ちなみに鍼治療は1回数日前に、低周波治療器も購入して2日前から使い始めましたが、良くなっているようには感じられません。。 診断、ご教示よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

血小板減少症と放射線(x線)被爆との関係(影響)について

person 70代以上/男性 -

主な病歴・治療歴から申し上げます。 20代前半に腰椎椎間板ヘルニアで2回手術を受けています。また、20代後半には肺結核で約1年間の入院加療(手術はせず)を受けましたが、いずれも検査や治療で多回数のレントゲン検査を受けています。その後は、年1~2回のレントゲン検査を含む健康診断を受けていましたが、特に血小板減少の指摘を受けたことはありませんでした。 76歳になって内視鏡検査で初期の食道癌が見つかり、放射線治療(抗がん剤は使わず)を受けた結果、治療は奏功したと言われましたが、半年後に再発し、後は手術しかないと言われたものの、術後の誤嚥性肺炎等の心配を拭えず、種々検討の結果、「光線力学療法」を2回と「食道内視鏡的粘膜下層剥離術」を受けた結果、約2年前(80歳)に寛解状態になりました。しかし、経過観察が必要とのことでその後も半年ごとに検査(血液、CT、内視鏡)を続けており、来月10月にも同様の検査を予定しているところです。 さて、食道癌発覚後の血小板数の推移ですが、グラフ化してみると放射線治療前は10万前後で推移していた ものが、治療5か月後には4.5万まで減少し、その後光線力学療法時には10万程度まで回復したものの、経過観察のCT検査をするたびに再び下がり続け、今年5月にはまた4.5万まで減少して(骨髄異形成症候群の心配もあり)、自分としてはx線の影響を強く疑わざるを得ず、10月に予約しているCT検査を受けるかキャンセルするか迷っている状況ですので、是非ともご教示いただきたくよろしくお願いいたします。 また、CT検査に代替できる検査方法についてもご教示いただければ幸いです。

3人の医師が回答

若年齢(47歳)前立腺がんの治療過程へのご意見をお願いします。

person 40代/男性 -

2019年7月~腰痛、股関節痛、尾てい骨痛、夜間頻尿、夜間のみ発熱(37度~38度)、首のリンパ腺の腫れ 2020年1月 前立腺がんと診断(ホルモン治療開始) 検査 CT、MRI、骨シンチ、血液、尿 PSA 2287 グリゾンスコア 5+5 腰椎、肩甲骨、両側肋骨、胸骨、骨盤骨、一部大腿骨など広範に骨転移 腹部、首などリンパ節転移(特に左外腸骨動静脈周囲に著腫大したリンパ節が多発) 膀胱転移(小範囲) 精嚢、被膜外浸潤あり 1月~ザイティガ、ゴナックス(現在も継続) 2/27、3/26、4/23、5/21、7/2、8/13 PSA 26→1→0.3→0.1→0.4→1.9 ALP 11096→3032→1399→877→557→385 AST 45→36→23→17→17→15 ALT 78→65→36→17→13→11 9月~フルタミド 9/24、11/5 PSA 9→33 ALP 442→130 AST 13→14 ALT 10→12 12月~イクスタンジ 12/17、1/14 PSA 179→379 ALP 185→228 AST 23→17 ALT 22→10 今月中旬~上半身痛、下痢、下半身麻痺、痺れ、など急速に悪化し抗がん剤治療を開始。現在はワントラム錠を服用するも効果がなく、痛みと麻痺で歩行困難。CT、MRI検査にて、新に左足附けねの骨転移、がんによる胸椎椎間板ヘルニアと判明。来週胸椎の手術予定。 そこで質問です。上記の過程の途中でCTやMRIなどの検査はしないのでしょうか?そしてホルモン治療薬以外に骨転移への対策として他の治療は何もなかったのでしょうか?どうかご意見をお願い致します。

2人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニア 激痛

person 40代/男性 - 解決済み

先日も相談させていただきましたが、病状が良くなってきた用な気がしましたので。 急な左の尻からふくらはぎにかけての激痛で立つこと体を起こす事も出来ずに救急車ではこばれ、MRI等の検査で腰椎椎間板ヘルニアの坐骨神経痛と診断され入院治療をしています。 入院2週間目迄は投薬と点滴で15日目に神経根ブロック注射を打ちましたが、二時間くらいは麻痺で痛みも消えましたがその後は元の激痛に戻ってしまいました。 担当医も早く職場復帰がしたいのなら手術を勧めますと言われました。 私としては出来れば手術は避けたい考えでしたが保存療法でいつ復帰できるかわからないよりは手術して少しでも復帰の目処がたてばと思い手術する方向でいました。 しかし入院20日目の昨日になって、歩行器を使っても左足が着けず引きずって歩いていたのが、歩行器で痛みはまだそれなりに有りますが足が床に着けて歩け、体もベッドでは2分程度なら起こせる用になりました。痛みも立てなかった時10だとすると6くらいにはなってきたと思います。動かさなければ足裏の痺れ以外のふくらはぎや太股の痛みはほぼ取れました。 何の知識根拠も無い私の考えとしては、もう一度神経根ブロックをしたら痛みがまた和らぐのでは無いかと思い、担当医に相談しましたら、神経根ブロックも個人差があり二度と三度で効いてくる人もいれば全く効かなく、それなら初めから手術しておけば良かったと言う患者さんも居ると、治療方針アドバイスはしますが、結局最終的には患者さんの判断になりますからとの事です。 改善は多少なりともしてきたが、早期の職場復帰を目指すなら手術、焦らず治療したいのなら今の治療を続けてはとの事です。 色々な先生方の意見をお聞きしたくまた相談させていただきましたので宜しくお願いします。

7人の医師が回答

左大腿悪性軟部腫瘍 抗がん剤と認知機能 治療方針について

person 60代/男性 -

左大腿悪性軟部腫瘍 と診断された父(64歳)について先生のご意見が聞きたいです。 昨年初めからおしりから左足にかけての座骨神経痛に悩む父でした。 5か月ほど前に、整形外科で腰椎椎間板ヘルニアと診断を受けましたが あまりに痛みがひどくなる一方で改めてPET検査(sccが6.7)・針生研を受け、悪性腫瘍が判明 左大腿悪性軟部腫瘍と診断されました。すでに腫瘍が大きい状態で近くに太い血管もあるので抗がん剤を投与し、腫瘍を小さくした後、切除手術の治療計画が組まれました。  ・CVポート 手術(1泊入院) ・抗がん剤治療 貧血状態のため輸血をしてから抗がん剤投与 (アドリアマイシン・イホマイド併用療法) 入院前には高熱をだしましたが、通院時の毎回の高原検査では陰性。 9日間の入院を終えて帰ってきた父ですが、高熱、特に認知機能低下 異常言動がひどく 結果として薬が合わなかったとのことでした。 白血球減少のための注射のためにまたすぐ通院がありますが、 その先の新たな治療計画の相談は2週間後と先です。 心配事として、 症例の少ない病名のようで、担当医もこの症例の手術経験はないとのこと。 なんとか通院、入退院を繰り返している状態のため、他の病院を検討やセカンドオピニオンを受ける余裕がありません。 その病院の先生を信じて次の通院を待つ状態です。 まず、初手のがん発見までに時間がかかってしまいました。 こうしている間にも進行するがんが不安です。 下記処方薬です。 ・オキシコドン除放錠20mgNX ・スインプロイク錠0.2mg ・マグミット錠330mg ・オキノーム散5mg(とんぷく) 今後治療法として考えられることを別の角度から診断いただきたく、相談いたしました。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

右股関節の痛みから、膝や脛の痛み

person 40代/女性 -

43歳です。今日の質問は、右股関節の痛み発症から、右膝と右脛にツーンとした痛みが走り、右脛については寝ていても不快です。股関節の痛みは、ダイエット目的で宅トレを始めたのがきっかけです。 寝転がり、足のパカパカ、スクワットなど股関節を中心とした動きをしていました。始めてから2週間ほどで痛みが出て、大丈夫かなと続けたら更に痛くなり、歩行したり、ベッドで寝ている時も痛みがありました。胡座も正座も痛いです。ストレッチをやめて3日くらいで急激な痛みはないですが、やはり異常あります。元々右股関節は股関節を回すとコキコキなっていました。関係ありますか?今は横向きで足を揃えること、あぐら、10分以上の歩行や正座で痛みが出ます。ここ数日で右太腿のハリや右膝のお皿の周りのくぼみを押すと少し痛くて、膝の痛みと同時に右脛の内側辺りにツーンとした痛みが走ります。腫れたり熱などはありません。職業病で椎間板4.5がヘルニアですが、今は落ち着いています。そろそろ病院にかからなくてはならないと思っていますが、どのような検査と治療になりそうですか。服装はどのようなものが良いですか?また、リハビリ?などの施設があるところの病院のが良いでしょうか? いま156センチ、52キロで3回の出産で13年間で7キロ増えました。 質問多数で申し訳ありません。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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