自然妊娠 41歳に該当するQ&A

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外陰がんの可能性

person 40代/女性 -

何度も質問すみません。 うろ覚えなんですが、 23歳 猛烈な痒みで受診 コンジローマと診断 違う病院→イボはない→手術なし 自然治癒?でももしコンジローマだったら再発するといわれる。その後一度もイボは確認なし。痒み、ずっと続く。 婦人科でカンジダ検査、異常なし その後、ステロイドをたくさんもらう。 婦人科で白ナマズかも?といわれる。 他の婦人科ではステロイドを出されるだけ。痒みはましになる。 出来物はできたことなし。皮がめくれたり(透明の皮 しまった時はカスのような乾燥したときは、パリッと鱗のような硬い皮)とにかく、痒くて今までかきまくりました。今は、皮のめくれはありません。出来物やしこりも一度もありません。小陰唇と大陰唇の境目の粘膜の痒みと大陰唇の痒み、肛門の痒みがずっとあり、境界線が鮮明です。 大陰唇は全体的にぽったり腫れていて、ぶよぶよとしてシワになっています。 3年前、皮膚科へいったら、ステロイドをやめるようにいわれました。 痒みは最初に出た時よりもかなり軽減していて、日中はさほど気にならないです。その後妊娠したのですが、ステロイド使えないのかと思うと不安になっていると、突然痒みが全くなくなりました。 出産後8ヶ月くらいまでも痒みがなく、忘れていたのですが(皮膚の状態は変わってなかったと思います)、また再発し、皮膚科へ行き(今年40歳)また、慢性湿疹といわれました。ですが病名を知りたいというと大きい病院に紹介状を書いてもらいました。 皮膚生検かなと思っていましたが、 そこまでするのもなぁ。といわれ、まだ2回しか受診していませんが、エキザルベとアズノールで様子見になりました。 痒みも少なかったことと、弱いステロイドということで特に変わりはなく、、、皮膚の状態も変わらず、、 外陰がんの可能性はありますか? そうではないかと、夜も眠れず、不安な毎日を過ごしています。

3人の医師が回答

生理中に開始したhmgと出血について

person 40代/女性 -

以前何度も不正出血で質問しました。 履歴見てくれればわかりますが、 昨年7月の初の不正出血から 自分の考えやネットで情報見ながら研究してきました! なかなか不正出血が止まらないので両方検診しましたが、異常なし。 秋からはhmgを打ち、卵を作って排卵までとゆうことで、 ずっと毎月打ち続けてました 妊娠にはなかなか至らず、排卵二週間後にはきっちり7日間生理がきます。 hmgは基本3日〜5日目に一日置きに打ちますが、今までは生理終わるギリギリくらいから開始してきました。 たまたま今回だけは二日目か三日目どちらかにhmgを打ってきました。次の日には生理の量が急に減りました 何だか不正出血みたいな感じの量に変わりました。 生理中にした卵胞期採血の結果も特に異常なし。(3/27) 先月までは生理中は普通に7日間でおわり、量も昔ながらの本来の生理の量でした hmgも生理終わるギリギリで打ってきましたが、卵も出来、排卵もします。hcgも打ったり自然排卵もしました。 秋からは生理後も特に不正出血はありませんでした。 セックス後も不正出血はないです。 今回は普段より早くhmgを打ったら次の日から生理の量が減り、その次の日からは不正出血みたいな量になってます 25日に生理のおしるしがきたので夜からは段々、増えてきて26日は普段の生理でした、27もそんな感じです。 28には普段の量より少なくなりました。 なんでなんでしょうか。 また不正出血再開でしょうか。 秋からは生理後すぐに毎月欠かさずhmgしてるので、 やめたらどうなるか、わかりません。多分また不正出血再開のような気がします 今回、二日目か三日目の間から開始したhmg後の生理の量が引いてきたのは何でなんでしょうか。。 今回だけたまたま、早く打つことにしてみました。 アドバイスお願いします

1人の医師が回答

円錐切除後、10数年後異形成再発

person 40代/女性 - 解決済み

こんにちは。今後の経過の治療の相談をさせてください。 今年41歳になります。 13年前の28歳の時、高度異形成により円錐切除をし、全部取り切れましたが上皮内癌0期でした。同時に粘膜下子宮筋腫一つを腹腔鏡下核出術をしました。 その翌年妊娠し30歳、32歳の時帝王切開で2人の子供に恵まれました。 34歳の時早期胃がん1A期で胃の出口幽門下3分の2切除でルーワイ法をし、リンパ節30箇所、胆嚢摘出しました。 37歳の時粘膜下子宮筋腫再発により、UAEをしました。 毎年子宮頸癌検診はかかさずしており、NILMクラスIIでしたが、 2年前ASU-USがでましたがHPVは検出されず、 去年はNILM 今年5月細胞診LSILで組織診で中等度異形成との診断で、ハイリスクHPV58型でした。 3〜4ヶ月の経過観察との事です。 13年経っていますが、2回目という事もあり、今後の治療の選択枠はどのようにすればよろしいでしょうか? 2回目の円錐切除でも出来るのでしょうか? 今は中等度異形成という事で経過観察ですが、もう2回目の再発という事と、ハイリスクHPVで歳的にも自然排出されにくい事、もう子供は望まない為、子宮全摘が一番安心でしょうか? 腹腔鏡下で筋腫や胃を切除したり、帝王切開2回している事、癒着など気になりますが、腹腔鏡下子宮全摘は出来るのでしょうか? そもそも13年経って中等度異形成というのは、新たなHPV感染なのでしょうか? 13年前のがずっと残っていて癌化したのではないかと不安です。 ちゃんと治療をすれば子宮頸癌になる前に治るのでしょうか? 質問が多くなってしまいましたが、色々病気をしている為不安な毎日です。 どうぞ、回答をよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

低グレード胚盤胞(6日め2BC)の画像の印象

person 40代/女性 -

5月から鍼灸などの体質改善を始め、次の6月中頃の生理を待って、内膜は薄めですが、がんばれば、7ミリ以上を見込めそうですので、高齢だからこそ、自分の黄体の力も借りて、初めての自然周期での移植に挑戦したいと考えています 手持ちの胚盤胞は、3個のみ どれも、低グレードで、7日目2BC(変性アリ)6日め2BC、そして、直近の6日め3BBです 画像の胚盤胞は、6日め2BC正常受精のものです (全て1日目2PNです) 画像は、一枚しか貼れませんでしたので、2段階移植ができない単体のこちらの胚盤胞を、とりあえず貼りました 染色体異常と胚盤胞のグレードは、全くの無関係といわれていますが、私は、今までの経験から、やはり、見た目に表れるヒントのようなモノは、ある程度、あるような気がしています 例えば、今まで1個だけ検査で正常胚が確定していたものは、5日め5BCで、胚の中身がなめらかになっていて、外へ流れるようにハッチングしていました この時、初回同時に採れたのが、まだ残っている7日目2BCです あとは、成長スピードが大事と言われていますので、改めて、こちらの6日め2BCも含め、3日目何分割だったか、培養士に聞いてみるつもりです 最近、できた胚盤胞が、3BBで、初めてBCからBBになったので、その前に全滅したり、改善法を考えたり、苦労したこともあり、嬉しかったのですが、やはり加齢のためか、もう5はできないようです コレは最後に使うつもりです 初回で、たった1個の正常胚が消えたトラウマがありますから こちらの2BC、私の目には、ブツブツ部分の栄養外胚葉は、弱々しく、ICMが全く分化していないように見えます また、ゴチャゴチャしていて、なめらかさも全くありません このような胚盤胞でも、妊娠出産に至ることは、現場では、あり得ることなのでしょうか?

1人の医師が回答

帝王切開の条件

person 40代/女性 -

43歳、5年ぶりに二人目の妊娠。初産は通常分娩で心身共に大変だったので、今回は最初から帝王切開を希望しています。初産は、早朝の分娩で胎児の頭が見え、再三の呼び出しに答えない宿直医に慌てた看護師が呼びに行き、やっときた宿直医は寝ぼけ眼で壁に持たれて、助産師らが慌ただしく対応してるのを見ながら、「ほれ、もうちょっとだ、ガンバレガンバレ」と適当に励ます姿が忘れられません。自然に裂けると治りが悪いから最初から切ると主治医からは説明を受けていたのに、看護師が器具を使って会陰を引っぱっていたため、大きく深く肛門付近まで裂けてたと後処理は宿直医がしてくれましたが…寒くなると尿漏れに悩み泌尿器科通いが始まり。退院後は、立とうとすると恥骨に針刺す痛みが走るようになり、さらに臀部全体に打撲のような痛み、起き上がるのも寝返りも苦痛になりました。しゃがんだり立ったりすると太ももと膝を繋ぐ筋が激痛で、退院翌日から整形外科に半年間通いました。授乳や抱っこなんて、到底出来る状態でなく実家の母に任せきり。一ケ月検診で、産科的には異常なしと言われ。最近でこそ、骨盤体操など取り入れている産科はあるものの、出産後の母親の体調や骨盤を気にしてくれるところは近くにはありません。また、フランスのように骨盤底筋の戻り具合を一ケ月検診で診る保険医療制度は日本にはないですし。いつ起きるか分からない分娩に付き合う先生方も大変であると思いますが、こちらはされるがまま言われるまま耐えて、ただ踏ん張るだけ。歳を重ねた分、今度も育児がままならない状態で、心身ともに傷を負うなら、日時も決めて安心して帝王切開で産みたいのですがこんな理由はダメですか?今回は別の医院での出産予定ですが、検診受診に六時間待ちが当たり前なのも悩みどころです。高齢を理由に帝王切開出産を強く希望したら叶うものですか?

1人の医師が回答

自己免疫性肝炎と原発性胆汁性胆管炎のオーバーラップ症候群

person 40代/女性 - 解決済み

40歳女性です。 30歳頃から毎年肝機能に異常を指摘されています。 30代前半はγ-GTPのみ 40-60程度の軽度異常でしたが、ここ数年は年に数度の検査でAST(30-50の範囲)ALT(40-80)γ-GTP(50-180)ともに異常になることが多くなりました。体重はここ数年増加気味です。 AST、ALTは正常の範囲に戻ることもありますが、γ-GTPは毎回異常です。ALPは毎回正常値です。 肝臓内科で自己免疫性肝炎と原発性胆汁性胆管炎のオーバーラップの可能性が高いと言われました。 下記検査の結果と経過です。 -抗ミトコンドリアM2抗体が2020年と最近の検査で陰性 -IgM異常値(2020年と最近の検査で315程度)、IgAとIgGは正常値 -抗核抗体異常値(2021年に40倍、最近の検査で160倍) -橋本病(現時点では服薬による治療は必要なし) -妊娠中(2021年6月〜2022年2月)の初期、中期、後期の肝機能検査で数値が全て正常値になりました。(AST、ALTは1桁) 産後は異常値に戻ってます。 最近の肝機能の検査結果です。 2022年9月 AST 37 ALT 45 γ-GTP 129 2022年10月 AST 48 ALT 80 γ-GTP 182 2022年11月 AST 32 ALT 40 γ-GTP 71 産後体重が増えてしまい、9月の時点で産前の数値からプラス2kg、10月でプラス2.5kg、11月で少し減らしてプラス1.5kgです。BMIは24くらいです。 10月の腹部エコーで脂肪肝の初期と言われました。 10月に比べて11月の数値が改善したのは、体重が少し減ったからと言うのは考えにくいですか? やはり自己免疫性肝炎の可能性が高く、11月の検査の数値の改善は一時的なものと考えるのが自然でしょうか?

4人の医師が回答

また流産となるのでしょうか?そうなった場合の、今後の治療法について。

person 40代/女性 -

40歳と2ヶ月、二人目不妊治療中の者です。 先月、5日目胚盤胞4BAをホルモン補充周期にて移植。BT9の判定日で血中hcgが140.5で陽性反応となり喜んでいましたが、BT15で266.2までしか延びていおらず、胎嚢も確認できませんでした。ただ、まだ分からないということで、ホルモン補充を続け、1週間後に再診予定です。 前回も5日目胚盤胞4ABをホルモン補充周期にて移植しましたが、卵黄嚢まで確認できましたが、心拍が確認できず流産となり、自然排出しました。 今回ダメになった場合、また採卵からやり直しです。ちなみに受精卵は39歳のときのものです。 全院から含め採卵は4回しましたが毎回胚盤胞はできます。ただ、一度も着床前診断等には出したことがありません。 前院にて2回採卵、4回移植しましたが一度化学流産しただけで3回は陰性、今の病院に転院し一度目の採卵、移植で一人目を妊娠しました。 2個受精卵が凍結してあったので昨年度戻しましたが、1回目は陰性、2回目も化学流産となり、再度採卵し2個胚盤胞ができ、今回と前回のような結果となっています。 以下、質問です。 1 今回のような経過を辿るのは染色体異常の可能性が高いのでしょうか? 2 また途中からhcgが延びてくる可能性もあるのでしょうか? 3 今回ダメだった場合、転院も検討した方が良いでしょうか?今の病院は低刺激での採卵、基本的に1個戻ししか行っていません。 4 今回ダメになったとして、私のような患者が来院した場合、どのような治療法を提案しますか? 前院で子宮鏡検査をしましたが異常なし(約4年前)、着床前診断などは一度も出したことはありません。今は保険診療にて治療しています。 長くなりましたが、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

クロミッド服用後の診察時期と禁欲の必要性について

person 40代/女性 -

いつもご指導ありがとうございます。 40歳、クロミッド4周期目になります。 前回クロミッド1錠で効果がなかったため、今回クロミッドを生理4日目より2錠×5日服用し、予定通り生理12日目の3/22(水)に受診エコーしました。 内膜も薄く卵胞も全く育っていないとの診断でした。 (厚さやサイズは目視のみで測らず) 前日に数ヶ月ぶりに伸びる排卵時期のおりものが出ていたので排卵後ではないか?と確認したところ、「みて!内膜が生理直後の薄さだから!排卵後なんてありえないから!」と一括され、1週間後に受診するよう言われ特に薬等もありませんでした。 その後基礎体温がやはり高くなり、排卵後だと感じたので3/24(金)に再受診してディファストンの処方をお願いしました。 基礎体温表を持参し説明したところ、前回の写真を再確認して内膜は大体4〜5ミリ程度との事で、排卵はないと思うけど〜と半信半疑の主治医でしたが、翌日も高温であれば飲むようにと処方してくれました。 その際に行為の回数の多さを指摘され、排卵前は最低5日、できれば7日以上禁欲をするように指摘されました。 また、妊娠しないのは行為が多いのが原因で精子が薄くて出ていないからだとハッキリ言われました。 今回質問なのですが、 クロミッド服用後2〜3日で自然排卵してしまった可能性があるのですが、次回は受診時期はどのくらいを目安にした方が良いでしょうか? また行為について、ネット上では排卵時期は毎日〜2日おきにする方が良いとの意見もあり、本当に5日以上も禁欲して空けた方が良いのか疑問に思っています。 それだと今回のように早めに排卵が来た場合間に合わない可能性もあると思うのですが… 主治医に不信感もあり、転院も含め検討中です。 ご指導頂けますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

内膜D3で8.0mm、D6で8.7mm。問題ない?

person 40代/女性 -

移植周期D3内膜が8.0mmで医師はそのまま次D10に卵胞確認の診察の流れでしたが、厚い?と疑問になり、本日D6で再度見てもらったら8.7mmでした。通常D2/D3の後はD10あたりの通院なのでD6内膜を知るのは初めてです。移植時の厚さではなくD3で疑問に思ったのは初めてなので、過去の採卵や移植時のD2D3記録をみたら毎回6ー7mm前後のようです。8mm気にしなくていいですか? 生理の量はやや多めで今回も化学流産での生理でしたので2日目がいつもより多めの出血で結構あり、3日目もやや出血4、5日目は少しレベルでした。私はベースが7mm位でここから厚みがでて移植の時に9-10mmになるのでしょうか?そういう人もいますか? ちなみにいままで不正出血はありません。 前周期も子宮鏡は問題ありませんでしたし、化学流産でしたが着床もしました。ホルモン補充周期で移植4回していて、毎回プロゲステロンの開始の時は11mmあり、移植3日前のSEET法で内膜10〜12mm確認できるのですが、なぜか移植当日9mm位に減ります。1度は移植当日7mm台でした。その時からビタミンEとペントキシフェリンを飲み3ヵ月になります。 妊娠した時もD3は7mmでした。移植時9.8mmで7週心拍確認後稽留流産。9番と21番のトリソミーによる染色体異常でした。その他4回は着床すらしない陰性。ホルモン補充は合わない気がして、前回フェマーラ自然周期でD3で7.2mm、D10で7.2mm、D13で8.8mm、D17SEET法で9.2mm、D20移植当日9.2mmでした。着床しましたがBT7で35hcgで化学流産におわってます。 医師は金曜日D9で子宮鏡検査をし、問題なけれな移植にすすむようです。古い内膜が剥がれてないような...気にしすぎでしょうか?

2人の医師が回答

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