レバーの塊のようなに該当するQ&A

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抗がん剤後の口中の乾き

person 70代以上/男性 -

こんにちわ どうぞよろしくお願いします。 71歳の父が4年ほど前に進行性のかなり進んだ胃がんで 手術を受け、TS1+タキソールで根治できたと思っていたら昨夏再発しました。 TS1とシスプラチンでしばらく落ち着き退院もしたのですが 年末に黄疸が出て年明けから入院中です。 肝臓にステントを通すための手術を数度したあと 1/28にタキソテールを点滴し、その後一気に病状が悪化して 完全寝たきりとなり、特に口から喉の粘膜がやられたようで しばらく全く経口食はとれず今は流動食を少しずつ食べていますが、とにかく口の中が乾くようです。 処方されたうがい薬で口中くまなく軽いマッサージ、うがい、唇に軟膏(ケナログ)、リップクリーム塗布を頻繁にしていますが、ネトネトした塊(痰でなく)がどんどん出ます。初めは唇も舌も切れて血がにじんでおりましたが今は少し落ち着いています。 なんとか少しでも口の渇きとネトネトを軽減させてあげたいのですが、お勧めの方法をご存知の先生はいらっしゃいませんでしょうか。 口に何かを含んでおくなど、何かあればぜひお教えいただきたく、どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

胃癌に伴う 腰の痛み

夫(58歳)のことでご相談いたします 今年7月末 胃癌・ステージIVであることがわかりました 高度リンパ節転移で CTでもたくさんの転移が見られ  肝臓、腸、大動脈にも癒着していました 手術は不可能ということで 現在 抗癌剤治療を行っています 4クール目にはいるところです 他臓器へは まだ 転移していません  体重は少しづつ減少してきましたが 本人は食欲もあり 嘔吐も下痢もありません でも 最近 腰の痛みを訴えるようになりました 場所はいつも決まっていて 夫曰く「ドリルで穴を開けられるような強い痛み」が 一瞬あって すぐに消えるそうです その後は別に支障は無いそうです  骨に転移しているのでは・・と心配なのですが 可能性はあるでしょうか? もうひとつ 気になっていることがあります  先日 診断書を 主治医にお願いしたところ 症状の欄に「腹腔内腫瘤」「リンパ節転移」とありました 実は へその横には 外からでも触知できる塊があります 私達はそれがリンパ節の腫れと思っていました これは腹膜播腫になるのでしょうか? 文章だけで 解りにくい内容だと思いますが 夫のこれからが 心配でたまりません  どうかよろしくお願いいたします

1人の医師が回答

どのカテゴリを選んで良いかわかりませんでした。

person 40代/女性 -

先生、不思議な病気を解明してください。 6月11日から急にお腹(下腹部を含め)パンパンになりました。 腹水のような・・・感じです。 もともと大腸ガンの腹膜播種かもしれないとの事でエルプラットをやっております。 今3回目を終わっております。 4回1クールだそうです。 お腹のパンパンが取れないのです。 有名な腹水のセンターに行った所、ウエストより上は肝臓付近に等に腹水はあるが3リットルあるか?ないか?ですと・・・。ですがウエストより下には、ほとんど腹水は無く、皮下脂肪&脂肪だらけのCTですと・・・。腹水を抜いて濾過する治療をやっている所に行ったところ、そういわれました。腹水を抜くまでの数量ではないと。 が、CTで下腹部の大きなしこり?のような固まりがありますと。 子宮を囲んでしまうくらいのしこりでした。私でも確認できました。 これは、ガン関係というより、婦人科系の病院に行った方がいいんでしょうか? 確かに、生理が終わって次の日あたりに急な腹痛になり、翌日より、異常な程お腹が腫れてきました。 これは、何か婦人科に関係ある病ですか? ちょっと説明が下手で申し訳ないのですが、もしおわかりになる方がいらっしゃれば助言等頂けないでしょうか。もう、どうしてよいか?貧血も少しあります。 今は、利尿剤等やってるのですが、そこまで威力を発揮しておりません。 長文になりすみません。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

肝臓造影CTから発見された腹腔内の脂肪種

person 60代/男性 -

2025年3月に肝臓造影CTにて、画像枠内の右下の肝臓と関係ない箇所に影が見つかり、再造影CTとMRIの結果、腹部左側の奥(腹腔と後腹膜の間)に肝臓下部あたりから縦長で長さ約19cm、太い細いあちますが最大約4cmの脂肪の塊があり、画像上は脂肪腫らしいですが、大きさ的に脂肪腫はそこまで大きくならないので脂肪肉腫?の疑いで消化器内科から泌尿器科の診察となりました。画像上は、内臓を圧迫するまでにはなってないらしく、自覚症状もありません。 一方、別の病院で昨年2024年、前立腺癌の放射線治療を行っており、2024年1月にMRIを実施。加えて、PSAを監視しながら2021年、2017年にも前立腺癌目的のMRIを行っております。(その際は、生検までには至らずです。)その画像データを脂肪腫を判定していただいた病院が取り寄せ、確認していただいたところ、2017年から脂肪腫は存在しますが、大きさは変わってないとのことでした。(但し、16年前の画像には脂肪種は無いそうです。) 従って治療方針は下記となりました。 1.切除する際のリスクとデメリット、大きさが至近変わらず、画像上は脂肪種等より、 触らず温存して、定期的に画像確認し、変化時(次回7月予定)に切除を検討する方針となりました。 2.稀少ガンの拠点病院のセカンドオピニオンの紹介も受けましたが、変化があった時にすればよいと思い先送りました。 ご確認事項 1.このような大きな腹腔内の脂肪種を経過観察することは、例としてあるのでしょうか?(3回外来受診しましたが、1回目は手術不可避と言われ真っ青でしたが、別の病院の画像データ入手後の、2回目はまず生検の方針、3回目は触らず温存して定期的に画像確認となり、今のところ内心ほっとしております。) 2.稀少ガン拠点病院のセカンドオピニオンは受けたほうが良いでしょうか? 以上、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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