ALT肝臓に該当するQ&A

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血液検査をすると肝臓の数値が悪く、体重増加不良との関係は?

person 乳幼児/女性 -

長くなりますが、読んでお返事をいただけますと幸いです。 7ヶ月の赤ちゃんを完母で育てています。 年末に5730gだったのが、1月にはいって少しずつ減ってしまい5430gになりました。 体重が減ってしまった理由は、私が年末に乳腺炎になってしまい娘は母乳が飲めなかったためだと思っています。ミルクも離乳食も拒否でした。 もともと小柄で成長曲線の1番下ギリギリでしたが、体重が減ったことで成長曲線からかなり外れてしまったので小児科を受診したところ、大丈夫だと思うけど念のためということで大きい病院を紹介されました。 大きい病院で、一応血液検査をしましょうということになり検査してもらいました。 結果ですが、 AST 196 、ALT124、LDH359 と 肝臓の数値が高いと指摘を受けました。 CRPと白血球などは正常値でした。 この検査をしたときは、母乳の出はまだイマイチ、離乳食は拒否の状態でした。 先生からは栄養がとれてなくて数値が悪いのか、肝疾患があるから数値が悪いのかわからないと言われました。 約10日後にまた検査をしました。結果は、 AST169、ALT133、LDH315でした。 この時もCRPと白血球は正常でした。 この日はじめて検査したAFPも105で高いと指摘を受けました。 先生は、肝臓の腫瘍や肝炎や胆道閉鎖症を疑っているようです。しかし乳腺炎を機に体重が減ってしまったくらいで、ぐったりすることなく元気ですし、黄疸もなく白いうんちが出たこともありません。なので私としては病気ではないのではないかなと思ってしまいます。数値が高いと必ず病気なのでしょうか?セカンドオピニオンしようかも迷っています。

4人の医師が回答

肝機能障害(軽度?)

person 30代/女性 -

いつもお世話になっております。今年の人間ドックで肝機能障害を指摘されました33歳・女です。ASTが31・ALTが52・ALPが300で、γ-GTPは正常の24でした。ここ5,6年の人間ドックはAST・ALT共に20前後、ALPは150~210の間を行ったり来たり。2年前の献血時にHBs抗体陽性発覚と、4ヶ月前に普通分娩したことからもB型C型の可能性は無いとのことです。腹部エコーも異常無しとのことです。飲酒・薬服用は無いです。総コレステロールも211とそんなに高くなく中性脂肪も37でした。ただ、体重が4kg増の69kg(身長173cm)腹囲20cm増の90cm(前回70cm)でした。「脂肪肝?」とボソッと言われましたが、エコーで所見は無くコレステロールも中性脂肪も高くないので・・・。「経過観察」と言われましたが去年より肝機能数値が2倍以上悪くなっているのに大丈夫でしょうか?4年前に直腸カルチノイド3mmを切除し、『高分化型・断端陰性・血管リンパ浸潤無し』でCTなどを2年前まで撮っていましたが「人間ドックの超音波検査でいいでしょう。被曝のリスクのほうが高いから」と言われ2年前からは人間ドックのエコーです。大腸からは肝臓に転移しやすいと聞くので、今回の肝機能の結果が心配です。肝転移の可能性は高いのでしょうか?そして、この肝機能数値だとどんな病気が考えられますか?よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

一時的な肝機能低下による肝不全に落らないよう対策することで、肝がん治療することはありますでしょうか。

person 70代以上/女性 -

93歳、高齢な女性です。7年前、原発性肝がんの切除術を行い、ダイナミックCT検査にてフォローし、肝臓内への再発が認められ、都度ラジオ波焼灼療法にて治療していました。90歳を機に再発が認められず3年経ちます。3月末、血液検査を行ったところ、肝機能の指標値がALP=615、AST=173、ALT=107、-GTP=718と肝がん発症後初めて高値となりました。その後2週間の眠剤休薬を経た血液検査結果は、ALP=389、AST=86、ALT=48、-GTP=180と改善され、さらに1ヶ月続け様子を見ましたが、ほぼ横ばいの数値にて肝機能の改善が見られませんでした。ダイナミックMRI検査を希望し、ほぼ1ヶ月後検査を行ったところ、肝がんの再発が門脈近傍に認められました。検査の担当医より、ラジオ波焼灼療法は門脈に近いことから難しく、年齢から抗がん剤治療も相応しくなく、放射線治療も肝臓の予備能からも適切でなく標準治療でなく、治療行為は勧めないとの説明を受けました。本人は、年齢から日中の傾眠傾向はあったもの、この一月の間、急に会話の量が減り、歩行時のふらつきをみせ、筋肉量も減りました。しかし、アミノレバン点滴、投薬によりアンモニア濃度123から107へ改善が見られるとともに会話、歩行、筋肉量についても改善傾向にあり活力が出始めいます。肝硬変が進んだものの肝機能の改善を図り予備能を高めることで、放射線治療での一時的な肝機能低下による肝不全に落らないよう対策を講じた放射線治療はあり得ることででしょうか。また、適用になるか否かを調べるための検査にはどのようなものがあるのでしょうか。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

総胆管について質問です

person 40代/女性 -

49歳女性です。20代後半からγGTP の数値が高く2009年(13年前に)に腹部の激痛で検査をし結果、胆石で胆嚢の摘出手術を受けました。 それから20年弱の今でも GTPの数値が(上がったり下がったりで)高く年に2回血液検査と腹部エコーや時にはCT MRIを受けてきました。 ここ1年は地元の大きな医科大学の肝臓専門医に診てもらっています。 特に体の不調はないです。 ちょうど1年前にもMRIを受けたのですが総胆管 胆泥 うっ滞だろうということで、特に治療はしませんでした。 半年に1度の昨日の血液検査で、数値がまた上がったので2週間後にMRIを受けます。 今まで、血液検査の数値が下がったり上がったりで、お医者さんによれば総胆管の詰まりがたまたま降りた時の血液検査で数値が下がったんだろう、詰まったらまた数値が上がるので日々変わるということでした。 今回お医者さんは、また胆泥か石があるもかもしれないので検査をして、今回はウルソを服用するか内視鏡で詰まりを通すかということでした。 もう20年ほど血液検査で数値が高いたびに心配し、今回も何か悪い病気なんじゃないかととても心配で仕方ありません。 今までの血液検査の数値を見ていただけますでしょうか。ミトコンドリアは陰性です。 心配のあまりいろいろ検索していたらこちらを見つけました。 よろしくおねがいします。 201404 ALT 116 ALP 559 GTP 114 CRP 0.72 202102 ALT 10 ALP 87 GTP 37 LAP 64 202103 ALT 27 ALP 406 GTP 93 LAP 104 202104 ALT 14 ALP 116 GTP 64 LAP 83 202204 ALT 36 ALP 130 GTP 119 LAP 112

3人の医師が回答

生後2ヶ月の肝機能数値について

person 乳幼児/女性 -

2ヶ月の娘です。 12/12に発熱し受診したところヒトライノウイルスに感染 12/18には体調が戻っていたので初めての予防接種(肺炎球菌、B型、ロタ、ヒブ、四種)をしました。その日の夕方から夜にかけて発熱(38.3) 12/19も微熱で胸と腹に発疹 12/20の朝も38℃あったので受診し、この時初めて肝機能数値も出て AST322/ALT573が出たので即入院しました。発熱は予防接種後48時間未満で下がってから落ち着きましたが医師は予防接種の副反応なら24時間以内で落ち着くと言われました。 黄疸もなく、他の血液検査の数値も特に指摘はなかったです。エコーもしたのですが、肝左葉が若干大きいけど許容範囲で炎症により大きいのか元から大きいのかはこれからの経過で見ていくしかないとのことでした。 本人は哺乳もできていますし、体調も良さそうですし、発熱も入院初日の朝だけでその後はずっと平熱。入院中も特になにか処置や処方もされていなく大事があった時のために入院していました。 その後の採血も肝数値だけが高くゆっくり?は下降してるとのことですが‥ 12/22→AST310ALT442 12/25→AST249ALT305 今後は血液を定期的に診ていくしかないとのことでした。 色々調べると元から肝臓が弱めなのか?何か疾患があるのか? 感染症で上がることがあるとは聞きますがここまで高いのは稀だし不可解だと医師も言っていました。 予防接種の影響は直接的には関係ないけど、その前に風邪も引いてたし何か因果関係があるのでしょうか?? 退院してまた2週間後に検査して様子をみていくことになりましたがモヤモヤします。すぐに原因が分かるわけではないし原因不明もあるといいますが、すぐにまた肝機能数値が上がって何か容体が急変してしまわないか?など不安な事しか考えられません。

4人の医師が回答

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