pet検査結果に該当するQ&A

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気管支鏡検査で癌細胞を取り損ねることはありますか?

83歳の父の事で質問です。 10年前に左肺の癌で左肺を3分の1位切除し、その後2度ほど続けて気胸をやり、その後は定期健診を続けて再発なく過ごしてきましたが、右の肺にあった小さい影のようなものは、右肺の気胸の跡かと思って観察していたところ、だんだん大きくなってきたとのことで、PET CT検査をしたところ、光っていて、癌の可能性が高い、とのことで、次に喀痰検査では(-)、次の気管支鏡検査での細胞診でも癌細胞は出ませんでした。腫瘍マーカーは、なんとかぎりぎりの範囲内だそうです。 先生は、少しずつ大きくなっている(スピードはかなり遅いらしい)し、PETでもそういう結果が出たので、おそらくは、癌だと疑われる、とおっしゃり、年齢的に手術や抗癌剤は負担が大きいので、放射線治療を(5回集中的にやるものだそうです)やるなら、勧められています。 放射線治療の副作用として、肺炎、鎖骨骨折、などが数か月後に起こる可能性がある、と言われ、癌と100%確定しているわけではないのに、放射線治療を始めたほうが良いのか、迷っています。 もうひとつの方法ごしては、次回11月にまたCTを撮って、また大きくなっていたら、放射線治療をする、という選択肢も示されています。 スピードが遅い癌、としても、もし癌なら、遅くなったら、それだけ危険も増すのかな、という心配もあり。。。 先生は、気管支鏡で、癌を取り損ねたのかもしれない、といったそうです。 そんなこともあるのでしょうか? また、このような状況で、どうしたらよいのか、アドバイスは難しいかもしれませんが、ご意見聞かせていただければ助かります。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

サイバーナイフ治療後効果がほぼありませんでした。

person 70代以上/男性 -

70代の父のことです。昨年末肺がんの手術をしてその半年後に脳転移が3つ確認できました。その後、10月にサイバーナイフの治療を受けて先日経過の確認をしたところ一番大きいものはさらに大きくなってました。数ミリらしいですが…。残りの2つも多少は小さくなったらしいのですが3つが消えることはありませんでした。 治療する前に先生には90%は消えると言われたのにこの結果です。 これはたまたま父には効果がなかっただけなのでしょうか?治ると思ってたのに結果がこれなので今は放心状態です。 とりあえず1ヶ月は経過観察ですが今後またサイバーナイフの治療を受けるのは無理なのでしょうか?抗がん剤は脳には効果がないとの情報もみました。やはり抗がん剤は無理でしょうか? サイバーナイフの治療をして2ヶ月経って効果がでてなければもうこれから先に何か変化する可能性はやはりありませんか? もうこの先どのような治療をすればいいのかわかりません… PET検査もしましたが他の臓器などにはガンはなかったようです。自覚症状も何もなく、今は元気にしているだけに何故3つともなくならなかったのか不思議でなりません。 ぜひ回答よろしくお願いします。

3人の医師が回答

菌状息肉腫の経過について。専門医の先生への質問。

person 60代/男性 -

私は2000年7月に腹と腰に直径5センチ程度の紅斑が5か所でき、皮膚科医院を受診しステロイド剤を塗り続けましたが、全く変化がなく、大学病院の皮膚科を紹介されました。 大学病院で皮膚の生検を受けたところ、菌状息肉腫の疑いがあるとのことで、再度の生検やガリュウムシンチを受けましたが、結局「疑いがある」としかわからず、治療を行いました。デルモベートを1日3回塗り、一つの紅斑につき45秒の割合で週1回のPUBA療法を6回受けました。すると6か月程で紅斑は完全に消失しました。そして今日に至るまで全く発生していません。 しかし主治医の指示で年1回、血液検査で可溶性IL-2レセプターの数値を調べています。結果はやや高めですが320~430位でその大学病院の基準内に収まっています。またこの5年間は主治医の勧めで毎年1回PET検査を受けています。これも去年までは異常なしでした。(今年はまだどちらも検査を受けていません) そこで、私が心配でならないのは菌状息肉腫は悪性リンパ腫ですから、これから先、いつ何時、紅斑といった菌状息肉腫ではなく、全く、別の悪性リンパ腫として発症するのではないかということです。 つまり、菌状息肉腫は姿を現していませんが、今後、別の悪性リンパ腫の姿で現れるのではないのかと心配でならないのです。 実際、そういうことがあり得るのでしょうか。 それとも、菌状息肉腫はあくまで菌状息肉腫であって、他の悪性リンパ腫の発症要因にはならないのでしょうか。 主治医がPET検査を進めるのもやはり別の形の悪性リンパ腫として発症することを考えておられるのだと思うと本当に心配でなりません。 どなたか悪性リンパ腫に詳しい先生がおられましたら、このことについて、端的にご教示をお願い申し上げます

1人の医師が回答

線虫検査、結果は黄色ゾーンで専門医への相談を進められました。

person 40代/男性 -

○当方、41歳で、今年1月に線虫がん検査を受けました。 昨日結果が分かり、内容としてはタイトル通りで、かなり不安に感じているところです。 ○精密検査を受けるかどうかについては迷っていますが、毎年人間ドックで胃カメラと肺レントゲン、潜血便検査を受けており、今年も夏頃にこれらを受ける予定です。また、今年は大腸検査も追加しようと検討しています。 ○お尋ねしたいのは、一般的には、夏までの毎年の人間ドックまで、精密検査を待って良いかということです。というのも、3月頭に海外赴任が決まっており、大至急pet ctを受けても、もしもの場合には何もできないためです。 ○かなり不安な気持ちで、過ごさなければいけませんが、一旦この結果は忘れて生活しようと考えています。 ○なお、既往症としては、以下のようなものを持っています。 (1)咳喘息 (2)逆流性食道炎(ショートバレット食道あり)、機能性ディスペプシア (3) 血精液症 ※(1)(2)については服薬治療を続けています。(3)については、病院には行っていません。 ※(2)に関して、ピロリ菌はいませんでした。医者からは癌になる心配は、年齢から心配しなくてよいと言われました。 ※心配なのは、(2)に関連する食道がん、胃がん、(1)に関連する前立腺がんです。 以上です。ご指導、アドバイスいただければ幸いです。できれば「全く気にしないでいいよ」という温かいメッセージをいただければ頑張れます。どうぞ、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

乳がん手術後の検査について

person 30代/男性 -

いつもお世話になっております。 昨年9月に乳がんで温存手術を受け、4月に抗がん剤が終わり、5月末に放射線治療も終わりました。 今日、ハーセプチン単独4回目で受診した際に手術した方の胸にしこりの様なものがあるので触診をしてもらい、エコー検査をしました。エコーの結果、気になっていた、しこりは問題ないと言われ、エコーの技師も細胞を採ってまでの検査は必要ないと思いますと言っていました。 しかし、担当医師が画像をみて、気になっていたところは問題ないが、乳輪の上に 7mm位の脂肪だと思われるものがあるが 気になるようなら、細胞針をしましょうかと言われ、細胞針をしました。 エコーの技師は乳輪上の脂肪の様なものがあることは言っていませんでした。 そこで教えて頂きたいのですが、 1)エコー検査の結果、マンモグラフィやMRI 行わず細胞針をすることがあるのでしょうか? 2)乳がんと診断されたときは針生検でした。担当医師は7mm位の大きさのものには、針生検では弾かれるので細胞針の方が良いと言っていました。今の病院はマンモトーム生検はなく、細胞針で上手く細胞が採取できるのかも心配です。針生検より細胞針の方が良いのでしょうか? 3)2月にエコー検査を受け、4月にPET検査も受けて異常なしでした。再発の可能性は高いでしょうか? 質問が多くてすみませんが、宜しくお願いします。

1人の医師が回答

乳がん手術後の治療について

person 40代/女性 -

いつもお世話になっております。 先日、乳がんの左胸全摘手術と同時再建手術(自家組織)が終わり、病理結果も以下の通りとなりました。 浸潤がん 腫瘍の大きさ5センチ、浸潤経0.9センチ 組織学グレード2 核グレード1 エストロゲン100% プロゲステロン80% HER2陰性 ki67 10.4パーセント 断端陰性 リンパ節は術前PET検査では無しでしたが、術中にセンチネルリンパ節に陽性反応があったため腋窩郭清をしました。転移はその一つのみ、郭清したリンパ節には転移はありませんでした(1/13) 以上より、ステージ2aのルミナルAとの診断でした。 そもそもステージ0とのことで手術に挑みましたが、結果2aにまで上がってしまい、今後も治療をしていかなければならない状況にショックです。 さらに、ホルモン療法は必須ですが、化学療法をどうするかというところで悩み、現在オンコタイプDXを受けまもなく結果が出ます。 不要な化学療法は受けたくないので低リスクならば省略したいと思っていたのですが、 リンパへの転移も一つですがあったのでもしオンコタイプDXの結果で低リスクと出ても化学療法を行った方がいいのか悩んできました。 上記の内容を鑑みまして、いろいろと意見を伺い参考にしたく、質問致しました。 化学療法の是非について、ご意見頂きたく思います。宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

結膜MALT悪性リンパ腫の治療方針について

person 30代/女性 -

一年半くらい前に、目の結膜にサーモンピンクの腫瘍を発見し、一年前に、病院で詳しく検査するため、腫瘍を切除し病理検査しました。 結果は、結膜MALT悪性リンパ腫でした。 PET検査では、眼窩を含め、明らかな異常集積は見られませんとの結果。 胃カメラも問題なしでした。 血液内科 担当医に、リツキサン単体の投与を提案されましたが、自然収縮もよくある との話でしたので、しばらく 様子をみて見たくて、経過観察中です。 腫瘍は、明らかに小さくなった部分もあり、 少し大きくなっている部分もありますが、成長に勢いがある様子はありませんので、積極的な治療はせずにおります。 2017年に 、結膜MALTリンパ腫について、WHOが、慢性炎症であるという 報告をなられたと担当医から聞いたのですが、これについて、詳しくお分かりになられる先生がいらっしゃいましたら、是非アドバイスをいただきたく お願いいたします。 また、結膜MALTリンパ腫について、 リツキサン単体投与、放射線治療以外に 治療方法が ないかどうか 質問したいです。 転移がなく、結膜だけにとどまっている 状態で、特に症状がなけれは、治療しなくても、問題ないという 見解もあるようなのですが、 これについても、アドバイスいただけるようであれば、お願いいたします。 珍しい病気なので、参考にできる 資料が少なく、治療方を迷っております。 アドバイス いただけましたら、幸いです。 よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

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