ルトラール服用中生理きたに該当するQ&A

検索結果:216 件

多嚢胞性卵巣 黄体ホルモンの選択について

person 30代/女性 -

多嚢胞性卵巣のため排卵が起こらず、生理周期が長引くことが原因で、これまでに子宮内膜肥厚を指摘されたことがあります。 (子宮体がん検査は実施済みで陰性でしたが、経過観察中です) その予防として、定期的に黄体ホルモン剤を投与し、消退出血を起こす治療を続けています。 これまでに ・デュファストン ・ルトラール ・ヒスロン を服用した経験があります。 最初に処方されたのはデュファストンでしたが、蕁麻疹が強く出たこと、また飲み切っても2週間以上生理が来なかったことから、次のクールからはルトラールへ変更になりました。 その後、通勤先の変更に伴い病院を変えたところ、ヒスロン5mgが処方され、体調面・反応ともに比較的調子が良いと感じていました。 ただ、予約が非常に取りにくかったため、通いやすさを優先して別の医療機関へ転院しました。 転院先では、過去に ・ルトラールを使用していたこと ・直近ではヒスロンを使用していたこと を伝えましたが、再びルトラールが処方されました。 そこで質問です。 黄体ホルモン剤にはいくつか種類がありますが、 デュファストン・ルトラール・ヒスロンの間で、 ・医師側から見て「第一選択」になりやすい薬 ・処方しやすさ、使われやすさの違い ・効果や副作用の出方の傾向による使い分け などはあるのでしょうか。 自分で調べてみたのは、 デュファストンは「天然型に近く、比較的効き方がマイルド」と聞いたことがあります。 一方でルトラールは妊活の黄体ホルモン補充によく使われてるようなので割とポピュラーに使われてるのかな…。と。 ヒスロンは…?あんまり飲んでる人の話を聞かないけど、人気ないのかな? とか、素人なりに推察してみましたが、やっぱりここは臨床経験のあるお医者さんじゃないとわからないと思い質問しました。 内科などでは、ある程度「定番」「出しやすい薬」がはっきりしている印象がありますが、 黄体ホルモン剤にも、そういった“選ばれやすい薬”の傾向はあるのかを知りたいです。

2人の医師が回答

カウフマン療法 長引く不正出血

person 30代/女性 -

お世話になっております。 現在不妊治療中の33歳です。 毎月高温期10日目から不正出血してしまうためルトラールを処方量最大でいただいたのですが、それでも不正出血してしまいました(ピンクのおりものから徐々に量が増えます)。 そのあと妊娠検査も陰性だったためすぐに地元の産科から専門病院へ転院したのですが、高温期の不正出血が止まらないままカウフマン療法でプレマリン2錠+ルトラール1錠を1日2回の服用に切り替え現在5日間飲んでますが不正出血が止まる気配がないです。生理4日目のような少ないけどナプキンの方が安心する量の出血(鮮血〜小豆色)がカウフマン療法前から数えて11日間ほど続いてます。 ホルモン剤は月末まで飲む予定なのですが出血したまま続けても良いものでしょうか? そもそもカウフマン療法を続けるとこの不正出血はどうなるのでしょうか?(止まるのかダラダラずっと出るのか、はたまた増えるのか) 現状ガン検査は全て陰性です。 ポリープの指摘はないです。9mmの筋腫があります(エコーでは見えないです)。 カウフマン療法直前の内診では内膜は8.5〜9mmでした。 生理が来れば不正出血も止まるのですが生理をまだ起こせない状態なので不安です。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

黄体機能不全について

person 20代/女性 -

28歳 多嚢胞性卵巣症候群 ホルモン系のなかで、排卵後の黄体ホルモン値だけがずっと測定できずにいました。 11月周期 排卵誘発剤単独では育たず 排卵後の黄体ホルモン測定できず 12月周期 (基礎体温未計測) ゴナールエフ37.5+メトグルコ ⇒大きくなる ゴナールエフ50+メトグルコ ⇒大きくなる 人工授精に向かうため最後のひと押しでゴナールエフ150 12/20 人工授精とオビドレル 排卵はしましたが、まだまだ排卵しそうな卵が数個いること、卵巣が腫れ始めていることから、人工授精と数回のタイミング後、休憩 1/2生理が来る(予想より早め) →出血量が「排卵が起きていない、薬で生理を起こした時」とそんなに変わらず、(変わったのは1日目の経血量が多かったことと腹痛が酷かったこと)3日目からググッと減り、4日目は1日つけてるとちょっと着くくらい 卵巣の腫れが酷かったので1/27から再開 1-2月周期 (基礎体温一応二相性?) クロミフェン0.5錠 と メトグルコをひたすら続け 2/17 人工授精 hcg注射(内膜8.3ミリくらい) 2/19 排卵確認 ルトラール予防的 黄体機能不全が心配になり、先生から検査をするか上手くいった今回は予防的に飲むかを選ばせてもらい、今回はルトラールを服用することにしました、 3/3検査薬陰性 生理前の腹痛みたいなのが始まる 次の周期(3月周期)はタイミングか人工授精で、排卵7日目に黄体ホルモンの検査をするためにルトラールは飲まないと決めていました。 しかし、2周目もダメだった今、「検査のために貴重な周期を無駄にするのか」と落ち込んでいます。次がダメなら4月から早めに体外受精に移ろうと旦那と決めています。 最後の周期、もしかしたら妊娠するかもなのに検査のためにルトラール飲まずに来て、結局黄体機能不全でした、運良く着床したけど流れてお休みしますとなったら怖いなと思っています。 ただ、黄体機能不全かどうかは絶対調べないとダメだよなと感じてはいて、迷っています。 体外受精に移る前に黄体ホルモン値は精査しておかないと後々やはり困るでしょうか?

1人の医師が回答

軽い子宮線筋症疑い、生理不順、カウフマン療法

person 40代/女性 - 解決済み

2年前に生理がこなくなり排尿時のおりものに血が混じり婦人科受診。癌検査は陰性で排卵がうまくいかず内膜が厚くなりすぎているとのことで、半年間ルトラールで内膜を剥がし、その後1年間は規則的に生理がくるようになっていました。 今年8月から再度生理がこなくなり、4日前から大量に出血しています。 婦人科1件目であまり話を聞いて頂けず悩みましたが2件目の受診をしました。 ・病院1:今回の出血は生理ではなく厚い内膜が剥がれているだけ、 まずディファストンを服用しその後の生理の際からジエノゲストを服用し生理を止める。 (子宮線筋症の疑いあり、最近出血の量が多くて体の負担も大きい為) ・病院2:排卵の後が見られ子宮内膜が7ミリで今回の出血は生理。軽い子宮線筋症疑い、貧血もなくカウフマン療法で生理を安定させる。 と、医師によって真逆のような診断に感じました。 病院2に明日ホルモン検査の結果を聞きに受診しますが、 今まで婦人科では子宮内膜が20ミリ前後で厚めと言われることが多く、 エストロゲンは子宮線筋症を増悪させるとの記載を見て、 カウフマン療法をすることは適切なのかと疑問に思っています。 明日ホルモン検査の結果が出ますが、 プロゲステロン剤のみで内膜を剥がしていくという方法は一般的ではないのでしょうか。 線筋症がある中でカウフマン療法は怖いと思ってしまいました。 病院1ではジエノゲストについて質問したのですが遮られてしまいました。ホルモンバランスのせいなのか気持ちがかなり鬱々としており、ネットで調べると更年期障害のような症状が出ると記載があるジエノゲストの服用も慎重に考えたいなと思っています。 カウフマン療法についてご回答お願いいたします。 支離滅裂で申し訳ありません。

1人の医師が回答

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