黄体機能不全について

person20代/女性 -

28歳 多嚢胞性卵巣症候群

ホルモン系のなかで、排卵後の黄体ホルモン値だけがずっと測定できずにいました。

11月周期
排卵誘発剤単独では育たず
排卵後の黄体ホルモン測定できず

12月周期 (基礎体温未計測)
ゴナールエフ37.5+メトグルコ
⇒大きくなる
ゴナールエフ50+メトグルコ
⇒大きくなる
人工授精に向かうため最後のひと押しでゴナールエフ150
12/20 人工授精とオビドレル

排卵はしましたが、まだまだ排卵しそうな卵が数個いること、卵巣が腫れ始めていることから、人工授精と数回のタイミング後、休憩

1/2生理が来る(予想より早め)
→出血量が「排卵が起きていない、薬で生理を起こした時」とそんなに変わらず、(変わったのは1日目の経血量が多かったことと腹痛が酷かったこと)3日目からググッと減り、4日目は1日つけてるとちょっと着くくらい

卵巣の腫れが酷かったので1/27から再開

1-2月周期 (基礎体温一応二相性?)
クロミフェン0.5錠 と メトグルコをひたすら続け

2/17 人工授精 hcg注射(内膜8.3ミリくらい)
2/19 排卵確認 ルトラール予防的

黄体機能不全が心配になり、先生から検査をするか上手くいった今回は予防的に飲むかを選ばせてもらい、今回はルトラールを服用することにしました、

3/3検査薬陰性 生理前の腹痛みたいなのが始まる

次の周期(3月周期)はタイミングか人工授精で、排卵7日目に黄体ホルモンの検査をするためにルトラールは飲まないと決めていました。

しかし、2周目もダメだった今、「検査のために貴重な周期を無駄にするのか」と落ち込んでいます。次がダメなら4月から早めに体外受精に移ろうと旦那と決めています。
最後の周期、もしかしたら妊娠するかもなのに検査のためにルトラール飲まずに来て、結局黄体機能不全でした、運良く着床したけど流れてお休みしますとなったら怖いなと思っています。

ただ、黄体機能不全かどうかは絶対調べないとダメだよなと感じてはいて、迷っています。

体外受精に移る前に黄体ホルモン値は精査しておかないと後々やはり困るでしょうか?

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