病院の転院に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

80代 父 胃ろう 栄養剤 他についてのご相談

person 70代以上/男性 - 解決済み

初めまして。 よろしくお願いいたします。 2025年7月にデイサービス先でコロナに感染し、その後施設のショートステイ先で高熱があり救急搬送後入院先で誤嚥性肺炎と診断されました。 現在急性期の病院から転院し、回復期病棟のある病院に入院しています。 86歳男性で身長170センチ程度で体重は40キロ を下回っております。 元々は要介護1で、杖をついて歩いており普通食を食べておりましたが、寝たきりですとあっという間に体力は衰え、止む無く胃ろうを造設し、経口接収はさせてもらっておりません。現在は嚥下訓練と足に床ずれがあるためほぼ寝たきりとなり、リハビリでは足をマッサージしてもらったり、車いすに乗せてもらったりしています。 転院してきた9/10に10月を迎えられるかわからないと主治医に言われていますが、2か月を経過しています。 本人はまだ生きたいという気持ちがありますが、最近栄養剤の回数が3回では多く、2回の接収にしておりましたが栄養剤が消化しきれず苦しいようです。 主治医からは本人が苦しんでいるなら無理にやることは出来ないと言われて点滴の場合もあります。 熱発も週に1回程度あり、抗生剤を入れたりしています。 来月回復期の病院から退院した後は介護施設への入居を考えているため(母と同じところへ、今も同じ病院に居ますが先に退院します)胃ろうは続けていないと施設で行けるところが制限されてしまうかと思っています。 本人は頭はしっかりしていますので、そのことも理解し、それなら「やるしかない」と言います。 ・消化によい栄養剤にしたら胃の負担は軽減されるのか? ・病院や施設は一般的に栄養剤の変更や調整等は対応して下さるのか? についてお伺いしたいです。 それから、もう2点、 ・嚥下訓練はお水のとろみのあるもので無味です。 先日本人からチョコレートが食べたいと言われて甘い味、チョコレート味でとろみのあるお楽しみなども依頼していますが、中々対応して下さいません。味覚があるものの方がボケ防止や本人も楽しみがあってやる気が出てくるとおもうのですが如何でしょうか。 ・私自身は医療的な観点だけでなく、回復には環境等も大事と考えているのですが主治医には環境は関係ない。と言われてしまいました。(家族に会えること、病院で天井だけを見ている生活だけではなく施設での生活になること)ただ医療行為が制限されるとすぐに処置ができない為不安も正直あります。 一長一短かとは思いますがご意見伺えたら嬉しいです。 4つの質問で恐縮です。答えられる範囲でも構いませんので何卒宜しくお願い申し上げます。

7人の医師が回答

硝子体手術後の視野欠損、色覚異常

person 50代/男性 - 解決済み

55歳男性です。強度近視、右-9D、左-8Dです。5ヶ月前に未熟児網膜症硝子体牽引(両眼共)による矯正視力低下の為、右目硝子体手術を受けました。(術前に網膜外側周辺全体にレーザー処置済、7ヶ月前に白内障手術済)術後順調に視力回復(0.6から0.8)しました。ただ、2週間後位から 右目鼻側左下の一部に赤色が抜ける(白色)、1ヶ月後、鼻側左下が視野欠損(滲んで見える)、地元の病院に転院。5ヶ月後の現在、鼻側左下1/4が欠損し、上下狭窄、右下側欠損もあり。また中心以外の所々で赤色が黒色、茶色、指先だと薄紫色、白色、黒色に見え、増加しています。主治医からは視野欠損、周辺色覚異常の原因は正確にはわからないが網膜剥離無し、緑内障も違う(眼底検査正常、眼圧12、OCTは緑色正常)おそらくレーザーの影響か網膜の変性かもしれないと言われました。(手術前にレーザー処置後の周辺視野異常はありませんでした。)そしてこの周辺色覚異常が硝子体手術をしていない左目(3ヶ月前に白内障手術済)の左下側と下側にも同じ様な所で出始めています。(主治医からは網膜剥離は見られないとの事)両眼共、同じ様な症状の出方なので脳の問題かとも思い、脳神経外科でMRIを撮って頂きましたが、脳、血管、眼球部に異常は見られないとの事でした。糖尿病等の疾患はありません。 処方されたステロイド系点眼薬をすると視野狭窄、黒や白のモヤ、水玉等が酷く出るので現在は止め、同時に処方された非ステロイド系点眼薬を差し続けています。(最高眼圧17、点眼前は10〜11、現在は12〜13)光視症は両眼共、今も出ます。また目を摘むと薄緑色のモヤの中央に穴の空いたものがうねって見えます。視野欠損が更に拡がり中心部も見えなくなるのではないかと心配でなりません。視力回復の手術をして頂きました前主治医、また尽力を尽くして原因を調べて頂いている主治医には大変感謝しておりますが、まだ原因が判明しておりません。 1.何が欠損と周辺色覚異常の原因と考えられますでしょうか?(網膜の炎症、非裂孔性網膜剥離、視神経異常、正常眼圧緑内障、強度近視、脳、その他) 2.大病院、専門病院で診て頂いた方が良いのでしょうか? 3.周辺色覚異常は欠損の前兆でしょうか? 4.緑内障の欠損は滲んだように見えるのでしょうか? 長文になりまして大変申し訳ありません。ご教示の程、よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

傷病手当金を受給するのは非常識?潰瘍性大腸炎 直腸炎型の治療中

person 30代/女性 -

2022年2月~潰瘍性大腸炎の直腸炎型を治療中です。 5-ASA不耐症、ステロイド抵抗性あり、ジセレカを半年程使用するも効果がなくなり服薬中止、 顆粒球除去療法(GCAP)若干の効果しかなく終了。 現在は以下の内科治療を行っています。 (1)ステラーラを8週~12週ごとに注射 (2)イムラン錠75mgを1日1回服用 (3)ミヤBM錠 2錠を1日3回服用 ※血便が増える時のみ(次回ステラーラ注射前の1~2週間前など)リンデロン坐剤を追加。ただステロイド抵抗性なので精神衛生上使用するレベル。 ステラーラを開始してからは効果があり、徐々に改善に向かっています。 ただ、非常に緩やかで、スパッと改善しません。 ステラーラを開始して1年と2ヶ月経ちましたが、1日2~4回の排便時には必ずイチゴジャム大さじ1程の粘液と血液あり。赤みのある粘液だけが出る時もあります。 排便前後に腹痛がある時もあります。 食事をした後や、緊張する時、自転車など腸に刺激がいく運動をした後などは必ずと言って良いほど排便があり、出血もします。 直腸炎型なので、下痢はしていません。 便はしっかりとした固形です。 2ヶ月前は北海道から静岡への引越しに伴い、生活環境・気候の変化によってなのか、便器が真っ赤になるくらいの出血もありました。 ストレスや環境の変化で呆気なく悪化します。 【ご質問】 ここでご意見をいただきたいのですが、現在の状態で仕事を全くせず、傷病手当金を受給するのは自然でしょうか?あるいはおかしいでしょうか? なお、ストレスや環境の変化で呆気なく悪化する体質上、完全に寛解してから仕事を再開したいと思っています。 なお、仕事は在宅勤務での電話やWeb会議などを通じた顧客対応です。 長らく札幌の病院に通っており、そちらの主治医は上記内容に理解を示してくれており、問題なく傷病手当金申請書を記載してくれていました。 しかし、3月に家族の転勤に伴い静岡の病院に転院してきたのですが、こちらの主治医が傷病手当金申請を「これはやりすぎでしょ」と言って非常に渋っており、逆に私が困惑しております。 なお、転院してきたばかりなので致し方ないのでしょうが、紹介状に書いてあるはずの内容を私に質問してくるなど、現在の主治医は私の症状を正確に理解していないような言動が目立ちます。 再度お伝えしますが、現在も1日2~4回の排便時には必ずイチゴジャム大さじ1程の粘液と血液あり。赤みのある粘液だけが出る時もあります。 直腸炎型なので確かに潰瘍性大腸炎の中では軽いのかもしれませんし、歩けないほどぐったりしている訳ではありませんので、健康体に見えるのでしょう。しかし、血便は確実に出ていますし、血便の後は体力を削がれます。 この状態で傷病手当金を受給するのは非常識なのでしょうか?

4人の医師が回答

60歳男性 ASLの診断確定等ご相談

person 60代/男性 - 解決済み

担当医よりALSの可能性を先日示唆されました。8月中に針筋電図検査を予定していますが、下記のとおり、ALS以外の病気も含め診断確定と治療開始まで時間を要すると思われます。 下記の状況で、ALSの可能性は高いのか?、診断確定までの時間を短縮できる方法はあるのか?、そもそも下記肩関節の炎症に起因している可能性はないか?につきアドバイス頂ければ幸いです。 ALSを示唆されましたが、勿論検査次第ですが、重症筋無力症、多巣性運動ニューロパチー等も素人判断ですが、可能性があるのではと思います。 また、診断確定の短縮ですが、筋電図検査の結果を踏まえ専門医のセカンドオピニオンを仰ぐのもありかと思いますが、時間もかかりそうです。 何卒よろしくお願い致します。 【経緯】 ・本年4月上旬、右腕を使い重いモノが持ち上げられなくなる症状があり、近所の整形外科に相談。同整形外科の指示で、4月下旬に右肩関節部のMRI検査を外部で実施。 ・MRI診断結果は、肩峰下インピンジメント、腱板炎疑い、関節唇損傷疑いとありました。上記整形外科で週1回✕5回、ヒアルロン酸の肩注射を行いましたが改善なく、一方で肩が上がらない、指先に力が入らない、動かしにくい、腕筋力の一層の低下等の症状が5月中頃より現れました。同整形外科に相談し総合病院に転院しました。頚椎に問題ある可能性と最後に言われています。 【転院先での対応】 ・6月中旬 整形外科:頚椎MRI検査→異常なし ・6月下旬 脳神経内科:問診、血液検査→異常なし ・7月中旬 末梢神経伝導検査、頭部MRI検査→異常なし ・8月中旬 針筋電図検査予定 末梢神経伝導検査の後、ALSの可能性も示唆されました。針筋電図検査結果に異常がなければ、癌の検査を行う方向と聞いています。 但し、医師よりはALSについては他部位の症状がなければ診断確定にはならないと言われています。ALSの可能性あれば、診断確定、治療の開始までは時間がかかりそうです。 【現在の症状】 ・肩の可動域制限(腕の上がる角度は身体に対し90度未満)、手指の動かしにくさ、右腕の痩せ、夕刻の疲れ、時折上半身の筋肉のぴくつき、右肩右腕がこわばり感や重苦しさがあり。 ・肩の可動域については、今月になり、調子の良い時は90度以上腕が上がる時があります。指先についても今月から少し力が入る様になり(薬指が動かしにくい状況)、握力も少し戻ってきた状況。 ・症状は、午前中が調子が良く、夕方以降悪化することが多いです。腕を使った作業を繰り返すと腕又は指が疲れ、休むと戻る傾向があります。

4人の医師が回答

妊娠糖尿病 インスリン治療中

person 30代/女性 - 解決済み

現在、第二子妊娠21週を迎えています。 (身長177cm、妊娠前の体重66kg、32歳です) 初期の血液検査と追加のOGTT検査にて食前、1時間後、2時間後の3つの値全てが基準値を上回り妊娠糖尿病と診断されました。 現在はクリニックから大学病院へ転院し内科と産科でお世話になっています。 転院後すぐ(13w1d)インスリンを朝昼夜各食前に4単位打ち始め、現在も単位数は変わらないものの様子を見て+2単位までは自己判断で調整して良いと言われています。 間で分食を初期は80kcal、中期になってからは160kcal摂るように栄養士さんから指導を受けています。 質問 1. 妊娠糖尿病の原因として考えられることは何かありますでしょうか。 診断が出た以上、原因を考えても仕方がないのですが、いまだに心の整理がつかず、、 第一子の妊娠時は後期の血液検査で引っかかったものの、追加のOGTT検査はクリアし問題ありませんでした。 今回第二子妊娠初期つわり時に野菜ジュースや菓子パンが食べやすく多く摂取してしまったことと、第一子育休中のため前回の妊娠時よりも遥かに運動量が減ったことが原因ではないかと考えていますが見当違いでしょうか。 なお、家族に糖尿病の者はおりません。 2. 食前の値が高い場合はインスリンの量を増やして食事をしていますが、それで良いのでしょうか。 21週に入り、血糖値が高く出ることが多くなりました。特に食前の値が95(目標値)を超えることが多いです。分食が原因でしょうか。(分食後第一子の寝かしつけのタイミングと重なることが多く添い寝のためにすぐに横になってしまいます) 身長があるため分食もしっかりカロリーを摂るよう指導を受けており、それでも尿検査では2回連続ケトンも出てしまっています。 そもそも食前の値が高くならないようにするためにできることは何かあるのでしょうか。(やはり散歩など運動でしょうか、、) 先日朝食をあまり食べられない時があり低血糖の症状(手の震え)が出てしまい、それ以来自己判断でインスリンを(2単位上限ではありますが)増やすことも怖くなっています。 3. 初期の検査で発覚したのですが、奇形など胎児への影響が心配です。 21週のエコーでは臓器を細かく確認する検査(任意の追加の検査ではなく一般的な内容)ということで詳しく見てくださり、今のところ推定体重も臓器の形なども問題なさそう、順調と言っていただけました。 エコーでわかることに限りがあることな承知しており、100%問題ないとはもちろん思っていませんが、妊娠糖尿病に起因する妊娠初期に起こりうる奇形やその他考えられる不安因子は今のところエコーで判断できる内容としては無いと捉え安心して良いものでしょうか。 長々と申し訳ございません。 ご確認のほどよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

膵臓がんステージ4bと診断された父の余命について

person 70代以上/男性 -

いつもお世話になっております。 84歳の父が6/10の夜、突然の腹部の激痛で救急搬送され翌日に担当医師からすい臓がんで余命1年と言われました。 救急搬送された当日にちょっと胃の調子が悪くてかかりつけ医に胃薬を出していただいたそうですが、その日まで普通に仕事をしていたし食欲もあったし、本当に突然のことだったようです。 6/25に消化器専門医のいる病院を受診し、6/30~検査入院、膵臓の組織の検査、血液検査、MRI検査を行い膵臓がんが確定、腹膜播種あり、肺への転移あり、門脈と大動脈への侵潤ありで「ステージ4b 余命1年(もっと短くなる可能性あり)と診断されました。 胆管が細くなっているとのことで広げる処置もしていただきました。 7/5に一度退院したのですが7/8未明に再度腹部の激痛で救急搬送されそのまま入院、現在に至ります。 年齢的にも治療法がないということで緩和ケアをすることになりました。 7/5に退院した時に少し腹水が溜まっていて、車の中で辛そうにしていましたが、その後1週間でどんどん状態が悪くなりました。 現在は腹部の酷い痛み、背中の痛み、腹水でお腹がパンパンに膨らんでいる状態、両足のむくみも酷く日に日に悪化して象の足のようになっています。 血液検査で炎症反応がありとのことで抗生剤の点滴、利尿剤の点滴、食欲がなく食事が摂れないため点滴で栄養を入れています。 また、酸素濃度が下がってしまったため酸素吸入もしています。 下痢が続き(看護師さんが抗生剤のせいかもと言っていました)、痛みや腹水でくるしくて夜中に何度も目が覚めてあまり眠れていないようです。 ベッドから起き上がるのも辛そうですが、個室内のトイレには一人で歩いて行っています。 主治医が回診に来てくださる時間にお見舞いに行けず直接質問ができないので、こちらで質問させてください。 (1)私の説明だけでは判断は難しいかもしれませんが、今の父のような状態の場合、一般的に考えて余命はだいたいどれくらいと考えればいいのでしょうか?1年もつとは思っていませんが、この夏を越せるのか?と思うくらい日に日に病状が進んでいるように思います。 (2)腹水がかなりたまって辛いと言っているのですが、主治医は腹水を抜かない方針の方のようで抜いていただくことができません。私としてはたとえすぐまた溜まってしまったとしても、少しの時間でも苦しくない時間を過ごさせてあげたいと思っています。腹水を抜くのはデメリットの方が多いのでしょうか? (3)このまま腹水を抜かずにいたらもっともっと溜まってしまうと思うのですが、これ以上腹水が溜まったらどうなりますか? (4)今後、緩和ケアの病院に転院し痛みのコントロールをしていくとのことですが、痛みのコントロールがうまくいけば退院することはできる可能性はあるのでしょうか? お忙しいところ恐れ入りますが、上記4つの質問にご回答いただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

意識不明の母、胸水が溜まって酸素飽和度が92でも酸素吸入してくれない

person 70代以上/女性 -

脳出血で意識不明になって10カ月の母83歳ですが、急性期病院に入院時コロナにかかり間質性肺炎から心房細動にもなり胸に水が溜まりました。急性期病院で胸の水が抜けきらないまま療養病院に転院し胸の水も少し引け安定した状態でしたが、最近熱が出て脈拍が90台だったものが110‐120、胸に水もまた溜まり、酸素飽和度も一時は80台、呼吸も荒く無呼吸にもなりかなり苦しそうな状態でした。90台を切ったので酸素吸入をお願いしましたが一時的だからとしてもらえませんでした。翌日92位まで上がり無呼吸もなくなりましたが、現在も見ているのも辛いほど苦しそうに呼吸をしています。 急性期病院では95位でも常時酸素吸入をしていたのと、父が在宅で療養の際、やはり胸水が溜まり95位から酸素吸入を行いました。呼吸がかなり苦しく全速力で走っている状態と聞いていたので苦しくならないように先生にお願いしましたが、変わらないから、他の人にも酸素吸入していないから、80台は一時的だからと必要に応じて酸素吸入すると言って断られました。呼吸の波形を見ても呼吸が浅くなって、酸素飽和度も上がらずむしろ下がっているのが心配です。 昨日はまた90台を切りそうだったので看護師に再度依頼したところ呼吸が浅くなったので4時間だけ酸素吸入したら95までいったのでまた止めましたとのことでした。 ・寝たきりで何もなく呼吸も苦しくないのならですが、胸に水が溜まり呼吸が苦しい状態では95を切ったら酸素吸入が必須なのではないでしょうか? ・ずっと苦しいままの呼吸を続けてると心臓にも負担がかかり心臓にも影響が出てくるのではないでしょうか?そのため疲れて呼吸する力もなくなり呼吸が浅くなり、どんどん弱っていくのではないのでしょうか? ・心臓にも負担がかかり全体の体力も落ち胸の水も引けにくくなるのではないでしょうか? ・酸素吸入を4時間したら95になったのならそのまま続けてもらいたいのですが、酸素吸入をし続けるのはよくないと言われたのですが、苦しい状態を続けるほうがよくないと思うのですが、急性期病院ではずっとやっていたのにやらない方がよいのですか? ・酸素飽和が90台を切ると低酸素脳症になるとあるのですが、面会30分間は少なくとも80台後半よくて90でした。看護師もその状態を把握していたのでそれ以上の時間だと思いますが、低酸素脳症になっていないのでしょうか? ・脳出血で脳の大部分が損傷しているのですが、先日CTを撮ったところ更に損傷部分が広がっていました。脳の大半が損傷してる人は何もしてなくても脳の損傷がおこると言われましたが本当にそうなのでしょうか?今回の酸素飽和度の低下等なにかしらの理由があってだと思うのですが、自然に損傷するのでしょうか? ・酸素吸入をすると95まで戻るのに苦しいままにして寿命を縮めてるとしか思えないのですが、そのようなことはないのでしょうか? ・酸素吸入をすることにより呼吸がかなり楽になると思うのですが、先生のいうように変わらないのでしょうか? ・何を言っても酸素吸入をしてくれない先生にどうすれば酸素吸入をしてもらえるのでしょうか?

4人の医師が回答

乳がんが再発見され、今後の方針について

person 30代/女性 -

1年前の6月に右胸を全摘、乳頭を残し、同時再建をしました。 元々、会社の近くの乳腺クリニックでガンを見つけてもらい、その時のお医者さんには乳頭を含め、全摘が必要と言われていました。 元々ガンを見つけてもらったクリニックは手術、入院までできる施設が整っていましたが、自宅から電車で1時間以上離れているため、今後のことを考え、自宅近くの市立病院に転院しました。 一方新しい主治医からは全摘は必要だがガンから乳頭までの距離はある程度あり、乳頭を残した形で全摘ができると思うと言われました。 前回のお医者さんは乳頭まで切りますと断言されてたと言いましたが、主治医の回答は「不安なら全部切るけど、今までこういった形で残した人は私が知る上では大丈夫でしたよ」と言われたので、乳頭を残し全摘しました。 術後の病理検査の結果は タイプはトリプルネガティブ、ki67は95と増殖度は高かったですが、 浸潤してる箇所は確認できませんでしたと言われました。ただ、手術する転院前の病院では組織細胞診検査では浸潤してるという結果だった為、ステージ0(非浸潤癌)にかなり近いステージ1という結果で、先日一年が経過しました。 つい2週間ほど前に術後1年のマンモグラフィー検査(これは手術してない左胸だけ実施)、エコー検査(エコーは両胸実施)、腫瘍マーカーを含めた血液検査をし、全く問題がないという結果を頂いたばかりでしたが、それから10日も経ってないうちに全摘した右胸の乳頭から少量ではあるものの出血が別日で複数回確認されました。 1年検診もクリアしたばかりでまさか。と思いましたが症状を伝え、乳頭から出てきた出血液からは、判断がハッキリせず、結局乳頭を深めに切除する手術を受けた結果、 去年と全く同じタイプのガンが見つかりました。 主治医によると1年前に元々いたガンが1年を経過して症状としてでてきたと考えたほうが自然と言われました。 ただ、浸潤してる箇所は見つからないという結果で非浸潤癌といわれ、 経過観察でもいいレベルだと思うが、もしかしたらまだガンが隠れてるかもと不安に思うなら放射線治療であれば受けてもいいと思う。だがそこは本人次第といわれました。正直私のタイプは乳がんの中でもタチの悪いタイプと認識してますし、 1年以上経過したうえで、このタイプで非浸潤癌で他に飛んでないなんてありえないんではないかと思ってしまいます。 主治医もすごく優しく良い先生ですが、なぜあのときガンを発見してくれた元々のクリニックのお医者さんには乳頭まで切らないといけないと断言されてたのに、二人のお医者さんでこんなに意見が乖離してることを疑問に思わなかったのかと今更ながら後悔は残ります。 乳頭をリスクを負ってまで残したいという気持ちは一切なく、自分から聞いたわけでもなかったので。 一方で放射線治療を受ける副作用、長期的には別のガンを引き起こす要因になる可能性も認識してるので簡単には決められません。 ただ、最初の手術から1年以上経過してしまってること、トリネガでki67であること。もう後悔をしたくないので、セカンドオピニオン、サードオピニオンを聞くつもりでいますが、他のお医者さんの意見も聞きたく質問させてもらいました。 今回の病理検査の写真も一応あるので添付します。 ご意見、ひとつでも多く聞きたいです。よろしくおねがいします。

1人の医師が回答

大腿骨骨折後の可動域制限について

person 20代/女性 -

2024年4月に大腿骨遠位端骨折と関節内骨折をしました。 緊急で創外固定の手術をし、3日後にプレート固定の手術をしました。 翌日からリハビリが始まりました。 痛みが強く恐怖心から、リハビリ以外ではあまり足を動かしませんでした。 5週間くらい、リハビリがない時間はクッションを挟んで膝を曲げた状態で過ごしていました。 CPMを1日に1回やっており、最終的に130度までいきました。 怪我から5週間ほど経ち、リハビリの病院へ転院しました。 リハビリを1日2回本格的に行っていく中で、膝関節の屈曲、伸展ともに制限を実感しました。 リハビリの中でずっと屈曲に対してアプローチしており、伸展にアプローチするようになったのは転院して3ヶ月が経った頃でした。 結果、現在の可動域としては屈曲130 伸展-7といった具合です。 ですが、伸展-7度はストレッチを行った場合で朝起きた時や、ストレッチ後膝を曲げて過ごしていると膝が固まり-15度くらいになってしまいます。 6ヶ月間の入院生活を終え、外来リハなし。 手術を行った大学病院に通院しています。 2025年4月(今月)抜釘術の予定があります。 屈曲に関しては130は曲がっている方かな、と思っていますが伸展に関しては最終伸展位に達したいと強く思っています。 まず、歩行時に伸びきらないのが原因なのか膝が固定?されず揺れてしまい安定しません。 立ちっぱなしになる時など、まっすぐ立てている感覚がなく両足で長く立っていることができません。 ストレッチする際や歩行時も膝裏、腓骨頭あたりが強く痛みます。 また、膝の内側の軟骨のすり減りを指摘されました。 それは伸展制限がありアライメント不良を引き起こして内側がすり減っているのではないかと考えています。 前回の診察の時に医師に軟骨のすり減りの原因を聞ければよかったのですが、軟骨のすり減りを指摘された事がショックで頭がまわりませんでした。 なので原因は私が勝手に考えていることです。見当違いでしたらすみません。 そして、抜釘術の同意をした日に受動術という言葉が医師から出ましたが、その時受動術の意味が分からなかったためとくに深掘りもせず抜釘術の予定だけ立てました。 まず、私の今の膝の可動域制限が拘縮によるものなのかが分かりません。 ですが、医師から受動術という言葉が出たので適応になるのではないかと思っています。 病院に電話し、入院前に1度診察をいれてもらいました。受動術に関して相談しようと思っています。希望としては抜釘術と同時に受動術を受けたいです。 このまま伸展制限が残ってしまうことに対して不安が強いです。 また軟骨のすり減りが進み、変形してしまうことが怖いです。 これらを踏まえたうえで質問をまとめます。 1.膝の内側の軟骨のすり減りで考えられる原因は? 2.可動域制限が拘縮によるものなのかは、評価が可能なのか?希望すれば評価してもらえるのか? 3.抜釘術の予定はもう決まっているが手術まで1週間ほどしかない。この状況で、受動術が適応になったとして抜釘術と一緒に受けることは可能なのか? 4.非観血的受動術と観血的受動術があるがどういう基準でどちらかが決まるのか? 5.受動術が受けられなかった場合、可動域制限の改善が見込める機会はあるのか?希望すればリハビリを再開できる? 長くダラダラと書いてしまい読みづらくてすみません。可動域改善は諦めるしかないのでしょうか…。 回答よろしくお願いします。

4人の医師が回答

トリプルネガティブ手術先行、術後の抗がん剤はいつまでに始めればよいでしょうか?

person 60代/女性 - 解決済み

自分でしこりに気がつき3 24日受診、針生検後4た月9日にトリプルネガティブ乳がんと診断されましたが、その2ヶ月前に乳がん検診、マンモとエコーをして異常無しでしたのでまさかの事でした。 また母が乳がんの再発で亡くなり葬儀を終えすぐ の事で、メンタル不調になってしまいました。針生検の結果待ちの間もしも乳がんだったらここの病院にと思っているところがあったのですが、定期検診も今回も地元の病院で週に一回大学病院から乳腺の出張医師が来ており、そこにかかっていたこと、また乳癌の告知時に撮ったCTで膵嚢胞が見つかったこと、早期の入院手続きを考慮して、その大学病院にお世話になる事になりました。膵嚢胞は半年に一回経過観察をしていかなければならない事になりました。 針生検の時は8ミリといわれましたが、その後MRIで1.9ミリ トリプルネガティブは進行が早いと言うので怖くてたまらず、小さいうちに手術をとお願いしました。 先生は標準治療は術前抗がん剤と言われましたが、このままでは本人のメンタルが崩壊しそうなこと、早期であることからそれもありと言ってくださり、日程をやり繰りして4月30日に左胸全摘をしていただきました。センチネル生検でリンパ転移無しと言われました。 6月3日に病理検査がでます。 週に一回地元の病院に先生は来ているので退院してから診てもらいに行った際、治療計画.方針についてセカンドオピニオンを受けてみたいと言ったところ、良いと思いますよと言ってくださりましたが、抗がん剤は術後2ヶ月ぐらいではじめるとのこと、それを考慮すると3週間程度治療開始が遅れますよと言われましたのでそれ以上は言えませんでした。(主治医はトリプルネガティブである事はその時点では覚えていませんでしたので抗がん剤必要?みたいな感じでカルテを見直しあートリプルネガティブでした失礼しました、しっかり治療しましょうと言いなおしました) ネットで見ると始める時期は術後1ヶ月とあったり大体が2から3ヶ月、4ヶ月は問題ないと言う先生、またトリプルネガティブに関しては術後91日過ぎると54%死亡率が上がるなどと言う怖すぎるものもあり、トリプルネガティブに関しては始めるのは早いにこしたことはないのでしょうか? 実は最初に思っていた〇〇病院に転院したい気持ちがあります。 今の主治医は優しいですし、やり繰りして手術先行にしてくださったりとても感謝しています。 転院したいと思うのは 主治医に関して ⚪︎乳がん告知の2ヶ月前の乳がん検診で所見なしだった ⚪︎手術時に初めて私の胸をみた それまで視診触診なし ⚪︎2週間入院したが、他の先生は毎日回診はあったが、主治医は3回だけ ⚪︎術後、先生は問題ないと言うのですが、自分で調べたところモンドール病、脇の下と腕内側に筋があり痛い ⚪︎良い方もいたが、看護師の万全のフォローなく入院生活が快適ではない 実際入院したりしてみないとわからないかもしれませんが、〇〇病院の乳腺ホームページは万全のフォロー体制で充実していて今後の事を考えるととても惹かれます。 なのでセカンドオピニオンでそこの先生とお話ししてみたいのです。 ただもしも転院となったとしても抗がん剤をはじめるのがいつになるのかと言う問題点。 実際今の主治医にその事をどうやって伝えられるのかと言う事もあり、食欲不振眠れない心臓がバクバクするが続いており、体重も減ってしまっています。 入院中抗うつ剤を勧められましたが、お断りし、寝る前にデパスと眠剤を出してもらっています。 色々考えてメンタルの不調も不安です。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)