肝膿瘍に該当するQ&A

検索結果:220 件

伝染性単核球症、喉の痛み

person 20代/男性 -

5月17日から38度以上の発熱、喉の痛み、筋肉痛、嘔吐など激しい症状が続き、水分も取れなくなってしまったので5月30日から5日間入院しました。 血液検査の結果、肝機能障害も酷かったので伝染性単核球症との診断を受けました。抗体検査もしていたので確定だと思います。また、5月30日に扁桃周囲膿瘍ということで切開で治療しました。 5日間のステロイドの点滴治療で喉の痛みもほぼ無くなり、熱も微熱程度に下がったのですが、全身の筋肉痛などが残っていました。 それからずっと安静に過ごしていたのですが、2日程前からまた喉の痛みが出てしまい、また飲み込むのが痛い状態になってしまいました。 今ある症状は喉の痛み、平熱より少し高い熱(36.8)、筋肉痛や関節痛、倦怠感、大量の口内炎です。 ずっとロキソニンとレバミピドを服用しています。 伝染性単核球症で喉の痛みを繰り返すことはあるのでしょうか? また、筋肉痛や関節痛は伝染性単核球症の後遺症としてあるのでしょうか? 慢性活動性EBウイルス感染症や膠原病など他の病気についても心配です。 よろしくお願いいたします。 画像は退院前日の血液検査の結果です。

2人の医師が回答

続く体調不良。ただの発疹ではなく、薬疹では。

person 乳幼児/男性 - 解決済み

1歳3ヶ月の子どもですが、ここ2週間くらい体調がとにかく悪くて、2日に1回のペースで小児科に行っています。 一つ良くなると一つ悪くなるという感じで…。 突発性発疹だと言われていたのですが、発疹の状態が明らかにおかしく、夫が今日受診させるとお医者様に体が弱っているから出る発疹だと言われたそうです。 わたしはずっと病棟看護師だったので、薬疹のような感じがする…と思い、こちらで相談させていただきました。 心当たりがあるとしたら、木金曜あたりからアスベリン散を初めて飲ませました。 明日皮膚科を受診したほうがいいのではないかと思いますが、いかがでしょうか、肝機能も心配です。 写真はお風呂上がりなので、やや強めに赤みが出ています。 ちなみにここ10日くらいの経過はこんな感じです。 5/30 左足腫れ上がる リンデロン塗布 5/31 高熱出る中耳炎 ワイドシリン、ビオフォルミン10日内服 6/3 また高熱出る 受診し喉が赤く鼻詰まり ここでカルボシステインとアンブロキソールとアスベリン散の混じった粉薬をもらうが、カルボシステインとアンブロキソールの余りがあったため飲ませなかった 6/6 お尻腫れる肛門周囲膿瘍 アクアチム軟膏塗布 この辺からアスベリン散を飲ませ始めたと思う 6/7夜から下痢 6/8 微熱 嘔吐下痢 手足含めた全身に発疹出現 突発性発疹の診断 6/9わたしも下痢嘔吐したため、感染性胃腸炎だと判明 6/10 深夜4時38℃熱、鼻水、発疹が融合して明らかにひどくなっており、体が弱っているからと言われた

5人の医師が回答

3ヶ月CRP値が下がらない(23歳女です)

person 20代/女性 -

23歳女です。 一度熱を出してから3ヶ月ほどCRPが下がらず、病院の先生も原因がわからないとのことで、どうしたらいいか困っています。 炎症反応が燻っている原因については、何が関係している可能性がありますでしょうか。 今まで10年間アレルギーや体調不良の関係で半年に一回以上は血液検査を実施していますが、CRPが通常範囲でないことは初めてです。 甲状腺の検査は今年2、3月に受けましたが、問題ありませんでした。 以下、現在までのCRPの変化です。 1、5月末に40度弱の熱と腹痛が出て病院で内科に受診→コロナとインフル陰性、腹部CT軽度腹水のみ、CRP7.69 ただの風邪と診断され、ロキソニンとカロナールで2日で解熱 2、その後腹痛や軽微な体調不良が続いたため、6月上旬に別の病院で婦人科を受診 →CRP1.8、骨盤内のMRIは軽度腹水のみで異常なし、白血球数なども異常なし。 ダグラス窩膿瘍などを疑われ、クラミジアなどの検査をしたが異常なし。 子宮内エコーでも異常なし 3、経過観察として、7月中旬にも同病院で血液検査を実施、自身の症状としては腹痛。 →CRP1.8、白血球は異常なし。再度子宮内エコーをしたが異常なし。 4、経過観察として、8/19本日同病院で血液検査を実施。自身の腹痛の症状は改善傾向。 →CRP1.0、白血球が12,000 腹部エコーでは軽度脂肪肝と、肝のうほう疑い(これはCRPとは関係がないようです)

4人の医師が回答

コロナ インフルエンザともに陰性の高熱

person 40代/女性 -

私の妹です。46歳女性。8月末に私が罹ったコロナでは感染しなかったのか無症状でした。 既往症は心室中隔欠損2歳の時(自然治癒?)不整脈がたまに起こるため、胸部レントゲンと心エコーと心電図検査。異常無し。2 偏頭痛持ち(ほぼ毎日片側が痛むので8月にCT、異常無し)。 肛門周囲膿瘍3年前(シートン法で手術、数年後寛解) 抗生物質服用による偽膜性大腸炎 慢性気管支炎 アルコールアレルギーになります。 普通体型です。昔は良く熱を出していました。暑がりで、汗かきです。夏は脱水症状みたいになることがあります。 お聞きしたいのは、10/5の昼に頭が痛い、体が痛いと言って一気に40℃まで上がりました。咳や喉の症状はなく、関節痛と悪寒が酷くアセトアミノフェンを飲ませましたが、37.5まで下がるも夜中にまた39.4まで上がり一度嘔吐しました。 それから睡眠を取り、汗をかいて朝には37度まで下がりました。その後、発熱外来で検査をし、インフルエンザ、コロナともに陰性で帰宅しました。処方されたアセトアミノフェンを飲み、頭痛と少しの関節痛が残っています。喉の痛みも咳もないのですが、どのような病気が考えられますか? 以前、私がインフルエンザになった2日後に妹も高熱を出し検査した時に陰性だった事があります。 心配なのは、元から汗かきなのに水分をあまり取らずトイレの回数が少なく、今日尿がオレンジだったそうです。水分はあまり取っていません。何か内臓疾患は考えられますか?黄疸はなさそうです、 8月中旬の血液検査で、肝機能の若干上昇を指摘されました。医師は脂肪肝ではないかとの見立てでした。また、昔から白血球が少ないみたいです。 すみません、血液検査結果を添付致しますので、今後どのようなタイミングで受診したら良いか、また今回の熱で考えられることや尿についてなど、アドバイス頂ければ幸いです。

2人の医師が回答

31歳男性、五日前から発熱と喉の痛み、咽頭扁桃舌に白い膿

person 30代/男性 - 解決済み

五日前から高熱があり全身の怠さ悪寒関節痛、右扁桃に白膿塊がありました。その日はロキソニンとオーグメンチン250で様子見でしたが、少し熱が下がるくらいで症状に変化なしで、翌々日に外来に行き、血検とコロナ抗原検査と溶連菌検査をしました。結果は白血球とCRPが高く、肝酵素が軽度上昇(以前から健診で引っかかる)、カリウムがやや低かったです。コロナは陰性、溶連菌は陽性でした。お医者さんからは、オーグメンチン、サワシリンとトラネキサム酸、カロナールを出されました。その後、状態が変わらず、喉が痛すぎて何も飲み込むことができなくなりました。翌朝別の耳鼻咽喉科に行ったら右のリンパが腫れてる、扁桃周囲膿瘍の一歩手前だと言われ、一日内服で様子見て、改善がなければ入院と言われました。その日は、前の薬に追加でダラシン、小柴胡湯加桔梗石膏、デスパコーワ口腔内軟膏シロップでうがいと言われました。多少良くなったものの、やはり解熱と鎮痛効果がイマイチで、カロナールはやめてロキソニンにしたところ解熱と喉の痛みはかなり取れ、久しぶりに少し液体物を取れるようになりましたので一日それで行きましたが、次の日右にもう一つ新たな白い膿塊ができ、反対側にもできていました。病院に再診に行ったところ口も開くようになってるし、顎下の腫れも悪化していない、よくなっているからこのままでと言われました。それから少しロキソニンを6時間毎に飲むと少し食事は取れるようになったのですが、白い膿塊が咽頭の方や舌元にもでき、喉の痛み方も持続するようになり、ロキソニンでも喉の痛みが取れなくなり、飲食もかなり痛みを我慢しないとできないレベルになり、あと唾液が24時間出続けるようになり、飲み込めないので夜も寝ないで出してはまた溜まりを繰り返している感じです。 大人の溶連菌の経過はこんな感じでしょうか?

1人の医師が回答

原因不明の左腰の腰痛(歩けないほど)

person 50代/男性 -

【相談背景】 58歳男性。7月2日から40℃超の発熱と左腰部の激痛で入院歴あり。現在も腰痛が持続しています。病名特定ができず困っています。各診療科医師の診断結果を踏まえた上で、可能性のある疾患をご教示ください。 【これまでの経過】 ・7月2日(水):40℃超の発熱と左腰の激痛で受診 ・7月4日(金):血液検査異常により総合病院に入院 ・入院中に広域抗菌薬(タゾバクタム・ピペラシリン)1日4回、4日間投与 ・発熱は自然収束 ・7月11日(金):退院 ・退院後も左腰痛が持続(夜間悪化、鎮痛剤で対応) ・両大腿前面に放散痛あり(L2〜L4神経根領域) ・現在も原因不明 【各診療科の医師の診断結果】 泌尿器科診断 ・当初は血尿と腰痛から尿路結石を疑った ・初期CTで極小の結石らしき陰影があり、自然排出されたと判断 ・血尿は結石通過による尿管損傷と診断。血尿は消失 ・発熱は結石とは無関係で、何らかの細菌感染があったと考えられる ・腎・尿路腫瘍は造影CTとMRIで否定 ・尿中癌細胞検査のみ追加実施中 ・「腰痛は循環器科と相談して」とのコメント 循環器内科診断 ・「腰の痛みは血液中の炎症反応(CRP)が原因」と説明 ・CRP高値(5.39)が原因とされ、鎮痛剤で疼痛管理中 ・抗菌薬治療で炎症反応は軽減したが完全には消失していない ・γ-GTP高度上昇(507)については「薬剤性肝障害か胆道系うっ滞の可能性」との判断 ・「原因不明の炎症による疼痛」と診断 ・「必要なら他の総合病院への紹介が可能」と説明された 【検査所見】 ・造影CT・MRI:腫瘍・膿瘍・リンパ節腫大・脊椎異常なし ・腎・尿路腫瘍は画像で否定(尿中癌細胞検査中) ・血尿は結石通過時のみ。現在は消失 【最新血液検査(7月14日)】 ・γ-GTP:507 U/L(高度上昇) ・CRP:5.39 mg/dL(持続性高値) ・eGFR:58 mL/分(腎機能軽度〜中等度低下) ・ALT(GPT):43 U/L(軽度上昇) ・ALB:3.9 g/dL(軽度低値) ・PLT:57.4万/μL(反応性高値) ・Hb・Hct軽度低下、PT時間延長 【相談内容】 ・泌尿器科と循環器内科の診断を踏まえた上で、考えられる疾患名 ・現在実施すべき検査や専門科の判断 ・原因不明のまま持続する腰痛と炎症反応への今後の検討方針 ・専門医の見解をぜひ教えてください

4人の医師が回答

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