高齢者癌治療しないに該当するQ&A

検索結果:318 件

ラジオ波焼灼治療

person 70代以上/女性 - 解決済み

超高齢者(80代)の母が肺癌:ステージ4となり1年が過ぎました。 骨転移には、ランマークと放射線で治療中→疼痛への効果ない状態。 PET/CTで、今度は肝臓への転移が発見されました。(タグリッソ を使用していますが、肝臓への転移には効果がない結果となったと理解しました。) ラジオ波焼灼治療の条件をクリアしているのですが、肝臓表面にあるようで点滴用の水を注入しての治療となるようです。 某医師が書かれていましたが、ラジオ波焼灼治療は治療医の力量が必要と.....(高性能機器は備わっているよう) いろいろな病気→ガイドラインが存在し全国それほど変わらない治療方針と基本なっていますが、ラジオ波焼灼治療は経験豊富な病院/医師を紹介していただいた方が良いのでしょうか?(地方在住で長時間の移動などが母は難しい為、治療中の病院で出来るものであるならと思ってもいます....) やはり治療医によっては差が出てしまう治療なのでしょうか? 又、放射線の先生からはこのまま治療しない選択肢もあるとの助言がありました→肝臓転移癌について。 私的には、肝機能も問題がない今のうちに→ ラジオ波焼灼治療と考えていますが、治療しない選択肢もあるのでしょうか? 非常に判断に迷っています。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

ラジオ波焼灼治療

person 70代以上/女性 -

超高齢者(80代)の母が肺癌:ステージ4となり1年が過ぎました。 骨転移には、ランマークと放射線で治療中→疼痛への効果ない状態。 PET/CTで、今度は肝臓への転移が発見されました。(タグリッソ を使用していますが、肝臓への転移には効果がない結果となったと理解しました。) ラジオ波焼灼治療の条件をクリアしているのですが、肝臓表面にあるようで点滴用の水を注入しての治療となるようです。 某医師が書かれていましたが、ラジオ波焼灼治療は治療医の力量が必要と.....(高性能機器は備わっているよう) いろいろな病気→ガイドラインが存在し全国それほど変わらない治療方針と基本なっていますが、ラジオ波焼灼治療は経験豊富な病院/医師を紹介していただいた方が良いのでしょうか?(地方在住で長時間の移動などが母は難しい為、治療中の病院で出来るものであるならと思ってもいます....) やはり治療医によっては差が出てしまう治療なのでしょうか? 又、放射線の先生からはこのまま治療しない選択肢もあるとの助言がありました→肝臓転移癌について。 私的には、肝機能も問題がない今のうちに→ ラジオ波焼灼治療と考えていますが、治療しない選択肢もあるのでしょうか? 非常に判断に迷っています。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

高齢者の肺がん治療の可能性について

person 70代以上/男性 - 解決済み

88歳の男性で喫煙歴が40年。昨年12月に咳と微熱でかかりつけ医にかかり、抗生物質を出されても効果なく、再診の度に抗生物質を変えられました。 年末年始、かかりつけ医は病院が休みになると言うことで、総合病院に紹介されてました。そこで、また別の抗生物質を出されましたが、年が明けても状態は良くならず。次第に、食欲がなくなり、何も食べられなくなりました。そのままでは衰弱してしまうと思いましたが、かかりつけ医は咳止めを出すだけ。こちらから頼んで、ようやく点滴の処置をしてもらい、少し元気になりました。 もう一度総合病院に紹介してほしいと頼んだのですが、紹介状書くのはハードルが高いと言って断られました。転院に対して対して非協力的だったようです。 しかし、1ヵ月たっても、症状が良くならないので、もう一度頼んでやっと年末に行った総合病院に紹介状を書いてもらいました。 総合病院の呼吸器内科に行ったところ、レントゲンで「肺がんの可能性が高い」と言うことで、再検査したところ、擬陽性。とは言え、PETでリンパ節に転移があったので、癌で間違いないでしょうと言うこと。 しかし、長年の喫煙のせいか、肺の状態が悪く(スカスカだとおっしゃっていました)、高齢と言うこともあり、放射線治療ができない、使える抗がん剤もない、ということです。 喫煙歴が長くて肺が傷んでいると、放射線治療ができないのでしょうか? 高齢者は、抗がん剤などの治療はできないものなのでしょうか? その場合は何を気をつけて生活させたら良いのでしょうか?老老介護の家庭なので心配です。

2人の医師が回答

<なるべく多くのご意見を伺いたいです!>高齢者の腎がん(末期)の薬の選択、治療方法について

person 40代/女性 -

・80歳父親 ・腎がんは腫瘍が大きく手術できず。肺への転移も進行している。 ・ステージや余命は父の性格を考え、あえて聞いていない。(家族は末期の覚悟アリ) ・8ヵ月程ヴォトリエントを服用していたが、効果がなくなってきたため  次の治療法として「オプジーボ」か「カボサンチニブ」を医師から提案されている。  →肺のがんが以前よりもやや大きくなっているとの事。 ・上記の治療法を提案された後、数日前より血尿が出始めた。 ・家族として、今後の治療法(緩和ケアも含み)で判断に迷っている。 家族(本人も)、がんを治す・延命というよりは残された時間を普通に過ごしたいと考えています。特に父は食べることを楽しみに生活しているため、つらくて寝込む事や食べられない日が続くのはイヤだなと考えています。幸いこれまではそういった症状がなく過ごせてきましたが、ちょうど次の治療法を検討中のタイミングで血尿の症状が出始めました。このような状況でも、「オプジーボ」の投与や「カボサンチニブ」の服用は効果やメリットがあると思われますか?  家族としては、1.緩和ケア 2.カボサンチニブ(倦怠感や食欲減退などの副作用が出たら服用をやめる)3.オプジーボ という優先順位かなと考えていますが、医師の皆さんはどう思われますか? ちなみに、「オプジーボ」は重篤な副作用が心配なのと、点滴は身体が辛くてもその辛さがしばらく続くと耳にしたので、最初の治療もオプジーボ+ヤーボイを避け、ヴォトリエントを選択しました。(錠剤なら、本人がツラくてイヤなら治療を止める選択もできるため。) 高齢者は抗がん剤で治療してもしなくても、さほど寿命に変わりはないという情報もありますが、正しいのでしょうか?緩和ケアを選択すべきか、まだそのタイミングではないのか、素人では判断ができず悩んでおります。ご意見宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

転移性肺癌

先月、高齢者の転移性肺癌でお世話になった者です。 少しでも苦痛のある治療は望まないという本人の希望から現在はUFTーEの服用のみで、インターフェロンは希望しませんでした。 先日、私一人で担当医にお会いし今回言われたことは ・1年前に手術した腎臓ガンはステージ3で副腎に浸潤していたこと ・8月の検査では両肺に6個の転移があり、大きさは1センチ前後であること ・手術、放射線、ラジオ波は無理で、インターフェロンを望まないのなら、現在服用中の薬しか治療方法はないということ ・余命は1、2年ではないかということでした。 (1年と考えるのが妥当でしょうか…?) 来月の検査予約の内容を伺ったところ採血と肺CTのみでしたので、骨シンチと腹部エコーを加えて下さるよう、お願いしてきました。 父の場合は検査も無意味だと、お考えだったのかもしれません。どこかに症状が出たら検査するつもりだったとおっしゃっており、脳へ転移しない場合もあるので脳の検査は、まだしなくていいでしょうと言われました。 (それをどう理解してよいのか分かりませんが…) 今回、教えて頂きたいことは ★両肺に6個という状態だと、今後はいつ頃、諸症状(肺に関して)が出始めるものでしょうか? また肺以外の箇所に転移している場合は、そちらの症状が先になる場合もありますか? (一般論でも構いません) ★骨シンチや腹部エコーで異常が見つかった場合は、何か治療をするのでしょうか? もし何らかの治療をしても、対処療法にすぎず、今後の状態経過(余命など)に大差はないのでしょうか? ★治療をするとしたら、どんな治療をするのですか? ★前回こちらで「新薬のsorafenib」を勧めて下さった先生がいらっしゃいましたが、現在日本でも使用されていますか? 使用しているガン拠点病院は、まだまだ数少ないと考えるべきでしょうか?(主治医に聞きそびれてしまいました) ★体調不良などの理由から、もし現在服用中の薬を中止した場合、その反動で一気に癌が増えることはあるのでしょうか? ★例え高齢であっても転移性のガンは進行が早いと考えるべきでしょうか? 今は小さな物でも、これからの進行が早いのでしょうか? 質問が多くて申し訳ありません。どんな小さなことでも結構ですので、教えて頂きたく存じます。

4人の医師が回答

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