二重手術に該当するQ&A

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7歳になる娘が斜視/弱視と診断されました。手術についての質問です

person 10歳未満/女性 -

来月7歳になる娘が、2週間前に斜視からの弱視と診断されました。 現在、海外在住(ドイツ)で生活をしており言葉が100%分からない国での診断であること、初めてのことで不安が大きいため、ご助言をいただきたく相談させていただきました。 1−2年前から疲れると一時的に目の焦点があっていない、様子が見られました。 すぐに目が元に戻っていたので様子を見ていましたが、頻繁に頭痛を訴えるようになったので1年前にドイツで眼科にかかりました。その時は「少し乱視があるが、頭が痛くなるほどではないし、特に治療の必要はない」と言われました。 ここ3週間ほど前から急に物が二重に見える、目が見えにくいと言って片目を閉じるようになったため慌てて別の眼科に駆け込みました。見た目も、目の焦点が合っていないような感じです。 ここ(街の眼科)で斜視からの弱視と診断されました(2週間前) すぐに大学病院に紹介され様々な検査を行い、結論、3−4ヶ月のうちに手術が必要とのことでその間にセカンドオピニオンを取ろうとしましたが、トントン拍子に先ほど手術の日程が決まり、来週を打診されています。今週、念の為のMRIも予約されています。 ◾️症状 現在、物が二重に見えている状況です。 頭が痛くなりやすいです。 目の焦点が合っていません。(左の黒目が内側にきています) ◾️その他 4月に小学校に入学しました。環境の変化が一因かな、と考えています。 過去に熱性痙攣になったことはありません。 2−4歳ころは毎月のように高熱を出していましたが、4歳の時にアデノイドの手術をしてから高熱が出ることが減りました(全身麻酔の手術歴あり) ◾️質問 1. 治療法が手術とすぐに決まりました。矯正メガネではなく、手術となったのは緊急度が高いという認識で良いのでしょうか。 2. ヨーロッパとアジア人の体質違いなど、留意すべき点があるような部位でしょうか。 3. 手術の難易度/リスクはどのようなものがありますか。 手術自体は、目の筋肉の調整をするもので全身麻酔で30分、1泊の入院で終わると言われています。手術の難易度や技術を要するものであれば、日本へ一時帰国をして診察、手術をすることも検討していますが、我が家には他にも学校へ通っている子どもがいるため、手術までの待機が長いと現実的ではありません。 質問が多く恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

ウィリアムズ症候群の可能性について

person 乳幼児/男性 -

現在生後10ヶ月(修正9ヶ月)の男児です。 35週早産、胎児発育不全の低出生体重児(1700gほど)です。生後3ヶ月頃に頭蓋骨縫合早期癒合症の診断がされ、手術経験ありです。 周りから両親に似ていないと言われることが多く、確かに実際両親は二重なのですが子どもは一重で、二重の遺伝は強いと聞いていたので誰に似たのかな?と少し疑問に思う部分もありました。 子どもの顔の特徴として調べていたところ、ウィリアムズ症候群の顔つきの特徴と当てはまり、不安になってしまっています。(広いおでこ、重い一重、上向きの鼻孔、小さい鼻、鼻根が低い、人中が長い、唇が厚い、眉毛の特徴など。) また、遊んだりしていて興奮することが多く、口呼吸気味で、口が開いている事も多いです。 産まれてからNICUにいた間も、その後も心雑音など指摘されたことはありません。先述した手術の関係などで血液検査も何回かしておりますが、貧血気味なだけで他に特に何も指摘はありませんでした。 別件で遺伝科にも受診したことがありますが、現在まで特に何も言われていません。 体はどちらかというと力強く、足の力が特に強いです。生後10ヶ月(修正9ヶ月)の現在出来ることが、 ・つかまり立ち、つたい歩き少し ・ハイハイ、ずり這い(ずり這いの方が多い) ・まんま、パッパッ、あぶあぶ、ばぶー等の喃語 ・おもちゃ同士をカチカチと叩いて鳴らす ・後追い ・ひとり遊び ・あやすと笑う、目はしっかりと合う ・呼ぶと振り向く(何か集中していると振り向かない) ・自力でおすわりしますが、まだ不安定(両手を離して遊ぼうとすると倒れてしまう事がまだ多い) などです。まだバイバイ、拍手、はーいなど模範は出来ません。飲むムラなのか、哺乳障害だったのか月齢が低い頃ミルクをあまり飲まない時期がありました。便秘寄りです。綿棒刺激で出たり自力で出したりはするので病院には1度だけ相談しただけで特にその後通院などはありません。現在は比較的毎日出ています。 以上の事と、添付させて頂く画像を含めて判断していただけますと幸いです。よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

斜視による複視と眼精疲労の軽減について相談です

person 50代/男性 -

10年ほど前から視界に違和感を覚えるようになり、次第に物が二重に見える複視の症状が出るようになりました。眼科で斜視と診断され、現在も複視に悩んでいます。 特に右目に問題があるようで、右目だけで見ると視界が傾いて見え、両眼で見ると二重に見えます。日常生活には大きな支障はないものの、目の疲れは感じやすく、目の奥が重くなるような不快感があります。自動車の運転は現在のところ問題なく行えています。 鏡を見ると、自分では正面を見ているつもりでも、右目が上を向いており、左目と視線が合っていないのが分かります。これが精神的にもやや負担に感じられる場面があります。 現在、右目の近視矯正用レンズにはプリズムが入っており、それによってある程度補正されているとは思いますが、疲労感が強く、少しでも楽にならないかと考えています。特に、眼球の運動によるトレーニング(例:目を時計回りにゆっくり動かすなど)が症状緩和に有効なのかどうか、医師としてのご意見を伺えればと思います。 2年前の診察時には、手術をしても完全に複視が消えるかは不明であるとの説明があり、現時点では手術は必須ではないとの見解でした。今のところは、症状を悪化させず、少しでも目の疲れを軽減したいというのが一番の希望です。 なお、検査では、外傷やショック性の発症ではないことが確認されています。 斜視の進行性や、複視が慢性化するリスク、そして眼精疲労軽減のためにできることがあれば、あわせてアドバイスをいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

CA19-9と肝膿瘍との関連性について

person 50代/男性 -

50歳男性です。 9月25日に抗がん剤治療を受けた後に、倦怠感があり副作用だと思っていましたが、 9月30日の夜に発熱(37.2度)。 以前重粒子治療の前に肝膿瘍になったときと同じような症状のため主治医に受診、相談。 抗生剤で様子見となっています。 前回も質問させていただきましたが、CA19-9が徐々に上がってきていることと何か関連 があるものでしょうか?肝膿瘍にかかるとCA19-9が上昇することがあったりするもので しょうか。 主治医は関連はあまりないという判断でした。 2022年3月に膵臓がんが発覚し、血管に近い部位に腫瘍があったためすぐに手術ができず、 抗がん剤治療(アブラキサン、ゲムシタビン)を行いました。 運よく腫瘍が小さくなり手術可能となったため、7月に膵頭十二指腸切除をしました。 その後、TS-1を服用していたのですが、2024年1月にPET検査で再発が確認され、点滴によ る抗がん剤治療(アブラキサン、ゲムシタビン)を始めました。 自分の希望で主治医に相談し、2024年6月の1ヶ月間、重粒子線の治療を受けました。 治療請ける前、肝膿瘍になってしまいそちらの治療が終わってから重粒子の治療をしてい ます。その間抗がん剤治療はしていません。 2024年7月から抗がん剤治療(アブラキサン、ゲムシタビン)を再開し現在に至ります。 経過は良好で仕事も普通にできている状態です。 ■検査結果 CA19-9/ CEA / 尿酸  2024/12/6 8.7  / 3.7 / 8  2025/1/10 8.4  / 3.7 / 7.1  2025/2/7  9.3  / 3.5 / 7.4  2025/3/7  9.8  / 3.5 / 7.2  2025/4/4 12.3  / 3.4 / 6.7  2025/5/1 12.2  / 4.1 / 7.6  2025/6/6 14.1  / 3.9 / 7.2  2025/7/4 13.8  / 3.8 / 7.6  2025/8/1 14.5  / 3.7 / 7.8  2025/9/5 21.1  / 4  / 7  2025/10/2 23.1 / 3.4 / 6.2

2人の医師が回答

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