ct造影剤なしに該当するQ&A

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咳や喉の不快感がスッキリしません

person 40代/女性 -

44歳女性です。咳や喉の不快感が一ヶ月くらい良くも悪くもなってない気がします。実は昨年7月にコロナになってから、ずっとあちこち体調不良で、その都度受診もしてますが毎回大きな異常はありません。今の症状は声が出る辺りに痰がからむ感じ、咳払い、日中だけの咳(就寝中はいびきアプリで一晩中録音するも咳はなし)です。発熱や倦怠感はずっとないです。一ヶ月くらい前に黄砂がひどかった日から3日ほど大量の鼻水がでて、扁桃や喉の違和感があったため耳鼻科受診しました。その後、声が出る辺りに痰が絡む感じ、声が変な気がするなど続いたため再受診。スコープで声帯まで診てもらい、聴力検査も数回しました。大きな異常はなく、スコープで鼻と耳のつなぎ目の付近がわずかに炎症してたので、そのせいでしょうとのことで、また一週間後に再診です。朝起きた時は痰が絡む感じもなく咳もでずスッキリしているのに、徐々に症状が出始め、夜になるにつれ咳も多くなります。でも寝ると止まります。またものすごく集中すると咳が止まる(咳を 忘れる?)傾向があります。なかなかスッキリしなくて憂鬱なんですが、発熱や倦怠感もないし、ひどく悪化する様子もなければ、とりあえず鼻の治療を続けれていればいいでしょうか?ストレスでも咳って続くんでしょうか?(今ストレスは大きいです)改善のために自分でできることってありませんか?なお昨年七月にコロナ発症後から色々な体調不良が入れ替わりで、9月10月は下腹部痛で産婦人科内診と大腸内視鏡、11月は動悸胸苦しさで心電図と胸部レントゲン、1月は大動脈解離疑いで首から下腹部まで造影剤CTと血液検査、2月は首のリンパに違和感で頚部エコー、3月末は動悸息切れと寝たのに寝不足のような頭の重さで4月上旬に内科で胸部レントゲンと心電図、脳外科で頭部CTしましたが、すべて異常なしでした。

1人の医師が回答

子宮頸部腺癌 上皮内腺癌

person 30代/女性 -

35歳、出産経験あり。 ピル5年間服用。1年に1回かかりつけクリニックで受けていた 子宮頸がん検診で2022年末にアスカスの為、要精密検査となり コルポ診→軽度異形成。 子宮体癌検査→異常なし。 3か月おきに、細胞診とコルポ診を実施。 2023年3月異常なし。 2023年6月AGC。 6月に再度、コルポ診するが軽度異形成だった為、総合病院へ受診。  現在まで自覚症状なし。 総合病院にて、 細胞診と子宮頸部掻爬→腺異形 だった為、 2023年9月末に詳しい検査の為 円錐切除。 円錐切除の時に子宮内膜掻爬もしましたが そちらは異常なしでした。 病理検査結果→時計周り♯1-12のうち ♯12に12mm腫瘍病変あり。 濃染腫大核と粘膜を含む円柱状細胞質を有する異型腺上皮が既存の頚管腺を置換して増殖する像からなります。標本化されている範囲に間質浸潤の所見は指摘されず、診断はAISとするが 断端陽性の為、病変全体を評価出来ていない可能性が否定できません。免疫組織科学的に p16の過剰発現がみられます。 AISの観察された切片の♯12 子宮体部側粘膜断端にAISが、露出しています。 追加治療で腹腔鏡手術で単純子宮摘出の予定です。造影剤CTで転移はなさそうとの事でした。 現段階では上皮内腺癌との診断でした。 1、p 16とらありますが、HPV16型が原因と言うことですか?病理検査結果の 簡単な見方を教えて頂きたいです。 2、リンパ節を取る事は伝えられていないのですが、子宮のみを摘出しても、その後の 病理検査でリンパ節に転移があったかどうかは分かりますか? 3、子宮摘出後の病理検査でAISより 進んでいた場合は、追加治療は 化学療法でしょうか? 卵巣やリンパ節をとる手術でしょうか? 4、再発、転移の確率はどのぐらいですか?

1人の医師が回答

乳がんの病理結果について

person 40代/女性 -

今年3月に右乳がんの温存手術を行いました。 ふと・・・3月にもらった病理の結果を見て不安です。 昨年9月に乳がん発覚、FEC4回ドセタキセル4回行ったのち、温存手術、病理の結果後術後に抗がん剤FEC追加2回、5月より放射線25回同時にホルモン治療リュープリン注射ノルバデックス服用、現在に至ります。 病理の結果は浸透性乳巻癌、硬癌、管内癌(腫瘍中心部に小域認める;漢字の読み方がわかりませんが竹の下に師状)核異型スコア2点、+核分裂像スコア1点=Grade1病期2A、Grede0 ER(+);J-Score=3b(Allscore(TS8=PS5+IS3)、PgR(+);J-Score=1(Allscore(TS3=PS1+IS2)、HER-2(1+) MIB-1(占有率は5%以下です) 切断端は外側陰性(0.9cm)内側陰性(1.2cm)、頭側陰性(3.0cm)尾側陰性(1.5cm)、直上(0.7cm)直下(0.5cm)←これは陽性で取り残しですか? 再度手術をした方がいいのでしょうか? リンパ節;最大1.8×1.3cm大、節外転移なし (0/0)は#4#8#10#11#15#16#17#19#20 (0/1)は#1#2#3#5#6#7#12#13#14#18#21#22#23#27 (1/1)は#9#24#25#26 この結果をみて今の治療でいいいのか? がんの取り残しはないのか? 不安です。 先日術後半年で初めて検査をしました(骨シンチ・造影剤によるCTとシュヨウマーカー) 主治医によると結果は異常なしということです。

1人の医師が回答

下の血圧が高く胸や頭にに違和感がある

person 40代/男性 - 解決済み

2017年の9~12月、男性ホルモン注射を計6回しました。 年が明けても、胸のあたりが苦しい感じが抜けず、瞼もカサカサで黒ずみ、4月の生活習慣病予防検診で「下が高い」と初めて言われ、133/90でした。 (2017年は123/79、2016年は124/84、2015年は111/75、2014年は118/81) GW中に何度か胸が苦しくなって、救急に行き、一番高い時で、170/112でしたが、横になってしばらくすると下がってきました。とはいえ、家でも寝れない程胸が苦しかったので、心臓病センターで造影剤CTを撮ってもらいましたが、狭心症、心筋梗塞の疑いはなし。クレアチン値が2014年/0.89、2015年/0.90、2106年/0.96、2017年/0.99、2018年/1.05と年々悪くなっているので、腎臓のエコーを撮ってもらいましたが異常はなし。PSAの数値も高かった(3.29ng ml)のですが特に問題なし。この頃から血圧計を買って測定しはじめ、下が90〜100で、いつも胸が苦しい感じがしていました。GW明けからミカルディス20mgを服用、上が100ひと桁〜120台、下も70後半から80前半になりました。ウォーキングの効果もあってか安定してきたので、6月中旬からアムロジン5mgに変更したが、上と下の差が少なく、息切れ・胸のひんやりとした違和感がとれないので、かかりつけの医師に相談の上、アムロジンを3日前からやめましたが、すぐ下の血圧が100を超えました。頭もズキズキまでないですが違和感あります。 上が正常値なのに、下が高いとこんなに症状がでるものでしょうか? あと、降圧剤のせいか(特にアムロジン)、ほとんど勃起しなくなりました、これは他に疑われる病気はありますでしょうか? これらの因果関係と今後気をつけないといけない優先順位を教えていただきたいです。

3人の医師が回答

濾胞性リンパ腫グレード1・ステージ4無治療を勧められる

person 50代/女性 - 解決済み

6年前に右乳房に乳がんルミナールaが見つかり全摘した後、ホルモン療法をしていました。3年前より謎の高熱や頭痛が4日ほど続いては消え、そんな症状が3~4ヶ月に1度起こっていました。 主治医に何度も高熱と発熱の事を訴えましたが特に異常なしと言われ、しつこく検査をお願いした所、やっと昨年10月造影剤CTにより点在するがんが見つかりました。 12月右鎖骨下のリンパ腫摘出し病理検査。濾胞性リンパ腫グレード1と診断されました。「僕の専門は乳腺外科なのでノーマークだった。」と言われ、転院し今年1月追加検査で骨髄にも転移している事が分かりました。 転移箇所は、両鎖骨下・両肺・脾臓・肝臓・両鼠径部・骨盤・骨髄にそれぞれ複数で特に脾臓と肝臓に個数が多いのですが、大きさはいずれも長径1cm未満です。現在の主治医曰く、「抗がん剤をやってもいいが、コロナに罹患でもすると重症化するし、この病気は一度治ったと思っても高確率で再発するので現段階で抗がん剤をやる事にメリットはない。アグレッシブになるまで無治療を勧める。」と言われました。 確かに濾胞性リンパ腫は進行が遅いようなのですがその分、根治の確率はほぼ期待出来ず、平均余命10年との記事を読んで落胆しております。放射線治療に関してもステージ1~2までとあり、数ヶ月〜数年延命するだけのために抗がん剤の副作用でつまらない人生を過ごすのもQOLが下がるだけなのかな、とも思います。私はもう諦めるしかないのでしょうか。どなたか教えてください。

1人の医師が回答

嚥下障害の原因が分かりません

person 60代/女性 -

69歳の母についてです。 嚥下障害で2ヶ月近く何も摂取できていません。構音障害もひどいです。 かかりつけの病院に1ヶ月ほど入院しており、脳・神経・耳鼻咽喉系の検査をしても異常なし、原因不明の状況です。 もうどうにもならないのでしょうか。打つ手はないのでしょうか。 藁にもすがる思いで書き込みました。よろしくお願いいたします。 ■一昨年緊急入院 ステージ4の膀胱がんの診断(リンパ浸潤あり) 抗がん剤投与後膀胱全摘→人工膀胱造設(2箇所) ■手術後2ヶ月 肺への転移→外来で抗がん剤点滴約1年間→服用薬(UFT)に移行 ■UFT服用後約4ヶ月(本年7月下旬) かゆみ、浮腫などの副作用発現→度重なる医師への訴えでようやく皮膚科へ回され、薬診(紫外線に反応)と診断→UFT服用中止 この頃から、飲み込みにくい、耳が聞こえにくいとの訴えあり、医師はスルー ■8月初旬 腎盂腎炎で一週間入院、点滴で快復 嚥下障害徐々に進行、構音障害出始め、首の浮腫?(何なのかよく分からない)が顕著に ■8月下旬 ・水分不足により腎機能低下→外来で点滴一週間通うも大きくは改善せず→9月初旬入院 ・嚥下障害と首の浮腫?について再三訴えるも、耳鼻咽喉科で診てもらえの一点張り→やっと紹介状を書いてもらい泌尿器科併設の総合病院の耳鼻咽喉科を受診 ・浸出性中耳炎との診断、全身状態を考慮しまず左耳のみ水抜き。だが嚥下障害については耳鼻咽喉科での所見は無し(腎機能低下のため造影剤なしのCT) ■誤嚥が多くなってきている(肺炎は一度発症したが現在は落ち着いている) ■嚥下の反射自体がなく、アイスバーでの嚥下促進もほとんど効果なし(言語聴覚士立会い) ■私の希望で、構音訓練を開始したばかりだが毎日はやってくれない ■現在は高カロリー輸液の常時点滴と、適宜がんの痛み止めの点滴のみ(右脚静脈より)

1人の医師が回答

10日ほど前から下腹部の張り

person 40代/女性 -

今年の4月に切除不能局所進行膵頭部癌と診断されました。これまでの経過は次の通りです。 4月上旬:膵頭部に3.2cmの腫瘍があり主要な血管に浸潤しており手術不能と診断される。少しの腹水が認められるも穿刺出来ない程度。腫瘍マーカーCA19-9(152.0)CEA(1.2) 4月下旬:1回目の抗癌剤投与(FOLFIRINOX) 5月中旬:腫瘍マーカーCA19-9(1707.6)CEA(3.0) 5月中旬:2回目の抗癌剤投与(FOLFIRINOX) 6月中旬:3回目の抗癌剤投与(FOLFIRINOX) 6月下旬:腫瘍マーカーCA19-9(666.7)CEA(3.1) 6月下旬:1回目造影CT(膵臓の腫瘍は変化なし。肝臓等への転移なし。腹水なし。) 7月中旬:腫瘍マーカーCA19-9(571.0)CEA(4.2) 7月中旬:4回目の抗癌剤投与(FOLFIRINOX) 8月上旬:5回目の抗癌剤投与(FOLFIRINOX) 8月中旬:2回目造影CT(膵臓の腫瘍は変化なし。肝臓等への転移なし。初診時の腹水を認められる。) 8月下旬:6回目の抗癌剤投与(FOLFIRINOX) 9月中旬:7回目の抗癌剤投与(FOLFIRINOX) 9月下旬:3回目造影CT(膵臓の腫瘍は変化なし。肝臓等への転移なし。腹水を認められ1ℓを穿刺して検査中。) 9月下旬に予定していた8回目の抗癌剤投与(FOLFIRINOX)を延期する。腹水の検査で癌性が認めなければ現在のFOLFIRINOXを継続する。癌性を認められれば治療方針変更となる。 主治医からは腹水の色からすると癌性じゃないだろう。腫瘍周辺の血管が圧迫されていることから水?が漏れている可能性もある。と説明を受ける。 今日から利尿剤を服用しています。 質問1・腹水が溜り始めると予後が悪いと言われますが、癌性腹水でない場合はこれに当てはまらないのでしょうか? 質問2・腹水には乳酸菌生産物質が良いと聞きますがどうでしょうか?

1人の医師が回答

膵管非癒合で質問します

person 50代/男性 -

58歳、男性サラリーマンです。 先月(2016年2月)に、人間ドックを受けて、腹部エコーで指摘され、 (膵管拡張、膵頭部2.6mm、中央部、3.2mm、膵尾部、拡張無し) MRCPの精密検査を行いました。結果、膵管非癒合、とのことです。 膵臓がんは、MRCPでは確認できないが、腫瘍マーカーなどが問題ないので 念のため造影剤CTで確認することに、なりました。 その後、問題なければ、4~6か月おきに、腹部エコー&腫瘍マーカー、 を行う予定です。 何が原因か不明ですが、人間ドックは毎年受けて、初めての指摘です。 加齢が原因かとは、思われますが、今後は経過観察&検査で、治癒する 可能性は低いのでしょうか?また、この自分の年齢では、この病気?は 発症してもおかしくはない年齢でしょうか? 少々心配になったので投稿しました。 良きアドバイスをお願いします。 生活習慣:禁煙中、ビールを週末に中びん1本程度、魚/野菜の食生活で      肉類は、少なめにするように意識している。少々運動不足気味。      身長:170cm、体重:61kg 血圧:110/70程度      血糖値:85 A1C:5.6 CEA:2.4 PSA:0.91      で通常の血液検査は問題なし。 追加の腫瘍マーカー:CA19-9:22.4 リパーゼ:13 トリプシン:515           エラスターゼ:125      で、腫瘍マーカーは問題なし。 MRCP所見: 主膵管は、副乳頭へ開口しており、膵管非癒合の所見。 主膵管は軽度拡張している。 膵に腫大や腫瘤性病変は認めません。 肝嚢胞が散在しています。 胆管拡張はありません。 胆嚢、脾臓、腎臓に明らかな異常所見を認めません。 腹水貯留はありません。 LN腫大は認めません。 結論:膵管非癒合

1人の医師が回答

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