二重手術に該当するQ&A

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父の白内障の手術方針について

person 60代/男性 -

69歳の父が右目を白内障と診断されています。 (一年半前に診断されて徐々に進行) 読書とテニスが趣味なのですが、現状 1. テニスはボールが二重に見える 2. 本は辞書レベルの文字サイズだと滲む 3. 視界の全体が白んで見える が症状としてあります。 おそらく1は左目の視力低下、2は老眼によるものだと推測しているのですが、白内障の進行前に早めに手を打ちたいと考えています。(実際に直接片目ずつ離れてボールを見てもらったのですが、白内障の右目では白いもやがかかるだけでぶれず、左目では二重に見えていた。) 現状、1はメガネの度数を更新し、2は老眼鏡をかけて解決するのかなと思っているのですが、3の白内障の手術方針について悩んでいます。 大きく単焦点(保険適用)、多焦点(保険外)の二種類の対応方針があると理解しているのですが、正しいでしょうか?(他の方針もあれば知りたいです。) また、父は視力に対して神経質であり、多焦点にした際に馴染まなかった時に後戻りができないことを気にしています。(メガネも何度か合わずに作り直している。) テニスのような遠くから近くに飛んでくるスポーツを行う際、単焦点にしても支障は出ないのでしょうか。また、どれくらいの距離に合わせるのがベストなのでしょうか。 これまで通りテニスや読書を楽しめる視力を取り戻すのにベストな方法を知りたく、ご相談させてください。 焦点深度拡張型などの他の選択肢についても知りたいです...!(自分でも調べてみたところいくつかやり方があることは分かったのですが、いまいちよく理解できておらず、、)

1人の医師が回答

脳梗塞歴ありの前立腺がん治療について。

person 70代以上/男性 -

71歳父の前立腺がん治療について 気になる点がいくつかあるので教えてください。 毎年、10月頃にしている血液検査で PSAの数値が去年は1.8ぐらいだったらしいのですが、 今年は6.8に上がったため 先月から精密検査をしています。 (11月の検査では8.7に少し上昇) MRIでは、前立腺肥大あり。 右と左どちらにも腫瘍のようなものがあるようで、カテゴリー5でした。 (カテゴリー4も2カ所ほどありました。) (大きさは前立腺の半分程度) 前立腺の外側に飛び出していたり、浸潤はなさそうとの事でした。 生検では12本中6本、がん細胞が検出されました(すべて右側から) グリソンスコア4+4で8でした。 CTと骨シンチでは、転移なし。 本人は、重粒子線の放射線治療を望んでいます。 重粒子線治療は、待ち時間もあるので どちらにせよ半年ほどホルモン治療をして その後に放射線をあてるという流れになりそうなのですが、 グリソンスコア8の人でも 半年間、ホルモン治療をしている間は 進行や転移などは、ほぼないと思っていて大丈夫なのでしょうか? (悪性度が高めとのことなので半年間の間に転移や進行しないかが少し不安です) ちなみに外照射タイプの放射線であれば 待ち時間はなさそうですが、どちらにせよ半年間はホルモン治療を行うようでした。 手術は、71歳だということと やはり体力と術後の失禁などを考えたら 本人は考えていなさそうでしたが 再発と転移を考えたら手術が1番可能性は低いですか? また、数年前から高血圧だったのを放置していたせいか 3年前にラクナ梗塞を起こしたことがあります。 少し右側に麻痺が残る程度には回復しました。 今回、ホルモン治療と放射線に伴う脳梗塞の再発リスクや、 糖尿病予備軍?とのことで脂質異常症などの薬も飲んでいるのですが、 気をつけることなどありますか? こういった病歴のある父ですが 半年間のホルモン治療から重粒子線治療と言う流れは妥当でしょうか?

2人の医師が回答

好酸球副鼻腔炎の手術後の半径5m以内の輻輳不全に悩んでます。

person 30代/男性 -

【発症の経緯】 7年前に好酸球副鼻腔炎の手術を受けた直後から、
近くを見るときに目を寄せにくい症状(輻輳不全)が出現。
以降、遠くは普通に見えるが、半径5m以内で目が寄りにくく、疲れやすくなる。 ⸻ 【現在の症状】 
•輻輳がうまくできず、近くの物が二重に見える 
•とくに5m以内で複視が起こる(本を読んだりスマホを見るときに困難) 
•遠く:外斜位7プリズム/近く:外斜位26プリズム(眼鏡店で測定) 
•目の疲れ(眼精疲労)が強く、長時間集中が難しい
 •マスクをつけると、目を寄せやすくなる体感がある •MRIにて癒着は見られなかった ⸻ 【現在の対処】
•左右合計7プリズムの眼鏡着用 
•眼科処方で希釈サイプレジン、ミオピンを点眼中(調節緊張・眼精疲労対策) 
•※現在は自宅での訓練はまだ行っていない ⸻ 【相談したいこと】
 大学病院の医師より「斜視の手術は7プリズムでも可能だが内直筋を直接確認するかどうか分からない。内直筋を触るような手術をするかどうかも分からない」と言われました。 MRIに癒着が見られない場合でも、内直筋の状態を確認してくれるような病院はありますか?

3人の医師が回答

前立腺がんの治療法(主に副作用)について

person 60代/男性 -

60歳男性です。 昨年の職場の健康診断でPSAが11だったことから受診。 現在PSAは13.4。 1PSA 11.9。 グリソンスコア 6 CT・骨シンチによる転移は認められていません。 医師からは、根治治療(摘出手術or小線源療法)を進められています。 主にデメリットや副作用を中心に知りたいのですが、 1 手 術 ・尿失禁がほぼ1年間続くことがあり、おむつが必要となる。その後も10%の人に尿漏れが後遺症として残る。       ・勃起不全・射精不能 2 小線源 ・20年後の二次発症率が5%。       ・被曝することにより、膀胱がんの発症の可能性がある。       ・放射線治療後の手術はほぼできなくなり、薬剤による治療となる。 と主治医から聞いたと思います。(一部記憶違いもあるかもしれません) まだ現役で働き、趣味がアウトドアでの活動なので、尿漏れはなるべく少ない方がありがたいです。性機能についても可能なら残された方がメンタル的には助かります。 ●尿漏れ等の後遺症は、摘出手術と放射線での違いはありますか。 ●また、放射線治療でも、副作用・後遺症の面から見て、小線源・陽子線・重粒子線で違いはありますか。 ご回答のほど、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

白内障手術後の見え方の変化について

person 50代/女性 - 回答受付中

昨年12/19に左目の白内障手術を受け、乱視用のパンオプティクスを入れました。 手術翌日には手元30センチから遠方までくっきり見えて、乱視も完全に治ったようで人生初というくらいの素晴らしい見え方になったので、嬉しくてたまりませんでした。 ところが術後一週間くらいから、くっきり見えていた文字や景色がうっすら2重に見えるようになりました。 主治医の先生に相談したら、「ドライアイのせいですね。冬ですし」と言われました。 術後にピッタリ合っていた乱視軸がズレた可能性もあるのかなと思っていたのですが、上記の回答でさっさと診察が終わってしまったし、何か聞くと面倒臭そうにされる先生なので、結局聞けませんでした。 そして、術後の抗生物質の目薬から、炎症を抑える目薬に変更となりました。ドライアイ用の目薬は処方されていません。 術後に処方される目薬の成分がドライアイを悪化させる事があると、とある眼科の先生のYouTubeで見たので、そこは納得しましたが、以下、お聞きしたいです。 1 術後、通常の生活を送っていても、挿入した眼内レンズの乱視軸がズレることはあるのでしょうか? 2 上記のズレがあった場合、執刀医が目を診察すれば発見できるのでしょうか? 3 ズレが起きたと診断された場合、乱視軸を修正する(レンズを動かす)手術をすることは可能でしょうか? 4 術後の目薬の影響でドライアイになった場合、その目薬をやめてからどのくらいの期間で治るものでしょうか? 以上、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

92歳女性、腫瘍による幽門狭窄に対する治療について

person 70代以上/女性 -

高齢で痩せており普段からよく寝ることが多くなり、認知機能も低下気味です。 大腿骨の骨折後退院しそこから徐々に食欲不振と体重減少と吐いた事で検査となり結果、幽門部の狭窄により胃がパンパンになっており骨盤まで胃が広がっていました。 現在 首の付け根からの高カロリー点滴をし、鼻から胃にチューブを通し胃の中の液体を抜いています。 胃カメラと造影剤を入れてCTを撮って検査をした結果、腫瘍が邪魔をしてステントが通らない程詰まっている状態でした。組織を取り検査の結果は悪性の部分が検出出来なかったのですが状況的に胃カメラが通りにくく腫瘍も硬いので胃がんだろうと言われました。画像では大きな転移は見当たらなかった様です。 そこで治療の選択として 1、腫瘍を切除して胃の3分の1だけ残す。 2、腫瘍は取らず、別の場所に腹腔鏡手術でバイパス手術を行なって食べられる様にする。 3、何もせず点滴で栄養を入れながら、鼻から溜まってくる胃液等の水分を抜く。   まず1、は術後のダメージが大き過ぎると思うので避けたいと思います。 後は2と3になりますが、腹腔鏡手術もそれなりにダメージがあり、またドクターの腕も大きく反映するというのを見かけました。難しいのでしょうか?それとも私の勘違いでバイパスではなく別の腹腔鏡手術のことでしょうか? 何もせずと言うのもそれはそれで何も食べられず、鼻にもずっと管が入っている状態となるので辛そうで。   そこで先生方のご意見をお聞きしたいのですが 1、ご家族が高齢でこの様な状態になった時、何を選択されますか? 2、腹腔鏡のバイパス手術は難しい手術でしょうか? 3、そしてそれぞれ平均して残される時間が1番長くなりそうなのはどの選択でしょうか? 4、体に負担の少ない?重粒子線療法などで少しだけでも幽門に隙間が出来て液体だけでも通る様になったりしないでしょうか?鼻の管だけでも外せたら楽になるのにと思いまして。 少しでも腫瘍が小さくなる体に負担の少ない手術以外の方法はないのでしょうか? お忙しいと存じますが、どうぞよろしくお願い致します。

4人の医師が回答

前立腺癌の治療法について

person 60代/男性 -

最終的に手術を行うという考えが多数の意見であるのか・本当に大丈夫かの自信を持ちたいためここに相談させて頂きました。 68歳の父についてです。 5年ほど前、前立腺癌が発覚し重粒子線治療を受け一時的にPSAが基準値以下となりました。 しかし今年の8月頃にPSAの数値の上昇に伴い再検査を行ったところ、再発をしていると診断されました。 再発後の検査・問診を進めていく中で「前立腺摘出手術」と「薬による抑制の治療」の2つがあると仰られました。 検査結果を聞く場には私も同席しておりましたが、その時の医師の方は、薬による治療は今後効かなくなる可能性を考慮して手術の方が良いというような考えを述べられたと記憶しています。 父はその後職場の人などに色々聞いて、手術は尿漏れなどの副作用があるため仕事を続けるのが難しくなるのではないかといった意見から、手術についてかなり不安を持っているようです。 私としては、医師の方が仰るように日本の平均寿命を考慮し、手術の方が良いのではないか、父の周りの知ると意見よりも多くを学ばれた医師の方の意見の方が価値があるのではと説得しました。 父としては確かにそうだなと一時納得はしてくれたのですが、医師の方があまりはっきりとした態度をとってくれない・父が手術すると決めた時はあまりいい反応をしなかった(この時は私は付き添いをしていなかったため父の主観のみです)との事から、手術はしたくないとの考えが強いようです。 私としては、医師の方は患者の意見を無理に曲げることはしてはならないため煮え切らない態度のように見えたと思っております。 以上の話を総合して、父の意志を尊重し薬による治療の方がいいのでしょうか、私の意見を父に押し付ける形で手術を進めた方が良いのでしょうか。 (父の意見を受け入れるにしても、私の押し付けるにしても、多くの医師の方がこうってるのだからという免罪符が欲しいというのが私の心情となります...。)

4人の医師が回答

脛骨骨切り術の判断基準

person 30代/男性 -

2022年12月右外側半月板断裂(円盤状半月板) 2024年12月半月板縫合手術(全荷重まで5週間) 2025年1月〜リハビリ 2025年3月クリック音が出始める、動作時半月板のあたりに強い痛みを感じるようになる 2025年6月MRI検査、再断裂していることが判明 2025年9月半月板切除手術(全荷重まで2週間) この一年以内に2回、半月板の手術をおこないました。1回目は縫合でいけましたが、その後、再断裂が発覚し、再手術をうけたところ、 1回目の縫合した場所は大丈夫だったそうなんですが、別の場所で大きく損傷していたそうで、2/3ほど切除したそうです。 2回目の手術前説明の時、もしまた今後再発したり痛みがでるようなら次は骨切り術になる可能性が高いと言われました。 今現在はまだ切除術後まもないのでこれからリハビリに専念していくところですが、正直この先不安です。 1回目の縫合した箇所は2回目の手術で確認した時大丈夫だったとのことでしたのでそこはしばらくは大丈夫なのかなと思っていますが、部分とはいえ半分以上なくなったとなると膝軟骨などへの影響が怖いです。 仕事は建築関係の仕事をしており、重労働ということはないのですが、立ったり座ったり、といった動作が多く、無理な姿勢をとることも多いです。 できるだけ長く今のこの仕事は続けたく、気がついたときにはもう手遅れ、みたいな状態になるのが怖いです。 正直この2回目の断裂は、突発的になったことではなく、徐々に痛みが増していき悪化していって、9月の手術のときにはもう縫合できない程度まで進んでいってしまったのかなと思ってます。 今後、痛みが出てきたりしたら早急に骨切り術の決断をした方がいいのか、また温存期間を長くもってギリギリまで粘るのがいいのか、 術後◯ヶ月経っても痛みが出たりする、ズレる感覚がある、など、どんな予兆がでたら気をつければいいですか?骨切り術にした方がいい判断基準を知りたいです。 もちろん、リハビリや自宅トレーニングで日々膝周辺の筋肉をつけ、できるだけ筋肉でカバーできるよう努力はします。 今年入ってから、リハビリと自宅トレーニング以外に、週2回ジムに通い、週1で整体、2週間に一回カイロプラクティックに通っています。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

白内障手術後の見え方について

person 50代/女性 - 回答受付中

昨年12/19に、左目に白内障手術をしました。乱視用のパンオプティクスが挿入されています。 手術翌日は、手元30センチから遠方まで、今まで経験したことがないくらいくっきりと見え、感動していました。 ところが、術後10日ほど経過した頃から、うっすら物が二重に見えるようになったため、執刀医の先生に相談したところ、「ドライアイですね。この時期だし」との回答でした。 術後のレンズは、動いてしまうこともあると知り、乱視軸がズレてしまった可能性があるのではと思っていたので、その点についての回答がなく、不安になりました。 ドライアイと言われあっさり診察が終わってしまい、何か質問するととても面倒くさそうにされる先生なので、結局その点については質問できませんでした。 診察の結果、術後使っていた抗生剤の目薬は中止するよう言われ、炎症を抑える目薬に変更となりました。 術後処方される感染症予防のための目薬に含まれる成分が原因で、ドライアイが悪化することもあると、とある先生のYouTubeで見たので、そこは納得したのですが、以下、お聞きしたいです。 1 術後、通常の生活をしていて、乱視軸がズレてしまうことはよくあるのでしょうか? 2 執刀医は、乱視用のレンズを入れた後の診察で、軸がズレていないかどうかを診てくれるのでしょうか? 3 乱視軸がズレているかどうかは、患者が不便さを訴えないと調べてくれないのでしょうか? 4 乱視軸がズレている場合、修正(レンズを動かす手術)をすることは可能でしょうか? 5 術後の目薬が原因でドライアイが悪化した場合、その目薬を中止してからどのくらいの期間で改善するものでしょうか? 以上、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

陽子線治療後の副作用について

person 70代以上/男性 - 解決済み

70歳以上男性です。肺癌ステージ1A3、すりガラス状陰影が大部分です。腫瘍は左肺、下葉上部で25mm。末梢部分です。手術か、陽子線治療かを迷いましたが、67Gy、10回陽子線照射を受けました。3ケ月検診はレントゲン撮影で肺臓炎は起こっておらず、良好との診断でした。今後、6ケ月検診で胸部CT'撮影、9ケ月検診でPET/CT検査の経過観察になりました。下記の質問をお願いします。 1、照射部の腫瘍は再発の可能性はどの程度なのでしょうか。再発の場合、外科手術はできるのでしょうか。 2、左肺上部の背中に陽子線照射で肋骨が損傷しているとの事、どの程度の運動ができるのか。例えば、ゴルフは可能か。 3、陽子線治療よる肋骨の損傷は一生、回復しないのか。肋骨に陽子線が照射されれば、永遠に回復しないのか。 4、陽子線治療後、風邪を引くと、咳やたんが多く出るのは、陽子線による肺の副作用ではないのか。 5、陽子線治療後、原発腫瘍の炎症による気管支炎の併発は生じないのか。 6、陽子線治療が早期肺癌の標準治療にならないのは、何故か。 7、早期肺癌の陽子線治療の根治率、生存率は、外科手術と比較して優っているのか。 8、早期肺癌の根治で陽子線治療と重粒子線治療とどちらが有効か。 以上、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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